地味に面倒くさいのだ。トーストにバターを塗る時、いちいちバターナイフを使って塗り広げるのが。そして使った後のバターナイフを洗わなければいけないことが。
もちろんバターナイフをバターケースに入れっぱなしにしておくというズボラ技もあるが、固いバターを削り取るのはテクニックが必要だし、無理やり塗り広げているうちにトーストに穴を開けてしまうってトラブルだって起きる。
──そんな悩みを一発で解決してくれる超優秀アイテムを見つけたのでご紹介したい。しかも、ダイソーで税込110円!
地味に面倒くさいのだ。トーストにバターを塗る時、いちいちバターナイフを使って塗り広げるのが。そして使った後のバターナイフを洗わなければいけないことが。
もちろんバターナイフをバターケースに入れっぱなしにしておくというズボラ技もあるが、固いバターを削り取るのはテクニックが必要だし、無理やり塗り広げているうちにトーストに穴を開けてしまうってトラブルだって起きる。
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何だかんだで2021年も終わりが見えてきた。年内の天体イベントも、残すところあとわずか。当サイトでも扱う可能性のあるものとしては、あと2つといったところか。
そのうちの一つが、毎月恒例の満月だ! 2021年12月19日は、満月の夜。ネイティブアメリカンによる呼称は「コールドムーン」。そして、今年最小の満月でもあることから「マイクロムーン」でもあるぞ!
突然だが、何だかんだで最近ピスタチオ系のスイーツを食べてない気がする。久しぶりに食いたいなぁと思っていたら、ココスで2021年12月2日からフェアが始まっていた。
ピスタチオフェア2021と銘うって、全部で4種類のスイーツが登場している。ちょうどいいので食べつくしてみることに。
当サイトの「せんべろおじさん」こと佐藤パイセンが生み出した新しい “べろ” の形──。それが前回お伝えした「わんべろ」である。佐藤曰く「せんべろ」の最上級テクニックとのことだったが、フタを開けてみればただの底知れぬ狂気でした。本当に申し訳ありませんでした。
さすがのパイセンも己の愚行を反省しているかと思いきや、なんと今回、またしても新たな “べろ” を編み出してしまったというから始末に負えない。その名も「パンべろ」。繰り返す、「パンべろ」である。おそらく先に謝っておいた方がいいだろう。本当に申し訳ありませんでした。
2021年の終わりも段々と近づいてきた……ということは、やりたくないけどやらなきゃいけないイベント、大掃除の時期もやってきたのである。
これだけ寒い中、窓を水拭きしたりベランダを掃除したりしなきゃならないなんて、考えただけでもゾッとしてしまう。でもやらないとなんとなく気持ちよく年を越せない気がするんだよなぁ。
ということで、少しでも楽しい気分で取り組めるよう機能性が高そうなツールたちを3COINS(スリコ)でゲットしてきたぞ。今、スリコはお掃除グッズが熱いのだ!
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である!! さて、いきなりだがヤバイことになった。もしかしたら歴代最強にバリヤバイかもしれない。一体どうしたらいいんだ……。
とりあえず組み立てていくので、どうか驚かずにご覧いただきたい。
無印良品から、コオロギを使用した新しい食べ物が登場した。2021年12月15日から販売が始まった、『コオロギチョコ』だ。お値段は1本で税込み190円。
昨年登場して思いのほか好評だった『コオロギせんべい』は全く虫っぽいスメルが無かったようだが、今回はチョコバーである。一体どんな仕上がりなのかさっそく食べてみた結果……
泌尿器科って行ったことない人結構いるんじゃないだろうか。外科や内科と違って、ストライクゾーンが狭いし、ひょっとしたら一生お世話にならない人もいるかもしれない。私(中澤)もこれまで縁がなかったわけだが、先日初めて泌尿器科に行かなければならない事態となった。
これが39歳か。雑居ビルのエレベーターの中でそんな気持ちを噛み締める。クリニックに向かって1つ1つ昇っていく階層。この時はまだ想像すらしていなかった。扉の先にあんな世界が待っているなんて……。
