路線の複雑さで知られる東京の電車。上京して20年くらい経つが、私(中澤)はたまに乗り降りを間違える。住んで体で覚えててもこれなんだから、東京の電車ってやはり複雑だし、私は私で電車音痴なんだろう。
と諦めていたのだが、先日、札幌市営地下鉄に乗ったところ感動した。車内案内のディスプレイがめちゃくちゃ分かりやすかったのである。
路線の複雑さで知られる東京の電車。上京して20年くらい経つが、私(中澤)はたまに乗り降りを間違える。住んで体で覚えててもこれなんだから、東京の電車ってやはり複雑だし、私は私で電車音痴なんだろう。
と諦めていたのだが、先日、札幌市営地下鉄に乗ったところ感動した。車内案内のディスプレイがめちゃくちゃ分かりやすかったのである。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったレストランの話をするね。
僕が行ったのは「ジャンボ・チキン・ポイント・レストラン」。
スタッフに「なんでこの名前なの?」と聞いたら、「通りがかりの人を引きつけるためだよ」と言っていた。
たしかに “ジャンボ”って聞くと入りたくなるよね。
つい先日のこと、念願だった『HANA(はな)』のライブに初めて行って参りました。ライブ前はやや不安もあったんですが、マジで素晴らしかった! すんげえ良かった!!
現在、ホールツアーの真っ只中であるHANAちゃんたちだが「行きたいけどチケットが取れない……」という方が多いハズ。そんなあなたにライブのHANAがどれだけいいか全力でお伝えしたい。
つい先日、羽鳥さんに会った。
正確には「私(GO羽鳥)が、別の羽鳥さんに会った」という話である。
おそらく日本全国の羽鳥さんも、同じような体験をしているはずだ。
そしてそのとき、ほぼ確実に同じことを考え、同じことを聞く。
最近のAIの進化はめざましい。
日常のちょっとした相談からビジネスの意思決定まで、もはや「とりあえずAIに聞くか」が当たり前になりつつある。そんな流れは当然、婚活市場にも押し寄せており、AIによるマッチングサービスも続々と登場しているらしい。
その中で今回私が目をつけたのが、「AIが合コンをセッティングしてくれる」という夢のようなサービスだ。これは試すしかねぇ!
というわけで、昨年から婚活戦線をさまよい続け、大型街コンで敗北し、マッチングアプリでも目立った成果を上げられていないアラフォーの私が、藁にもすがる思いでこのサービスに手を出してみたので、その一部始終をお届けしたい。
まさしく花開いているVTuber文化。ニフティが2026年2月13日にまとめたレポートによると、小中学生を中心とした調査においてなりたい職業2位がVTuberだったそうな。代アニにもVTuber科があるし、VTuberの専門学校が増えるのもさもありなん。私(中澤)もVTuberデビューしたい。
しかし、デビューに関する知識はゼロだ。VTuberは毎日見てるけど、実際VTuberとして活動するとなると、具体的なことは欠片も分からない。一体どうやったらVTuberになれるのか? そこで一回デビューしてみて考えることにした。
梅干しって、すごい料理だ。
生前のじーちゃんが晩年に仕込んだ梅干しが、今も残っている。
祖父のスピリットが詰まった、羽鳥留男の集大成とも言える梅干しだ。
一方、私が去年漬けた2025年度版梅干し。私史上、最も出来が良かったやつ。
この2つを同時に食べる──という、禁断の食べ方を試してみたところ、自分で仕掛けておいて、自分でカルチャーショックを受けるという、セルフサプライズ的な事態に……!
10年、あるいは15年ほどか。筆者がスマホを持ち始めてから長い歳月が経過したが、我ながら驚くべきことに、その間ずっとフリック入力から逃げ続けてきた。面倒臭いことを理由に、キーボード由来の入力方式であるQWERTY入力にしがみつき、ずるずると移行せずにいた。
これほどまでに面倒臭がっていると一周回ってもはや立派なのではないかと思っていたが、最近になって全く微塵も立派ではないことに気付き始めた。何とはなしにフリック入力を試みたところ、目も当てられないほど遅く、羞恥の念がこみ上げてきたのである。
どうにかしたい。しかしどうしたものか。そこで筆者は、ある一つの思考に至った。近頃話題のAIに上達方法を尋ねればよいのではないかと。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしている、ポテトが大好きなカンバ族のチャオスだよ。今回はポテト通信!
