「グルメ」カテゴリーの記事 (230ページ目)
2024年5月28日から、全国の はま寿司で「はま寿司の北海道厳選旨ねた祭り」が始まった。公式HPを見ると、初っ端から回転寿司ではそう見ない魚がピックアップされている。
私は基本的に、面白い魚が出てきた時にしか寿司屋に行かない。そして、これは面白い魚だ。ようし、さっそく食ってみるか……!
最近、讃岐うどんのお店の揚げ物にハマっている。「うどん県」と称されるように香川県はうどんの本場であり、うどんは県を代表する料理のひとつと考えても差し支えはないだろう。
だが、うどんだけではなく、一緒に食べる天ぷらにも特徴的なものがあると、私(佐藤)は気づいてしまった。そこで都内の讃岐うどんのお店をリサーチしている。
今回訪ねたのは、JR上野駅改札内にある「本場さぬきうどん 親父の製麺所 上野店」だ。ここのアスパラガスの天ぷらは長い! 長すぎるのである! なぜ、こんなに長いんだーーッ!!
スターバックスからまたもや、みんなが大好きそうなフラペチーノが発売された。2024年5月29日に販売開始した『バナナ ブリュレ フラペチーノ』だ。
バナナの旨味がギュッと詰まったドリンクで、繰り返し飲みたくなる美味しさ。同日発売のフードも充実しているなど、今シーズンのスタバに死角なしだ。
近所のウエルシア薬局でとんでもないものを発見してしまった……! まさかの「ウエストのごぼう天うどん」である! 福岡県発祥の最強うどんチェーン・ウエストのごぼう天うどんが売っていたのだァァアアアアア!
マジで買うしかねえ。今からヨーグルトを食べるつもりだったけど予定変更。ウエストのごぼう天うどんを食べることにした。薬局では278円。最後にウエストに行ったのは3年以上前だろう。果たして福岡を思い出す味なのだろうか。
ソフトクリームは巻かれてさえいればソフトクリームなのか? 否! 溶けるようななめらかな口どけあってこそのソフトクリームだろう。そんなガチのソフトクリームをコンビニで食べたければミニストップ一択だ。店頭で作ってくれるソフトクリームはまさにソフトofソフト!
そんなミニストップにソフトクリーム専門店があることを知ったのは、東急溝の口駅前のマルイに入った時のことだった。入ってすぐのフードコートにソフトクリーム専門店があるのだが、その看板にはこう書かれていたのである。『MINISOF by MINISTOP』と。ソフトクリーム専門店なんかやってたんかい!
今月半ばで私は近所のサイゼで異変に気付き、5月16日に記事にした。サラダ等のトマトがミニトマトになり、ミニフィセルが無くなってフォッカチオに変わっていたというやつだ。
その中で私は、サラダについて、ミニトマトにヘタが付きっぱなしな点を「スマートじゃない」と評した。それから約10日……ふたたびサイゼにいた私は、新たなる変化に気付いた。マジかサイゼ……!
2021年より連載を開始し、これまで11回をお届けしてきた「ホテルの朝食だけ食べたい」。そのコンセプトは「高級なモーニングを食べたい! だが、泊まれるほどの金はない!!」である。
しばしの時を経て、この記事では『オリエンタルホテル福岡 博多ステーション』の朝食ビュッフェをご紹介したい。ズバリ、福岡に出かける人は必見! 超優良な朝食ビュッフェを見つけちゃったゾ!!
皆さんは、「最後の一滴」をご存じだろうか。オシャレな飲み物の名前みたいだけど、新潟県で作られている鮭の魚醤のことだ。県内に住んでいると時折名前を耳にする。
実は筆者、今までに魚醤というものを食べたことがない。魚からできた醤油っていったいどんな味がするんだろう。
クセがあるって聞いたことがあるけど、本当においしく食べられるのかな。
よし、新潟県民として人生で初めて味わう魚醤は最後の一滴にしよう! ということで、実際に食べてみたところ……え、なんかイメージと違ったんですけど!?
