これまで『ポン・デ・リング』や『もっちゅりん』など、さまざまな新食感ドーナツを生み出してきた我らがミスタードーナツ。その新作が完成したという情報が編集部に飛び込んできた。ついに来たか……!
なんでも “どらやき” をモチーフにした新生地を使用しているとのこと。どら焼きだと……? 一体どんな味なんだ? 気になりすぎて悶々としていると、そこへ一本の電話が。
そう、まさかのミスタードーナツからである。
これまで『ポン・デ・リング』や『もっちゅりん』など、さまざまな新食感ドーナツを生み出してきた我らがミスタードーナツ。その新作が完成したという情報が編集部に飛び込んできた。ついに来たか……!
なんでも “どらやき” をモチーフにした新生地を使用しているとのこと。どら焼きだと……? 一体どんな味なんだ? 気になりすぎて悶々としていると、そこへ一本の電話が。
そう、まさかのミスタードーナツからである。
先日、読者の方から「ロイヤルホストに店舗限定のアフタヌーンティーがあるので食べてみてほしい」という、ありがたいリクエストをいただいた!
なんとあのロイホにアフヌンがあるとは知らなかった。しかも一人でも注文可能だというから、ソロ活アフヌン勢にはうれしい仕様!
しかし、アフヌンを提供しているのは全国で1店舗のみ。しかも平日限定という、なかなかのレアメニューである。
実際に食べに行ってみたのだが「頼むから全国展開してくれ!」と切に願うような強烈なアフタヌーンティーであった。正統派のアフヌンとは違うけど、これは強い、強すぎるんじゃ……!
東北自動車道の「佐野サービスエリア(上り)」が、2026年3月17日にリニューアルオープンした。佐野SAといえば2021年から大規模リニューアル工事がスタート。下り線が2022年に先行オープンし、今回の上り線完成によって……ついに完全体へ!
さっそく生まれ変わった佐野SA(上り線)へ行ってきたので報告したい。ただの休憩所とは呼べないレベルに超絶進化していたぞ!
日本が誇るジャパニーズバーガー「テリヤキバーガー」は、マクドナルド……ではなく『モスバーガー』が発祥のメニューである。その歴史は古く1973年の5月生まれなので、イチローさんと同じ53歳だそうだ。
2026年3月18日、その「テリヤキバーガー」が4年ぶりに7度目のリニューアルを完了した。果たして「旧テリヤキバーガー」と「新テリヤキバーガー」はどう違うのか? 新旧食べ比べ対決をしてみたのでご報告したい。
都会でありつつも落ち着いた住宅街が広がる目黒。JR山手線はじめ、東急目黒線、東京メトロ南北線、都営三田線の4路線が乗り入れていて、交通の便も良く、私(中澤)の中で「住むのに最強説」がある街だ。懐かしさを感じる商店街があるのがまた良い。
そんな駅前を歩いていたところ、看板に「無料セルフサービス」と書かれた店を発見。これはガチ中華のランチ副菜食べ放題の印! メニューには「ヘルシーサラダバー8種類」「ドリンクバー8種」と書かれている。ドリンクバー飲み放題もついてくるのは珍しい。そこで入店してみることにした。
もうすっかり「物価高」というワードには慣れてしまったが、私の財政はキツくなるばかり。コンビニのおにぎりは200円があたり前で「お~いお茶」も1本237円になるというから溜息しか出ない。ハァ……。
そんなご時世であるにもかかわらず、東京・秋葉原のど真ん中で「500円ラーメン」を展開するのが『秋葉原ラーメンセンター』だ。先日、店の前を通りかかったところ「味噌ラーメン」を始めたようだぞ……?
数年前までタピオカブームだったが、それも過ぎ去り、いま若者の間でトレンドとなっているのが麻辣湯(マーラータン)である。
ロケットニュースでも過去に何度かチェーン店が出す「麻辣湯」メニューなどを紹介しているが、私は麻辣湯専門店に行ったことがない。
若者がいつも並んでいる麻辣湯の店に初めて行ってみたのだが……、これって注文難しくない? 思った以上に独特の文化に戸惑いまくることになった。
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビから、ポテト評論家の僕、チャオスが地元密着すぎるランチの様子をお届けするよ。
今回のレポートは、街角で見つけた小さなポテト屋さんについて。看板には「ポテトにはコカ・コーラが合う」なんて書いてあるけれど、実態はもっと不思議な場所だったんだ。
そのお店は、開いたテントを張っただけの本当に小さなローカル店。まず驚いたのは、店員さんがとてもおっとり……というか、かなり適当なんだ。
タピオカミルクティーでおなじみの台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」。
実は一部店舗では、鉄観音生ビールやジャスミン生ビールといったお茶系アルコールも販売している。
もしかして春水堂でもせんべろできるのでは……?
そんな淡い期待を抱き、1000円札を握りしめて向かったのが東京ドームシティ ラクーア店。春水堂って決して低価格帯のお店ではないと思うが、果たして。
いま日本で最も勢いのあるグルメといえば「麻辣湯(マーラータン)」であろう。人気店には女性を中心に大行列が出来ており、2025年には「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。
2026年3月17日、セブンイレブンがその麻辣湯ブームを背景に『セブンプレミアム 七宝麻辣湯監修 麻辣湯』を発売するという。人気店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」が監修したというがその実力は果たして?
