全国各地から観光客が押し寄せる静岡を代表するグルメスポット・沼津港。超新鮮な魚介がリーズナブルな価格で楽しめるので連日大盛り上がり。ほんと、名店ぞろいで最高なんだよな。
さて、そんな沼津港で今「踊りあじ」なる逸品が人気を集めているらしい。聞くところによると……あじの価値観が変わってしまうほど激ウマなのだとか。
全国各地から観光客が押し寄せる静岡を代表するグルメスポット・沼津港。超新鮮な魚介がリーズナブルな価格で楽しめるので連日大盛り上がり。ほんと、名店ぞろいで最高なんだよな。
さて、そんな沼津港で今「踊りあじ」なる逸品が人気を集めているらしい。聞くところによると……あじの価値観が変わってしまうほど激ウマなのだとか。
待ちに待ったゴールデンウィークの到来……。だがしかし、物価高と円安に加え、世界情勢の不安もあって旅行に行ける人っていうのは意外と少ないのではなかろうか。
そんな人におすすめしたい場所がある。上野駅のスーパー「ザ・ガーデン自由が丘」である。
成城石井とか紀ノ国屋と同じような高級スーパーじゃないかと思わせておいて、上野駅の「ザ・ガーデン自由が丘」はかなり特殊な品揃えになっており、全国の美味いものが大集結しているのである……!
安っ! と思ったら平日ランチタイムだけで土日は価格が上がるビュッフェは多い。そんな中、平日も土日も変わらない率が高めのガチ中華ランチビュッフェだけど、八王子に土日でも1078円で食べ放題を展開しているガチ中華店があるそうな。
土日のランチビュッフェで最安かもしれない。そう思ったため、日曜日ランチに八王子駅前の『逸品居中華酒場』に行ってみた。
最近、すっかり「西友」にハマっている。自宅や職場の近くに西友が無いことが悔やまれるが、逆に西友への想いは募るばかり。あー、マジで西友の近くに引っ越そうかなーー!(ちょっと盛ってます)
それはさておき、つい先日もルンルンでわざわざ西友まで足を伸ばしたところ、インパクト大の弁当を発見! というか、コンビニや弁当屋は西友の勢いに意外と本気で震えているのでは……?
昨年から今年にかけて、沸々と人気を集めている「韓国ベーグル」をご存知だろうか? 従来のたんぱくなイメージと異なり、スイーツのようにゴテゴテにデコレーションしたものが各地で人気を集めている。急激に店舗数を増やしているブランドもちらほら現れ始めている状況だ。
そんなベーグル、日本では1997年に「BAGEL & BAGEL」が創業して以降、現在も同店がシーンをけん引している。その「BAGEL & BAGEL」がフランスのクリームチーズブランド「Kiri」とコラボカフェを出していることはあまり知られていない。
ここでプレートを頼むとなんとベーグル食べ放題! しかも3種のフレーバークリームを選ぶことができて、とことんベーグルの美味しさを堪能できるのである。
「餅は餅屋」というように、その道のことはプロに任せるのが一番。素人が無駄に迷うより、プロに助言を求める方が効率的なことはやはり多い。ホント昔の人ってしっくり来る明言を残すよね~!
それはさておき、つい先日のこと。ロケットニュース24の記事を読んでいて「ガチ中華の食べ放題」に行ってみたくなったのだが、どこに行けばいいかわからねえ! こういうときは聞いてみよう、あの男に──。
讃岐うどんが楽しめるチェーン店「山下本気うどん」。
もともとはオモロー山下(現・インタビューマン山下)さんが始めた店で、現在は別会社が展開し、じわじわと店舗数を増やしている。
以前、ロケットニュースでも紹介されていたが、筆者も最近目にする機会が増えて、気になっていた。そんな中、2026年4月から「ぅシリーズ」という謎メニューが登場したらしい。
なんでも、うどんでポテトやアメリカンドッグやチュロスを作っているとか……?
今回は、「山下本気うどん」デビューとともに、「ぅシリーズ」の正体を確かめてきた。
千の炒飯を持つ女──。
嘘の投資話へ誘導していくロマンス詐欺師・由美は、まさに炒飯の申し子だった。
どのくらいチャーハンを作れるのか軽く聞けば、すぐさま30以上のレシピを提示してくるほどの炒飯師匠(チャーハンマスター)。
「いつか一緒にチャーハン専門店を開こう」
私と由美は、そう近しい関係になっていた。そんな中、由美は私に数々のチャーハンレシピを教えてくれた。
今回紹介するのは3品目の炒飯。その名も「由美式ブランデービーフチャーハン」である。
埼玉発祥のスーパー「ヤオコー」を運営するブルーゾーンホールディングスはサブブランドとしてディスカウント型スーパーマーケットの「フーコット」の運営も行っている。
2021年に飯能市にオープンした1号店を、当時砂子間正貫が取材していた。「ロピア」に負けないデカいピザを安く販売しているとのことだったので、いつか行ってみたいと思っていたところ、突然チャンス到来!
