先日、親戚から昨年収穫したという玄米をもらった。コメの価格高騰が社会問題となっている中で非常にありがたい。「精米してから食べなさい」とのこと。ついに道路脇で見かける精米所を利用する日が来たか……!
そんなわけで今回は、生まれて初めて「コイン精米所」とやらを利用してみることに。コインランドリーみたいに玄米を投入口に入れ、仕上がり(つき加減)を選択したら自動的に白米がタンクにたまるという。実際に流れをご覧いただきたい。
先日、親戚から昨年収穫したという玄米をもらった。コメの価格高騰が社会問題となっている中で非常にありがたい。「精米してから食べなさい」とのこと。ついに道路脇で見かける精米所を利用する日が来たか……!
そんなわけで今回は、生まれて初めて「コイン精米所」とやらを利用してみることに。コインランドリーみたいに玄米を投入口に入れ、仕上がり(つき加減)を選択したら自動的に白米がタンクにたまるという。実際に流れをご覧いただきたい。
つい先日、11時から「青山一丁目駅」近くのビルで取材の予定があったのだが、いつも約束時間より早く着き過ぎてしまうタイプの私はこの日も1時間以上前に現場付近に到着。外は寒いのでどこかで時間を潰そうと思っていたら……
駅を出て目の前に「Hondaウェルカムプラザ青山」なる建物を発見。どうやら2025年春に解体されるHonda青山ビルのようだ。んで、どうやら1階ではホンダのカフェや展示イベントが楽しめるらしい。写真撮影もOKとのこと。面白そうなのでチラッと寄ってみた。
東京・神保町を歩いていると、「1000円で国産牛ホルモンが45分食べ放題」の看板を見つけた。
安すぎる。あまりに安すぎる。いまが2025年であることを考えたら「逆に大丈夫?」と言いたくなるような価格設定である。なぜ食べ放題が1000円で可能なのか? しかもここは千代田区だぞ!?
……などと考えているうちに気になってきたので、入店してみることにした。
料理の世界には「量はいらん、いろんなものをちょっとずつ食べたい」というニーズが確実にある。それはアフタヌーンティーかもしれないし、洋食フルコースかもしれないし、京風手まり寿司かもしれない。同時に人は「自分のことは自分で決めたい」という強烈な欲求を持っている。
さっきまでカレーが食べたいと思っていたのに、赤の他人から「あなたはカレーね」と決めつけられるだけで、別の料理が食べたくなってくるものなのだ。
なんと我らがガストで、30種類ものメニューから好きなものを3皿選べる平日限定セットメニューが登場。しかも価格はドリンクバー&スープバー付きで約1000円! 設定ミスってんじゃないかと思うような驚異的なコスパを発揮しているらしい。
伊勢名物と言えば赤福餅。私は先日、初めて伊勢に行ったのだが、びっくりするくらい赤福の看板だらけで驚愕した。こんな徹底して駅を埋め尽くすのマジか。
さすが伊勢名物。ところで、この辺にはよく似た餅が存在する。そう、お福餅だ。どちらも江戸時代から続く老舗の品。
ぶっちゃけ赤福もお福餅もノーマルフレーバーは変わらんやろと思っているのだが、独自フレーバーに関しては別だ。赤福には「白餅黒餅」、そしてお福餅には抹茶だ……!
私(佐藤)が1年で1番好きな「月」はいつかをお教えしよう。それは2月である! なぜなら、毎年2月は有給期間だからである。働かなくてもいい! 働かなくても給料出る! 有給最高! 有給大好き!! 毎月有給でもいいくらいだよ、マジで!! U・Q! U・Q!
……ってなわけで、有給を謳歌している私は、2月のはじめに静岡県浜松市へと出かけたのだった。その理由はあとでお伝えするとして、何を隠そう人生初の浜松を堪能したのである。
そもそも静岡で宿泊した経験もほとんどなかったために、いまさら静岡グルメを知り、その奥深さに驚いた。それだけではなく、1泊2日で浜松をトコトン堪能したぞ! この感動と興奮をお届けしたい、あなたに~!
ジャンボ! 今回もポテ活だよ。
今回行ったお店はケニアの首都ナイロビの中心部にある。しかし名は無い。看板すらない。では、どうしてポテト屋さんだと分かるのかというと、入り口に「ポテト100ケニアシリング(約115円)」とだけ書いてあるのだ。
つまり、100kes(約115円)のポテトだけで勝負する正真正銘の直球ポテト屋であり、これはもう行くしか無いと判断。
美味しいスープでお腹と気持ちを満たしてくれる、スープストック トーキョーの商品。スープはもちろん、カレーにも力を入れておりファンも多く、記者もそのひとりだ。
しかし記者が暮らす地域には店舗がないため、普段は取り寄せをしている。ネットでポチっとしておけば、冷凍された状態で届くので、とても便利だ。
先日も頼んどくかとサイトを開き、いつものようにカレーを注文しようとしたところでふと気づく。あれ……常温のカレーがあるぞ??
