一時期よりもやや落ち着いた感はあるものの、まだまだ “映えメニュー” の人気は根強い。個人的に見栄えよりも味の方が重要ではあるが、とっかかりとして映えていることは大切だ。
さて、現在各種SNSでバズっている「揚げサンド」をあなたはご存じだろうか? どうやら昨年末に福岡発の揚げサンド専門店が東京に上陸したようで、しょっちゅう私のタイムラインに流れてくるのである。
一時期よりもやや落ち着いた感はあるものの、まだまだ “映えメニュー” の人気は根強い。個人的に見栄えよりも味の方が重要ではあるが、とっかかりとして映えていることは大切だ。
さて、現在各種SNSでバズっている「揚げサンド」をあなたはご存じだろうか? どうやら昨年末に福岡発の揚げサンド専門店が東京に上陸したようで、しょっちゅう私のタイムラインに流れてくるのである。
マクドナルドとゴジラの初コラボレーションによる『ゴジラバーガー』3種が現在販売中だ。普段、私(中澤)はこういうキャンペーン的な商品をあまり買わないのだけど、今回ちょっと気になったのはハンバーガー自体がウマそうなこと。ゴジラ関係なく店頭で広告画像を見て食べてみたいと思った。
売り出し文句の「3種の “究極” バーガー」という言葉は伊達ではないのかもしれない。そんな3つの商品は「旨辛肉厚ビーフ&ザク切りポテト(単品590円 ※都市型店舗、以下同)」「スモーキーペッパーチキン(単品520円)」「チーズダブルてりやき(単品550円)」なのだが……これ、実質一択じゃね?
お酒よりソフトドリンク派なのだが、メニューにあったらついつい頼んでしまうのが梅乃宿酒造の果実酒「あらごしシリーズ」。
果肉がたっぷり入っていて、まるでフルーツを食べているかのような唯一無二の果実酒は、1度飲んだらヤミツキになってしまうおいしさなのだ。
そんな梅乃宿が新春福箱を売り出したので買ってみたのだが……たくさんの果実酒にプラスしてなんか謎のゲームが付いてきたぞ!? 何だコレ????
福岡県出身の記者は、現在県外に住んでいるのだが、帰省すると何社かの明太子を必ず買って帰る。作っている会社によって持ち味が異なり、それぞれに違った美味しさがあるからだ。
北九州市に本所を置く『かば田』は“昆布漬” であることが特徴。ねっとりとした舌触りが、バリうまなんよ~。そんな明太子が必ず入った福袋(箱)なんて、買わん理由が見つからんっちゃけど!
昭和10年(1935年)に大阪府西成区で誕生したと言われるソウルフード「たこ焼き」。その大阪から遠く離れた茨城県で、驚きの たこ焼きを発見した。
なんと、たこ焼きがエメラルドグリーンに輝いているのだ!
シュークリーム専門店『ビアードパパ』は、イオンなどに入っていて気軽に購入することが出来る……割には、その場でクリームを詰めてくれるなど拘(こだわ)りが強いところが嬉しい。
そう、普段はとても気軽に買えるのだが、こと福袋となると勝手が違う。もちろん場所にもよるが、記者が利用する店舗では行列不可避。今年(2024)も1時間半強並んだ次第。その結果手に入れたものを、ご覧あれ!
利用者数日本一のサービスエリア海老名SA。私(中澤)自身、東名高速を使う時にここに寄らなかったことがほぼない。なにせ広くて色んな設備が整っているので、本格出発前の一服でも、旅の終わりの余韻でも寄りたくなるのである。
そんな海老名SA下りで目立ちまくっているのが「世界一のアップルパイ」という垂れ幕だ。SAに入った直後の道沿いに門番のように佇むこの店。駐車場にたどり着く前のため、海老名SA下りを利用する人はほぼ目にするのではないだろうか。しかし、世界一って大きく出たな。
爆弾ハンバーグでおなじみ「フライングガーデン」の数量限定ハッピーボックスを手に入れたぞーー! 実を言うと先日、創業祭で「超大型爆弾ハンバーグ」を食べた際にハッピーボックスのポスターを発見。まだ間に合うということで予約しておいたのだ!
価格は5500円。少々高いと思われるかもしれないが、爆弾ハンバーグを愛しているなら絶対に買った方がいい。いや、もう完売してしまったので来年以降の参考にしていただければ幸いだ。なぜそこまで人気があるのかと言うと……
2023年1月、山崎製パンは大人気商品の「薄皮シリーズ」を5個から4個に減らす決断をした。1個減にSNSでは哀しみの声が相次いだものの、1個がデカくなったことから嘆き悲しんだファンもいつしか落ち着きを取り戻し、今ではすっかり4個に馴染んでいる様子だ。
そんな薄皮シリーズに2024年1月1日から新しい仲間が加わった! 従来の菓子パン路線から脱却したグルメシリーズの「ハンバーグ & ケチャップパン」と「たまごぱん」である。
甘さこそが薄皮の魅力だったはず。総菜パンとしてもやっていけるのか? 食べてたしかめてみた!
