たまに慌てている時など、確かめずに “送信” を押して違う相手にメールを送ってしまうことがある。それが大した内容でなければ問題ないが、浮気相手に送るはずのテキストをパートナーに送りでもすれば大事になりかねない。
まさに、そのレベルの間違いを犯した人物が登場! なんでも誤って警官に「大麻持ってな〜い?」とメッセージを送り、「警官の番号ですよ」と指摘されてしまったというのである。
たまに慌てている時など、確かめずに “送信” を押して違う相手にメールを送ってしまうことがある。それが大した内容でなければ問題ないが、浮気相手に送るはずのテキストをパートナーに送りでもすれば大事になりかねない。
まさに、そのレベルの間違いを犯した人物が登場! なんでも誤って警官に「大麻持ってな〜い?」とメッセージを送り、「警官の番号ですよ」と指摘されてしまったというのである。
携帯電話に革命をもたらした「iPhone」。誕生から10年以上経った今も絶大な人気を誇り、ニューモデルが発表される度に、世界中から注目を浴びている。もちろん、性能も信じられないほど進化しており、写真や動画は一流カメラと錯覚することだってある。
そして現在、海外ではそのiPhoneだけで撮影されたホラー映画が話題だ。なんと、メガホンを取ったのは、アカデミー賞で監督賞を獲得した経歴を持つスティーブン・ソダーバーグ監督。つ、ついにスマホで映画を撮る時代が来たか……!!
最近のキッズ達は、ダイヤル式電話の使い方を知っているのだろうか? それを確かめるべく、ある親が自分の子供にダイヤル式電話を使わせてみたって動画が、再生回数1900万回超えの大ヒットとなっているので紹介したい。キッズの反応を見たら、「自分はもう若くないんだな……」と思ってしまうかも!?
よくイケメン警官や美人警官が発見されると、「逮捕してほしい!」なんて声が聞かれる。だがそれが現実に起こってしまったら!?
強盗を働き全国指名手配になった男が、巡回中の女性警官に一目ぼれ! 「美人警官に会いたい」という一心で自首したという。しかも、彼女目当ての自首は一人や二人ではないというのだ。
働きたくねえ……仕事の時は心の底からそう思うものの、職がなければ不安でたまらない。無軌道な自由は逆に不自由であり、人は何かに縛られている時ほど自由を実感する。
学校の授業もその1つ。私語厳禁でピシッとした雰囲気は独特なものがある。そんな授業中、みんなが注目している画面にスカートスケスケの少女の画像が大量に映し出されたらあなたならどうする?
今までにロケットニュースでは “おそロシア” と題して、他で目にすることが出来ないようなロシアの動画やニュースをお伝えしてきた。その内容は、どれも常識を超えるものばかり!
しかし、世界は広いもの。「もしかしたらロシアよりヤヴァくね!?」と、後ずさりしたくなるようなアルメニア人男性がいたのでご報告しておきたい。なんと驚くべきことに、彼は溶岩のごとくドロドロに溶けた金属を素手で触り、カメラに笑顔を向けているのである!
現代では、広告や雑誌の写真はフォトショでなんらかの手が加えられているのが普通で、特に驚くべきことでもない。ところが……! ときには「致命的なミス」だと呼びたくなってしまう “修正間違い” が起こることもあるようだ。
というのも、超豪華セレブが集まった画像に脚が3本もある人が現れ、せっかくの表紙が台無しに……と話題を呼んでいる。さて読者の皆様は、パッ見で問題の部分に気づくだろうか!?
スパ! スマホやSNSの普及によって、ひと昔前に比べたら「画像の送信」がメチャクチャ身近になってるよな。スマホで撮って、SNSの写真ボタンをポチっと押せば、世界の裏側の友達にも一瞬で画像を送れるだなんて……これ、実はスゴイことだぞ。
なにせ画像は言葉がいらない。絵(画)を見れば、だいたい何が言いたいのか分かったりするからな。でもよ、たまーに「?」となったりもする。意思疎通ができないばかりか、送信相手を混乱させてしまうことだってある。今回特集する写真のように。
子供に限らず、大人になってもラジコンカーで遊ぶのが大好きだという人は少なくないだろう。実物のスーパーカーやレースカーに乗るのは無理でも、ラジコンカーなら自分で操って楽しめるのが醍醐味なのかもしれない。
さて、そんなラジコンカーで本物を疑似体験したい気持ちに拍車がかかったのか、まさかの行動に出たツワモノがいた。なんとフリーウェイ(高速道路)を走るラジコンカーが激撮され、車に負けない猛スピードで走っていたらしいぞ!
