予算数万円はする銀座の寿司店から、1皿数百円のリーズナブルな寿司店まで、日本の寿司屋の予算は非常に幅広い。そんななかでも一般の人が気軽に寄ることができるのは、やはり予算数千円の庶民的な寿司屋だろう。
今回はそんな庶民派の寿司屋のなかでも、東京で確実に最高の店と胸を張って言えるスゴい寿司屋を紹介したいと思う。それは東京都稲城市の団地1階に店を構える『ヨロシク寿司』である。
予算数万円はする銀座の寿司店から、1皿数百円のリーズナブルな寿司店まで、日本の寿司屋の予算は非常に幅広い。そんななかでも一般の人が気軽に寄ることができるのは、やはり予算数千円の庶民的な寿司屋だろう。
今回はそんな庶民派の寿司屋のなかでも、東京で確実に最高の店と胸を張って言えるスゴい寿司屋を紹介したいと思う。それは東京都稲城市の団地1階に店を構える『ヨロシク寿司』である。
記者(私)が愛してやまない食べ物、それはチーズである。朝昼晩、三食すべてチーズを食べ、冷蔵庫の中にはもちろんバッグの中にもマイ・粉チーズが入っている。もう、生まれ変わったらチーズになってもいいとさえ思っている。それほどにチーズを愛しているのだ。
先日、チーズ好き仲間から「チーズ好きなら絶対に見逃しちゃあいけないキャンペーンやってるよぉ~!」との連絡があった。何だ、何だ!? 何のキャンペーンなんだ!? そのキャンペーンとは『雪印メグミルク』が実施しているもので、なんとチーズ50種類の詰め合わせが当たるという。キタァー!!! これ、キタァー!!!
油で揚げたサツマイモに蜜を絡めた料理、それが「大学いも」だ。秋に旬を迎えるサツマイモを使った大学いもはメチャウマなのだが、大学いものポテンシャルを甘く見ている人が多いのではないだろうか?
大学いもラバーとしては「ウマいのはわかるけど、そこまで……ねぇ?」みたいに扱われている現状に納得がいかない! だがそんな人にこそ食べてほしい大学いもが存在する……。それが東京は浅草に店を構える『千葉屋』の大学いもだ! 私(筆者)が日本一ウマいと思う大学いもであるッ!!
政治資金収支報告書に「ばらまきではないか」などの疑惑が浮上し、2014年10月20日に経済産業相を辞任した小渕優子議員。
そのなかでも週刊誌『FRIDAY』が取り上げた “小渕優子の「政治資金を使った」グルメの名店18リスト” は大きな話題となったが、リストに掲載された飲食店はどれも本当に美味しそうだった。
小渕議員が政治資金を使ってまで食べに行ったというお店なら、美味しいに違いない! なかでも3年間で40万円近くも支払った『叙々苑』なんて、きっと最高に美味しいはずである。
本日2014年10月28日、ファミリーマートから、「ふなっしーまん」が発売された。「ふなっしーまん」は、その名の通り、もはや国民的人気と言っても過言ではない千葉県船橋市の非公認ゆるキャラ、「ふなっしー」をイメージした肉まんだ。
実際に買ってみたところ……確かに、これはふなっしーだ! でも、なんか違う!! ふなっしーなんだけど、ふなっしーじゃない。見た目は可愛いのに、どうしても拭いきれない違和感……何なんだこれは!?
腸の手助けをしてくれる乳酸菌飲料「ヤクルト」。おいしくて体に良い、日本人なら誰もが愛する国民的飲料である。ただ、ヤクルトには難点がある……。ズバリ量が少ないことだ! もっと飲みたいのに小さすぎる!! でもジョッキで出されても困る!! というあなたに朗報だ。
2014年10月中旬から2015年3月までの期間限定で、通称「食べるヤクルト」その名も「カップ de ヤクルト」が販売されているらしい……。食べるヤクルトだと……? 一体どんな味なんだ? というわけで、さっそく食べてみたのでご報告したい!