日本の3大洋菓子メーカーといえば「不二家」、「シャトレーゼ」、そして「銀座コージーコーナー」だ。私(耕平)は、コージーコーナーの福袋を2021年から買い続けている。そして今年も『新春お楽しみ袋』(税込1080円)が販売された。
コージーコーナーの福袋を買い始めて4年目になるが、今年も購入しようと『新春お楽しみ袋』の中身を事前調査した。しかし、お得度は納得するもののラインナップが大きく変わることはなかった。
そんな背景もあり今年は購入しようか迷ったが、今回新たに『おみくじ付きクッキー(税込594円)』というものが販売されるらしいと聞きつけた。
そして購入したところ、箱を開けてみて思わず「うるさいわ!」と突っ込んでしまう事態になった……。
久世福商店などを展開する会社、『サンクゼール』が今年も福袋を販売している。昨年(2023)も書いた気がするが、久世福商店福袋に人気が集まる今、狙い目はこちらの袋かもしれない。
久世福商店が “和” とするならば、サンクゼールはやや “洋” 寄り。今年(2024)もパスタソースなど、すぐにでも使える商品が盛りだくさんだ。
創業50周年を迎えた、ファミリーレストランの「デニーズ」。私(耕平)の家から徒歩10分程度近くの場所にあった店舗は、今は焼肉店に変わってしまったが、その頃はファミレスで1番通っていた。
そのデニーズから今年も福袋が販売された。私自身、デニーズの福袋を購入するのは初めてだが、ホームページを確認したところ、あまりお得度が大したことない印象があった。
ところが購入して検証したところ、「あれ? これ計算間違ってない??」と思うくらいお得だった。果たして気になる中身は……さっそくレビューしていこうと思う。
2024年のAfternoon Tea LIVINGの福袋は3種展開。5500円の「COFFEEセット」と「GRILLセット」に、WEB限定11000円の「WEB LIMITEDセット」だ。
当サイトでゲットしたのは「GRILLセット」。公式HPで見た感じ、一番よさげだったのでこれにしたのだ。
ワクワク感、お得感、ボリューム感……福袋に求めることは人によってそれぞれだろう。ただ、これだけ値上げラッシュの世の中だと、生活必需品を安く手に入れる手段としての福袋に、より注目が集まってきているよね。
そんな、本当に必要なものをお得にゲットしたいという人にオススメしたいのが、アマノフーズの新春福箱!
毎年いろいろな福袋を開けているけど、日々の生活で1番役に立ったのは間違いなくこの福箱だ。もはや私(まろ)の朝食はアマノフーズのフリーズドライ食品無しでは成り立たない! だって便利すぎるんだもの!!
開封する前から「コメダの椅子なんだろうなぁ」と思っていたが、実物を見たら想像の5倍コメダの椅子だった。実際に店まで持っていった日には、コメダの椅子と同化していたといっても過言ではない。
なんの話かというと、コメダの7500円福袋に入っているポーチ。それがもう、めちゃくちゃコメダの椅子なのだ。見たら誰もが「こりゃあコメダの椅子だわ」となるのではないだろうか?
シャトレーゼの「2024年福袋」はオンラインショップ限定で販売された。ラインアップは「お菓子セット(4276円)」「アイス・冷食セット(3834円)」「ワインセット(1万1440円)」の3種類。今年はアイス・冷食セットを買ってみたぞ。
ちなみに3種類とも数量限定ですでに3種類とも完売している。マジでお得なので買えなかった方は来年以降の参考にしていただきたい。人気冷凍食品・アイスを詰め合わせた通販限定福袋の中身はこれだァァアアアアア!
つい先日、フランス人の友人とカップ麺の話題になり「やっぱり日清だよねー」というところに落ち着いた。あちらの国でも、日清は人気らしい。
そんなみんな大好き日清のカップ麺を思う存分楽しむことができるのが、オンラインストアの福袋「特盛セット」だ。これがあれば、しばらくカップ麺には困らないぞ。なんてったって45食分入っているからな!
今年の私の担当する福袋の中で、最も入手が容易だったもの。それが、ファミレスのジョナサンの福袋だ。
昨年12月半ばに、大きく話題になることも無くヌルっと予約が始まり、全く競争とかも無く予約完了。近所の店舗で余裕のゲットと相成ったこちら。中身の質がけっこう良いのだ。福袋界の穴場じゃんこれ。