本日10月17日は「沖縄そばの日」である! これは1978年の今日、公正取引協議会により「沖縄そば」の名称表示が特殊名称として登録許可されたことを記念し、沖縄生麺協同組合が制定したという。まあとにかく、今日は「沖縄そばの日」なのだ。
それにしても沖縄そばってウマいよな? 控えめに言っても最高だよな? 問題は沖縄に住んでいない限り、なかなか食べる機会がないところ……と思っている諸君! 今回はそんな人にピッタリな日清の冷凍食品『沖縄風ソーキそば』をご紹介したい。マジのマジで神冷凍食品だぞ。
本日10月17日は「沖縄そばの日」である! これは1978年の今日、公正取引協議会により「沖縄そば」の名称表示が特殊名称として登録許可されたことを記念し、沖縄生麺協同組合が制定したという。まあとにかく、今日は「沖縄そばの日」なのだ。
それにしても沖縄そばってウマいよな? 控えめに言っても最高だよな? 問題は沖縄に住んでいない限り、なかなか食べる機会がないところ……と思っている諸君! 今回はそんな人にピッタリな日清の冷凍食品『沖縄風ソーキそば』をご紹介したい。マジのマジで神冷凍食品だぞ。
食にもトレンドがあり、ある食材や料理が一時的に注目を浴びることは珍しくない。時にはクロワッサンとドーナツが合体したクロナッツのように、世界中を席巻するようなブームが巻き起こることもある。
そして現在、海外では「チーズ茶」なるものが大人気になっているようで、その専門店まで現れたというのだ。“お茶&チーズ” とは「禁断の組み合わせ」的な印象で味を想像しにくいが、実は美味しいらしいぞ!
博多ラーメンチェーンの「一風堂」は、2017年10月16日に創業32周年を迎えた。これを記念して、定番メニューの「白丸元味」と「赤丸新味」を1日限定で500円での提供を行っている。
それと同時に、2週間限定の新作ラーメンの提供を開始したのである。その味とは「ソースとんこつ」だ。ラーメンなのにソースだと!? どんな味なのか気になるので、実際に食べてみた!
我々日本人を惹きつけてやまないラーメン。もはや国民食と呼んでもいいかもしれない。個人的な意見では、食堂やひなびた中華屋のラーメンも趣があるが、やはりウマいラーメンを食べるならラーメン屋に行くのが一番だと思う。いや、思っていた。
そう、実は想像もしなかった場所で、衝撃的にウマいラーメンを食べることができるのである。その場所とは、なんと寿司屋だ! しかも回転寿司ではなく、回らないガチの寿司屋。テレビ番組『有吉弘行のダレトク!?』でも紹介された、非常に珍しい寿司屋のラーメンを味わってきた!
誕生日やイベントに欠かせない存在のケーキは美味しいだけでなく、その場を華やかに彩る役割を果たしてくれることもある。それだけに色やデザインも重要となってくる訳だが、思わず「ウゲっ!」っとなりそうなケーキが登場して話題となっている。
そのケーキはなんと、「リアルにニキビ潰し」を楽しめる(!?)仕様になっているのだ! 一風変わったアイディアはユニークだが、気持ち悪くて食欲が減退してしまいそうなのである……。
寒くなるこれからの時期、身も心もホッとするあったかグルメが「おでん」である。味の良さについては言うまでもないが、実はおでんはローカロリー & 高タンパク質な料理。美味しくてダイエット向きだなんて、たった1つの死角も見当たらない。
それはさておき、かねてから私(P.K.サンジュン)は「おでんに対する疑問」を持ち続けていた。単刀直入に言うと「おでんの具に昆布って必要か?」という疑問である。どうだろう? 本当におでんの “具” として、昆布は必要なのだろうか?
外食とは単なる「食べ物を購入してその場で食べる」という行為ではない。目で楽しみ、耳で音を感じ、雰囲気も味わうという五感をフル活用したものだ。提供する側のお店もまた、様々な創意工夫で客をもてなしている。
たとえば「目の前での調理」も創意工夫のひとつであるが……いま、あるシェフのスキルがハンパないと世界で話題になっているのをご存知だろうか? 彼が作る料理は外国人も大好きな「鉄板焼き」! 調理の最中に思いもよらないパフォーマンスを見せ、世界を魅了しているのである。
おとぎ話『浦島太郎』。助けた亀に連れられて竜宮城に行った浦島太郎が、乙姫に「開けてはいけない」と渡された玉手箱を開けてしまい、白髪のおじいさんになってしまうというお話だ。玉手箱は漫画などにも頻繁に登場し、誰もが知っている有名なアイテムになっている。
その玉手箱を、なんと食べられるお店があるという噂を聞きつけた私(あひるねこ)。マジかよ、玉手箱って食えるのかよ! 開けたらジジイになっちゃうんじゃないのかよ!! 謎が謎を呼ぶ展開。かくして、この目で実際に見た玉手箱の正体は、甘くてフワフワな激ウマ○○だったのだ!
『食肉卸直営店』、そう聞いただけで心ときめくのは、私(佐藤)だけではないはず。だって、食肉卸がやってるお店だから、「何を食ってもウマいに違いない!」と思ってしまう。いわば、この言葉は魔法のようなものだ。
東京・上野のアメ横にある「肉の大山」もそんなお店のひとつ。店先では、メンチカツなどの揚げ物を販売しており、その場で立ち飲みもできる。店内には食肉店とレストランが併設しており、美味しい洋食を食べることができる。メニューのなかでもスペシャルランチのコスパは高い!