コンビニ各社が人気キャラクターとのコラボまんを販売しているなか、ローソンが『魔法少女まどか☆マギカ』とのコラボ中華まんの発売を発表した。中華まんになっちゃうのは、“まどか” でも “ほむら” でも “マミさん” でも “さやか” でも “杏子” でも “シャルロッテ” でもなく、マスコット面(づら)した絶対的黒幕「キュゥべえ」だ!!
「キュゥべえ」は過去にもキュートな中華まんになっていたが、ローソンVerは、単純に可愛いなんてものではなかった。ネットユーザーに「狂気を感じる」と言わせるほどの衝撃ビジュアルだったのだ!
魑魅魍魎(ちみもうりょう)が跋扈(ばっこ)する東京・秋葉原は万世橋にそびえ立つ “アキバのドルアーガの塔” こと『肉の万世(まんせい)秋葉原本店』!!
万世本店は、ありとあらゆる肉料理が各フロアで楽しめる肉ビルだ。なかでも漫画『孤独のグルメ』にも登場した「万かつサンド」は特に有名だろう。そんな “肉の塔” に革命が起こっていたもよう。1階に万世のコラボコンビニがオープンしていたのだ! それも24時間営業だというのである。24時間、万世の商品が買えるってことか? やったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
秋も深まり、ふと夏を懐かしむ今日このごろ。自分にとっての「夏の思い出ベストワン」を挙げるならズバリ「たぶん、日本で一番悲惨なファミレスに入ってしまった」ことだろう。
昼下がりの、やや混みの店内。席について、メニューを開いてびっくり。相撲取りの集団でも来たの? これも売り切れ、あれも売り切れ、それも品切れ! さっきからシェフみたいな格好の人が客席をウロウロし、必死に謝っている。こんなファミレス、初めて見た!
グルメ王国・北海道。以前の記事で、おにぎりまで美味しいことはご紹介したが、北海道にはまだまだ激ウマおにぎりが存在した……。それが佐藤水産のおにぎり「あきあじ」だ!
実は私(筆者)もつい先日まで食べたことがなかったのだが、なかの記者に勧められて食べてみたらビックリ仰天、衝撃的なウマさだったのだ……! というわけで、北海道に出かけたら絶対に食べるべき、佐藤水産のおにぎり「あきあじ」をご紹介したい!
家で一人過ごす週末。せっかくなので食事もいつもよりちょっとだけ贅沢に過ごしたいもの。でも「わざわざ作るのはめんどくさいよなぁ」「買ってきてもいいんだけど量が多いんだよねぇ」という人に朗報だ。
スーパーで販売している「北の大豆」なる商品が、電子レンジだけで簡単に “寄せ豆腐” を作ることが出来てかなり美味。さらに量もちょうどいい優れものなのだ。そこで今回は、週末プチ贅沢にはピッタリの「北の大豆」をご紹介したい。
「オーガニック食品」とは農薬や化学肥料を使わず、自然の力で育てた食材で作られた食品をさす。手間がかかっているので、やや割高ではあるが、一定の人気を誇っている。
それはいいのだが!! 果たして、人間の舌はオーガニック食品とそうでないものを区別することができるのか? そんな実験が話題となっているので紹介したい。なんとオーガニックマニアに「有機食品」と偽ってキング・オブ・ジャンク「マクドナルド」の商品を食べてもらい評価してもらったのだ!
まさかの、いやある意味 “やっぱり” かもしれない結果は動画「McDonalds serveren op een Foodbeurs?」で確認できるぞ!
以前の記事で、「2014年度秋の “いも・栗・かぼちゃ” 系アイスクリームTOP7」をご紹介したが、見事に1位となったのが丸永製菓の「あじわい おいももなか」である。なんといっても “おいもペースト” が格別なウマさで、断トツで1位に輝いたのであった。あれから約1カ月……。
ローソンを訪れた私(筆者)は腰を抜かすほど驚いた……。なんと「おいももなか」が進化した、「安納芋もなか」が売っているではないか! やっべぇぇええ!! あんなにおいしい「おいももなか」が進化したらどうなっちゃうの!? さっそく食べてみたのでご報告したい!
