先日、53歳という若さで亡くなった漫画家のさくらももこさん。きっと多くのファンが悲しみに暮れたことだろう。しかし、いつまでも泣いているわけにはいかない。今こそ先生の作品で思いっきり笑って、悲しみを吹き飛ばしてやろうじゃないか。
というわけで、今回は Amazonプライムで見ることができるアニメ「ちびまる子ちゃん」の中から、とびっきりの神回をご紹介するぞ! 特に初期は神回だらけの同作だが、個人的にもっとも笑ったのが『金魚すくいに情熱を』という回である。これは本当にヤバイ。
先日、53歳という若さで亡くなった漫画家のさくらももこさん。きっと多くのファンが悲しみに暮れたことだろう。しかし、いつまでも泣いているわけにはいかない。今こそ先生の作品で思いっきり笑って、悲しみを吹き飛ばしてやろうじゃないか。
というわけで、今回は Amazonプライムで見ることができるアニメ「ちびまる子ちゃん」の中から、とびっきりの神回をご紹介するぞ! 特に初期は神回だらけの同作だが、個人的にもっとも笑ったのが『金魚すくいに情熱を』という回である。これは本当にヤバイ。
スパ! なんでもスマートスピーカー『Amazon Echo(アレクサ)』に「アレクサ、今日は何の日?」って聞けば、「今日は○○の日です」って教えてくれるらしいな。つーことでオレもアレクサのマネをして……「今日は焼肉の日です」なんてな。
そう、きょう8月29日は、日本では「焼肉の日」らしいんだ。8(やき)29(にく)ってことだと思うんだけど、オレたちもつい先日「ウシさんを食べる会(牛会)」で焼き肉やったんで、その様子をダダーっと写真で紹介しておくね。
スパ! みんなは料理しているかな? 実はオレ、マサイの戦士でありながら……なにげに料理が得意だったりするんだぜ。そう、マサイの男は料理もする。ウシを捌くのも男の役目だし、ウシを焼くのも男の仕事だ。ということで今回は……
おそらく世界初公開であろうマサイ式のレシピを紹介したいと思う。何の料理かっつーと、ビーフスープ(牛骨ダシ汁)だ。さすがに材料すべてを揃えるのはキビシイかもしれないけれど、やろうと思えば日本でも近いものが作れると思うぞ〜。
人間、生きていると必ずどこかで怪我をしたり、病気になったりする。そんな時に助けてくれるのがお医者さんだ。私(あひるねこ)もこれまで、病院には何度もお世話になった。だがしかし……。正直に告白するが、私は昔から女性医師のことがどうしても信用できない。
誤解がないようあらかじめ言っておくと、過去に医療ミスにあったとか、そういうわけではない。にもかかわらず、女性医師というだけで「この人は信用できないな」と思ってしまうのは、過去に体験したある出来事がきっかけになっている。今から約20年前の話だ。
2018年8月25・26日の両日、日本テレビの「24時間テレビ」が放送された。正直なところ、個人的には放送自体が以前ほど話題になっていないという印象で、実際に周りに聞いても「見てない」という声が多い。
チャリティー会場の本拠地である、日本武道館ではどうだったか? 26日午前に現地に募金に赴いた私(佐藤)の率直な感想としては、限られた人しか来ていないという印象だ。
スパ! つい先日、友人の結婚式があったんだよ。マサイ族って一夫多妻制だから結婚式が多くてな。そんでオレ、みんなも知ってる通り、写真うまいだろ? もはやプロだろ? つーことで結婚式ではカメラマンを頼まれていたんだよ。
その間、知人のマサイギャルにオレのスマホを託してたんだけど、あとあと写真のデータを確認したら……自撮りしまくっていた〜! オレのスマホで自撮りしまくっていた〜!! でも、こんな光景は珍しいと思うし、おもしろいので紹介しとくね。
夏が終わっていく。今年は猛暑で、涼しくなることに安堵を感じる人も多いはず。その一方で、どこか物悲しい気持ちにもなる。季節の移ろいとは、人を感傷的にさせるものだ。
ただでさえ心落ち着かない時期に、悲しい歌なんか聞いたらどうなるだろうか? 普段頑固なオッサンでも、ボエ~ッ! と嗚咽しながら、滝のような涙を流すかもしれない。そんなオッサンがイントロだけで号泣しそうな、夏の別れ歌を3曲紹介したいと思う。
私(佐藤)が『ポケモンGO』を卒業したのは、いまからちょうど2年前のことだ。リリースされた最初の1カ月は猛烈な勢いでやっていたのだが、次第に面倒くさくなってアッサリとアプリを削除した。まさか今になってこんなに盛り上がってくるとはね……。
悔しいので対抗心を燃やし『妖怪ウォッチワールド』を始めたものの、2018年8月8日のアップデートで不具合を頻発し、地獄のメンテナンスに突入。以来、興ざめしてしまった。今だから正直にいうけど、ポケモンGOのプレイヤーがうらやましい!