先日、当サイトで「日本の食べ物は激安なうえに美味くて驚いた」という外国人の発言をご紹介した。そうでしょう、そうでしょう。日本には安くて、美味しい食べ物がいっぱい! コンビニからレストラン、一般家庭、そして……病院でもね!!
この度、海外サイト『Reddit / Imgur』に「日本で出産したんだけど、病院で出された料理を見て!」と病院食の写真がアップされた。すると多くの海外ネット民はその豪華さに驚き、「60代の男だけど、日本で出産したい」なんて声もあがっているのだ!
台湾好き集まれ~! 香港好きも集まれ~! 中国好きも集合~!!
こう寒い日が続くと、あのあったかスイーツが食べたくならないだろうか? そう「湯圓(タンユエン / 中華白玉団子)」だ。あったか~いお湯につかった白玉っぽい団子、一口かじると餡(あん)がハフハフとろりん。クコの実の酸味も美味しいね……たまらん!
湯圓は日本人の好みとも相性がよく、中華街などで冷凍のものが売られている。だがしかし! そんな気の利いたものが、日本中どこでもあるわけではない!! わたし湯圓ロス! 湯圓ロス!! だったら『業務スーパー』に行けばいいのだ。ギョースー名物のあのスイーツで「なんちゃって湯圓」が完成するぞ!
缶詰は賞味期限が長いため、「天災が起きた時の非常食として蓄えている」という人も多いのではないだろうか。しかし、いくら日持ちするとはいえ、何年も前に賞味期限が切れていたら口にするのは抵抗がある。
当編集部では、「2年前に賞味期限切れしたカニの缶詰」を食べてみたことがあるが、数年どころではなく、「35年も前に賞味期限が切れたコーン缶を開けたら……こうなってた!」っていう動画が話題となっているので紹介したい。一体、中身はどんな状態になっていたのだろうか!?
「スパイシーな食べ物が大好き」という人は、果てしなく辛いものが大好き。さらなる辛さを求め、未知なる世界に踏み込もうとする人もいるようだ。だが中には、好奇心が引き金となり、悪夢のようなチャレンジを自ら招いてしまうことも……。
なんでも、ある男性がタイ料理のレストランで「味付けを辛くしてほしい」と頼んだら目を疑うような事態となり、思いっ切り後悔させられることになってしまったというのだ。一体、料理はどこまで辛くなったのだろうか。
女性が男性に手料理を振る舞う時、「たくさん愛を込めたよ~」なんて言う時がある。そんなことを言われた方はテレてしまいそうだが、女性からするとひとつの愛情表現であり、ポジティブな気持ちには変わりない。
簡単にいえばラブ注入といったところだが、恋人同士でなくとも愛情は大事。アメリカには、お客さんに愛を届けたい思いから、商品の原材料に『愛』と表示したパン屋だってある。ただ、同店は当局から「愛は原材料ではない」と注意を受けると、ズサンな管理までバレてしまったという。
そこにしかないものがお得に買える『業務スーパー』。以前の記事で「冷凍輸入スイーツがお得すぎてヤバイ」と紹介したが、何もお得なのは洋菓子だけではない! 和スイーツは、それに輪をかけてヤバイらしい。
それは「冷凍の餅シリーズ」。なんと約50個入って300円前後で売られていたのだ! 1個あたりのお値段はなんと6円である。マジかよ、日本経済が狂ったのではないかと思う安さ。一体どんなものか、実際に買ってみた。
日本全国9000万人のダイエッター諸君、今日もカロリーを気にしているかな? 人間の体は基本的に素直である。今日頑張った分はきっと目に見える成果として現れるから、コツコツとダイエット生活に励みましょう。
……でも、自分へのご褒美はあげたいよな? もっと言うと “スイーツ” だって食べたいよな? 今回はカロリーも糖質も気になるワガママなあなたに、とっておきのダイエット向きスイーツをご紹介したい。それが江崎グリコのアイスクリーム『SUNAO』だ。
気づけば10月。めっきり秋めいてきた今日この頃。秋と言えば、そばが旬である。こんな季節は、そばの味がダイレクトに感じられるざるそばでもツルッと食べたいもんですなあ!
だけど、ざるそばってスッキリしすぎていて満足度に欠ける気がしないでもない。自分、育ち盛りなもんで……。パンチがあるもの食べたいです! 安西先生!! そんなあなたには『蕎麦たかね』をオススメしますよ。ホッホッホ。
数ある牛丼チェーン店の中でも、とにかく欲張りなのが『すき家』だ。メインメニューの牛丼だけでも「チーズ牛丼」「ねぎ玉牛丼」「高菜明太マヨ牛丼」「かつぶしオクラ牛丼」……などなど、様々なバリエーションを常時販売している業界No.1欲張り牛丼チェーン店である。
そんなすき家が、2017年10月18日より「おでん」の販売をスタートするという。牛丼屋で……おでんだと? 確かに寒くなるこれからの時期におでんはピッタリのメニューだが、“牛丼屋でおでん” とはその発想はなかった。うーむ、すき家よ……なんて強欲なんだ!
カレーにもいろいろある。スパイスや具によりガラリと姿を変える様子は、まるでルパン三世の峰不二子。あなたはどのタイプの不二子ちゃん……もとい、カレーがお好きだろうか。さて先日、記者が大阪の街をぶらついていたところ、「中野の都こんぶカレー」なるものに遭遇した。
おなじみの真っ赤なパッケージからも分かるように、あの「都こんぶ」が入ったカレーらしい。酸味と甘味が効いた昆布とスパイシーなカレーの組み合わせは、意外と合いそうだな。そんなことを思いながら食べてみると、想像をはるかに上回る酸っぱさ。正直、好みが分かれそうな味ではあったぞ。