「海外」カテゴリーの記事 (181ページ目)

【マサイふれあい街歩き】住民がほぼ全員マサイ族の町「キマナ(Kimana)」編 / マサイ通信:第116回

スパ! みんなはNHKの『世界ふれあい街歩き』って番組、知ってるかナ? もちろんオレは知らないんだけど、ゴー(羽鳥)が大好きな番組なんだとさ。世界のいろんな街を、ぶらぶらと散歩する……だけの番組で、BSプレミアムでやってるらしいゾ。

そんな話をゴーから聞いたもんだから、オレはいつも待っているんだ。オレの村に……なんて無茶なことは言わないさ。オレのよく行く「キマナ(Kimana)」って街……いや、町にロケ隊が来ないかなぁ〜って。……って、来ねえか。ならオレが案内しよう。

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【中二病じゃない】「騎士団長の館」を見るためにギリシャのロードス島まで行ってきた / ドラクエ感全開の世界

ギリシャとトルコに挟まれたエーゲ海には、2500以上もの島があるとされている。その中で、中二病を患う男子なら無条件で惹かれる島がロードス島だ。なんといっても、島の名前が有名ファンタジー作品のタイトルにも使われている上に、島ではかつて騎士団が死闘を繰り広げた歴史がある。

完璧なまでに、中二病男子の好みにマッチしている場所と言っていいだろう。そんな島に、「死ぬまでに一度は行ってみたい」と思っていた私(35歳)。つい先日、念願かなって現地まで足を運ぶことができたので、写真とともにレポートしたい。

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プロのスタントマンが「正しい階段の落ち方」を伝授! ある2点を守ることが大事らしい

「七転び八起き」という言葉があるように、人生転んでも起き上がることが肝心だ。しかし転び方が悪ければ、再び立ち上がれなくなってしまう危険もある……。そう、転ばないように予防することも大切だが、正しい転び方を知っておくことも大切だ。階段での転倒なんかとくにね!

そこで今回は、米メディア『Inside Edition』にてプロのスタントマンが伝授した「正しい階段の落ち方」をご紹介したい。守るべきことは2つあるのだとか……。

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【南極冒険】無補給単独徒歩の極地冒険がいよいよスタート! これから50日間の戦いが始まる

極地冒険家・荻田泰永(おぎた やすなが)氏による「南極点を無補給単独徒歩で目指す冒険」が、いよいよスタートした。当初、2017年11月18日頃をめどに南極点に向けて歩き始める予定だったが、さまざまな状況を考慮してスタート予定日を1日前倒したという。これから、すべてが始まる。

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なんだこれは…! かつてないほどシュールな「選手入場」がハンガリーサッカーで激写される

サッカー観戦でドキドキするシーンのひとつに「選手入場」がある。アンセムが流れながら選手登場。国際試合であれば、それから国家斉唱があって大歓声の中でキックオフと、会場のボルテージは一気に上がる。

もちろん、選手も気合十分。胸を張ってエスコートキッズらと華々しく登場することが多い。だが、それが全てではなく、ハンガリーでかつてないほどシュールな「選手入場」が激写されていたのでお伝えしておこう。

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【決定的瞬間】警察官が容疑者の財布にコカインを忍ばせ、逮捕……ボディカメラが捉えた映像が問題に

2015年に白人警察官が武器を持っていない黒人男性を射殺した事件が起こって以来、アメリカでは警察官のボディカメラ装着の声が高まっているという。

証拠の適切な収集に、警察官の偽証の回避など、ボディカメラ装着の有用性は実証されているもよう。この度も、ボディカメラはある決定的瞬間を捉えていた。なんと警察官が容疑者の財布にコカインを忍ばせる場面が映っていたのだ。

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卑猥に聞こえる?  保護者が「高校のマスコット名(フェニックス)を変えよう」と著名運動を始めた “斜め上すぎる” 理由

最近の署名運動は、道端で声を掛けるよりもネットで行う方が主流になってきた感がある。なかには、ちょっと変わった目的でキャンペーンが展開されることもあり、今回はその典型と言えるような署名運動を紹介したい。

なんでも、あるお父さんが息子の高校のマスコット「フェニックス」を改名するべきだと、キャンペーンを開始! その理由が……斜め上すぎるのである!

