以前の記事で、「スターウォーズ英和辞典 ジェダイ入門編が超クールそう!」とご紹介した。当時は発売前だったので限られた情報しかなかったのだが、ついに……我が家に……実物が……やってキターーーーーーー!
手にしてみてスターウォーズ大好きな私(筆者)は、強いフォースを感じずにはいられなかった……これはハッキリ言って想像以上のクオリティである! めちゃめちゃイイ!! 数あるスターウォーズグッズの中でも、最高レベルの完成度だと断言しようッ!!
以前の記事で、「スターウォーズ英和辞典 ジェダイ入門編が超クールそう!」とご紹介した。当時は発売前だったので限られた情報しかなかったのだが、ついに……我が家に……実物が……やってキターーーーーーー!
手にしてみてスターウォーズ大好きな私(筆者)は、強いフォースを感じずにはいられなかった……これはハッキリ言って想像以上のクオリティである! めちゃめちゃイイ!! 数あるスターウォーズグッズの中でも、最高レベルの完成度だと断言しようッ!!
2015年12月18日にシリーズ最新作「STAR WARS THE FORCE AWAKENS」の公開が予定されている『スター・ウォーズ』。全世界が待ち望んでいただけに、あと1年も待てないという人も多いことだろう。
そんな中、挿入曲「ダース・ベイダーのテーマ」をライトセーバーで指揮した動画「Imperial March (Darth Vader’s Theme) from Star Wars by John Williams」が、注目を集めているのでご紹介したい。
2014年12月5日、米NASAが打ち上げた宇宙船「オリオン」の無人試験機が無事に地球に帰還した。この試験飛行が成功したことで、NASAが2030年代に予定している「火星への有人飛行計画」が一歩前進したと言われている。
少しずつでも、着実に進歩している宇宙開発なのだから、宇宙旅行がもっと身近になる日は必ず来るはずだ。しかし「そんな遠い未来は待てない!」という人もいるかもしれない……。そこで今回は、現在話題になっている、宇宙旅行を疑似体験させてくれるような美しい動画をご紹介したい。
湖池屋と言えば、ご存じスナック菓子等の製造・販売メーカーである。ポテトチップスやポリンキーなど、さまざまなスナック菓子を手掛けていることで有名だ。
それはさておき、なぜか湖池屋が『Killer Finger』というタイトルのホラームービーを制作してしまったらしい。な、なぜだ……なぜ湖池屋がホラームービーを!? しかも、それがなかなか本格派なのだ。どこに力を入れてるんだ、湖池屋よ。
人気漫画の『NARUTO -ナルト-』が15年の連載を終了した。連載していた週刊少年ジャンプの2014年50号をもって、その幕を閉じ、12月6日より映画「THE LAST -NARUTO THE MOVIE-」が全国東宝系で放映されることとなる。
その映画の予告編がYouTubeに公開されているのだが、奇妙な現象が起きているようだ。予告編の字幕(日本語自動字幕起こし)をオンにすると、デタラメな字幕が表示されるのである。字幕を読んでいると何が何だかわからなくなってしまう。NARUTOってこんな話だったっけ?
日本でも通称『アナ雪』と呼ばれて大ヒットとなった、ディズニーのアニメ映画『アナと雪の女王』。ミュージカルアニメ作品だけに、劇中で歌われるキャッチーな楽曲も大いにチャートを賑わせた。そんな正統派ディズニーソングを、海外ドラマ『ブレイキング・バッド』の主人公ウォルターが、替え歌で歌ってしまうパロディアニメが登場して話題となっている。
『ブレイキング・バッド』は、末期がんを宣告された化学教師ウォルターがメス(ドラッグの一種)の精製に乗り出し、麻薬の世界でのし上がって行くという衝撃作。「アナ雪」とは全くトーンが異なるにもかかわらず、パロディの芸の細かさによって、絶妙にマッチしているのでナカナカ見応えアリなのだ!
『インセプション』や『ダークナイト』といったヒット作を生み出し、一躍スター監督の仲間入りした、クリストファー・ノーラン監督のSF超大作『インターステラー』。日本公開日の2014年11月22日より一足早く海外で見てきたのだが、予言しよう……これは日本でも絶対に大ヒットする!
もし、面白そうだけど映画館に行くのめんどくさいな、なんて思っている人がいたら、是非この記事を読んでほしい! そして映画館に足を運んでほしい!
アクション映画に欠かせないのが「格闘シーン」だ。ブルース・リーやジャッキー・チェンの映画ならば特に重要。もしも格闘シーンがヘボかったら駄作決定。ファンの予想を軽く裏切るくらいの展開でないと、歴史に残る伝説のアクション映画にはならない。
ということで今回ご紹介したいのは、 “あまりにも予想外の展開になる格闘シーン ベスト10” 的な動画である。YouTubeにアップされていた動画のタイトルは「10 worst and funniest movie fighting scenes – Movie scenes fail compilation」だ!
ディズニーランド&シーに行く楽しみの一つに、キャラクターたちと直接触れ合えることが挙げらえる。徹底して作り上げられたディズニーの世界で出会うキャラクターたちは、まさに夢の世界の住人。とっても魅力的だ。
しかし、ベトナムのディズニー・キャラクターたちは、異世界から来たのかもしれない……。というのも、ベトナムの子供番組にディズニー・キャラクターらしきものが登場しているのだが……、なんというか、色々と違うのだ。謎なのだ。
ルーカスフィルムはかねてから撮影中と報じられていた、映画「スターウォーズエピソード7」のタイトルが「STAR WARS THE FORCE AWAKENS」に決定したと発表した。全世界が待ち望んだスターウォーズの最新作公開がいよいよ近づいてきたぞーッ!
