美味しいイタリア料理をリーズナブルに食べられることで人気のファミリーレストランチェーンといえば『サイゼリヤ』だ。特に「ミラノ風ドリア」は税込価格299円と、全ファミレスの中でも最高コスパ料理といっても過言ではない。だがしかし……。
自称・サイゼリヤを極めた男、コストパフォーマー佐藤記者によると、実はサイゼリヤには通しか知らない裏メニューがあり、しかもミラノ風ドリアより安いというのだ。そんなモンがあるならぜひ食べてみたい! というわけで、佐藤記者に付いていくことにした。
美味しいイタリア料理をリーズナブルに食べられることで人気のファミリーレストランチェーンといえば『サイゼリヤ』だ。特に「ミラノ風ドリア」は税込価格299円と、全ファミレスの中でも最高コスパ料理といっても過言ではない。だがしかし……。
自称・サイゼリヤを極めた男、コストパフォーマー佐藤記者によると、実はサイゼリヤには通しか知らない裏メニューがあり、しかもミラノ風ドリアより安いというのだ。そんなモンがあるならぜひ食べてみたい! というわけで、佐藤記者に付いていくことにした。
突然だが、皆さんは納豆を食べるとき、どうやって食べるだろうか? きっと多くの人が、醤油と混ぜてご飯と一緒に食べるのではないだろうか? だがしかし!!
なんと、納豆の聖地・水戸にある茨城県庁では、パフェになった納豆が食べられるという。……は? 納豆をパフェに入れるとか何なの? ネタなの!? どうしても気になったので食べてみたところ、衝撃の事実が判明したのでお知らせしたい!
肌寒くなると、あったかくて甘いものが恋しくなるのは万国共通。実は「チョコレート」も、温かいミルクやお湯にカカオパウダーと砂糖を混ぜて飲む「ホット・チョコレート」が先で、固形のものは後から作られたのだそう。
ということで、今回は寒い季節にもピッタリの「塗るマシュマロ」をご紹介したい。パンに塗って焼くも良し、ココアやカフェオレに入れて溶かすも良しの、甘いもの好きにはたまらないアイテムとなっているゾ!
モスバーガーがまた “攻め” に出た。本日2015年12月8日「とびきりハンバーグサンド」シリーズ史上最重量のバーガーを全国で発売したという。その名は『とびきりハンバーグサンド 傑作ベーコン』だ。さっそく食べてきたので、その感想をお伝えしたいと思う。
北海道グルメといえば、ジンギスカンやラーメン、スープカレー、海鮮丼などを連想する方が多いだろう。だがしかーし! NO NO NO NO !! それだけではなーいッ!! 実は今、北海道では「ハンバーガー」が流行しつつあるのだ!
小麦粉や肉、野菜などなど、実はハンバーガーは「北海道で採れた食材」を活かすにはもってこいの料理。ということで今回は、札幌市中央区にある『TACK(タック)』をご紹介したいと思う。
寒気が例年より活発でないため気付きにくいが、2015年も12月……つまり冬である。冬といえば一にも二にも鍋がウマいが、鍋料理には大きな欠点があると言わざるを得ない。そう……鍋は1人だと超サビC! せつNEEEEEEーーー!! のだ。
しかも1人で鍋をすると、材料が大量に余るから厄介。ましてトレンドの「レモン鍋」や「エスニック鍋」を再現するなんて手間もかかってめんどくせぇ! ……というあなたに朗報だ。俺たちにとって永遠のトレンディ、ペヤングを鍋にすると激ウマなことが発覚したのだ! こりゃ今年の冬は『ペヤング鍋』で決まりでしょぉぉぉおおお!!
甘いお菓子は美味しい。また単に美味しいだけではなく、日々の暮らしに “ホッ”と安らぎを与えてくれる、忙しい現代人には無くてはならない存在だ。
中でもチョコとクッキーは、いつでもどこでも手に入る、定番中の定番のおやつである。しかし今、ある異変が起きている。なんと、「チョコ」なのか「クッキー」なのか本気で判別不能なお菓子、その名も『とろけるチョコクッキー(税込108円)』がファミマで発売されているのだ……! チョコとクッキーの、カンペキに “中間” 。ハイブリッドで謎な奴を放っておけない!!
2015年2月末、とある商品が爆発的な大ヒットを記録し、売り切れ続出の事態となった。覚えている人も多いと思うが、『ハーゲンダッツ 華もち』シリーズである。
あまりに早く売り切れたため、「食べたことない」「買いそびれた」という人も多いであろう、この華もちシリーズが、10カ月の時を経ていよいよ2015年12月8日から復活するゾーーー! 今回も売り切れ待ったなしと思われる激レアアイスだから、Don’t miss it やで!
北海道にはラーメン店がたくさんある。でも本当に美味しいのは一体どれ!? そんな疑問を解決するべく、北海道在中の筆者が美味しいラーメンを探し続けるコーナー、それが「北海道ラーメン探訪」である。
第7回目となる今回は、千歳市にある『ジル(Jill)』をご紹介したい。北海道ではまだ数少ない「ベジポタ系ラーメン」の店として人気とのことだが……果たしてそのお味はいかに。
世の中に数多に存在する『B級グルメ』。「じゃがいも入り焼きそば」や台湾の唐揚げ「鶏排(ジーパイ)」などが思い浮かぶが、「ポテトチップス入り卵焼き」なるものもあるのだとか。おお、これぞ “ザ・ B級”!
