この世には、科学や一般常識では説明しきれない謎が数多く存在する。ピラミッドはどう作られたのか、ナスカの地上絵がどう描かれたのか。一体、誰が? どうやって??
2017年11月、そんなミステリーに負けるとも劣らない奇妙な出来事が発生したらしい。自分のムスコの中に南京錠を入れた男性が、病院に現れたのである。
この世には、科学や一般常識では説明しきれない謎が数多く存在する。ピラミッドはどう作られたのか、ナスカの地上絵がどう描かれたのか。一体、誰が? どうやって??
2017年11月、そんなミステリーに負けるとも劣らない奇妙な出来事が発生したらしい。自分のムスコの中に南京錠を入れた男性が、病院に現れたのである。
自分にとっては当たり前! でも他人から見たらメチャクチャ新鮮! 個人でも、都道府県どうしでも1つや2つあるだろう。それが国レベルになると、驚きも壮大になるものである。
これは私(沢井)が中国に住んでいた頃の話。日本人の自分としては当たり前すぎたことに、中国人がビックリ仰天! 逆に私も「そっか、中国人から見たら信じられないことなんだ」と目からウロコだったことがある。
ネットは、自分に起きた出来事や画像を投稿してシェアするだけでなく、他人と何かの問題について意見を交換したり、議論を戦わせることも出来る場所だ。そんなネットで、なにやら究極の議論が繰り広げられている。
「ストローの穴は1つなのか、それとも2つなのか?」。事の発端は、Twitterユーザーのライアン・メイヤーさんが「ストローの穴はいくつなのか」と、かなりどうでもいいことを熱く語り合う男性2人の動画を投稿したことによる。
『ハリー・ポッター』の原作者J・K・ローリングが手掛ける『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』は、2016年に公開されて世界中で大ヒット!
その第2弾となる新作『Fantastic Beasts:The Crimes of Grindelwald』の主要登場人物が発表され話題となる一方で、新作をボイコットしかねないほど不満を抱いている人もいるらしい。なんでも、ジョニー・デップにひと言物申したいそうだ。
世界最大の熱帯雨林であるアマゾン。その面積は全地球上の熱帯雨林の半分にも相当するとも言われ、いまだ発見されていない新種の昆虫などが多数存在している。
今回ご紹介するのは、そんなアマゾンに生息する生物の動画だ。新種ではないようだが、都会ではなかなか見ることのできない珍しい生物の姿が収録されているぞ。
女性なら素顔に自信がないとか、メイクを落とした顔が違いすぎるとの理由で、あまりスッピンを披露したくない……という人は多いかと思う。毎日メイクをするのは面倒だが、よほどの自信がない限り「NO化粧、NOライフ」。大多数の女性がそうだろう。
さて、そんな化粧で不慮の事故が発生していたので報告しておきたい。あるおじいちゃんが孫娘の女性人形のメイクを落としたところ……完全にホラーとしか言いようがないほど恐ろしい結果になったというのである。
わからない。わからない。なぜ、こうも人類はウナギに固執するのか。なぜこうもウナギが好きなのか。愛しているのか。他の魚ではダメなのか。
先日、男性が腹痛に耐えかね、病院にかつぎこまれたそうだ。そして下半身のCTを撮ったところ……ウナギがクッキリと写っていた。そう。尻の中にウナギがいたのだ。
来月に公開が迫った『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。タイトルが意味するように、ファンから「ついにジェダイが滅びてしまうのではないか……」と心配する声も挙がっているようだ。
そんななか、シリーズに欠かせない主要キャラクター ルーク・スカイウォーカーを演じる俳優が、米ディズニーランドに突如として降臨! 嬉しいサプライズに狂喜するファンの動画が話題になっているので、紹介することにしたい。
世界各地で目撃情報が絶えないUFO。「これだけ宇宙は広いのだから、人類以外の生命体がいてもおかしくないだろう」と思っている人は、結構多いのではないだろうか。かくいう筆者も、UFOや宇宙人の存在を信じているクチだ。
そんななか、物凄いスピードで空を飛ぶ物体がヨーロッパ各地で目撃され、戸惑いの声が続出している。その動画がSF映画のエイリアン襲撃シーンを連想させて、地球滅亡の日がやって来たようで少し怖いのである。
「ペンは剣よりも強し」ということわざがあるが、言ってみれば “言葉” には、それぐらいの威力や影響力があるということだ。時に、それはポジティブではなくネガティブに作用することもあり、ちょっとした一言で、相手に心の傷やダメージを負わせることも出来てしまう。
では、具体的にどんな言葉が相手を苦しめるのか。その一例として、海外掲示板サイトRedditのネット男子が語っていた女性に言われて「メッチャ傷ついた言葉」をいくつか紹介することにしたい。
これはナニ? 米海軍パイロットが飛行機雲で描いた「謎の絵」がネット上で話題を集めている。写真を見てみると、空に「細長い円柱と2つの丸形」の雲がぷかりと浮かんでいるのだ。
一体ナンなのかしらん? と不思議に思うが、まあ、たかが雲で描かれたフニャフニャしたナニか。特に悪いものではないはず……ところがドッコイ! なんと軍がこの絵について謝罪したというではないか!! 一体ナンで!?
