ガチャガチャの進化が止まらない。ありとあらゆるガチャが世に放たれていることは、今さら説明するまでもないだろう。とは言え、である。ことさら異彩を放つガチャに、このたび出会ってしまったのだ。
ある日のこと、何気なく立ち並ぶガチャマシンを眺めていたところ『おにぎりん具』なるものが目に留まった。中を覗くと、なにやらアノおにぎりが入っている様子。これは何事か。実際に、ガチャっと回してみるほかあるまい。
ガチャガチャの進化が止まらない。ありとあらゆるガチャが世に放たれていることは、今さら説明するまでもないだろう。とは言え、である。ことさら異彩を放つガチャに、このたび出会ってしまったのだ。
ある日のこと、何気なく立ち並ぶガチャマシンを眺めていたところ『おにぎりん具』なるものが目に留まった。中を覗くと、なにやらアノおにぎりが入っている様子。これは何事か。実際に、ガチャっと回してみるほかあるまい。
最近、めっちゃ距離近くない? 街のイルミネーション周辺をうろつくカップルの話ではありません。日没後くらいから南西の空に見える木星と土星の話です。
実は2020年12月21日の夜(正確には22日の午前3時過ぎ)に、土星と木星が大接近します。それも約400年ぶりなレベルで。
M-1グランプリも終わってクリスマスまであと少し。年内最後のビッグイベントと言えるが、あなたはチキンをどこで買うかもう決めただろうか。
まあ、正直私(中澤)は、マクドナルドのチキンマックナゲットで十分である。さらに、私くらいになると、日にちも25日じゃなくて良い。私がクリスマスだと思った日がクリスマスだ。そこで21日にマクドナルドに行ったところ、チキンマックナゲットが410円安くなっていたためお伝えしたい。
ついに来ました。当サイト恒例、福袋特集の季節! 私(あひるねこ)が最初に開封するのは、マタニティ・ベビー・キッズ用品専門店「アカチャンホンポ」の福袋である!! これも今年、私に子供ができたからだ。じゃなかったらアカチャンホンポってあまり縁がないからな。
2021年度の福袋は11月にネット予約がスタートし、12月18日に発売となった……のだが。私が予約購入した『赤ちゃんのための準備品 お楽しみ20点セット(税込1万1000円)』は、この記事を書いている18日の時点ですでに完売。おそらく本年度はもう入手不可能な激レア福袋の中身をさっそくお伝えしたい!
ゆでたまごの味つけといえば塩が鉄板だが、鶏卵は醤油、だし、マヨネーズ、チーズ、ケチャップ、カレー……と、どんな味にもマッチする万能食材でもある。なら、ゆでたまごの調味料だっていろいろあってもいいはず! ということで「ゆでたまごの塩」なる商品を発見。
1パックに5種類入り、全部で10種類以上ものフレーバーが発売されている。「味噌煮込み味」「おでん味」「梅干し味」などユニークなものばかり。これは食べ比べするしかない! 筆者がベストとワーストを決めてやろう!
と意気揚々と取り組んだのだが……結論は思いもよらぬものになった。順を追ってご説明したい。
もういくつ寝ると正月だなあ。瞬きしているうちに時間が過ぎ去っていく気がしている三十路です。さて。2020年はコロナだなんだと、決して明るいとは言えない1年だったように思う。
オリンピックも延期になったしな。盛り上がりに欠けた年であることは確かだろう。「いかんぞ、これはいかん!」ということで、オリンピックに行ってみることにした。なんでも奈良にあるらしい。
苦しくたって爆盛り、悲しくたって激ウマ。そんなロケットニュース24だけど涙が出ちゃう。だって胃腸が弱いんだもん。
というわけで、胃腸には時々優しさが必要である。ある夜、私(中澤)に癒しをくれたのは、かつや姉妹店のとろろそば専門店『東京とろろそば』だった。
2019年の12月に大いに話題となった、サンコーの『おひとりさま用超高速弁当箱炊飯器』。オフィスなどで手軽に米を炊くことができる弁当箱という画期的な商品。実際にお持ちの方も多いだろう。
そんなエポックメイキングな弁当箱に、このたび新型が登場した。2段式になったのだ。従来どおりご飯も炊けるが、さらにおかずも温められるという。さっそく実力を確かめてみたぞ!