けれども、あのパリッとサクッとしたポテチを卵に入れたら、どうなるのか? なにより、ちゃんとウマいのだろうか? ということで今回は、「ポテチ入り卵焼き&オムレツ」を作ってみたぞ! 参考にしたのは、コイケヤが公式発表レシピである!!
荒川から早稲田までを繋ぐ路面電車・都電荒川線。この路線は大都会東京において、昭和の面影が残る数少ないスポットの1つである。街の中をガタゴト揺られながら進んでいると、流れる景色までも古き良き白黒の時代に戻ったような錯覚を覚える。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、都電荒川線の停留場・宮ノ前にあるそば屋『もも屋』だ。普段、路面電車に乗る機会のない私(中澤)にとって、この店までの旅路も摩訶不思議なアドベンチャーだった。そして、この店のかき揚げそばにはロマンティックをもらってしまった!!
私(佐藤)が思うところでは、2015年の焼肉食べ放題の王座は、東京・神保町の「カルビ空(くう)」で決定ではないだろうか。60分1580円で味もボリュームも申し分のないウマい肉をたらふく食べることができる。ここに勝るお店は、なかなかないはずだ。
もしも2位をつけるとしたら、東京・上野の「房家」ではないだろうか。このお店1階は立ち食い、2階はテーブル席という変わったつくりをしており、システムも異なる。1階はランチ990円で40分食べ放題! 肉質もイイ!! まるで回転寿司の気分で焼肉を楽しめるぞ!
改めて確認しておくが、グンマーこと群馬県は、あなたが思っているような場所ではない。もしかして『HUNTER x HUNTER』に出てくるNGL自治国のような所を想像してはいないだろうか? それは大きな誤解である。
そう、群馬にはあの原作版『孤独のグルメ』にも登場した名物があるのだよ。その名も「焼きまんじゅう」。群馬県民にはお馴染みのソウルフードである。その名の通り、タレを塗ったまんじゅうを焼いたものだが、実は焼きまんじゅうには、超絶ウマいもう一つの食べ方があったのだ!
いよいよ2015年12月18日からポテトチップスの新味「コーラ味」がクレーンゲームの景品として展開される。最強のお菓子であるポテトチップスと最強の飲み物であるコーラ。これが合体するのだから超絶ウマいに決まっている。
まして、ポテトとコーラがベストマッチなのは今さら言うまでもないことだ。なんだこれ!? 死角が全くないぞ! やべぇぇえええ!!! 展開開始まで待ちきれねぇぇえええ!!! あまりに待ちきれないので、自分で作ってみた。
皆さんは、台湾の「ヤクルト緑茶」というものをご存じだろうか? 文字通り「ヤクルトに緑茶を混ぜた飲み物」である。何それ? しかも個人的に誰かがやっているのではなく、コンビニにだって売られているレベル! まさに国民的ドリンクなのだ。
何考えてるんだよ、台湾! お茶にヤクルトなんてありえねーだろ!? でもそれだけポピュラーな飲み物ということは、もしかしてウマイのだろうか? 早速、台湾に行って飲んでみた!
2015年も12月に入り、いよいよ秋から本格的な冬に突入しようとしている。この時期 特に美味しい料理といえば、なんといっても「鍋料理」だ。
一口に鍋といっても種類は様々だが、全国22種類の鍋料理が集結した『ご当地鍋フェス@日比谷公園』が、3日間限定で開催されているのでお知らせしたい。
手羽先にひつまぶし、きしめんに名古屋コーチンなど、美味しいものぞろいの名古屋めし。中でも辛いもの好きに人気なのは “台湾ラーメン” だが、名古屋通の知人によると台湾ラーメンもいいけれど、そこから派生した “アメリカン” がおススメとのこと。
正式名称は “台湾ラーメンアメリカン” というらしく台湾なんだかアメリカなんだか、もはやどこの国の名物だよ状態。一体全体どんな食べ物なのだろうと、元祖台湾ラーメンの店と言われる味仙(みせん)に行ってみた。
最近コンビニ「ローソン」がローストビーフ丼の発売を開始した。ローストビーフ丼といえば、神戸発祥のレッドロックが有名なのだが、ここへ来て大手ファミレス「デニーズ」もローストビーフ丼界に殴り込みをかけてきた!
デニーズは2015年11月26日より「冬のごちそうフェア」を開始し、アンガス牛を使ったローストビーフ丼(1166円)の販売を開始。このメニュー、出汁がついており、ひつまぶし風に食べることもできるという。はたしてウマいのか?
手頃な価格で美味しい焼肉が食べられるお店といえば、焼肉界の革命児・牛角である。今でこそ安くて美味しい焼肉屋さんも多いが、それには20年前に創業した牛角の存在があったことは誰もが認めるところだろう。牛角よ……ありがとう。
それはさておき、先述したように来年は牛角20周年! それを記念してアニバーサリーイベント真っ最中の牛角なのだが、中でも目玉は創業価格の490円になった「牛角カルビ」である!! ってマジかよ! 20倍(20人前)注文しても1万円切っちゃうなんて……行くしかねーだろ!!