現実でもネットの世界でもニャンコ様は大・人・気! そんな猫に関してある衝撃的なランキングが発表されていたので報告したい。
それはディズニー作品に登場する猫キャラをランキング化したもの。主役・脇役にかかわらず、ディズニー作品には猫が多く登場するのだが……これが興味深い結果となっているのだ!
現実でもネットの世界でもニャンコ様は大・人・気! そんな猫に関してある衝撃的なランキングが発表されていたので報告したい。
それはディズニー作品に登場する猫キャラをランキング化したもの。主役・脇役にかかわらず、ディズニー作品には猫が多く登場するのだが……これが興味深い結果となっているのだ!
2015年はスターウォーズイヤー! 誰が何と言おうとフォースのときめきは止められない!! エピソード7「フォースの覚醒」の予告編第2弾も公開され、ますます盛り上がりを見せるスターウォーズであるが、今度は全日空……ANAがやってくれたぞ!
ANAは世界市場に向けたプロモーションの一環として、「スターウォーズブランドを活用するライセンス契約を、ウォルトディズニージャパンと締結した」と発表した。その第1弾が『R2-D2仕様のボーイング787-9型』だという……。これは見逃せない!
緊急速報! 超緊急速報!! 2015年、世界中が公開を心待ちにしている映画といえば、『スターウォーズ・エピソード7 ~フォースの覚醒~』である。その予告編第2弾が公開されたのでお知らせしたい。
今回のトレーラーには なんと……! あのハン・ソロやチューバッカが出ているというから見逃せないぞ!! 世界中のスターウォーズファンよ、今すぐにチェックすべし!!
2015年3月に、情報バラエティ番組『出没! アド街ック天国』(テレビ東京系)の放送1000回を節目に、同番組を降板した愛川欽也さん。「キンキン」の愛称で親しまれた愛川さんが亡くなったことが明らかになった。
4月17日午前10時に公式の発表が行われる予定だったが、17日午前8時の段階で日刊スポーツをはじめとするメディアが報じると共に、芸能リポーターの井上公造さんが次のようにTwitter に投稿。ネットユーザーの間では悲しみが広がっている。
2015年5月23日より全国で公開が予定されている映画『チャッピー』について、ネット上で驚くべき情報が取り沙汰されている。日本での配給は株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが行っているのだが、同社はTwitter に次のように投稿し、日本向けに編集が加えられたことを明らかにしている。
しかし日本向けの編集が行われたことを、ニール・ブロムカンプ監督が知らなかったというのだ。このことについて作品公開を楽しみにしていたファンから落胆の声が上がっている。
五月人形とは、男子の誕生を祝うとともに、無事に成長し、強く逞しく賢い大人になるようにとの願いを込めて、5月5日端午の節句に飾る人形のことである。鎧・兜・刀・金太郎あたりが一般的であるが、まさかの五月人形がネットで話題になっているのでご紹介したい。
そのまさかとは、映画スターウォーズの悪役『ダースベイダー』がモチーフになった五月人形。しかも「顔が命のよしとく~♪」でお馴染みの、吉徳大光が手掛けているというから見逃せない。
以前の記事で、東京・新宿歌舞伎町に出現したゴジラについてお伝えした。実はあのゴジラは、ホテルグレイスリー新宿の8階屋上にある。その真横に「ゴジラビュールーム」と呼ばれるホテルの部屋があり、間近で巨大なゴジラの顔面を堪能できるのである。
4月9日にメディア向けの内覧会があったので、行ってきたぞ! 真横の部屋から見るゴジラので顔面はデカイ! マジでデカイ!! いくら何でもデカすぎる~ッ!!
映画ファンでなくても、一度はその名を耳にしたことのある『アルマゲドン』。地球に衝突の恐れのある小惑星を爆発させて軌道を変えるために、石油採掘員たちが派遣されるというお話だが、あのオレンジ色のジャンプスーツに身を包んだブルース・ウィリスがまぶしかった!
さて現実では、石油発掘員たちが宇宙に飛び立つことはないかもしれないが、地球に接近する小惑星を回避するために、あの手この手が考えられているようだ。その1つとして、ESA と NASA が手を組んで、天体に無人宇宙船を打ち込むミッションが行われるのだとか……!?
ヴァンパイア(吸血鬼)といえば、輝くほどの白い肌に美しい顔、強く、優しく、残酷で、一途に愛を貫くロマンチックな存在……って、それは映画『トワイライト』の見・過・ぎ。本物のヴァンパイアは、もうちょっと違うようだ。
以前、1万6000人のヴァンパイアがイギリスで暮らしていることをお伝えしたように、世界各地にヴァンパイアは存在している。そしてこの度、アメリカのヴァンパイアがどのように暮らしているかが明らかになったのだ。
1999年に公開され、映像界に革命をもたらした映画といえば『マトリックス』。言わずと知れたSF映画であり、性転換でも話題を集めたウォシャウスキー姉弟が、監督を務めた作品だ。
ネオ(キアヌ・リーブス)のカッコいいアクションを覚えている人も多いだろうが、なんと映画のワンシーンをレゴで再現した動画が先日公開! そして数日で100万回再生に届こうという勢いになっているのでご紹介したい。YouTubeには「Lego Matrix Lobby Fight Scene」のタイトルでアップされているぞ!
