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ヘイ、みんな! 今日もお洒落しているかな? ぶっちゃけ、ワシ(P.K.サンジュン)はお洒落に無頓着なんだけど「Tシャツ」だけは好きなんだよね。特に飲食店で購入できる『店T(みせてぃー)』が大好きなんだ!!
というわけで、今回からコソコソと自慢の『店T』を紹介していきたいと思うのだが、記念すべき第1回は『シェイクシャック恵比寿店』の店Tである! 世界中のシェイクシャッカーたちよ……刮目せよ!!
植物由来の原料を使用した「プラントベースフード」は、知らない間に凄まじい進化を遂げていた! 身体によくてなおかつジャンクなメニューを提供する「2foods」は2022年11月、新作ハンバーガーの販売を開始した。それがトンデモねえ見た目をしている。
その新作「メルティチーズバーガー」(店内税込1650円)はチーズでバーガーまるごと覆い隠す代物だ。これが動物由来原料不使用だなんて、信じらんないよ!
税金が高すぎる!!
いきなり「ハズキルーペ」の渡辺謙か「楽天モバイル」の米倉涼子みたいなテンションで始めてしまったが、喜んで税金を払っている人なんてほとんどいないと思うのだ。さらに、ここの来て円安で値上げラッシュもあって、キビシーことこの上ない。
で、ここからが本題なんだけど、実は公共の文化施設とか公共の宿は、穴場が多いのだ。
しかし、そうした施設は民間じゃないため大々的なアピールをしておらず、知られてない場所も多い。さらに、税金を投じているため利用者がいないとあっさり無くなってしまうこともある。
人はパンのために生きるのではない。せっかく税金を払ってるなら、こういうのは活用して遊ばないと損だぜ……ってことで、「税金で遊ぶシリーズ」と題して実はすごい宿や図書館を紹介したいと思う。
第1回は栃木県・益子町にある宿泊施設「フォレストイン益子」である。
現在開催中の「FIFAワールドカップカタール2022」。4強が出そろい大会もいよいよ大詰め、あと3戦で優勝が決まる。一体どこの国が頂点に立つのか! 最後まで目が離せない。
大会の熱気と興奮ですっかり舞い上がってしまった私(佐藤)は、家を飛び出してワールドカップへと向かった! 行くなら今しかねえ!! ワールドカップにッ!!
終了ォォォォォオオオオ! 終了だァァァァァアアアア!! サイゼの大盛スパゲッティが販売終了してしまうんだァァァァァァアアアア! と、勢いだけで始めてしまったが、冷静に考えてヤバすぎないだろうか? 世界の終わりレベルの大悲報である。
爆安イタリアンレストラン「サイゼリヤ」が明日2022年12月14日、グランドメニューを改定。それに伴い「各種大盛スパゲッティ」と「おこさまスパゲッティ」の販売が終了となることが明らかになったのだ。頼む、誰か嘘だと言ってくれ……!
今からさかのぼること15年前、つまり2007年。アメリカ発の「サブプライムローン」が国際金融市場を揺るがし、日本では嵐の「LOVE SO SWEET」が発売される中、俺たちの松屋では『海鮮チゲ』を販売していた。
2022年12月13日、その『海鮮チゲ』が15年の時を経て華麗に大復活ッ! 率直に「なぜ15年も販売していなかったのか?」と思わなくもないが、とりあえずその味を確かめるべく記者は松屋へと直行した。
青春をプロレス……いや、週刊プロレスに捧げた諸君、お元気だろうか? 突然ではあるが、今年2月に発売され一部のマニアたちから熱烈な反響を呼んだ『ワンダ 週刊プロレス缶』が帰って来たゾォォオオオ! なんならパワーアップしてっゾォォォオオオオ!!
週刊プロレスに興味が無い層には単なる缶コーヒー……というか、もはや “罰ゲーム” に等しい商品だが、かつての週刊プロレス愛読者にとっては聖なる缶コーヒー! さあ、迷わずファミマに行けよ、行けばわかるさ!! ありがとォォォオオオオ!
読者のみなさんは好きなスパゲッティといえば何味を思い浮かべるだろうか。筆者がよく食べるのは「カルボナーラ」。濃厚なクリームソースや香ばしいベーコン、ピリ辛の黒胡椒を麺に絡めて頬張るのが好きだ。
おいしいカルボナーラをガッツリ食べられる専門店はないものかと調査してみた結果……あった。東京・浅草の「カルボ」というスパゲッティ屋が評判らしい。どうやら “デカ盛り” サイズも存在するようなので、さっそく食べに行ってみることに。
12月に入り、急激に寒くなってきた日本列島。そんなとき、誰よりも近くで我々の体を暖かくしてくれるのが『ヒートテック』である。ヒートテックと同じ時代に生まれて良かった……そうお思いの方も少なくないハズだ。
ところでみなさんは1枚のヒートテックを、どのくらいの期間お使いだろうか? 私、P.K.サンジュンが「そろそろヨレヨレのヒートテックも替え時かな~?」なんて考えていたところ、自称 “ユニクロのプロ” が待ったをかけてきたのである。
1年のうち、もっとも「モテたい」願望が働く時期といえば12月だろう。それもそのはず、下旬に控えているのはクリスマスという年イチのビッグイベント。男たるもの、ここでモテなきゃいつモテる!