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鶴ひろみさんの死を悼む海外ファン「#HiromiTsuru」「#Bulma」で悲しみを投稿 / その内容が泣ける……

声優の鶴ひろみさんが、2017年11月16日に亡くなった。首都高速中央環状線の中央分離帯に接触して停止した車内から、意識不明の状態だった鶴さんが発見されたそうだ。なお、彼女の死因が大動脈剝離(はくり)であることを、所属事務所は発表している。

鶴さんの突然の死に、声優陣だけでなく日本中で悲しみの声が上がっているが、実は日本国内だけではないようだ。海外のアニメファンにもこの訃報が届き、彼女を失った悲痛の声がネットに書き込まれている

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ロボットがバク宙だと… 2足歩行ロボット「アトラス」の新作動画がマジやばい

高性能ロボットを多数発表している「ボストン・ダイナミクス社」が、またしても驚くべき動画を公開した。今度は、以前ご紹介した2足歩行ロボット『アトラス(Atlas)』の劇的な進化を示すものだ。

同社の公式YouTubeチャンネルにアップされた新着動画「What’s new, Atlas?」を確認すると……ロ、ロボットがバク宙だと! もはやロボットとは思えない身体能力を備えているではないか!!

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リアル・ポパイかよ! ニセ筋肉注射で「腕周り60センチ」になったロシア人青年がヤヴァい

日本でも人気が高いアメリカのアニメキャラクター「ポパイ」は、ほうれん草をモリモリ食べてパワーの源にしていることで有名だ。そしてポパイといえば、丸太のように太い前腕が特徴である。

アンバランスな巨大な腕はアニメの中の世界……と思いきや、ロシアに似たような腕の持ち主が実在。リアル・ポパイのような「腕周りが60センチもある」青年がヤヴァいと話題になっている。

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英看護師が耳にした “死にゆく人の最期の言葉” を告白する動画が考えさせられる…「後悔のない人生を送らなければ」と思わずにはいられない

世の中は不公平なものだが、たった一つ平等だと言えるのは、「誰もが年を取り、いつかは命が尽きる」ということではないかと思う。一体、最期の時に人々は何を思うのだろうか……。

そんな、「死にゆく人の最期の言葉」をイギリス人看護師が告白する動画が話題になっている。きっと、これを見たら「後悔のない人生を送らなければ……」と身に染みるのではないだろうか。

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動画なのに足がすくむ! 地上約400メートルのタワーに命綱なしで登頂する「世にも恐ろしい動画」がこちらです

人は極度の恐怖や緊張を覚えると、体の自由が効かなくなる。俗に言う「足がすくむ」というやつだが、日常生活を送る上で経験することはあまりないだろう。なにせ、足がすくむのはよっぽどヤバい時。死と隣り合わせになる機会は、そうないからだ。

ただ、今はインターネットの時代なので何でもできる。自分で体験しなくても、恐怖を見て感じる……動画なのに足がすくむことだってある。例えば今回ご紹介する動画「China Resources Tower」もまさにそのひとつだ。

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全裸で公道を疾走するライダーがいるぞ!!  …と錯覚して「思わず三度見」する画像

パっと見で「えええ~!?」とビックリして、思わず三度見してしまうことがある。しかし、一瞬どうなっているのか分からずに、誰かに説明を求めたくなるような画像はナカナカないものだ。

そんなナカナカない一枚の写真が、ネットで議論されるほど話題となっているので紹介したい。その画像は、パッと見「素っ裸でバイクに乗って走っている」ようにしか見えないのだが……読者の皆様は何がどうなっているのか、画像のからくりがお分かりになるだろうか!?

