ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回の話題はポテトだよ。相も変わらずケニアのKFC(ケンタッキーフライドチキン)ではいまだポテトが品切れ中。
どんな状況になっているのかは過去記事「ケニアのケンタッキーでもポテト品切れなのは本当だけど……」を参照してもらうとして、今日はナイロビっ子がよく利用する庶民的なポテト屋さんに行ってみたよ。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回の話題はポテトだよ。相も変わらずケニアのKFC(ケンタッキーフライドチキン)ではいまだポテトが品切れ中。
どんな状況になっているのかは過去記事「ケニアのケンタッキーでもポテト品切れなのは本当だけど……」を参照してもらうとして、今日はナイロビっ子がよく利用する庶民的なポテト屋さんに行ってみたよ。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。正真正銘の戦士だけど、ガジェットを操るIT戦士でもあったりする。持っているスマホはiPhoneとAndroidの二刀流だけど、やっぱり写真を撮るならiPhoneだね〜。
ということで今回は、厳選に厳選を重ねた2枚の写真を日本の皆様に見てもらおうかなと。いつもは写真集だけど、今回は2枚だけ。まず1枚目はキリマンジャロ。まだ肌寒い早朝のキリマンジャロだ。どうかな。
世界10の国や地域に展開している丸亀製麺。聞くところによると、海外の店舗には日本では提供されていないメニューが存在するという。マジかよ、めちゃくちゃ気になるな……気になりませんか? 気になりますよね? ほら、気になるってよ! 丸亀製麺さん!!
……と、しつこく言い続けた結果、なんと丸亀製麺が特別に海外メニューを再現してくれることになったぞ。言ってみるもんですね~。前回はイギリスの限定メニューについて当サイトの中澤がお伝えしたが、今回登場するのはフィリピンの限定メニューである!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。オレの愛車はトヨタのラウム。いろいろ欲しい車はあるけれど、やっぱりジャパンのトヨタ車は最高だよ。
ということで今回お送りしたいのは、俺がタクシー運転手の仕事中に撮影した、ケニアで走ってる(あるいは売っている)トヨタ車の写真だよ。どんな車がケニアで活躍しているのかを見てくれよな。
ここ数年、紙巻きタバコを吸っている人の数が激減している。理由は周知の通り「加熱式タバコ」の普及に他ならない。特にフィリップモリスのIQOS(アイコス)を持つ人は多く、私もアイコスってるうちの1人だ。
なんと言っても臭いがつきにくいのが加熱式のいいところ。もう紙巻きに戻ることはないだろうなぁ〜と思っている最近なのだが、先日当サイトの亀沢記者からエジプト土産で海外のスティックをもらった。おぉ、エジプトにもアイコスがあるのか〜!
おっす、おら中澤星児! 本名だ!! たまに「キラキラネーム」と言われたりも。自分では思ったことはないが、確かに1982年生まれであることを考えると当時にしてはキラキラしている気もする。星だけに。
そこでふと疑問に思ったのだが日本以外でもキラキラネームってあるのだろうか? 普通に考えたら名前がある以上、よくある名前と珍しい名前に分かれるはずだ。そこでアメリカ人の知り合いにアメリカのキラキラネームを聞いてみることにした。
昨年末、中国から黄色い小包が届いた。身に覚えは……ある。約1カ月前にアマゾンで注文したラジコンが……カスタマレビュー5段階中2.1(2022年1月5日時点)のラジコンが、はるばる海を渡って我が家にやって来たのだ! 長旅ご苦労様です。
アメリカ合衆国のレビューで「不良品」「正しく動作しない」「1日でバラバラになった」と盛大にブチギレられているのは『タートルリモコン亀リアルな電気動物』なる商品で、価格は送料込み1690円。満を持して日本に上陸したカメの実力をぜひご覧いただきたい。
突然だが、エジプトの缶詰って何が入ってるか想像がつくだろうか。私(中澤星児)は全然想像がつかない。エジプトの人って普段何食べてるんだろう? 調理も素材も日本人の常識とは違いそうだ。
ここに、そんなエジプトのスーパーマーケットで購入したガチ現地の缶詰がある。パッケージに書かれているのはアラビア語、そして謎の赤い魚……!
世界31の国々に進出している無印良品。実は現在すでに、日本国内の店舗数より海外店舗のほうが多くなっていることをご存知だろうか。ヨーロッパでもイギリス、イタリア、ドイツなど、名だたる国の多くで無印の看板を目にすることができる。
さて海外進出を果たした日本企業は、大抵その土地ならではの “地域限定商品” を販売しがち。我々ライターにとって貴重なネタの宝庫なのである。今回私が訪れたパリの無印では、果たしてどんなオシャレ・アイテムに出会えるのだろう? 張り切って探してきま〜す!