凄腕の料理人たちの頭部にアクションカメラ『GoPro』を付けてもらい、一人称視点で動画を撮影。プロと同じ動きをわかりやすく学べる「GoPro料理教室」がスタート。
第一回目は、茨城県つくば市にある大人気イタリア料理店「ピッツェリア・エ・トラットリア アミーチ」の鈴川充高統括ピッツァイオーロにご協力いただき、プロの『ピッツァ・マルゲリータ』 の作り方を紹介してもらった。
『ピッツァ・マルゲリータ』 は、イタリア王妃マルゲリータ・ディ・サヴォイア=ジェノヴァに献上されたことで知られる、イタリア国旗の赤をトマト、白はモッツァレラチーズ、緑はバジルで表現した伝統的なピッツァだ。気になるレシピは以下のとおり。
大相撲秋場所で活躍が注目された、モンゴル出身の力士逸ノ城関。新入幕にして大関稀勢の里・豪栄道の2人を破り、さらに横綱鶴竜にまで土をつけ、未来の横綱との呼び声も高い。その彼が通うお気に入りの中華料理店が存在する。
そのお店「大味(タイミー)」は、埼玉県の蕨市にある小さなお店だ。しかしただの飲食店と侮ってはいけない。力士の胃袋を満たすのに十分なボリュームのメニューを提供しているのである。そこで逸ノ城関が頼むというメニューを注文してみた。私(記者)は正直侮っていた。まさかの量にかなり面食らったのである。
以前の記事で亀田製菓の『技のこだ割り』が激ウマなことはご紹介した。その際、「こんなに激ウマなのに技のこだ割り専用サイトがないのは納得できない!」と亀田製菓に問い合わせたところ、親切丁寧な返事をいただいたことも併せてご紹介した。あれから数カ月……。
マメに亀田製菓のHPをチェックしているが、いまだに専用サイトは出来ていない。ただ、返事があまりにも丁寧だったため、もう急かす気はない。ただただ静かに待つのみである。だがしかし……! つい最近発売された新作の『芳醇黒こしょう味』を食べてみて考えが変わった!! こんなウマいんだから、やっぱり専用サイトがあるべきだッ!!
以前の記事でご紹介したが「台湾ラーメン」とは、名古屋で発祥した、醤油ベースのスープにひき肉・にんにく、そしてがっつりと唐辛子で味付けされた “辛うまい” 中華そばである。
そんな台湾ラーメンの派生形ともいえる「台湾まぜそば」が都内でブームの兆しであるというではないか。台湾まぜそば……? なんだそりゃ? 食ったことない! ならば食うしかないッ!! というわけで、東京は神田で「台湾まぜそば」を初めて食べてきたのでご紹介したい!
地元の情報に詳しい人は、そのエリア内のグルメ情報にも詳しいもの。例えば、ラジオ局のDJだ。日々、地域の情報を発信している彼らは、放送区域内での “美味しい店” や “穴場の店” もよく知っているに違いない! ということで、地元を知り尽くしたラジオ局のDJに、オススメのお店を聞いてみるのがこの企画。
今回協力してくれたのは、FMまつもとの『おはよう791』などでパーソナリティを務めている布野えいじさん。布野さんが「10年以上通っている」という長野県松本市内のお店は……ココだ!
突然だが、みなさんにとって食べづらい食べ物は何だろうか。味や見た目の問題ではなく、「食べるときに手こずる」という意味での食べづらい食べ物がひとつやふたつあるだろう。
半熟目玉焼きの場合、黄身を一滴も残さずにたいらげるのは困難だし、野菜やソースをたっぷり挟んだボリューム満点のハンバーガーも食べづらい。大きめの鯖寿司なんかも、箸で持つと鯖とご飯がボロッと別れてしまったりして手強い相手である。そんな食べづらい食べ物たちのなかでも、私(筆者)が特に神経を使うのはシュークリームだ。