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まるでオスプレイ! 垂直に離着陸する「空飛ぶ車」が一般販売に向けて本格化 / 2023年の実用化が目標

ひと昔前なら「それSF映画の話だろ!」とツッコミが入りそうな話が現実となっている昨今。つい先日、サウジアラビアでヒト型ロボットが正式に市民権を与えられたばかりだが、またしても海外で驚くべき計画が進行中のようだ。

中国の大手企業が、空飛ぶ車の開発で知られる米国企業を買収。数年後には一般向けに販売する方向で、本格的に動き始めたのである。

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【続編】頭が半分潰れた少年に “禁断の質問” をした男性 → 少年の幽霊と接触してツイートが途絶える

最近、寒さが厳しくなってきたこともあり、怪談を聞いてブルブル震えたいという人は少ないだろう。だが、以前に当サイトで取り上げた「恐怖の心霊体験をした男性」が、再び恐ろしい体験をしたというので続報としてお伝えせねばなるまい。

夢の中で頭が半分潰れた少年に “禁断の質問” をした男性は、その少年の幽霊に悩まされていた。ここのところ、怪奇現象は収まっていたそうだが……ついに幽霊が姿を現したのだという。あなたは信じられますか……?

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坊主頭にした美人YouTuberが告白する「坊主頭の利点&欠点」が興味深い

「髪は女の命」とはよく言われることだが、毎日髪を洗って出かける時はスタイリングをして……と、何かと面倒である。「いっそのこと、丸刈りにしてしまったら楽なんだろうな」とは思っても、ナカナカ実行できる人はいないのではないかと思う。

そんな坊主頭に一度してみたかったという美人 YouTuber が、バリカンで一気に髪を刈る動画を公開しているので紹介したい。刈り上げる最中の反応がプライスレスだが、それ以上に彼女が言う「坊主頭の利点&欠点」が興味深いぞ!

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【スター・ウォーズ】ミレニアム・ファルコンがGoogleマップ上で見つかる! ディズニーが隠しきれなかったもよう…

日本でも、12月15日に公開される『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ 』。ディズニー製作による本作は、世界中で大ヒットを記録することが予想され、スタジオは予告編以外の情報が漏れないよう細心の注意を払っているようだ。

そこで、映画の撮影に使った巨大セットのミレニアム・ファルコンも、周りから見えないように隠していたつもりだったようだが……なんとGoogleマップではバレバレ! ファンにより発見され、上空からバッチリと宇宙船が写っていることが明らかになったのである。

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動物園からカバが脱走 → 外界の厳しさを感じたのか2分でカムバックする動画がなんだかカワイイ

アフリカなど、遠くの国に生息している野生動物は普段近くで見ることが出来ないため、動物園はその機会を得る絶好のレジャー施設だ。しかし、動物達にしてみればケージの中に入れられたら、自由が恋しくなってもおかしくはないだろう。

そして先日、海外の動物園でカバが脱走。自由を求めた……のだが、外界の厳しさを感じたのか、たった2分で戻って来たというのである! その様子を捉えた動画が、なんだかほのぼのとしてカワイイので紹介したいと思う。

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【ライフハック】車のフロントガラスにできた霜を一瞬で取る方法がコレだ!

ますます、寒さが厳しくなってきた今日この頃。本格的に冬の寒さをしのぐ対策が必要になる時期の到来だが、車に乗る人は、フロントガラスにできた霜の対処に時間を取られているのではないだろうか。

しかし、今回ご紹介するライフハックを知っておけば大丈夫! 海外の気象予報士が伝授する「アッという間に霜を取る方法」を使うと、身近な物で瞬時に霜を取ることができるぞ!

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【マジか】19世紀の絵画にiPhoneが映り込んでいると話題

誰だって一度はタイムトラベルに憧れたことがあるはず。過去に行って歴史を変えたい、未来に行って技術の進歩を体感したい。でも『ドラえもん』じゃないんだし、現実では無理だよなあ……なんて、ため息をついているそこのあなた!

これからご紹介する絵画を見れば、そんな考えも変わってしまうかもしれない。なんと19世紀に描かれた絵画にスマートフォンらしきものが映っているというからだ! タイムトラベラーの仕業か!?

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