「海外」カテゴリーの記事 (178ページ目)

飛行機から降りて「真っ先に自分の荷物をゲットする方法」を海外旅行サイトが紹介 → 本当に使えるか航空会社に問い合わせてみた

これから年末年始にかけて、飛行機に乗って行く旅行を計画している人は多いのではないかと思う。だが混み合う時期だけに、空港の荷物引き取りターンテーブルで自分の荷物が出てくるまで延々と待される可能性は大である。

そんななか海外旅行情報サイトが、「空港の荷物引取りターンテーブルで、真っ先に自分の荷物をゲット出来る方法」が2つあると紹介して話題になっている。そこで、その方法が確実なのか航空会社に問い合わせてみたから、結果と併せてお伝えしよう。

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たった6時間で建つ約370万円の家がこちらです / 耐震性も保証付きでモダンなデザインがオシャレ!

多くの人が、いつかマイホームを持つことを夢見ているのではないかと思う。だが、頭金を用意したりローンを組むための審査があったり、何かと大変なだけにナカナカ重い腰が上がらない……ということもあるだろう。

では、たった6時間で建つ370万円の家だったらどうだろうか!? しかも耐震性も保証付きで、モダンなデザインも超オシャレ! そんな家がイタリアで誕生し話題となっているので紹介したいと思う。

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【南極冒険12日目】吹雪のあとの「新雪」で足場は最悪 / 曇天がもたらす意外な影響

南極点に向かって、ひたすら歩き続けている荻田泰永(おぎた やすなが)氏。前日、今回の冒険で初の休養日を設けた彼は、12日目をどう過ごしたのだろうか? 日本事務局に定時連絡が入ったので、現況をお伝えしよう。

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死ぬまでに見たい&行きたい! マサイの絶景(ケニア・アンボセリ編) マサイ通信:第118回

スパ! なんでも日本では「死ぬまでに」って本がたくさん出てるんだろ? 「死ぬまでに行きたい!」だとか「死ぬまでに見たい!」だとか、「死ぬまでに飲みたい!」だとか。みんなどんだけ死を意識してんだよ。さすがはサムライの国だな。

でもよ、どうせ死ぬなら一度くらいはケニアのアンボセリに来てくれよ。ここは絶景の宝庫だぞ。ということで今回は、マサイ族のオレが撮影した「死ぬまでに見たい! マサイの絶景(ケニア・アンボセリ編)写真集」をお届けするぞ。

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うつ病で自殺を考えていた男性の投稿した「1枚の写真」が生きる希望を与えると話題に

現代社会に蔓延しているストレスは、うつ病の引き金になりかねない。「自分は大丈夫」だと思っていても、ストレスは目に見えないだけに、知らず知らずのうちに蝕まれている可能性がある。

そんななか、自殺を考えていたある男性の 「うつ病について語った1枚の写真」が、生きる希望を与えると話題になっているので紹介することにしたい。ストレスで疲れ気味だとか、気持ちが塞ぎ込みがちだという人は、彼のメッセージに耳を傾けてもらえたらと思う。

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【陰謀論】北朝鮮のミサイル発射は「相撲協会が仕組んだ説」が浮上 / その他「安倍政権による陰謀論説」「ベジタリアンによる陰謀論説」も

2017年11月29日未明、北朝鮮が約2カ月ぶりに長距離型弾道ミサイルを発射した。国際社会からの非難は免れないが、なぜか一部ネット上では「今回のミサイル発射は相撲協会が仕組んだ説」が浮上している。

どうやら世間を賑わせている横綱「日馬富士」の暴行事件が関与しているらしいのだが、なぜそんな奇抜な説が浮上しているのだろうか? そこには多くの人が抱えると推測される “相撲協会不信” が関係しているようだ。

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「僕のガンダムを見たい?」怪しげなメッセージから繋がった男女が婚約してネット民から祝福の嵐

魑魅魍魎うごめくインターネットワールド。常識的な人間も存在するが、ぶっ飛んだ人間も生息する闇深い世界だ。知らない人から突然「俺のガンダムを見てくれ!」なるメッセージが送られてくれば、「この “ガンダム” は何かの隠語……!?」と警戒してしまうものだろう。

ある女性の元にも、よく知らない男性から「僕のガンダムの写真を見せてあげようか?」といったメッセージが突然送られてきた。警戒する女性。だが、そこからあれよあれよと物語が展開していき、なんとこの度2人は婚約することに! これぞガンダムがつないだ縁!! 詳しくお伝えしたい。

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海外ネット民が挙げた『日本のアレが懐かしい&恋しい!』もの → 「こたつやシャワートイレ」など

そこにあるのが普通だったり、いつでも簡単に手に入ったり……「当たり前のこと」だと思ってしまうと、ありがたみも薄れてしまうものだ。

ところが、その国でしか味わえない経験だったり手に入らない物だと、国を離れたら異様に恋しくなったり、懐かしくなってしまうものである。そういった日本の物事について、海外掲示板サイトQuoraのユーザーが語っているので、いくつか紹介してみよう。

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世界一有名な写真? 「 Windowsのアレ」を撮影したのはこの人です / 誰もが一度は見たことがあるはず!