2014年10月23日、PS4のホラーゲーム『サイコブレイク』が発売開始となった。すでにネット上では、プレイした人から「本当に怖い!」との声が続々と上がっているのだが、はたしてどれほどの興奮を味わうことができるのだろうか?
10月31日に公開されたばかりの非常に興味深い映像が公開されたのでご紹介したいと思う。それは男女50人を対象にPS4『サイコブレイク』と、映画マニア100人が選んだ最も怖い映画を被験者にそれぞれ体験させ、その恐怖体験の結果を“唾液成分の変化”で科学的に検証。検証結果から意外な事実が判明した。
ディズニー長編映画『アナと雪の女王』のスマッシュヒットは、ディズニー映画だけでなく世界のアニメ映画に衝撃を与えた。そのディズニー長編映画の歴史を紐解けば、第1作『白雪姫』の米国公開は1937年(昭和12年)、今から77年も前のことだ。
親子2代、3代でディズニー作品ファンという人も多いだろう。そこで、今回は海外メディアが選出した「ディズニー映画のベスト&ワースト作品」を紹介したい。あなたのお気に入りの作品はどちらに入っているだろうか?
1990年代は『ビバリーヒルズ高校白書』、2000年代の『24 TWENTY FOUR』、そして第3次海外ドラマブームを巻き起こしたのが『ブレイキング・バッド』だ。
大作映画並みに予算をつぎ込んで派手なアクションやCGを駆使するドラマとは異なり、『ブレイキング・バッド』は完璧に練り上げられた脚本とキャラクターの魅力で、グイグイと視聴者をドラマの世界へ引き込んでいく。一度見出したら虜になってしまう、まさに全世界に衝撃を与えた最高傑作だ。
さて、“あの人は今” シリーズにするには本作はまだ記憶に新しいということで、今回は “素顔に迫る” というアプローチで、いぶし銀の魅力を発していたマイク役のジョナサン・バンクスにスポットライトを当ててみたいと思う。
ディズニー屈指の名作となった『アナと雪の女王』。映画の公開がひと段落しても、DVDが出てもまだまだその勢いは健在だ! これまでに多くのファンムービーが作られてきたが、なんと今回はファミコンみたいな「アナ雪」が登場して話題となっている。
『聖剣伝説』を想起させるようなアクションRPG風の仕上がりで、しかも3分でストーリーが大体わかるようになっていると一粒で二度お得!! 「アナ雪をもう見たよ」という人も、「まだ見ていない」という人も、さっそく動画「Frozen – 8 Bit Cinema」をチェックしてみよう!
2015年12月18日に全米公開が決定し、現在絶賛撮影中の「スターウォーズ・エピソード7」。公開が近づくにつれ世界規模の盛り上がりを見せる中、日本で世界初のスターウォーズグッズが誕生する……! それが『スターウォーズ英和辞典 ジェダイ入門者編』だッ!!
スターウォーズの英和辞典だと……? これまでスターウォーズ仕様の「学習帳」や「バーチャルキーボード」をご紹介してきたが、それらに勝るとも劣らないほど強いフォースを感じる! これは欲しいぞーーーッ!!
海外の映画に日本語吹き替え版があるように、日本の作品が海外へと渡った時には逆がある。普段は視聴することのない日本作品の吹き替えだが、なんと海外の声優が『ドラゴンボール』のアフレコをしている動画があったのでご紹介するぞ!
YouTube にアップされたタイトルは「Sean Schemmel and Jason Douglas recording DragonBall:BOG」。一体どのようにアフレコをしているのか、ファンならずとも必見である!!
人体を低温状態に保つことで老化を防ぐ「人工冬眠」。SFの世界では、宇宙飛行や未来への生命保存などに活用されたりする。例えば、映画『エイリアン・シリーズ』の人工冬眠シーンなどが有名だ。
「そんなの未来、またはSFの話でしょ?」と思われがちだが、2014年の現在、火星への有人飛行に「人工冬眠」の技術を活用する話が本格的に浮上しているのだ!
ディズニーファンのみならず、一度は行ってみたい米フロリダのディズニー・ワールド。そんなディズニー・ワールドでプリンセスとして働いていた女性が、海外サイト Reddit に降臨し「何でも質問してね!」と呼びかけたからサア大変!
東洋系の見た目のこの女性は、ムーラン、ポカホンタス、そして『フェアリーシリーズ』のシルバーミスト、つまり花形であるプリンセスを演じていたのである! あまり外部に知られることのないディズニーの舞台裏ということで、質問が山ほど寄せられていたぞ。今回は、興味深かった46の質疑応答をピックアップして紹介したい!
アメリカンコミックから生まれた『バットマン』といえば、1939年に世に送り出されて以来、漫画・アニメ・映画作品として繰り返しリメイクされており、現在でも高い人気を誇っているヒーローだ。
それだけにコスプレでなりきる人も多いのだが、なんと日本は千葉県でも『バットマン』が出現したと話題になっている。ということで今回は、その様子を動画「千葉 バットマン チバットマン 20140824」と共にご紹介したい。