スパ! ルカだ。ライオンに1勝したことのあるマサイ族の戦士・ルカだ。オレたちマサイ族の戦士の宿敵といえばライオンだ。そう、オレたちは対ライオンのプロフェッショナル。いつぞやか日本からゴー(羽鳥)がライオンの倒し方を学びに来たくらいの技術と度胸、そして経験を持っている。今はもう戦えないけどな。
でも……違う方法で戦える。たとえばパパラッチ的な戦い方。そう、激写だ。今回、決死の覚悟で日本のみんなのために野良ライオンを激写したので共有したい。
スパ! ルカだ。ライオンに1勝したことのあるマサイ族の戦士・ルカだ。オレたちマサイ族の戦士の宿敵といえばライオンだ。そう、オレたちは対ライオンのプロフェッショナル。いつぞやか日本からゴー(羽鳥)がライオンの倒し方を学びに来たくらいの技術と度胸、そして経験を持っている。今はもう戦えないけどな。
でも……違う方法で戦える。たとえばパパラッチ的な戦い方。そう、激写だ。今回、決死の覚悟で日本のみんなのために野良ライオンを激写したので共有したい。
死ぬ直前に何が食べたいかと問われれば、記者は “うどん” と答える。幼少期、食の細い子どもだったらしいが、なぜかうどんだけは食べることができた。うどん様様な人生を送っていると言っても過言ではない。
それはさて置き、うどんのルーツが奈良県にあるという話はご存知だろうか。なんでも平安時代、一条天皇が春日大社を訪れた際に振る舞われた『はくたくうどん』が起源とする説があるのだ。
記者(私)はグミが好きだ。かつて、味わったことのないグミを求めてヨーロッパを数カ月かけて徘徊(はいかい)したり、空港での荷物チェックの際にグミではちきれそうなキャリーバッグで検査官を困惑させたこともある。
当然グミの味に対するストライクゾーンはガバガバで、日本ではよくマズいと言われるハリボーのシュネッケン(タイヤみたいなやつ)ですら一瞬でペロリだ。しかし、そんなグミ経験値が高い私でも、今までの人生で唯一NGだったグミがある。
今思い返しても普通の人間向けの味付けとは思えない……あえて言うのであればきっとグミ好きのコアラ、あるいは半魚人ならぬ半コアラ人向けに違いない。
これから紹介する地下都市は、ひと言でいうならば「大昔の人が地下に掘った “穴” 」なのだが 、穴のひと言で済ますにはためらいを感じてしまう穴である。なぜなら、あまりに神秘的な穴だから……。
それはまるでドラクエのダンジョンを実写化したような世界であり、人間サイズの “アリの巣” のような場所であり、インディ・ジョーンズに登場しそうな空間であり……。とにかく、不思議な穴なのだ。
今回、私(あひるねこ)が筆を執ったのは他でもない。先日私が受けた想像を絶するような辱め、そして、それを実行した男を告発するためである。当サイトで執筆するようになってから約3年、あそこまでの苦痛を味わったのはこれが初めてだ。
一体、私はどんな目に遭ったのか? それはこれからじっくりと語っていくとして、先に申し上げておく。この記事に面白要素は一切ない。純然たる告発である。そのことを踏まえた上で、以下を読み進めていただきたい。
スパ! 今回は久々のクイズだ。しかも難易度がかなり高い。題して、「写真の彼らは何をしているのでしょうか?」だ。よーく見てくれ。時刻は夜だな。マサイ式の家の前に、数人の子供たちが集まっている。なにやら儀式的な雰囲気もする。
だが、儀式ではない。ミサでもない。彼らは “あるもの” をジックリと観察しているんだ。ヒントは……そうだな、今の季節の日本で言うところの「うめぼし」かなァ。……ハイッ! もうヒントはここまで!! すぐに答えを発表だ。彼らは……
スパ! やった!! やった〜! ついにキターーーッ\(^O^)/ ことし2018年の3月下旬に発売されたオレとゴー(羽鳥)の共著本『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』が、やっとこさオレの元に届いたのだ〜٩( ᐛ )و
送ってくれたのはゴー……ではなく、この本を編集してくれたサトシ(ムー編集部・望月晢史)だ。なんでも、本が刷り上がった直後、つまり発売前の時点で発送したらしいんだけど、それは未だに届かず。つまりロスト(紛失)したんだな。
サッカー日本代表は、ロシアで開催中の2018 FIFA ワールドカップにおいて、グループ予選の最終戦でポーランドに敗れたものの、決勝トーナメント進出を決めた。2010年の南アフリカ大会以来、8年ぶりとなる快挙に日本中が歓喜。当然、東京・渋谷の駅前交差点では、深夜にもかかわらず多くのサッカーファンが喜びの声を上げていた。
テレビを通じて見ていると、彼らの声はただの騒ぎに見えるのだが、その場にいると心の奥底に抑えがたい感情が湧いてくる。あの熱狂に触れて感じたことと、もしもあの場に居合わせた時の注意点をお伝えしたいと思う。
どこぞの大学教授のTwitterが炎上している。すでに投稿は削除されているので詳細については割愛するが、自らの趣味であるミュージカルに興味を示さずゲームが大好きな我が子に「これが自分の子か」「今度楽しまなかったら許さない」などと投稿し批判を浴びたものだ。
大目に見れば親が我が子と趣味を共有したい気持ちはわかる。ただ押し付けであってはならない。そういう意味で私、P.K.サンジュンの父はとんでもない変人ではあるものの、今になって思えば「あ、ここは立派だったな」と思う部分が1つだけある。
2018年6月29日、サッカー日本代表はロシアW杯でセネガルにフェアプレーポイントで競り勝ち、決勝トーナメントへと駒を進めた。しかし、ポーランド戦の終盤、0−1とビハインドながらフェアプレーポイントで予選突破を狙う戦いをしたことで、いまだに賛否両論の声が噴出している。
結果がすべて。一方ではギャンブルすぎる、時間稼ぎはフェアプレーらしくない──。確かに歯切れの悪い予選突破だったことは間違いない。だが、西野監督のギャンブル成功を見て、こう思った人は多いのではないだろうか。西野監督、持ってるな──と。
毎週水曜の恒例企画。コナンを数年間見ていなかった私(あひるねこ)が、いま日本でブッチギリにモテる色男・安室透さんの人気を探るため、公式スピンオフ『ゼロの日常』をただ読むだけのこの連載。今週も元気に始めていきまっせ!