ジャンボ〜! ロケットニュース24ケニア特派員のチャオスです。ゴー(羽鳥)から聞いたんだけど、日本のマクドナルドってファーストフード店でポテトが品切れ中なんだってな。実はケニアのケンタッキー(KFC)でもポテトが品切れ中なんだよね。
んで。国際ニュースのAFP通信ってところが「ケニアKFCでポテト品切れ、国産イモ不使用発覚で不買運動」って記事を公開してて、それを見せてもらったんだけど、これ大袈裟に書きすぎだから。何が起きたのか、現地の視点で簡単に解説するね。
2021年12月29日(水)からディズニープラスにて独占配信が開始となった、スター・ウォーズの最新ドラマ『ボバ・フェット / The Book of Boba Fett』はもうご覧になっただろうか? ネット上での意見はかなり割れているが、個人的には「1話だけじゃ何とも言えない」といったところだ。
それでも「思ってたのと違うよ!」という否定派の気持ちもわかるし、逆に「おもしろいじゃん!」という肯定派の気持ちも理解できる。1つだけ確かなことは「普通に見たら全スター・ウォーズファンに刺さる作品ではない」ということだ。
Amazonの福袋を眺めていたところ目に留まったのが『ZEESEA(ズーシー)』の商品。中国のプチプラコスメブランドで、なんとあの大英博物館とコラボ商品を出しているらしい。中国のコスメは買ったことがなく非常に気になったため、購入してみることにした。
ところが。届いたアイテムを使ってメイクしてみたところ……激しいフォントで「ズキュゥゥゥゥン」って効果音が出そうな感じに! なんでぇぇぇ~~~~~!?
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。なんかみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2021年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、去年と同じくオレもやってみようかと。またもルカのまとめ記事の選び方を真似してみようかと。
おさらいすると、Facebookの「いいね!(シェア)」の多かった記事を選出するって感じで、ルカは「いいね!」が70以上あった記事を選んでいたけど、オレは50以上で精一杯! ただし、突出して人気のあった記事もあったぞ。それでは、3位から羅列してみよう。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。本業は戦士。副業でライター。所属はロケットニュース24だ。んで、なんかロケットのライターみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2021年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、オレもやってみようかと。ただし、選び方は去年と同じくオレ流でヨロ。
オレとゴー(羽鳥)は、マサイ通信の記事に付いたFacebookの「いいね!(シェア)」の数を重要視している。その数によって「ウケたな」とか「スベったな」とか判断しているんだ。よって、今回のお気に入り記事も、その数の多さで選出してみた。基準は去年と同じ70いいね。「いいね!」が70以上あったのは以下の記事だ!!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。もう〜、い〜くつね〜る〜と〜、オレの誕生日だ。オレ、1月1日うまれなんだ。それはさておき、今日のネタはチャオスが書いてるカンバ通信のパクリネタだ。
いつぞやか、「一般的なケニア男性が好きなタイプの女性がこちらです」って記事があっただろ。それのマサイバージョンを今回は書いてみようと思う。というか、オレの村で圧倒的な人気を誇る女性を紹介したい。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回のネタは、オレの日常。タクシーで街を流しながら、なんとなくスマホで撮った写真を集めてみたんだ。
晴れの日もあれば雨の日もある。ちょっと小腹が空いたんで立ち寄ったカフェの写真もあれば、客待ちしているバイクタクシーの写真もある。
いつものようにナイロビ市内をグルグルと愛車セレナで流していると、女性の乗客が手を挙げた。よかった。オレがタクシー運転手を続けられるのは、こういったお客さんがいるからに他ならない。
行き先を聞き、車を走らす。非常におとなしい女性だ。沈黙に耐えきれなくなった私は、彼女に質問してみることにした。「ねえ、どんな男がイケメンだと思う?」。彼女は答えた。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。最近こっちは雨が多くてね。つーことで、傘にまつわるネタをお届けしようかなと思ってる。
それも単なる傘ではなく、バイク用の傘。これ、日本でも売ってるのかな? え? 売ってない? ならちょうどいい。ネタにしよ。これね、わりとケニアでは一般的な傘なんだ。
『鬼滅の刃』の変な商品とかないかなあ。そんな気持ちでアメリカのAmazonで「Demon Slayer(鬼滅の刃の英語タイトル)」と検索してみたところ『Immortal Demon Slayer』という映画がヒットした。何だコレ? 実写映画なんですけど。
しかも、プレビューの動画を見ると登場人物は全員アジア系だ。英語タイトルで登場人物がアジア系ばかりというところに匂い立つようなB級感を感じる。が、レビューを見てみたところ、なんと90%もの人が高評価をつけているではないか。ますます何だコレ!?