東京駅の中にはあまりにも多くの店があるので、駅弁1つ買うだけでも結構大変だったりする。どれも美味しそうに見えるがゆえに、チョイスが難しい。
まぁどれを選んだから正解というわけではないだろうが、もしあなたが とにかく腹いっぱいになりたいならば「わらじとんかつ弁当を狙え!」と私は言う。なぜなら、見よ! これを!!
東京駅の中にはあまりにも多くの店があるので、駅弁1つ買うだけでも結構大変だったりする。どれも美味しそうに見えるがゆえに、チョイスが難しい。
まぁどれを選んだから正解というわけではないだろうが、もしあなたが とにかく腹いっぱいになりたいならば「わらじとんかつ弁当を狙え!」と私は言う。なぜなら、見よ! これを!!
ルンバみたいな「水拭き機能つきロボット掃除機」がお買い得らしい。購入したGO羽鳥編集長曰く「少しドジなところがあるけど、よく働くしかわいい」とのこと。かわいいと思うのはヤベェだろ……と思いつつも、よく働くロボット掃除機はうらやましい。ほしいっ!
というわけで、私も1台購入することに。選んだのは、Amazonで最低評価(星1つ)の自動床拭きロボット「もこもこモップん(1000円)」だ。名前のかわいさだけで言えば、おそらく2位に大差をつけて優勝するだろう。そんな「もこもこモップん」の実力とは……
それを初めて食べた時、私は衝撃に包まれた。なんて美味いケーキなんだ……と。極めてシンプル。見事なバランス。こんなに完成されたチョコレートケーキは珍しい。情報提供者に「どこで買ったのだ」と問うてみると──
「パルシステムだよ」と。
詳しく聞けば、生協(生活協同組合)の『パルシステム』でしか売っていないし、その情報提供者自身もまた「このケーキが食べたいがためにパルに入会した」と白状した。そして私もまた、すぐさまパルへ入会した。
ピーナッツ! あっという間に3月に突入。いよいよ全体の5分の3に差し掛かろうとしている「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。永遠に続くかと思われた「冬のシーン -雪かき」ボックスの組み立てもようやく終わり、舞台は次なるステージへ。
と言っても、相変わらずの楽勝&適当ムードなので、今週も肩の力を抜いてご覧いただければ幸いである。それでは第59号、張り切ってスタート!
ここ数年、鏡に知らないおばさんが写っている……と思ったら自分だった、なんてことが増えた。「年齢なんて関係ない!」とポジティブに言いきりたいところだが、私もすっかりいい年である。
願わくばYUKIやCHARAのように年を取りたかったが、少女趣味もあいまって自分の場合は「不思議おばさん」になりつつあるような気がする……。もはや熟女になる方法も、若返り方も分からない。私は加齢の国に迷い込んだアリス……。
そんなある日、ロフトのコスメコーナーをうろうろしていたら、「フェイスライン整形テープ」なるものを発見した。価格はたったの900円。冗談半分、本気半分で買ってみたのだが……!
ジャンボ〜! 今日は久々の休ポテ日。ここんとこ連ポテ(連日のポテト)しまくっちゃったから、さすがに体を休ませないと。コンディション維持はプロのポテジャー(ポテトジャーナリスト)として当然のこと。
ということで今回はね、オレのピンチをいつも救ってくれるお薬「ENO(イーノ)』について軽く説明しておこうかなと。
スーツをお店に持ち込んで、店員さんに「実は15キロ以上痩せまして」と告げると聞き返された。「え? 15キロ以上もですか?」
その規模でのサイズ直しだと? そこまで体型変わったら普通新しいスーツ買うやろ!
……という言葉にならない声が聞こえるかのようだった。しかし私はそれでもサイズ直しをお願いすることに。すると、見積もり金額を見てビビることになったので報告したい。
3月2日はご当地レトルトカレーの日らしい。マジかよ。そんな記念日あったのか。調べたところ、どうやら制定したのは「一般社団法人ご当地レトルトカレー協会」のようだ。ん? なんか聞いたことがあるな……? あっ!
ご当地レトルトカレー協会って、以前取材したご当地レトルトカレーマニアの猪俣夫妻がやってる協会じゃなかったっけ? そこで夫妻が経営する浅草の『カレーランド』に行ってみた。
ベランダにはウッドデッキパネル。それが私のポリシーだ。よって前回、まとめ買いができる「DAISOオンラインショップ」にて1枚100円の『ウッドデッキパネル』を購入したのだが、あまりにも強度が低くて大失敗。
たしかにラベル裏面には「重いものを乗せないでください」と書かれていたが、耐荷重は書かれていない。ウッドデッキパネルなのだから人間くらい乗れて当然……と私は考えていたのだが、その思い込みが甘かった。
そこで今回は、100円ではなく200円のウッドデッキパネル、その名も『木製ジョイントマット』をベランダに敷き詰めてみることにした。
つい先日、都内にてワークマンの「キャンプギア & 春夏新製品発表会」が開催された。いよいよキャンプ市場に本格参入である。ワークマンならではの「ハードな使用環境で力を発揮するプロ品質」と「圧倒的な安さ」を武器に “キャンプ初心者” の取り込みを狙うのだとか。
会場に足を運んだ私は、テントや寝袋などの基本アイテムをひと通りチェック。その後、オンラインショップで注目アイテムを何点か購入した。今回ご紹介するのは、目玉中の目玉アイテムと言っていいだろう……「BASICドームテント1人用(4900円)」であるっ!