2001年に東京ディズニーシー(以下、シー)が開業して以来、今年で14年が経つ。その間、来場した多くの人々に夢と希望を与え続けてきたことだろう。年に何度も通うほどのディズニーファンも、かなりいるらしいではないか。
だがしかし。なかには、未だに一度も行ったことがない人だっているはず。かく言う私(筆者)もそうである。そんなシー未体験の人は、14年の歳月が流れた今、そろそろ「レア人間」扱いされ始める時期に突入しているのだが、ふと「それも悪くないな」なんて思うのだ。
衝撃的なニュースが入ってきた。滋賀県にあるショッピングモール「イオンモール草津」で、あのドラゴンボールの悪役である『フリーザ』との握手会&撮影会が、2015年3月28日に開催されるというのだ。
マジかよ変なことしたらデスボールでイオンモール草津破壊されちゃう! ……という冗談は置いておいて、“本物のフリーザ” をイオンは用意できたのだろうか!? ドン・キホーテで売ってるコスプレグッズに身を包んだイオンの店員とかじゃないよね!?
1995年にアニメ1回目が放送され、いまでも新作映画が継続している大人気作品といえば『新世紀エヴァンゲリオン』である。
記者(私)はいままでエヴァを見たことがなかったのだが、とある強烈なエヴァマニアの知人に勧められ、エヴァアニメ全編と映画すべてを最近視聴した。
観た感想としては、“確かに面白いし人気が出るのも分かる” と感じたのは事実。だが、あまりに登場人物がアレだったりいろいろヤバい部分があったりして、名作だとは思えなかった。
なぜエヴァが名作だと思えなかったのか?(エヴァファンの方すいません) その理由をいくつかご紹介したいと思う。
日本を代表するアニメーター、宮崎駿によるスタジオジブリが生み出した『風の谷のナウシカ』や『もののけ姫』といった作品は、日本のみならず世界中で高い評価を得ている傑作だ。そんな、宮崎ワールドの世界観を体現した三鷹の森ジブリ美術館は、子供だけでなく大人も楽しめる充実したミュージアムとなっている。
そこで、ジブリ・ワールドならではの大人な楽しみ方をひとつ紹介してみたい。美術館に併設された「麦わらぼうし」というカフェには、ジブリ美術館限定のラベルが貼られた「風の谷のビール」が販売されてるのだ。『風の谷のナウシカ』を彷彿とさせるビールとは、一体どんなものなのだろうか!?
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はジャレコから発売されていたファミコン用ソフト、『忍者じゃじゃ丸くん』である。
このゲームは今から30年前の1985年に発売されたアクションゲームだ。アーケード版とファミコン版でリリースされた「忍者くん」のスピンオフ作品で、シンプルながら奥深いゲーム性と適度な難易度、完成度の高いキャラクターなど、充実の内容であった。
「ジブリ作品では何が1番好き?」きっと日本だけでなく海外でだって、テッパンでその場を盛り上げるであろうこの質問。やはり、お互いが好きな素敵なものでキャーキャー騒ぐのは、楽しいものだ。そう、人類みなオタクである。
そんなジブリの聖地と言えば……『三鷹の森ジブリ美術館』! 2001年オープン以来、衰えぬ人気を見せるこの美術館は、ジブリの世界にドップリと浸れるまさに夢空間。数々の展示を楽しむこともできるが、忘れちゃいけないのが、お・み・や・げ! ということで今回は、ロケットニュース24(英語版)がおススメする美術館限定グッズ10点をご紹介したい!
2015年4月17日、旧コマ劇跡地のTOHOシネマズがオープンする。同月24日には同じ建物内の「ホテル グレイスリー新宿」もオープンする予定だ。それに先立って、この建物にトンでもないものが姿をあらわした!
それはゴジラのほぼ原寸大の頭である!! 建物の上からニョキッと出たゴジラ。デカい! マジでデカい、デカすぎる!! あまりにもデカいためにそのデカさがよくわからないくらいデカいのである。まあ、実在したらこんな感じになるのかもしれないが、それにしてもデカすぎる。ほかに言い表しようがない……。
昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」への愛が止まらない。これまでの足跡はシリーズ『ミニカ物語』の過去記事を参照して欲しいのだが、とりあえず外観的には、カッパ風のキュートなクルマへと変貌を遂げた。
次の段階はインテリアである。なにせ車内から外観は見えない。楽しい気持ちで運転するには、車内の雰囲気作りが重要なハズだ。ということで用意してみたのが、様々な種類のLEDライト。当初は “笑えるくらいにラグジュアリー” という目標だったのだが、結果的には……車内が映画『トロン(Tron)』みたいな雰囲気になったのだ!
2014年8月にアメリカの警察官によって黒人青年が射殺された事件は記憶に新しいが、2015年3月1日、再び警察官がらみの事件が起こった模様だ。
日曜日の昼下がり、ロサンゼルスの街角で発砲音が響き渡ったのだ。それは……ロサンゼルス市の警察官が1人のホームレスを射殺したもの。その様子を収めた動画が、ネット上にアップされて以来、多くの人々から米警察に対して非難の声が上がっている。