日本が世界に誇るお茶バカ集団、それが「伊藤園」だ。詳細についてはこちらの記事をご覧いただきたいが、とにかく伊藤園はバカ! 真性のバカ!! 同社の看板商品「お~いお茶」には “普通そこまでやらないレベル” の手間と時間がかけられていた。
私、P.K.サンジュンは、これまで2度のお茶作りを体験し、以前より「お~いお茶」を500倍美味しく感じている。そんな激レア体験が1000名様に当たるのが、伊藤園の夏のキャンペーン、その名も『#真夏の火入れ大作戦』DA!
日本が世界に誇るお茶バカ集団、それが「伊藤園」だ。詳細についてはこちらの記事をご覧いただきたいが、とにかく伊藤園はバカ! 真性のバカ!! 同社の看板商品「お~いお茶」には “普通そこまでやらないレベル” の手間と時間がかけられていた。
私、P.K.サンジュンは、これまで2度のお茶作りを体験し、以前より「お~いお茶」を500倍美味しく感じている。そんな激レア体験が1000名様に当たるのが、伊藤園の夏のキャンペーン、その名も『#真夏の火入れ大作戦』DA!
グヌヌ……! ちょっとこれは問題作と言わざるを得ない──。何の話かというと、2021年8月4日からスシローで販売開始となった新メニュー『漆黒の誘惑 スシ アロス ネグロ』のことである。
これまでスシローでは数えきれないほどのメニューを平らげてきたが、正直こんなに難しいメニューは初めて。難しい……実に難しい。いったい何がそんなに難しいのかというと……。
2021年8月4日から、全国のコメダ珈琲店にて「シロノワール 杏仁マンゴー」の販売が始まった。待望の新作シロノワールの登場だ。今回はマンゴー入りの杏仁豆腐っぽいフレーバー。
お値段はノーマルサイズが750円~770円で、スモールサイズが550円~570円だ。さっそく食べてみたが、杏仁フレーバーとシロノワールのマリアージュが生み出す杏仁豆腐感が最高だったぞ! このウマさは勝ち確。
突然だが、筆者は今かなりの緊張の中で筆を執っている。何故なら大いなる存在に楯突こうとしているからである。
幼少の頃より何かに「逆らう」ということは滅多になく、長い物に巻かれ、べったりと大樹に寄り添い、最低限の意思表示をして生きてきた主体性ミニマリストの筆者であっても、今回ばかりは口を開かずにいられない。
何の話かと言えば、ハーゲンダッツの話である。2021年7月27日に同ブランドの新味「濃苺(こいちご)」が夏季限定で発売されたのだが、これを実食してみたところ、少々苦言を呈したくなる味わいだったので、おずおずと牙を剥いていきたい。
今回のネタは非常にヒッジョーにマニアック。なぜならば、アクションカム(アクションカメラ)『GoPro HERO9 Black』を持っている人しか役に立たないネタだからである。しかし私は、大いに役に立っている!!
何かというと、ホルダー……というかフックである。四角いGoProはどこに置いても安定するが、置けない場所も多々ありで、「フック」的なモノが欲しいと常々思っていたのである。そしていろいろ……本当にいろいろと試した結果、ついに「これだ!」という商品に行き着いた。それこそが──
ピーナッツ! この猛暑でパーツが溶けるかと思いきや……意外と溶けないもんですね、デアゴスティーニって! さあ、今週も張り切って始めてまいりましょう。連載第29回目に突入した「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。
それにしても前号は金メダル級の鬼畜難易度であった。まさかあのタイミングで「葉シート」が介入してくるとは……。おまけにライナスはハゲとるわ、チャーリー・ブラウンもハゲとるわで大騒ぎだったワケだが、果たして今号では何が繰り広げられるのか? デアゴ、行きます!
年々暑くなっているように思うが、気のせいだろうか。ちょっと外に出ただけで、全身の水分が蒸発していくような感覚に襲われる。カラッカラの体は、涼を求めずにはいられない。
ここはいっちょ、スターバックスが2021年8月4日より販売開始した『GO パイナップル フラペチーノ』『GO ピーチ フラペチーノ』でも飲んでヒンヤリすべきである。さっそく記者もスタバへGOGOーー!