……と威勢のいいことを言ったはいいが、モテるの定義がイマイチ分からない。一体全体どうしたら……って、そうだ! その道のプロ……ホストクラブでモテない要素を聞いて悪いところを排除したら、アラフォーの冴えない私でもイケオジになれるのでは!!
朝食は1日の活力! どんなに時間がなくても、朝食は絶対に抜かない私(佐藤)は、新宿・歌舞伎町でナイスなお店を発見したので紹介したい。そのお店「KIBORI(キボリ)」は、店内に日本中から集まった木彫りのクマが大小合わせて1000頭もいるそうだ。
朝8時から営業しており、モーニングビュッフェを提供している。実際に利用してみたら、週に1度は通いたい美味しいお店だった!
サッカーW杯観戦で寝不足のまま通勤・通学している方も多いだろう。かくいう私も慣れない夜更かし生活を送っている。通勤電車内で仮眠をして睡眠不足を補っているのだが、この日は仕事前に気合いを入れるため……会社をいったんスルーしてサウナに行くことにした。
向かったのは、恵比寿駅西口から徒歩約4分の場所にある「Ledian Spa Ebisu(レディアンスパ恵比寿)」。こちら2022年10月にオープンしたばかりの高級サウナ施設である。聞くところによると「狙い目は平日の朝」らしい。果たしてどんな感じなのだろうか。
本日12月12日は「漢字の日」である! これは日本漢字能力検定協会が1995年に制定したもので「1212(いい字1字)」の語呂合わせが由来らしい。ちなみに京都の清水寺で「今年の漢字」が発表されるのも今日なんだよ!!
そこで今回は「絶対に読めねえ……!」と混乱すること必至の『難読地名クイズ ~茨城県編~』をお届けしたい。全部読めたら単なる茨城県民! 他県の人には読めないっぺ?
その昔、ラーメン店といえば「札幌ラーメン どさん子」だった。私(佐藤)の郷里島根県にもお店があったと記憶している。丼がくちばしになったペリカンのロゴマークを見た覚えがある。
久しぶりにあのラーメンを味わってみたいと思い、リブランド化された東京・大手町店を訪ねたところ、今さら穴あきレンゲの万能さに感動した。めっちゃ便利!
映えやフォトジェニックといった言葉が流行して久しいが、どうやら高みを目指す動きはとどまるところを知らないらしい。こういうのも先日、団子が瓶と缶の中に入った商品を見つけたのだ。
世の中、どこまで映えを求めているんだよと思いたくなる一方、容器内に団子がスッポリ収まっている姿は美しさを感じずにいられない。どれ……味も気になるし、アラフォーのオッサンがいっちょ買ってみるとしよう!
先日「エヴァンゲリオン京都基地」としてレポートした東映太秦映画村だが、本来は映画のテーマパークとしての顔のほうが有名だろう。
日本映画の歴史を学べるミュージアムや、子ども向けのアトラクションもあるが、見どころは時代劇のオープンセット。なにせ太秦映画村は、実際にさまざまな映画やドラマの撮影にリアルタイムで使われている “生きた撮影所” なのだ。
ガイドツアーに参加したら、いい大人の筆者でも目からウロコのおもしろエピソードばかり。映画ファンならずとも楽しめるので、その一端をご紹介したい。
現在開催中のFIFAワールドカップカタール2022。日本代表は善戦したものの、残念ながら決勝トーナメント1回戦でクロアチアに敗れ、ベスト8に進出できなかった。
その一方で、北アフリカのモロッコは目覚ましい活躍を見せている。グループFを1位で突破した後、決勝初戦でスペインをPK(3-0)で下し、ベスト8に進んだ。
快進撃を続けるモロッコを、ラクダ使いはどう見ているのか? 緊急独占インタビューを敢行し、その思いを尋ねた。
高速道路を利用するとき、筆者にとって一番の楽しみがパーキングエリアのお土産物売り場だ。
地元の特産物を利用したお菓子や ローカルチェーンのレトルト食品など、所狭しとならんでいる様子は圧巻。必ず立ち寄ってチェックすることを自分に義務付けている。
ほとんどのお土産は正統派──というか、パッケージ自体が「美味しそうでしょ?」と問いかけてくるようなデザイン。だけどたまにいるんだよな。ネタに走った変わったお土産が……!
















