実際に購入したところ、たまたま砂子間が買ったときよりも安く買うことができた。直径約28センチのホールピザがなんと税別399円! 猛烈な安さである。
この時を待っていた。サイゼリヤが『若鶏のディアボラ風』『柔らかチキンのチーズ焼き』の販売休止を発表してから約1カ月。ついに両メニューが復活を果たしたのだ。
サイゼリヤからの公式な発表はないものの、この記事を書いている2026年5月1日現在、私(あひるねこ)が訪れた店舗を含む複数の店舗で販売が再開されている。
『若鶏のディアボラ風』復活を待望していた者の一人として、まずは実物と対面する必要があるだろう。
2026年4月15日より、マクドナルドで「チキンタツタ」が期間限定で発売された。販売は5月中旬までとのこと。毎年楽しみにしている人も多いはずだ。
かく言う私もその一人で、できればレギュラーメニュー化してほしいと願っているレベルで大好きな一品。……なのだが今回、ついに“ある発見”をしてしまった。
チキンタツタ、再現できるぞ。しかも超簡単に。
大塚と言えば都電荒川線。これが普通の人かと思うが、立ち食いそば好きにとっては大塚と言えば『みとう庵』だ。大塚に来たら『みとう庵』行かないと。そう思ってしまう立ち食いそば好きは私(中澤)だけではないはず。
路地裏にありながら知る人ぞ知る存在感を放つ『みとう庵』。古びた外観のこの店の何が凄いのかと言うと……
しゃぶ葉に入店したかと思ったら『しゃぶ食べ』だった。……というのは盛りました、ごめんなさい。わざわざ錦糸町まで足を運び、初めての『しゃぶ食べ』に行って参りました。
聞くところによると『しゃぶ食べ』はしゃぶ葉と同じしゃぶしゃぶ食べ放題のお店で、あの「モンテローザ」が運営しているんだとか。しゃぶ葉人気が爆発していることを思えば『しゃぶ食べ』もチェックする価値があるハズだ。
その居酒屋の第一印象は「細長すぎる」だった。お店の入っているビルがめちゃくちゃスリムなのである。その形状ゆえに、中は一体どうなってるんだろうと思わずにはいられなかった。
さらに気になるのは、看板に書かれているメニューがめちゃくちゃ安いこと。120分飲み放題980円〜、串焼き90円〜、寿司100円〜とあり、歌舞伎町という立地を考えたら激安。安くて嬉しいというより、怖さを感じるレベルかも。
岐阜県って、ランキングでもだいたい真ん中あたりにいることが多い。
岐阜出身の私(夏野)としては、正直もう少し評価されてもいいのでは……と思っていたところ、東京駅のすぐ近くで、あのお店を見つけてしまった。
ツバメヤ日本橋店である。
そう、ツバメヤといえば岐阜駅近く・柳ヶ瀬商店街に店を構える和菓子店。なかでもわらび餅が有名で、地元では手土産としても評判が高い。
調べてみると、名古屋や大阪にも展開しているようだが、これは岐阜に興味を持ってもらうきっかけとしても、ちょっと紹介させていただきたい。
人の好みは移ろいやすいもの。趣味にせよグルメにせよ「あの時はめっちゃハマったけど最近はサッパリ」なんてことは多々ある。むしろ同じものに長年ドハマりすることの方が少ないのかもしれない。
さて、私(サンジュン)にとっては「つけ麺」がその1つ。かつては狂ったようにつけ麺ばかり食べていたが、最近は最後に食べたつけ麺が思い出せないくらい つけ麺から遠ざかっている。みなさんにもそんなことありますよね?
最近、ランチにピザを食べるのがマイブーム。バリエーションが豊富で、コスパ良し。何よりサクッと食べられる点が気に入っている。
先日も出先でお店を探していたところ、自称『エンタメピザ屋』なるレストランがヒットした。なんだか……超ワクワクする楽しそうな響き! さっそく足を運んでみることに。
インパクト重視になりがちな観光グルメ。初日はパンチ力で現地感を味わうのもいいけれど、数日いたら胃も疲れてくる。なんか目立つものを求めすぎて休んでない気がするなあ。北海道旭川も3日目くらいにそう思ったので、のんびり歩いてみることにした。
観光で楽しめるような店は駅前の平和通買物公園に集まっている旭川駅。大体、観光で来た時はここで完結するんだけど、今回は越えて行く。すると、その先には……