2017年11月16日、米国の電気自動車メーカー「テスラ・モーターズ」が、スポーツカー『テスラ・ロードスター』の新型モデルを発表した。同マシンは恐るべきスタミナとスピードを誇り、最長で約998km(620マイル)の航続距離を実現。最高時速は約402km(250mph)にも及ぶという。
そしてつい先日、海外のツイッターユーザーが『ロードスター』の走行シーンを公開。たった7秒間と短い動画なのだが、驚異的なスタートダッシュの様子が収録されており、世界中から注目を浴びている。
公共の場や人前でオナラが出そうになったら、なんとかすかしっ屁にして誤魔化したり、周りに迷惑をかけないようにするのが普通ではないだろうか。
ところが世の中には、「そんなことはおかまいなし!」とばかりに、爆発音を立てながらオナラをする人がいるらしい。というのも、ある男性が警察の質問にオナラで答え続けて、警察は「屁の連発で尋問を中断せざるを得なかった」というのである。
近年、爆発的な進化を遂げているAI(人工知能)技術。2016年に囲碁AI「AlphaGO」が人類最強の棋士を破り世界に衝撃が走った。新バージョン「AlphaGo Zero」も開発され、その強さもスピードも人間の手が届かないレベルと言えるだろう。
さて、そんなAI界に衝撃のニュースが走った。今度は、AIが医師国家試験に合格したというのだ。……マジかよ! もうそんな未来なの!? ロボットのお医者さんがついに誕生するのだろうか。
アメリカとメキシコは陸続きになっているため、不法移民や違法薬物の流入が後を絶たない。それを解決しようと、米国のトランプ大統領が国境に “万里の長城” を築く計画を進めようとしているのは、よく知られた話である。
ただ、強化されつつある取り締まりにメキシコのドラッグ密輸組織も負けじと対応。過去に大麻を放り込む巨大なパチンコ装置が発見されることがあったが、今度はなんと「大麻を打ち上げて密輸するためのバズーカ」が押収されたというのである! これぞ密売人のド根性!!
よく言われることだが、世の中は知らないことだらけである。そしてそれを身に沁みて感じるのが、海外に行ったときではないだろうか。環境や言語が変われば、今まで当たり前にしていたことが出来なくなって戸惑うことは珍しくない。だけど……!
さすがに、エレベーターの乗り方が分からずにテンパるとは思いもしなかった。というか、あんな手押しタイプがあったなんて……。エレベーターひとつとっても、色々あるんですなぁ。
ギザのピラミッド、伝説の超古代文明ムー……古来より世界中にはミステリアスな謎が散見されるが、現代における謎のひとつはコレだろう。なぜ、歯科助手や歯科衛生士には美人が多いのか。
そりゃ美人に診てもらえた方がテンションもあがるものだが、それにしても謎。しかしどうやら、この現象は日本だけではないらしい。台湾の歯科助手がマジ天使!! 天使なうえにミニスカピンクのナース服だなんて……なんという大罪だ!