新宿駅東口の巨大猫が話題だ。ざっくり説明すると、駅前ビルの最上階に設置された広告ビジョンに体長10メートルを超える大きな三毛猫が登場するのだが……この猫ちゃんがとんでもなくリアルらしい。つまり飛び出すような映像になっているのだとか。ほほう。
てことで先日、新宿に行ったついでに猫ちゃんに会いに行ってきたのだが……マジでかわえええええええええええええええええええええ! 最高にかわええええええええええええええええええええええええ! となった。そのまま担当者に話を聞いてきたでござる。
いろんな問題がありつつ開幕するも、選手たちの活躍に熱い視線が注がれている東京五輪。すでに後半戦へと突入しており、2021年8月3日から6日までスポーツクライミングが行われる。ご存じ同競技は五輪で初めて実施されるもので、スピード・ボルダリング・リードの3種目の総合成績でメダルを争う。
その中でもボルダリングはここ数年で随分と身近なものになったように感じるが、ハマる人はどこに魅力を感じているのだろう。ふと疑問に思ったので聞いてみることにした。
「路上飲み」が社会問題化している。文字通り路上で酒を飲む行為のことを指すが、いくら屋外でも長時間マスクをつけずに至近距離で談笑していれば、感染リスクも当然上がるということを我々は再認識すべきだろう。
とは言え、本来ならビアガーデンにでも繰り出している季節だ。夏真っ盛りに野外で飲むビールの悪魔的ウマさを知っている身からすれば、現在のこの状況は本当に耐え難いものがある。何かいい手はないものか?
そこへ声を掛けてきたのが、“マスクのプロ” を自称する当編集部の中澤星児だった。プロは言う。「マスクをしたまま路上飲みする方法」を知っていると──。去年、これとほぼ同じ出来事があったような気がするが、とりあえず話を聞いてみることに。
皿で料理の印象が変わる、スイカに塩をかけると甘くなる、溶けて初めてアイスの糖度にゾッとする……経験としては「知ってる」ということでも、科学的に立証するとなると難度がグッと高くなる。
とくに味覚というきわめて主観的な感覚は、科学の基本条件とされる実証性、再現性、客観性の担保が難しい。そんな中「容れ物が変わると、味めっちゃ変わるやん」ということを証明した研究成果が発表された。
人は何故、地下という空間に強く惹かれてしまうのだろうか。そこにはかつての文明の遺跡や、王国の財宝、はたまたRPG世界への強い憧れがあるからだろう。そう、地下には謎とロマンがつまっている!!
そしてそれは遠い外国やゲーム世界の地下だけではない。東京都心のど真ん中にも、謎めく地下スポットがあるのだ。「何故、ここにこれが……? 」としばし狐につままれた気分になったある場所に、筆者が諸君を案内しよう。
新型コロナワクチンの接種券が送られてきた。あくまで私(中澤)の感覚で恐縮だが、2021年夏、ワクチン関連のニュースはネガティブなものが多いように感じる。実際のところはどうなのだろうか? そこで東京都台東区の台東一丁目区民間で1回目の接種を受けた体験記をお伝えしたい。
コロナ禍のいま、旅行口コミサイトの人気レストランランキングはどうなっているのだろう?
──テレビで東京オリンピックの中継を見ながら、私はふと気になった。なにせ、今の日本には海外から多くの五輪関係者が滞在中。彼ら・彼女らは、人気レストランのランキングを見るたびに悔しがっている気がしたからだ。
「チクショー! せっかく日本に来たというのに……! あの店やこの店に行きたかったぜ!!」という感じで。そこで、どんな店が目に留まりやすいのか、大手旅行口コミサイトの東京人気レストランランキングを見てみたら……え!? なにこれ?
暑い時に食べたくなるものといえば「そうめん」である。それも「流しそうめん」が最高らしい。だが、流しそうめんをやる道具なんて そうそう家にあるものではない。
そこで私はひらめいた!
どこの家にもありそうなモノを利用して流しそうめんをやってみたら……これが最ッ高! ウマイし涼しいし夏・満喫! 注意点なども含め、情報共有しておきたい。
人々の注目を集めるオリンピック。それもそのはず、オリンピックではスポーツだけではなく、様々な取り組みが行われている。照明や空調設備等で積極的に省エネルギー対策、環境改善に取り組んでいるのもその1つだ。
そんな東京のオリンピックに行ってみた。その噂は知っていたが、オリンピックに行くのは初めてだった私(中澤)。実際に行ってみたところ……
突然だが、エレベーター内に鏡がある本当の理由をご存知だろうか。駅などの公共機関はもちろんデパートやマンションなど、2基あれば必ず片方には鏡が設置されている。かくいう私も、これまで全く気にしていなかったのだが、実は鏡には大事な役割があったのだ。
私も含めて、おそらく多くの方が「身だしなみを整えるため」や「痴漢犯罪の防止のため」と思っているだろう。ま、別に「不正解!」と言いたいわけではなくて、エレベーター協会に教えてもらった “本当の理由” が意外だったので皆さんにも共有しておきたい。
皆さんはキャラクターや動物を模した食べ物をためらいなく食べられるだろうか。筆者はうさぎさん型のリンゴやタコさんウインナーの形を崩して食べていくことに抵抗感がある。まして人や動物の「顔」が描かれたものならば なおさらだ。顔の部分は切ったり崩すことすら出来ない。
にもかかわらず、推しキャラクターがプリントされたホールケーキが発売され、つい勢いで買ってしまった。しかしキャラクターの顔、ましてや推しの顔を切ったり崩したりなんて絶対に出来ない……! ということで、プリントされた顔を死守するケーキの食べ方を模索してみたよ。