すき家&ココスでお馴染み、ゼンショーが手掛ける食べ放題チェーン『熟成焼肉 いちばん』。ここの特徴は何といっても、土鍋で提供される炊き立てホカホカのお米。個人的に、焼肉チェーンでNO.1に白米が美味いと感じている。
そんな いちばん、ランチタイム限定で定食メニューが提供されていることはご存知だろうか? ボリューム・味、そしてコスパ。どれをとっても超オススメなので紹介させていただこう。
すき家&ココスでお馴染み、ゼンショーが手掛ける食べ放題チェーン『熟成焼肉 いちばん』。ここの特徴は何といっても、土鍋で提供される炊き立てホカホカのお米。個人的に、焼肉チェーンでNO.1に白米が美味いと感じている。
そんな いちばん、ランチタイム限定で定食メニューが提供されていることはご存知だろうか? ボリューム・味、そしてコスパ。どれをとっても超オススメなので紹介させていただこう。
渋谷に引っ越してきて感じるのは物価の高さ。これ、不動産屋も言ってたけど実際自炊が増えた。外食する楽さより、もったいないという感情が先立つ2025年4月の渋谷。そんな街を歩いていると、ちょっと気になる看板を発見した。
中華料理屋の看板にこう書かれている。「ランチタイム11:00~15:00セルフサービス食べ放題」と。渋谷で食べ放題か。今だと1500円くらいだったらアリか。そんなことを考えながら価格帯を見たところ……980円!?
「のりしお味」の食べ物と言ったら、皆さんは何を思い浮かべるだろうか。
筆者がパッと思いついたのは「ポテトチップス」だ。青のりの風味がアクセントになっていておいしいんだよなぁ。
ある日、その味をなんとパンで再現したという商品を発見。
ポテチ味のパン……だと!? 本当に再現できているのかが気になって実際に食べてみた結果……味よりも別の部分に気をとられた。
埼玉県発祥の中華料理チェーン「ぎょうざの満洲」といったら有名なのがあのキャッチコピーである。そう……
3割うまい!!
しかし、私(あひるねこ)は常々思っていた。本当に3割うまいのかと──。そこで今回は「満洲」のマスコットキャラクター・ランちゃんになって餃子を食べ、実際のところ何割うまいのか検証してみることに!
「焼くと塩をふく」「ひとカケラでエンドレスに白米が食べられる」など、ときおりSNSで話題になる秋田名物ぼだっこ。お弁当やおにぎりでお馴染みの「塩鮭」のことだが、塩分濃度高めの激辛な味が特徴だという。
ファミリーマートでは秋田県限定で「ぼだっこおにぎり」が販売されていたり、魚をブロック状に切り分ける「秋田切り」「ぼだっこ切り」というさばき方があったりと、地域に深く根づいた食べ物らしい。恥ずかしながら初めて知った。
本当にそんなにしょっぱいのか。そしてなぜ、そんなにしょっぱいものがウケているのか。エンドレス白米とか大げさじゃないのか。真相を知りたいと、実際に現地で買って食べてみた。
池袋の東武百貨店で3月27日〜4月1日の期間開催された『スコーンパラダイス』。スコーンに対して「カフェで他の選択肢が無かった場合やむを得ず注文するもの」という認識しか持ち合わせていない私にとって、「パラダイス」との結びつきがどーにも解せなかったのだが……
知人にたまたまスコーンと紅茶の有識者がおり、「スコーンはイイぞ」と強く勧められたため行くことにした。「ってかスコーン有識者って何?」そんな思いを抱えたまま会場へ赴くと、そこはスコーン有識者でムギュムギュの大混雑状態だったのである……世界は広いよ。
初めて会ったハズなのにどこかで見たことがあるような……? 人はそれを「既視感」や「デジャヴ」と呼ぶ。ちなみにデジャブは英語じゃなくてフランス語らしいよ。
さて、つい先日のこと。昼飯でも食べようかね~……と松屋に入店したところ、どこかで見たようなメニューを発見した。なぜお前がここに? というか、お前……ぺ、ペッパー……?
JR新宿駅の構内を歩いているとき、1枚の写真を見て思わず立ち止まってしまった。そこにあったのはお弁当。肉が山のように盛られているお弁当なのだが……これ一体どうやって持って帰るのだろう?
