ムッ無茶だよおっ!!! 師匠~~~ッ!!! 『ダイの大冒険』のポップもそう叫んでしまいそうな食べ物に出会ったのは秋葉原の昭和通り沿いを歩いていた時のこと。ナポリタン屋のパンチョの前で衝撃のメニュー看板を発見してしまったのである。
確かに、コスパ・ジャンクフード系チェーンであるパンチョはナポリタンの可能性を追求している節があるが、これはアリなのか? 衝撃と言うより消滅してしまいそうである。対消滅。見た瞬間そんな言葉が脳裏をよぎったそのメニューとは……
ムッ無茶だよおっ!!! 師匠~~~ッ!!! 『ダイの大冒険』のポップもそう叫んでしまいそうな食べ物に出会ったのは秋葉原の昭和通り沿いを歩いていた時のこと。ナポリタン屋のパンチョの前で衝撃のメニュー看板を発見してしまったのである。
確かに、コスパ・ジャンクフード系チェーンであるパンチョはナポリタンの可能性を追求している節があるが、これはアリなのか? 衝撃と言うより消滅してしまいそうである。対消滅。見た瞬間そんな言葉が脳裏をよぎったそのメニューとは……
2024年も「ジャンク! ジャンク! ジャンク!」 “ガッツリ系” チェーン店の最前線を行く、我らが「伝説のすた丼屋」から今月も新メニューが販売されたぞ!
新年一発目の新メニューは『豪快!すたみな厚切豚バラステーキ丼』シリーズだ。今月から新たに「すたみなメンチカツ」が乗ってくる、『メンチカツ合盛り』なるものが追加されたので、今回はこの『メンチカツ合盛り』を選択。
さらに「肉 × 揚げ物」という背徳コンビに「あのトッピング」を加えてみたところ……判明した「絶対にやっちゃいけない食べ方」も解説していこう。
佐賀県吉野ヶ里町といえば、竪穴住居や高床倉庫などがある「吉野ヶ里歴史公園」が有名。では、公園から車で10分ほどの場所に「リンガーハットの工場直売所」があるのはご存知だろうか。吉野ヶ里遺跡だけ見学して帰ってしまうのはもったいないぞ。
というのも、長崎ちゃんぽん等の運営を手がけるリンガーハットの「佐賀第3工場」の直売所では、工場限定のレア商品も販売しているのだ。そんなわけで今回は、直売所限定の「お得袋(2000円)」を買ってきたので中身を紹介したい。
えっ、今1月やぞ? こんな時期に素麺のネタかよ……。そういう声が聞こえそうだ。しかし実は素麺は、出荷のピークこそ夏場だが、多くのブランドで生産のピークはまさに今。
今こそ美味い素麺について扱うべきなのだ。そして美味い素麺と言えば、兵庫県の揖保乃糸。この認識は、恐らく日本全国でかなりの支持率を誇ると確信している。
これは美味さもあると思うが、それ以上に全国放送のCMによる高い知名度と、どこでも売られていることによる圧倒的な手に入りやすさから、大半の人にとって高級素麺の選択肢が揖保乃糸になりがちな現状によるのではないかと個人的に考えている。
日本の国民食の1つ、ラーメン。しょう油・トンコツ・二郎系……などなどラーメンのジャンルは多岐にわたるが、いまや絶対的な人気を誇るのが『家系ラーメン』である。
いまからおよそ1年前、私(サンジュン)は生まれて初めて家系ラーメンを口にした……のだが。紆余曲折を経て、初めて『名店の家系ラーメン』を食べてきたのでご報告したい。
本日、1月15日は「いちごの日」。品種改良を重ねてどんどんいちごは美味しくなっていくが、ブランドいちごの代表格といえば福岡産の「あまおう」であろう。
そのあまおうを超贅沢につかった「あまおうのツリーサンデー」なるいちごパフェがデニーズから発売中。
この時期になるとファミレス各社がこぞって「いちごパフェ」を発売するが、その中でも群をぬいて高い。
ファミレスにも関わらず税込み2409円という強気な価格設定。もはやパフェ専門店並の価格だが、果たしてその価値はあるのか……?
我が家では毎年、年末年始用に栃木県・小林酒造の日本酒『鳳凰美田(ほうおうびでん)』を買っているのだが、引っ越したら近所に販売店がなくなってしまい、日本酒を何も用意せずに年を越すことになってしまった。
でもなぁ……なんか寂しいなぁ……と思っている時に出会ったのが、イオンリカーの「日本酒福箱」(税込2200円)だ。記事用に買ったワケではないが、もしかすると今年のベストバイ福袋かもしれないと思い、急きょ共有することにした。
なんでも良いので、自分の中で何かひとつのテーマを持っていると、がぜんスーパーマーケット巡りが楽しくなる。
私の場合は「そば」と「納豆」と「パックのネギ」なのだが、まずその3つをチェックするだけで、そのスーパーという名の「国(くに)」の情勢ならびに物価などが把握できるのだ。
てな感じでヤオコーに行ってみると、見慣れない干し蕎麦を発見。赤城食品。これは見たことのないメーカーだぞぉ……(興奮)。遠くまで遠征した甲斐があった!