炊飯器のポテンシャルは無限大ィィイイイ! 実際は無限大じゃないけれど、まあまあそれっぽいものは出来る!! そのことは以前の記事でご紹介した「炊飯器でディアボラ風チキン」で証明された。
この記事では炊飯器とAI(Google Gemini)を駆使してサイゼリヤの看板メニュー『ミラノ風ドリア』を再現してみたのでご紹介したい。やれんのか、炊飯器! やれんのか、ジェミニ!!
缶チューハイを心の底から愛している私(あひるねこ)であるが、「チューハイを “1杯目” に飲みたいか?」と聞かれたら正直迷う。1杯目をチューハイに任せるのは、ちょっと荷が重いというか。
そこへ彗星の如く現れたのが、サッポロの新しい缶チューハイシリーズ『サッポロ 飲みごたえ<*超無糖>』だった。こちらは2026年3月17日(火)発売の新商品である。
*100ml当たり糖類0.1g未満を超無糖としています。
なんでも甘くないビターな飲みごたえでしっかり満足できる、1杯目にぴったりなサワーだそうだぞ。そんなことを言われたら飲んでみるしかない!
今年は例年よりも野球熱のスタートダッシュが早い。理由はずばりWBC。日本代表は惜しくも準々決勝で敗退してしまったものの、スター選手揃いのチームとあって大きな注目を浴びた。
それだけにその盛り上がりに乗っかろうとするのは自然な流れ。スーパーなどでは「応援しよう!」みたいな感じで、野球のポップを目にすることもしばしばだったが……
国道沿いでよく見かける赤い看板のラーメンチェーン「魁力屋」が現在、お得な「春の餃子半額祭」を開催中だ。ラーメン1杯の注文で、なんと餃子が何人前でも半額になるという。
餃子の通常料金は税込319円なので、半額だと税込159円だ。これは行くしかない! ということで、さっそく最寄りの店舗に足を運んでみたのだが……。
そこで私(あひるねこ)が見たのは、半額祭以上に凄まじい『餃子定食』のコスパだった。
石垣島の中心地、730(ナナサンマル)交差点から市役所通りを歩いていると、クラフトビールや地ビールが並ぶ自販機が目に入ってくる。離島ならではの品揃えに「おっ?」と思いつつ眺めていると、その中に1台だけ明らかに様子がおかしい自販機があった。
紙幣の投入口には赤いテープが貼られ、そこには手書きで「I am broken」の文字。ただの壊れた自販機か……と思っていたのだが、夜にもう一度この場所を通りかかった私(耕平)は、とんでもない光景を目にすることになる。その正体とは……
「いちばん近いハワイ」でおなじみのハワイアンカフェ『コナズ珈琲』。その新ブランドとなる 『KNOWS COFFEE(ノーズコーヒー)』 が誕生するらしい。
コンセプトは「いちばん近いサンセット」。ハワイコナ100%のコーヒーと焼きたてパンケーキが楽しめる。
2026年3月18日、イオンモール津田沼Southに1号店がオープンするということで、メディア向けイベントが開催された。
これはもう、あの格好で行くしかない。ということで……アロハ~~~!
トルコを始めとする中東の肉料理として知られるケバブ。日本では最も馴染みの深い中東料理であろう。ちなみに世界三大料理は「中華料理」「フランス料理」「トルコ料理」だから覚えておこうな。
それはさておき、今回は価格もボリュームもビックリ仰天のとんでもないケバブをご紹介したい。これまで幾度となくケバブを食べてきたが、ここまでコスパが崩壊しているケバブは滅多にないことだろう。
突然だが、新宿に「四川料理の聖地」があることをご存知だろうか? 初めてこの看板を見た時、私(中澤)は「聖地って1店舗が自ら名乗っていいもんなんだ」と地味に衝撃を受けた。
入店してみると、どこか家庭的な雰囲気の店内は、聖地という仰々しい言葉とはむしろ逆のイメージ。ますます聖地とは何だったのかと思わずにいられないけれど、その味は本場であり名店。そう思ったのが『天府舫(てんふふぁん)』との出会いだった。
カラオケまねきねこの一部店舗に導入されているという「セルフアルコールバー」。室料プラス税込550円で利用できる、セルフ形式の飲み放題システムだ。
アルコール飲み放題のカラオケはよくあるが、ドリンクバーになっているケースはなかなか珍しいのではないか。そこで実際に利用してみたところ、思っていた以上に “大人の秘密基地” で最高だった。
多人数でご飯に行く場合「お好み焼き」を選択しがち。リーズナブルな価格でお腹いっぱいになれて……何より楽しい。個人的には最強なジャンルだと感じている。
さて、小田急線 東海大学前駅を降りてすぐの場所にある『お好み専科』というお店に、注文すると大盛り上がり間違いナシ! な、物凄いお好み焼きが存在するらしい。一体どういうこと?