行ってきたのは「Dokas pizza and grill」というお店。名前はしっかりしてるけど、実際はテントで覆われたオープンな店なんだ。いわゆる屋台っぽいスタイルだね。
でもね、ちゃんとしてるところもあるよ。ポテトにはホコリが入らないようにしてるし、雨水も入らないように工夫されてた。そこは安心できるポイントだね。
ただ、かなり忙しい店だったよ。みんなテイクアウェイ(お持ち帰り)でポテトを買っていくんだ。店の中に座るスペースがほとんどないから、買ってすぐ帰る人が多い感じだね。
2016年の12月にポールダンスを習い始めて、気づけば今年で10年目に突入している。まさかこんなにまで長く続けられるとは、私(佐藤)自身、思ってもみなかった。なぜなら、折に触れてお伝えしているのだが、私は運動嫌いだったからだ。
ここまで続けてきたから運動好きになったかというと、そうでもない。運動全般が好きになった気はしないけど、「ポールダンスは好き」とハッキリ言える。いまだに練習が楽しくて仕方がないから好きだ、大好きだ。
始めた当初、間違いなく誰にも期待されていなかった。それが10年を経て、最近個人でダンス用品のPR案件を頂くに至ったのだ。こんな日が来るとは、まさしく夢にも思わなかったよ。
現在、妊娠8ヶ月。年はとっているものの、初産なので出産・育児に関しては完全に1年生である。
いったん始まれば、そこからはノンストップになる子育てに関して、夫と日々震えている。しかも、生まれたての赤ちゃんは口に毛布がかかった程度のアクシデントでも最悪死んでしまうらしい。怖い、怖すぎる。
そんな中、区の育児相談で勧められたのが、夫婦で参加して新生児の育児について習う「両親学級」である。
おむつの替え方、沐浴の仕方、お着替えの方法などなどを無料で教えてもらえるらしい。さっそく申し込んで行ってみることにしたのだが……。
皆さんこんにちは、砂子間正貫です。ロケットニュース24でライターとして活動を始めてから気づけば10年以上の時間が経っていました。ここまで続けられたのは本当に読者の皆さんのおかげです!
ここでひとつご報告があります。私事で恐縮なのですが、このたび編集部から離れることになりました。
とはいえ、何かトラブルや不祥事があったとかそういう話ではありません。普通に元気ですし、人間関係も良好です。ただ、しばらく姿を見かけなくなると思うので、ちゃんとご挨拶をしておこうと思います!
就職氷河期と呼ばれた時代、多くの学生と同じく、私もリクルートスーツを着て企業説明会や面接に足を運んでいた。だが、正直どこか現実味がなかった。このままスーツを着て社会に出た先に、明るい未来は待っているのだろうか。
そんな時代の中で、私に輝く未来を想像させてくれたのが木下サーカスだった。華やかな舞台、人間離れした団員や動物たちと全国を巡る移動生活。就職氷河期の空気が届いていない世界が目の前に広がっていたのである。飛び込むしかねぇぇ!
こんにちは、カンです。
気づけば桜の季節になりました。ロケットニュースのインターンとして活動を始めてから、あっという間に2か月が経ち、ついにインターンを終えました。
そこで最後の記事として、この2か月間のインターンを振り返った感想を書いてみたいと思います。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで行ったポテトの店について話すね。
その店の名前は「アル・ムカラム・ファストフード」。イスラム教の人たち向けのレストランだ。
僕が中に入るとスタッフはとてもフレンドリーで、やさしく迎えてくれたよ。
定額料金を払うとお得にホテルを利用できる「ホテルサブスク」をご存知だろうか。私は「2拠点生活」や「ワーケーション」に憧れて登録したものの、なかなか使う機会がなく、サイト内で使えるポイントが鬼のように貯まっていた。
そろそろ思い切ってポイントを放出しよう。そう決意した私は昨日、ちょっと高級感のある「都内の温泉旅館的なホテル」に泊まってみたのだが……そこで少し不思議な体験をしたので報告しておきたい。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしている、ポテト大好きなカンバ族のチャオスだよ。
今日は、友達とポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕らが行ったのは「Snack and Chill(スナック アンド チル)」というお店。くつろげそうな名前である。
でもね、実際はちょっと違ったんだ。
こんにちは、カンです。
日本の皆さんは、恋愛をするとそれを周りに見せるタイプでしょうか?
私は、恋愛をしてある程度時間が経てば、周囲に話してもいいのではないかと思っています。
しかし日本に来てみると、周りの日本人の友人たちがあまり恋愛を表に出さないことに気づきました。恋愛をオープンにすることが比較的一般的とされる韓国とは異なり、日本では静かに恋愛をするのが一般的であることに驚きました。
今回は、日韓における恋愛の見せ方の違いについて考えてみたいと思います。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はコーヒーを飲みに行ったお店の話をするね。
僕が行ったのは「ビルク・レストラン(Biruk restaurant)」というお店で、名前はエチオピアの言葉らしい。
昔から疑問に思っていることがある。それは、昭和の漫画やアニメ・ドラマに登場するガキ大将やわんぱく坊主は、「なぜ鼻に絆創膏を貼っているのか?」だ。絆創膏を貼っていること自体は不思議ではない。何かしらをやらかして、擦り傷・切り傷の類ができたのだろう。
問題はその場所である。鼻筋辺りに貼っていることが多いのだが、どういう状況でその部分にキズができるのかがわからない。
そこで私(佐藤)は暇にかまけてアレコレ考えをめぐらせた結果、『サビオ』にたどり着いたのだった。もしかして、サビオが起源じゃないの?