熟女が好きだ。──冒頭から個人的な好みをぶちまけられても皆さんは困るかもしれないが、読み手の気持ちなんてどうでもいいと思うくらい熟女が好きだ。めちゃくちゃ好きだ。
さて、そんな私は普段から「熟女の方々に好かれたい」と思って生きているのだが、正直なところどのような服装がウケるのかイマイチわからない。そこで思い切ってユニクロの店員さんにコーディネートをお願いしたところ、大変身することになったので報告したい。
ガチなケーキ屋とやり合えるクオリティでお馴染み、コメダの季節のケーキが2022年2月24日にリニューアル。6月中旬頃までの予定で、春夏の新作ケーキが登場した。
今回の4品は「ベリーストロベリー」「くちどけシフォン」「ごちそうクリーム」「よくばりショコラ」。お値段は、全て共通で税込み450円~540円。さっそく全て食べてきたので、どんな感じだったかお伝えするぞ!!
近畿大学は何を隠そう私(中澤)の母校である。通っていたのは20年くらい前だが、当時は全身トロのマグロの養殖に成功したことが話題になっていた。赤門を入った右手の池にいたコバンザメを見ながら同級生のI田君と「近大マグロ食べてみたいな」と話した記憶がある。
とは言え、学食で食べられるわけでもなく、せっかく近大が話題になっていて近大生なのに見れないというのがなんか悔しかった。一介の学生はお目通りさえかなわなかったのである。そんな近大マグロ様が……あの近大マグロ様が……東京駅で食べられるだとッ!?
誰しもコンプレックスのようなものを抱えて生きている……と思う。私(あひるねこ)の場合は眉毛だ。小さい頃からなぜか左の眉毛だけが薄く、高校に入って以降は眉ペンで描き足すようになった。そしてそれは、30代半ばを迎えた現在まで続いている。
もうかれこれ20年近く描き続けているワケだから、当然眉を描くことにも慣れっこになってしまっているのだが……それでも時々思うのだ。いつまで描きゃええねんと──。そもそも、いつまで薄いねんと。
そこで今回、とあるクリニックに協力してもらい、人生初となる眉毛のアートメイクに挑戦してみることにした。
チキンと言えばKFC。我らがケンタッキーフライドチキン。特にKFCのチキンをそんなに食べない人の間ですらも、そういう認識が漫然と一般化している。それについては特に何もない。実際にKFCのオリチキは美味いからだ。
TVCMの影響も相まって、筆者もチキンと聞けば真っ先にKFCのオリチキが思い浮かぶ。名実共に備わっている。ただしクリスピー系と、チキンを使ったバーガーについては「待った」をかけたい。一度ジョナサンを食べてみて欲しいのだ。
♪小っちゃな頃からものぐさで 15でズボラと呼ばれたよ
ああ、わかってくれとは言わないが そんなにズボラが悪いのか―――
「ていねいな暮らしブーム」で肩身が狭いズボラ仲間さんたち、こんにちは、ズボラ歴38年・ズボリストの御花畑マリコです。
いきなりですが、洗い物って面倒くさくないですか。あ、「べつに面倒くさくない」という人はここから先は読まなくても大丈夫です。
近頃、ニトリやカインズで話題になっている「まな板シート」って知ってます? 名前のとおり、まな板に敷く使い捨てシートなんですけど、これがめっちゃズボラの料理に便利なんですよ!
その日、私は部屋を徹底的に掃除していた。数日後には我が子がここに寝るかもしれない。そう思うと、掃除機をかける行為1つにも気合が入るというものだ。
しかし、私はあまりにも作業に夢中になっていたらしい。そのため、スマホを見たときに呼吸が止まりそうになった。というか、あのとき私の心臓は実際にちょっと止まったかもしれない。
あなたは『さくらみくら便利店』なるコンビニエンスストアをご存じだろうか? さくらみくら便利店は「すき家」「はま寿司」「ココス」などを運営するゼンショーホールディングスが手掛けるコンビニで、2022年2月現在、群馬県で4店舗を展開している。
なぜゼンショーがコンビニを? しかも群馬県だけ? ちょっと理解しかねることが多いものの、実際に出かけてみたところ「さくらみくらメッチャいい!」「なんならセブンにも勝てるのでは?」と感じた次第だ。
大阪のオススメ観光スポットは? 大阪出身である私(中澤)はそう聞かれると「新今宮」と答えている。イッツ大阪ジョーク。
まあ、ぶっちゃけると特にオススメとかない。通天閣は商売っ気が強い典型的な観光スポットだし、大阪城は環状線から見えた時が一番テンションが上がるのでそれだけで十分だと思う。むしろ、私が教えて欲しい。そこで接待の達人に聞いてみた。
先日近所のセブンで飲み物を買おうとしていたら、「濃いグレープサイダー(税込み116.64円)」というジュースが「新発売」のタグとともに目にとまった。
セブンのオリジナルブランド「セブンプレミアム」のヤツだ。濃いと言われると、とても気になってくる。どれくらい濃いのだろう? 気になったので飲んでみたところ……