「世界でもっとも有名が絵画は!?」と聞かれたら、「モナリザ」と答える人が多そうだが、では「世界で最も有名な写真は?」と聞かれたらどうだろう。ウ~ンと唸ってしまう人が少なくないと思う。しかし、おそらく読者の皆様も、その写真を一度は見たことがあるはずだ。

なんといっても、10億人が見たと言われているのだから。そんな、「世界で最も有名だと言われる写真」を撮影したカメラマンが新たなチャレンジを与えられ、次なる “世界で最も有名な写真” を生み出そうとしているという。

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【南極冒険11日目】冒険開始後初めての休養をとる / 吹雪による視界不良で一面真っ白

たったひとりで南極点に向けて無補給徒歩の冒険を続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏。冒険開始から10日目を経て、日本の事務局に定時連絡が入ったので、現況をお伝えしよう。

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【激動】中国ではいま「トイレ革命」が起こっている / 習近平が強力プッシュ! さようなら、ニーハオトイレ

我が国日本の隣国・中国。古くから交流があるものの、近年は何かと利害の不一致が目立ち、よく思っていない人も多いだろう。だがしかし……! この政策は応援したい。「中国トイレ革命」だ。

文字通り「中国のトイレを本気でレボリューション! 清潔ピッカピカ」を目指したものである。2017年11月、習近平国家主席が改めて強調し、その動きが注目されている。

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水をカクテルの味に感じさせるヴァーチャルカクテルグラス「Vocktail」が登場! スマホから味・色・香りが選べるゾ!!

PlayStation VRが登場したことで、一気に身近な存在となったヴァーチャルリアリティー。とはいえ、技術はまだまだ発展途上。アッと驚くようなVR製品誕生に期待は膨らむばかりだ。

そんななか、シンガポール国立大学の研究者が、水にまるで “味” がついているかのように感じさせるヴァーチャルカクテルグラスを発表した。その製品の名前は『ヴォクテル(Vocktail)』である。

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「ポーズがいかがわしすぎる」とネットで話題になった『聖人の石像』がこちらです

修道士や司祭など聖職に就く人は、キリスト教の教えに基づきストイックな日々を送っているイメージがある。そんな修道士になるための修道院学校に、聖人の石像が設置されたそうだ。

場所柄を考えれば、聖人の石像はいかにもふさわしいような気がするが……! なんでも「ポーズがいかがわしすぎる」との理由で、布で覆われる事態になっているというのだ。

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ついに8年間も破られることのなかった「ストローくわえ」の世界記録が更新される! 圧巻の459本でマノジ・クマール・マハラナさん(インド)が新王者に

 

世界ナンバーワンを認定・登録し続けている「ギネス世界記録」。パンツを履くスピードやロボットの縄跳び回数など、風変わりなチャレンジが多いのはご存知の通りだ。

そんなギネスにおいて、8年間も破られることのなかった世界記録が更新された。その内容とは……ストローをくわえた本数の最多記録である!

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インスタフォロワー100万人超え!白黒写真のみを 25年も撮り続けている超人気カメラマンの作品がコレだ

特に芸術に興味がないという人でも、画像に特化したInstagramの料理や旅行をテーマにしたアカウントなどで、写真を楽しんでいる人は結構いるのではないだろうか。

そこで、フォロワーが100万人超えの超人気カメラマンがいるというので紹介したい。白黒写真のみを撮り続ける彼の作品は、どれも額に入れて部屋に飾りたいほどカッチョいいのである!

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これぞ職人技! ボッコボコのBMWを新車同然に直すロシアの自動車修理工がスゴい!!

家具、楽器、家電製品などなど、愛用の品が壊れてしまったときに頼りになるのが、修理職人である。たとえ不可能と思われる修理であっても、彼らにかかれば何のその。熟練した技術と豊富な知識によって、新品同然にまで復元できることだってある。

ということで今回は、ある自動車修理工がボッコボコのBMWを新車同然に直してしまう動画をご覧に入れたい。さまざまな方法で各部を復元していく様子はまさに職人! クルマファンならずとも一見の価値アリだ。

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ハンパなくスケボーが上手い9歳の「妖精少女」から目が離せない! トリックを次々決めてネットで人気に / スケボーの神も絶賛

これからお伝えするのは、9歳の「妖精少女」。そう聞くと、妖精みたいな可愛い少女か!? と思ってしまうが、彼女が誇るのは可愛さだけではない。そのスケートボードテクがハンパなく高いのだ! あのスケボー界の生ける伝説トニー・ホークも絶賛する凄腕スケーターなのである。

ではなぜ「妖精」と呼ばれているのか? 彼女がSNS上に公開した動画を見れば、一目瞭然だ!

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【南極冒険10日目】残りの距離が1000kmを切った! しかし標高2800mまでの道のりは険しい……

南極点に向けて、無補給で単独徒歩の冒険を続けている荻田泰永(おぎた やすなが)氏。10日目を終えた彼の定時連絡が日本の事務局に入ったので、現在の状況をお伝えしたいと思う。

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【キャワワ】猫アレルギーの青年が「野良猫の飼い主になるまで」の一部始終を実況した連続ツイートが話題

ペットを飼う時は、ペットショップで購入したり、動物シェルターで里親になったり、知り合いのペットが生んだ子供を貰ったり様々だと思う。どの方法にしても飼い主がペットを選ぶことに変わりないが、時には動物が飼い主を選ぶこともあるようだ。

というのも、ある青年は野良猫に家までついて来られて、そのまま飼うことに。その一連のツイートが、「超カワいい!」と話題となっているので紹介したいと思う。

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「自撮り」は江戸時代からあった!? スマホが普及する前のセルフィーが続々と投稿される / きっかけはパリス・ヒルトンの炎上ツイート

モデルや歌手としてだけでなく、ファッションブランドや香水をプロデュースする実業家としても知られるパリス・ヒルトン。活発にSNSで情報を発信している彼女だが、時として投稿内容が炎上してしまうことも。

今回も、彼女が「私とブリトニー・スピアーズが自撮りを生み出したの」とツイートしたところ、ネットユーザーから反論の嵐が! 中には「世界初の自撮りは1839年だ」と調べ上げ、証拠写真をツイートする人まで現れる事態となってしまったようだ。

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