お菓子コーナーでよく見かける「サワークリーム&オニオン味」。どんなものか聞かれるとイマイチ即答できないものではあるが、あの味が好きだという人は結構いるのではないだろうか。
酸味と甘味、そしてガーリックの風味が特徴なのは言うまでもないが、どうやら「サワークリーム&オニオン」は超簡単に自作できるらしい。しかも、やってみたら激ウマだったので情報共有をしておきたい。
世界最高峰のハンバーガー大国、アメリカ。日本だと純粋な “アメリカ料理” はあまり思い浮かばないが、ハンバーガーは文句なしのアメリカ料理! 事実、本場では数多くのバーガーショップが軒を連ねている。
その中でもキング・オブ・バーガーショップとして君臨するのが、ご存じ「マクドナルド」である。さあ、日本よ……いや、アメリカ以外の国々よ。あなたはこれからアメリカの凄まじさを知ることになる。
ジャンボ! ケニアの中で最もポテトについて考えている(と思われる)ポテト評論家のチャオスです。
今回行ってみたポテト屋さんは、「di Kuku Gull」ってお店。
場所はナイロビの中心部。モイ・アベニュー通り沿いのバス停近くにありました。
京都に行くたびに「おいしそうだな~」と思っていた「GRAND MARBLE(グランマーブル)」。綺麗なマーブル模様のデニッシュパンが有名で、お土産として購入する人も多い。
そんなグランマーブルの福袋が高島屋のオンラインストアで販売されているのを発見した時は小躍りするかと思った。商品ページを見てみると、様々な種類のデニッシュパンやお菓子が詰め合わされているようだ。
この機会にマーブルデニッシュを食べてみたい! と購入した福袋が先日自宅に到着したので、中身をレポートしていくぞ。
この記事をお読みいただくみなさんは、これから “見たことが無い中華そば” をご覧いただくことになる。「中華そば = ラーメン」という概念があっさりと覆されることになるだろう。
かくいう私(サンジュン)もその1人で、食事中も食後も「中華そばとは……?」と何度も頭によぎった。さあ、日本よ……これが「なぜ蕎麦にラー油を入れるのか。」が送る唯一無二の中華そばである。
長崎出身の私にとって、冬のおやつといえば「かんころ餅」であった。五島列島の名物菓子で、冬になると長崎各地で販売されるのだ。
炙って食べるとめちゃくちゃ美味しいのだが、長崎土産としてイマイチ知名度がないように思う。もったいなさすぎる。
みんなカステラは知ってても、かんころ餅のことは知らない。個人的に思う。「かんころ餅は今こそバズる要素満点だろう」と。
とくに芋系スイーツやモチモチのお餅系スイーツが好きな人に伝えたい、かんころ餅の美味さを……!
日本のレストランはレベルが高い。いまだに「こんなに旨いものをこんなに手軽に食べられるのか!」と驚くことがあるほどだ。
中でも日本一旨いかもしれないと思っているのが、関西を中心に展開するしゃぶしゃぶ食べ放題『きんのぶた』だ。
当サイトでも既に記事が書かれているはず……と思い込んでいたのだが、先日チェックしたら誰も何も言及していないことが判明した。マジかよ!? こんなに美味しい店がフィーチャーされてないとか勿体なさ過ぎるって!!!!
「KinKi Kids」の堂本剛さんと「ももいろクローバーZ」の百田夏菜子さんの結婚が報じられた。2人とも長年アイドルとして活躍するビッグネームである。
ビッグネームが結ばれるといえば、2023年末にチョコブランド「GODIVA(ゴディバ)」とクリームチーズのトップブランド「kiri(キリ)」がコラボアイスの販売を開始した。
そんなの絶対美味いに決まってるやん! 絶対食いたい!! すでに売り切れているとの噂がある中で、私(佐藤)はあのコンビニで商品を発見したぞ! まだ間に合うかもしれない、みんな急げ~!!
コーヒー系の福袋で1万円というのは結構お高い。いくら正月で財布の紐が緩んでいるとはいえ、なかなか手が出ない人は多いだろう。
だからこそ、ロケットニュース24の福袋特集で買う価値がある! と思い、2023年の年末に予約ボタンをポチッ。成人式が終わった頃に送られてきたのだが……私はただただ困惑している。なぜ今コレなのかと。
えっ、ミスドの『misod meets 〇〇』が今までゴディバとコラボしたこと無かったってマジかよ……!?
ぶっちゃけ、今回のコラボで最も衝撃的だったのは、その事実。とっくにやっていると思っていた。
とりあえず食べてみるかと様子見ムーヴしたところ、ミスドとゴディバは初手で記録更新してきたことが発覚! マジでヤバいクオリティだぞ!!