と、その前にまずはお詫びしたい。実は私、出張で東京を離れておりまして、サンデーを読むのが遅くなってしまったのございます。決して飽きたから打ち切り! というワケではないので安心してくれよな。それに、木曜の『ゼロティー』というのもまたオツなもの。ではさっそく読んでいくことにしよう。
もうすぐ2歳になる娘を持つ私、P.K.サンジュン……今とても迷っています。何に迷っているかと言うと、ズバリ「子供の画像をSNSにアップするべきなのか否か」で、これまでは “ガンガンアップしたい派” だったのですが、思うところがありアップをためらっているのです。
その “思うところ” については後述しますが、個人情報の重要性がこれだけ叫ばれる現代社会において、果たして子供の画像をSNSにアップする行為は100%安全なのでしょうか? 3日3晩考え抜いた結果、私が辿り着いた答えをご覧いただけると幸いです。
ジメジメした天気が続いており、まさに梅雨まっただ中。夏が待ち遠しいところだが、一方で「そろそろ行くか!」とコンディションを整えているのがゴキブリたちである。100%のフルパワーで夏を迎えるため、きっと今頃せっせとウォーミングアップしている最中に違いない。
さて、ゴキブリがもっとも活発になる季節を前にした今、みなさんは対策済みだろうか。殺虫系の商品が充実している今の時代、盤石という人も多いと思われるが、いくら対策グッズを置いていようとも出るものは出るから気をつけた方がいい。万全の対策をとっていたのにゴキブリと戦う羽目になった筆者(私)が言うのだから間違いない。
スパアアアアアアッ!! エナジーィィィ〜〜〜ッ!! やあみんな、エナジードリンク飲んでるか? エナってるか? エナりすぎには要注意だけど、いざって時に飲んじゃうのがエナドリだよな。実はオレたち、マサイ族の戦士たちも愛飲している。
どんなエナジードリンクを飲んでいるのかって? レッドブル? ノンノン。モンスターエナジー? ノンノン。オレたちマサイ族の戦士がこよなく愛するエナジードリンクは……青いボトルの『azam(アザム)』でウッドボール(きまり)だよ。
ジメジメ、ムシムシ……コロコロと変わる天気。なんともスッキリしない日が続くではないか。こんな日はアレである。そう、ビールでも飲んでスカッとしたいところだ。つっっ~めたいヤツが良いよな。
キンキンの日本ビールを、1日の締めに飲むことができるだけで幸せというものだ。そんな “ビールはしっかり冷えている派” にとって、『自動販売機ビール』ほどありがたいものはない。なぜなら自販機のビールはそれはもう、しっかり冷えているからだ。
スパ! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士であり、ロケットニュース24のライターでもあり、有言実行の男でもあるオレがルカ・サンテだ。
というのも、つい先日……ついに、ついに……オレとゴー(羽鳥)の共著本『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』の印税をゲットしたッ\(^O^)/ つーことで、さっそく今日、行ってきたぞ、オレの母校に。
いよいよ始まった4年に1度の祭典、サッカーワールドカップ。超1流プレイヤーたちによる国の威信をかけた戦いは、きっと多くの感動を与えてくれるハズだ。どうか選手のみなさん、怪我だけはなさらずに最後まで頑張ってください。
さて、今回はワールドカップとは直接関係ないものの、私(P.K.サンジュン)が経験した “ちょっとした奇跡のお話” をお届けしようと思う。あれはもう30年ほど前のこと……。誰にも信じてもらえないが、私は1度だけ「スライダーシュート」を放ったことがあるのだ。