先日、興味深い記事を目にした。いまだコロナ禍が続く昨今、オートミールの売り上げが爆発的に伸びているらしい。記事内のデータによれば、前年と比べて2021年の伸び率は約3倍だったそうだ。
正直なところ、筆者はオートミールという食べ物を目の当たりにしたことがない。何なら海外映画の中でしか見たことがないし、したがって極端な話、筆者にとってはオートミールもダース・ベイダーも似たような存在でしかないわけである。
が、現実においてここまで人気を博し、自分以外の人々に親しまれつつあるとなると、いつまでもそれを「ダース・ベイダー視」しているわけにもいかないだろう。初実食すべき時機がやってきたのだ。
気付けば2021年もあと2週間ほど。今年を振り返ると、世界的には手探りが続いているような年であったと思う。みんな1年ホントお疲れ様でした。
事実、みんなにも自分にも「よく頑張った」と思う2022年。スシローでも、そんな1年をねぎらうキャンペーンが開催されているので、自分へのご褒美に行ってみた。
時短調理から防災まで、過去記事でも何度か報じている岩谷マテリアルの「アイラップ」。
昭和のホームドラマに出てきそうなレトロパッケージや、かつては売上の75%が新潟、山形、富山、石川、福井に集中というローカル色など、なにかとキャラの濃い商品だ。そんなアイラップに公式「専用ケース」が誕生した。
アイラップの外箱は、独特の三角形の形。市販の収納グッズはなかなかフィットしないが、「キッチンで目立たせたくない」という愛用者の声に対応したのだという。
今も昔も「最近の若者」はルールやマナーを守らないと言われている。ま、知らないのだから仕方ない。私も20代前半の頃に通っていた小さな銭湯で、体を洗ったついでに歯を磨いていたら「歯を磨くな!」と怒鳴られてしまった。施設や地域によってルールは異なるのだ。
その後、経験を積んで「他人に迷惑をかけない過ごし方」をなんとなく身につけたものの……流行りのスポットより、馴染みの銭湯やサウナで汗を流す方がリラックスできる。しかしこの度、超人気サウナ「かるまる」に行ったら死ぬほど衝撃を受けたので報告しておきたい。
ガチャを引いた直後、思わずウォオオオと声が出た。おみくじで「大吉」を引いたときと比べたら50倍くらいの興奮。俺は持っている。神が降りている!
……と思ったが、あとあと知ると神はまったく降りていなかった。微動だにしていなかった。「山のごとし」と言いたくなるほどにNO MOVE。いや、ネガティブに考えても仕方ない。この店を発見できた時点で、自分に神は降りていたのだ。
やって来るね。今年も1人のクリスマスが。私(中澤)のクリスマスのテーマソングはマライヤ・キャリーではなく、どちらかと言うとさだまさしの『遥かなるクリスマス』だ。メリークリスマス十把一絡げの幸せ、つまり嘘。
というわけで、ロイヤルホストの「クリスマススペシャル(税込3278円)」を予約した。電話で「何名ですか?」と聞かれた時、私は凍りつく涙を拭いながらこう答えた。「1名です」と──。
レジ袋が有料化されて以降、世の中はプラスチックゴミの削減にシフトしつつある。そんななかで、コンビニ大手のローソンはいち早くその取り組みを進めており、一部店舗でシャンプーやボディソープ、台所洗剤や洗濯洗剤の量り売りを行っているのだ。
液体洗剤をどうやって量り売りしているのか? 気になったので、最寄の店舗で利用してみた。
ある日のこと、筆者はコリスの「フエラムネ」を食べていた。中央に穴が空いていて、吹くとヒューヒューと高い音の出る、あの菓子である。
大人なのでさすがにヒューヒューはしないが、単にラムネ好きなので、おやつに買ってきたのだ。誕生は1973年だというから、子ども時代に食べたという人も多いに違いない。
フエラムネには「おまけ」がついている。そういえばそうだったかな……という程度の記憶だったのだが、何気なく開封したら、出てきたものに目をみはった。
2021年12月14日の16時ごろに、ふたご座流星群がピークを迎えるぞ! 見ごろとなるのは、前日の13日の深夜から14日の未明までと、14日の深夜から15日の未明まで。
三大流星群の一つに数えられる、非常にビッグな流星群だ。国立天文台によると、13日の深夜には1時間あたり40から50個! 14日の深夜にも1時間あたり30から40個もの流星が予想されるとのこと。観測に向けて重要なポイントをまとめてお伝えするぞ!