インスタント食品にもいろいろあるが、九州で「あなたの好きなものは?」と聞いたら結構な割合で回答に入ってくると思われるのがサンポーの焼豚ラーメンである。理由は単純明快でウマいから。そのままやんけと言われるかもだけど、普通にウマいのだ。
まぁウマさに加えて安い、早いまでついてくるから人気なのだが、サンポーは九州で知らない人はいないカップ麺界のトップランカーでもちろん福岡県出身の私も大好物。先日、久しぶりに食べたら全く変わっていなくて改めて最強のカップ麺だと確信した。
幼少期、誰もが1度は遊んだことがあるだろうレゴブロック。なにごともレールから外れるのに抵抗がある筆者は、城などの大きな作品をマニュアルどおりにちまちまと進めるが好きだった。
一方で「自分の身長よりも高いタワー」とか、「物理的に絶対に沈没する形の船」とか、自由な発想でオリジナル作品を作り出す兄弟のことを「それ意味あんの?」と思いながらも、内心ちょぴりうらやましかったりもした。
えーい、筆者も既成概念から解放されて自由になりたい! というわけで日本生まれの極小ブロック「ナノブロック」で、自由すぎる作品を作ってみた。それも大好きなあの食べ物……納豆だ!
中島美嘉や黒木メイサが歴代CMモデルを務めた『KATE(ケイト)』は、ほとんどのアイテムが1000円ちょっとで買えるプチプラコスメブランドである。30歳を過ぎて「KATE使ってます!」と大声では言いづらいものの、正直なところヘタなデパコスよりよっぽど優秀だと思う。
そんなKATEから『小顔シルエットマスク』なるものが発売されたと聞けば、買ってみる以外に選択肢はない。数量限定販売のため、都内のドラッグストアではすでに完売している店舗もあるようだ。急げ急げぇ〜!
もうすぐクリスマスだぞー。記者の暮らしている奈良県はかねてより、クリスマス感が薄い地域であるが、今年(2020年)は全国的に自粛ムードであるとかないとか聞く。
いずれにせよ、お家クリスマスは楽しみたいところ。そして欠かせないアイテムといえば、チキンである。某カーネルおじさんのチキンも良いが、今年はコメダのチキンも視野に入れてほしい。なんたって、あの世界の山ちゃんとコラボしてるからな!
ヤフオク!は、日本最大級のネットオークションサイト。とくにスマホ登場以前はヤフオク!の独走状態であったと記憶している。オークション終了時刻に合わせてパソコンに張り付き、親に怒られたのも懐かしい思い出だ。
ただし当時、 “出品” のハードルは高かったように思う。カメラ付きケータイすら普及していなかったころ、デジカメからパソコンに画像を取り込む作業はと〜っても大変だったのだ。そのため “入札の経験しかない” という人も多いのではないだろうか。
あれから月日は流れ……聞くところによると最近、ヤフオク!が「以前と全然違う」感じになっているらしい?
どう考えてもやり過ぎである。なんの話かというと、大阪王将の期間限定商品『金杯5牛カルビ炒飯』が「ふざけてるのかな?」と思わざるを得ない荒れ狂いっぷりなのだ。
どれくらいかと言うと、モリっとした炒飯の上に、牛カルビ炒めをはじめ、焼餃子、鶏の唐揚げ、ニラ玉子が乗っているのだ。やり過ぎでしょ。ハチャメチャが押し寄せてきてんじゃん。こんなの……食べるしかないよねぇ。
突然だが、あなたは回転寿司でレーンを回っている皿を取るだろうか? 私(中澤)は、ごく稀にしか取らない。ほとんど注文である。
スシローだと、タッチパネルばかり見てレーンの状況はほぼスルー。そのため今まで気づかなかったのかもしれないが、ある日、レーンに思いもよらないものが流れているのを発見した。
今やプラモデルといえば、着色済みパーツはもちろん、細かい部分はステッカー完備、カチッとはめこむだけで固定されるスナップフィットと、その「作りやすさ」に驚くことしばしばだ。
しかし少し前までのプラモデルづくりは自分で接着剤を選び、塗装し、加工するのが主流だったと思う。面倒だったけど懐かしいなぁ、な~んて思っていたら、20年以上前に作った「風物詩シリーズ」がまだ現役バリバリで販売されているじゃないか!
販売元の河合商会はすでにないが、鉄道模型のマイクロエース社から再販されているのだとか。たしか当時は完成後に種をまくと本物の草が生えてきて田畑を再現できるなんて製品もあった。よし、久しぶりに作ってみよう!
冬はウール素材のコートを着ることが多い。外出前にコロコロ、帰ってきてコロコロ、また外出前にコロコロ。トイレットペーパーくらいコロコロペーパー消費してるんじゃね? 紙もお金も勿体ない……。
と思っていたところ、ペーパーレスで、1万回もコロコロ出来るという信じられない商品を発見した。しかも799円(税込)と安い。1回あたり0.0799円である。どの時点で1回とカウントするかはよくわからないが、凄そうなので購入してみることに。