日本ではなかなか手に入らない便利グッズを見つけるために、海外サイトやSNSを日々チェックしている。つい最近、発見したのは「自動撹拌マグカップ」。簡単に言ったら、スプーンやマドラーがいらないマグカップらしい。
いつも通り、マグカップにお湯を注いでコーヒーや緑茶などの粉末スティックを入れてからスイッチを押すと……カップ内に竜巻状の渦が発生、超スピーディーに撹拌してくれるという。百聞は一見に如かずなので、さっそく様子をご覧いただきたい。
池袋の駅構内で、スリランカの義母のカレーが売られていた。
──どういうこと? となった方が多いと思う。私も同じように思ったのだが、エピソードを読んでいるうちに味を確かめたくなったので、実際に買ってみたのである。
その結果、気付いたのだ。スリランカの義母のカレーがめちゃくちゃ美味いことに。
無添加にこだわった寿司と、食器回収システムをドキドキのゲームに昇華させてしまった「ビッくらポン!」で愛される「無添くら寿司」。
知らない人はいない身近な寿司チェーンだが、全国に6店しかない特別な店舗があるという。
「グローバル旗艦店」と名づけられたそれらの店舗は、江戸の大衆食文化であった寿司をジャパンカルチャーとして発信するミッションを持つ。4月にオープンしたばかりの「くら寿司 銀座」に行ってみた!
「またそんなに買ってきて……」、妻に小言をいわれそうだが、工場直売店に来たら、どうしても買わずにはいられないものである。だって、安いんだもの! 量が多いんだもの! 次いつ来られるかわからないから、「余分に買っておこう」って思うのが、人情ってもんでしょうが! そう反論する気構えで、やっぱりいろいろ買ってしまった。
今回訪ねたのは、東京・浅草にある「株式会社三真」の工場直売店の「あられちゃん家(ち)」である。ここは千葉と埼玉の工場で製造された米菓やチョコレートを市価よりも安く販売している。そして、先日他界した俳優の中尾彬さんとも縁があった。
先日、ボーズを食べてみました。いやぁ、あれ食べ応えがあっておいしいですね。気づいたらそこそこの数のボーズを食べちゃっててびっくりしました。
ボーズって一般家庭でも食べることができるんですね。とってもおいしかったので、是非皆さんにも味わってほしいです!
カルディは小難しそうな料理を簡単に作れる「素」を作る天才かもしれない。
どれもクオリティが高く、この前も「ミルクセーキの素」に驚かされた。
さて、今回カルパト(カルディパトロール)で見つけたのは「大根餅の素」である。絶妙なラインを突いてくる。しかも水だけで作れるらしい!
ネットでよく使用される「時は来た……!」の元ネタは、プロレスラーの故・橋本真也の名言(?)である。その横にいた蝶野正洋が笑ってしまっていたのは有名な話だが、ついに本当に時が来てしまったようだ。
というのも、2024年5月27日、ドミノピザから『極(きわみ)パイナップルツイスト・クワトロ』が発売開始となったのである! マジで時がキターーーー!! 日本中のパイナップル派よ、みんな集まれェェェエエエ!
いきなりこんなことを申し上げるのもどうかと思うが、私はここ数年、完全なる「丸亀製麺派」である。丸亀と出会う前と後では、うどんを食べる頻度が全く違う。今さら丸亀抜きの食生活は想像しにくい。
そんな丸亀っ子の私なので、チラホラと話題になる『資さんうどん』にも大して興味は持っていなかった。……が、最近福岡県に出かける機会があったので「人生で初めての資さんうどん」に挑戦してきた次第だ。
先日、仕事帰りに新橋駅で時間をつぶしていたら、駅構内にあるサザコーヒーの看板に目が留まった。「サザソフト(コーヒーソフトクリーム)」である。
サザコーヒーのスイーツといえば、世界一うまい・おいしいコーヒーゼリーが大人気。スイーツ好きの知人も大絶賛していた……しかし! ソフトクリームは完全にノーマークだった。調べたところ2023年夏に登場した大ヒット商品らしい。
サザコーヒーのソフトクリーム……今更かもしれないが、私にとっては2024年夏の本命スイーツとなるだろう。ってことで、本格的な夏が始まる前に食べてみた。

















