やってきました名古屋駅! 通過したことは数えきれないほどあるが、降りたことは1度も無かった。人生初なので、もちろん名古屋の知識はゼロ!
来たからには名古屋っぽいグルメとか食べてみたいけど、ようわからんしなぁ。そういう時は駅弁だ。だいたいその土地の名物が入っている。お、こいつからは高い名古屋力(ぢから)を感じるぞ!
豚肉の中で、なぜかトンカツ界隈だけで珍重される部位がある。そう、ヒレである。しゃぶしゃぶで「ヒレが貴重」と聞いたことは無いが、いずれにせよヒレカツはややグレードが高いのが一般的だ。
当然ながら日本最大級のカツ丼チェーン店「かつや」でも「ヒレカツ丼」が提供されている。ロースかつ丼とヒレカツ丼は何が違うのか? 食べ比べてみたのでご報告しよう。
前から噂は聞いていた。あのミスタードーナツでチャーハンが食べられるということを。
しかしすべての店でチャーハンが食べられるわけではなく、「飲茶メニュー」のあるミスドで食べられるらしい。
ということでミスドのサイトで飲茶取扱店舗を検索。該当した吉祥寺のお店に行ってみることにした。
2019年ごろまで私の中で長めの「中国ブーム」が起きており、年に数回中国へ渡航していた。あれは果たして一過性のブームだったのか、私はマジモンの中国好きなのか? そのへんの判断がつく前にコロナが発生してしまったワケなのだが、ともかく昨年、約5年ぶりに中国へ行ってきた。
約5年前、日本はタピオカブームの真っただ中にあったが、中国人の友人は「中国でタピオカブームはとっくに終わっている。今はフルーツドリンクブームだ」と言っていた。フルーツ味をしたクリーム状の液体が幾重にも重なった1杯1000カロリーくらいありそうなヤツ。私はあまり好きではなかった。
あれから5年……果たして今、中国では何ドリンクが流行っているというのか?
2月22日は「にゃん・にゃん・にゃん」でネコの日!
ネコの日に話題になるものといえば、カルディの「ネコの日バッグ」だろう。ネコグッズが詰め合わされたバッグとなっていて、毎年楽しみにしている愛猫家も多いはず。
今年も抽選販売だったのだが、無事当選したので開封記事をお届けしよう。まあ、ネコの日はとっくに終わってるんだけど。
遅刻したにも関わらず堂々と記事を書いているということは……そう、まだ購入チャンスが残っているということ! さっそく中身をチェックしていこう!
心が弱っている時はステーキを焼けば大体解決すると考えている。ただ、一つ気をつけねばならない。ちょっとでも焼き方を失敗すると、ただえさえ弱っている心がバラバラに砕け散ってしまうのだ。
ステーキの焼き方については様々なところで、様々な人が、様々な方法を紹介しており、私(あひるねこ)もこれまで様々試してきた。その中で「一番失敗しない焼き方は何か?」と聞かれたら、私ならこう答えるだろう。
イオンのステーキ肉のパッケージに書いてある通りに焼くと──。
「下関といえばフグ」という知識はあったが、「これほどまでにフグ」とは実際に訪れて初めて知った。フグ関連の土産はもちろん、フグ壁画、フグマンホール、フグ銅像などなど、どこへ行ってもフグ一色。こんな圧倒的なヒーローがいる街、うらやましいなァ。
そんな下関を訪れたからには当然、フグ刺を食う気満々の私だったが、これが意外にも、なかなかハードモードなミッションであった。結論としてお伝えしたいのは「下関初心者はフグ刺が食いたきゃ回転寿司へ行け」ってこと。経緯をご説明しよう。
俺たちの “尖り系バーガーチェーン” ことドムドムバーガーから、また新たな衝撃的なメニューが登場した。その名も『塩キャラメルバターチキン』。
2025年2月21日から全国で販売開始となったこの新商品。過去に出た「ハニーチーズチキンバーガー」などと同じく、ある意味禁断の組み合わせである “甘ドム系” の最新作だ。
今回は塩キャラメルとバターソースという、さらに甘みを増した組み合わせ。「はちみつ」や「メープル」という王道の甘みから一歩も二歩も踏み込んだ感がある。
これは完全に不安しかない……というわけで、真っ先に店舗へ足を運んでみた。
魚肉ソーセージ。ふわふわの食感とさっぱりした味は肉のソーセージとまた違ったおいしさで、食べたことがある方は多いと思う。
しかしこの度、宮城県にある「南三陸ホテル観洋」が一風変わった魚肉ソーセージを販売しているのを発見した。
普通の魚肉ソーセージにはスケソウダラなどが使われているが、この魚肉ソーセージに使われているのはなんと……サメだ。
ここがおはらい町か。伊勢神宮内宮から伊勢街道沿いに続く、景観が良い感じのエリアだ。平日だというのに凄く賑わっている。年配の日本人と、アジア系の外国人が多い印象。
今回の目当ては、この通りにあるスタバだ。この手の場所にある他のスタバの例にもれず、ここの店舗も特徴的な外観をしているらしい。