寒い……寒すぎる!! どんなに着こんでも思わず身をちぢこめてしまうが、そんな真冬でも若い女性は元気だ。雪のなかミニスカートで登校する女子高生には感心するばかり! かく言う私も、中学生の頃とか平気で生足登校してたわ。
さて、いま1枚の「寒さとミニスカート」にまつわる画像が、SNSで話題になっている。氷点下のなかミニスカートでいた女子大生がとんでもないことになったというのだ。
結婚式といえば結婚式場やホテル、神社などで挙げる人が多いと思うが、なかにはカップルが出会った思い出の場所で誓いを交わす人もいる。
そんな中、なんとトイレで結婚式を挙げた新郎新婦が登場したというのだ! 「なぜそんな場所で……。もしかしてウケ狙い?」と思ったら、少し事情が複雑だったようである。
先日、海外で衝撃的な情報が拡散した。とんでもない方法でスマートフォンの指紋認証システムが突破されたというのだ。その方法とはミカンの皮。
ミカンの皮をホームボタンにピッとあてるとロックが解除、さらに指紋認証を利用した他のアプリでも使え、送金までできてしまったという。
新年の抱負に、「今年こそダイエットをする!」と誓った人は少なくないのではないかと思う。しかし、食べたい誘惑に負けることなく意思を貫くことの難しさといったら……。ダイエットを続けることは簡単ではない。
そんなダイエットを子供のために頑張り通し、「半年で37キロ痩せたパパのビフォー&アフターがハンパない!」と話題になっているので紹介したい。単に痩せるだけでなく超ムキムキバディになったお父さんが、久しぶりに会ったら誰か分からないレベルなのである!
人の隠れた才能が思わぬ形で明らかになることがあるが、今回紹介するフィリピン人のお父さんはそのいい例ではないだろうか。なんでも、家族からワイヤレスマイクをプレゼントされたというお父さんが歌声を披露したところ……耳を疑うほどビックリな美声だったのだとか。
誰でも毎年ひとつずつ年を重ねる。こればかりはどうにも防ぎようがないが、仕事に年齢制限があったり、ある特定の年齢に達したら「崖っぷち」だなんて失礼なことを言われてしまうこともある。
そうやって人々は何かと若さにこだわってしまいがちだが、45歳以上のモデルしか起用していない事務所がロシアに誕生して話題になっている。美しく年を重ねたモデルたちは、「ゴージャスで素敵だ」と言われるのも納得だ。
スパ! 今回紹介するのは1人の少女。いわゆるふつうのマサイの少女(13歳)……だとマサイ族であるオレは思っていたのだが、どうやら日本人のゴー(羽鳥)の見方は違うらしい。彼女の写真を送ったその瞬間、「この子は誰だ!?」と食いついてきた。
チャット越しなのでゴーの表情は見えないが、まるで敏腕スカウトマンのような眼差しで、メガネをクイクイさせながら「この子は原石だ。ダイヤモンドの!」とか言っている姿が透けて見えた。ゴーいわく、「圧倒的な透明感」がスゴイのだそうな。
アジア最大級のディズニーパークと言えば東京ディズニーリゾート……じゃなくて上海ディズニーリゾート(SDL)! 2016年に中国上海市にオープンした世界12番目のディズニーパークである。
規模もさることながらアトラクションの行列も凄まじく、とても1日2日じゃ回り切れないのが現状だ。そんななかSDLが打ち出したガイドツアーが物議を醸している。ガイド&ファストパスつきのものなのだが、価格もやり方もエゲツないと批判の声が出ているのだ。
オシャレな北欧家具を安価で買えるIKEAは、日本でも現在9店舗を展開中で大人気だ。そんなIKEAで、ある男性が机を購入。そしてそれをノコギリでカットすると……中に「意外な材料」が使われていてビックリしたようだ。
そこで彼が驚いた気持ちをSNSでシェアしたところ、ネット民から「エコで素晴らしいじゃないか!」と好意的な反応が返って来たというのである。
海外旅行に行った時などは貴重品を持ち歩くのは心配だし、パスポートや余分な現金をホテルの部屋の金庫に入れて出かける……という人もいるだろう。ホテルなら安心安全。金庫に入れておけば、外出先でトラブルに遭っても大丈夫だからだ。
しかし、「あまりホテルの金庫を信用しすぎない方がいいかも……」と説明する動画が、恐ろしいことになっていたので紹介したいと思う。これを見たら「用心するに越したことはない」ということが、よく分かるのではないだろうか。