スパ! みんなは牛を食べているかな? ステーキとか、ハンバーグとか、あるいは「すき焼き」なんてのもあるんだろ? どれも、牛を、食べている。オレたちマサイ族も、ウシさんを食べる! でも、みんなとはちょっと違うかもしれない。
つい先日、マサイの戦士仲間とかで、ウシパーティーをやったんだ。わかりやすく言うなら「ウシさんを食べる会(牛会)」だな。つまるところ、みんながやってる「焼き肉の会」とかと同じ感覚なんだけど、圧倒的に違うのは「鮮度」かも!?
スパ! いや〜、ビックリすることが起きたんだ。というのもな、以前、日本から送ってもらった荷物がロストしたって記事を書いたよな。中身はオレとゴー(羽鳥)の共著本『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』と、「メチャクチャかっこいい月刊ムーTシャツ」の2点だったと聞いていた……のだが!!
なんと今さら届いたのだ(笑) 日本から発送してケニアのアンボセリに到着するまでに、なんと約5カ月もかかったというのである。世界よ、これがケニアの郵便事情だ!
拝啓、野村周平さま。私はインターネットニュース「ロケットニュース24」のライター、P.K.サンジュンと申します。2018年8月に野村さんがご自身のインスタグラムに投稿された “ある画像” が話題になっていたので筆を執った次第です。
何でも野村さんは喫煙している画像をインスタグラムにアップされたようで、その画像に批判が殺到していると聞きました。そこで私からも一言いわせてください。野村さん、決して負けてはいけません。間違っても投稿を削除したりお詫びしては絶対にダメです──。
レンズ交換式のデジタルカメラを使っていると避けられない問題……それはセンサーの汚れ。筆者(江川)はレンズやボディの清掃こそ自分でするが、センサーだけは怖いので定期的にクリーニングに出している。
ちなみにメーカーはソニー。いささか私事なのだが、数日前に同じくソニーユーザーの知人がセンサーのクリーニングを委託に出した。その際に「もっと早く知っていれば……!」となった、ちょっとお得な情報があるので、それを紹介しようと思う。
「友達だしタダでやって」「申し訳ないけど、今回お金は出せないんです」色々言い方はあるけれど、ほとんどのクリエイターはタダが前提の仕事依頼をされたことがあると思う。バンドマンである私(中澤)も心当たりがないわけではない。
それは、『残酷な天使のテーゼ』の作詞家で知られる及川眠子さんのような大物でも例外ではない様子。タダ前提の仕事依頼についてTwitterに苦言を投稿している。なぜクリエイターは仕事を「タダでやって」と頼まれるのか?
「安い」と言うと警戒する人も多い世の中だが、同じ商品なら安い方が良いに決まっている。私(中澤)は、少し遠くのスーパーに足を伸ばすくらいには安いものが好きだ。目下、そんな庶民生活において大きな味方となっているスーパーが『オーケーストア』である。
60%オフくらいの値下げならザラのこのスーパー。ハッキリ言って最・強! しかし、なんでこんなに安いのか? 掲示板に貼り出されたご意見カードの回答を見て、その理由が少しわかったような気がした。
男子たるもの、髪型はいつもカッコよくしておきたいもの。そんな時に重宝するのがヘアワックスだ。少量を手に取り ばっちりセット。あとは石鹸で手を洗ってフィニッシュ! ……のはずが、先日とんでもない光景を目の当たりにしてしまった。
ワックスで髪をセットする とある男性。終わったので手を洗うかと思いきや、なぜかまったく洗おうとしない。すると次の瞬間、なんと自らのジーンズに、ワックスが付いた手を、ゴシゴシとこすり付けたではないか! いや……ちょっと待てやコラァァァァアアア!!
電車に乗っていたら、寝ている隣の人が寄りかかってきた──。こんなシチュエーション、電車を使ったことない貴族以外なら誰しも一度は経験したことがあるだろう。でも、これってどうするべき?
気づくように働きかけるか一言かける、もしくは修行僧のごとくじっと我慢、はたまたイケメン or 美女だから喜んで肩を貸す……? いくら考えても正解は出ないような気もするが、どうするのがベストなのだろう。
天ぷらを調理していた主婦が目を離した隙に、鍋に入った油が発火して大火事……。そんな悲惨な事故を毎年のようにニュースで見る。なかには住宅が全焼するなど取り返しのつかない事態になってしまうことも。
しかし、こういった事故の怖さの1つには「他人事だと思ってしまう」こともあると思う。かくいう私は以前、発火した天ぷら油に大焦りしてバケツ水をぶっかけてしまい、こんなことになった。
平成最後の夏、きっとこの夏を振り返ったら、「暑すぎた」という言葉が思い出されることだろう。そういえば、二十歳頃の夏も暑かったと記憶している。いやもしかしたら、アツかったのは気温のせいではなく、その頃の出来事がアツかっただけなのかもしれない。
まさか1日に2度も○○してしまうとは、当時の私は知る由もなかった。そして、何より気づかされたのは、「自分の敵は自分」であるということだ……。