というか、どうやってフタするの? あるいはフタなしで持ち帰る……いや、それは無い無い。ということは、やっぱり写真詐欺か?
今日、4月4日は「あんぱんの日」である。1875年、木村屋の初代が明治天皇に初めて酒種桜あんぱんを献上した日にちなんで、制定された記念日だ。誰でも1つくらいはお気に入りのあんぱんがあるはずなのだが、当サイトの編集長GO羽鳥は、そこまであんぱんにこだわりがないというのである。
そこで! 編集部メンバーが羽鳥に食わせたいあんぱんを持ちよって、「オススメあんぱん選手権」を開幕! 味や価格に一切縛りのない、無制限1本勝負! 7種の中から羽鳥が1番美味いといったのは、どれだ!?
まもなく開幕する大阪・関西万博。しかし日本は広い。遠隔地に住んでいるとイマイチ実感がなく、筆者など「え、あれ、今年だったっけ!?」という知識レベルだ。
そんななか、すぐ近くのセブンで万博をやっているというじゃないか。大阪には行けないけれど、セブンなら行ける。なんなら毎日だって通える。世界の文化と出会うべく、財布を片手に向かってみた。
すき家の異物混入騒動で日本中がザワついている。SNSには批判投稿が殺到して、すき家は一部店舗をのぞく全店を一時閉店することを発表。職場近所のすき家にも「只今清掃クローズ中4月4日9時オープン」の貼り紙があった。
世は怒りと悲しみに満ちている。そんな空気を見ていてふと思った。「逆に、すき家に混入してたら嬉しいものってなんだろうか?」と。そこで編集部会議を開いてみた。
今か今かと待ちわびていた、セブンの『アサイーバナナスムージー』がようやく記者の住む関西にも上陸した。勢いあまって関東での発売日(2025年3月18日)にコンビニに駆け込んだらば、まだ売っていなかった時の悲しみは記憶に新しい。
待たせやがって……! ようやく出会えたことへの喜びを嚙み締めつつ、似たような商品であるスタバの『My フルーツ³ フラペチーノ バナナマンゴー&アサイーベリー』と比べてみることにしたい。
4月なのに寒ィィィイイイイ! ってことで、仕事帰りに編集部の近所にある日高屋に駆け込んだ。定番メニュー「ラ餃チャセット(半ラーメン・餃子3個・半チャーハン)」でも食べて体を温めようと思ったのだが……
体をポカポカ温めたいならこれでしょ! と言わんばかりの期間限定メニューを発見してしまった。その名も「とんこつニラ南蛮」。半チャーハンセットで940円……マジでこういうのを待ってました!
今日も仕事中、「コンビニ行ってきます」と言い、私は職場近くのセブンイレブンに歩を進めた。理由はひとつ。『まるっと果実 いちご大福』を買うためである。
少し前からセブンの和菓子コーナーに陳列されている『まるっと果実 いちご大福』。これが圧倒的にウマいのだ。いや、ウマいだけではない。
今回は、そのポテンシャルの高さをあますことなくお伝えしようと思う。
夜行バスに乗って青森県弘前市に行ったことは以前の記事でお伝えしたが「1つ70円のこがね焼き」で受けた衝撃はもっと詳しく紹介すべきだったかもしれない。読者の皆さんはご存知だろうか……弘前名物の激ウマおやつ「こがね焼き」の存在を。
旅行から帰った翌日、青森出身の知人に旅の思い出を共有したところ「こがね焼きは本当に最高」「地元に帰省した時は、マジで毎日こがね焼きを食べる」「地元で食べたことがない人はいない」「70円は奇跡」と、こがね焼き愛を熱弁されてしまった。
というわけで今回は、地元民が溺愛する「弘前のこがね焼き」を取り上げたい。
異物混入問題で「すき家」が揺れている。鳥取南吉方店で提供した「みそ汁」に異物(ネズミ)が混入していた件に続き、昭島駅南店で害虫が混入していたことも発覚。
深刻な問題が立て続けに起こったことで、すき家は「3月31日午前9時から4月4日午前9時まで一部店舗をのぞく全店を一時閉店する」と発表した。
つまり、本記事を書いている4月1日時点ではどの店舗も閉まっている……と思いきや、実は一部の店舗は現在も営業中なのだ。そのうちの1つ・新宿NSビル店に行ってきたので報告しよう。