とてもとても困ってしまったとき、あなたはどうするだろう? 自分で解決する? それとも誰かに相談する? 今回とてもとても困ってしまった私は同僚に助けを求めることにした。
私を困らせたのはファミマの新商品『ぼんご監修おむすび』である。そして私がヘルプを依頼したのは、高頻度でコンビニ食を食べている当サイトの中澤星児2段DAッッ!
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カロリーが気になる時の強い味方、こんにゃく。しっかりボリュームがあるのに驚くほど低カロリーで、ダイエット中でもたっぷり食べられる食材だ。
ある日、楽天市場で「ダイエット福袋」という商品を発見。
どうやら色々なこんにゃく製品が詰め合わせられているみたいだけど……そのラインナップが、普通のこんにゃくとはひと味違うみたいだ。
日高屋といえば中華なので、親子丼のイメージは全くないかもしれない。しかしながら、実は日高屋に親子丼がある。
正確に言えば「なんちゃって親子丼」なのだが、日高屋で食べられることは間違いない。その証拠に、公式が以下のような投稿をしているぞ。
あんまり楽しい話題じゃないのだが……最近、「チー牛」なるネットスラングが流行っているっぽい。
発端はだいぶ昔のネット掲示板の投稿。いわゆる「陰キャ」な「オタク」のことを、「チーズ牛丼を頼んでいそう」と表現して揶揄したところから来ているとのこと。
で、何故か知らんが最近になって、SNS上でこの用語が「キモオタ」や「非モテ」の、特に男性への煽り文句として使われまくっているのだ。
……が、筆者にはどうもピンと来ない。
悪口であることは分かるので じんわり嫌な気分にはなるが、どうも体感として腑に落ちない。考えていたところ、何故こんなにピンと来ないのか分かった。
「チーズ牛丼」を知らないからだ。
土地土地の素敵な商品と出会えるスポット「道の駅」。地方に出かけた際はついつい立ち寄ってショッピングを楽しむ人が多いことだろう。もちろん私もその1人だ。
さて先日、千葉県 柏市にある『道の駅 しょうなん』に行ったときのこと。見慣れないパスタが大量に陳列されているのを発見した。ナントこの商品……。
『パスタの常識が変わる』ほど物凄い商品なのだとか!
数日前の話だ。知人の女性から突然「渡したいものがあるので会いませんか?」と連絡が来た。指定されたのは六本木にある東京ミッドタウン。
震えるほど縁のない場所であるが、会いたいと言われたら悪い気はしない。私(あひるねこ)は彼女の誘いに二つ返事でOKし、待ち合わせ場所のミッドタウンに駆け付けた。
コメダ珈琲店が面白そうな新商品を出してきた。2025年2月26日から販売が開始された「湖池屋監修 カラムーチョ チキンバーガー」だ……!
その名の通り、あのカラームーチョとコメダのコラボバーガーである。どうやらカラムーチョをイメージしたフレーバーのチキンを挟んだバーガーらしい。
なるほど。つまり、コメダ基準のデカくてカラいタイプのファミチキみたいなのが出てくるってことだよな……? 想像したら試したくて仕方が無くなってしまった。
2025年2月22日、コメダ珈琲店が新業態のおにぎり屋『おむすび米屋の太郎』を新宿にオープンした。コメダ珈琲店のおにぎり屋というだけで異色の組み合わせに見えるが、さらには新宿に1号店というのは珍しい。なにせ、コメダは名古屋の会社だからな。
そこでお昼がてら行ってみたところ、西新宿にある新宿センタービル地下1階の「おかげ庵」に併設する形でテイクアウト専門の『おむすび米屋の太郎』ができていた。しかし、このメニュー写真、ガチなんだろうか?
数年前からの縁で、色々とJR東海関連の取材が増えた。高確率でガチに面白いネタを紹介してもらえるのでありがたい。
そのような取材の場では、JR東海の職員は言うまでもなく、鉄道専門のカメラマンや鉄道系メディアの記者と接する機会が多い。つまり鉄道のプロたちだ。
そんな彼らが、いつどこの誰と合っても、ほぼ100%で美味いと勧めてくる名古屋の店がある。今回初めて名古屋に訪れる機会を得たのでついに行く機会を得た。
なんだか二郎系っぽいのが売られているな。このところ、セブンイレブンでそう思った人は多いのではないだろうか。
こういうのも、冷凍食品コーナーに「黄色のパッケージに黒い強めのフォント」が新登場。「にんにくマシマシ餃子」が二郎系を連想せずにはいられないのだ!
先日、親戚から昨年収穫したという玄米をもらった。コメの価格高騰が社会問題となっている中で非常にありがたい。「精米してから食べなさい」とのこと。ついに道路脇で見かける精米所を利用する日が来たか……!
そんなわけで今回は、生まれて初めて「コイン精米所」とやらを利用してみることに。コインランドリーみたいに玄米を投入口に入れ、仕上がり(つき加減)を選択したら自動的に白米がタンクにたまるという。実際に流れをご覧いただきたい。
つい先日、11時から「青山一丁目駅」近くのビルで取材の予定があったのだが、いつも約束時間より早く着き過ぎてしまうタイプの私はこの日も1時間以上前に現場付近に到着。外は寒いのでどこかで時間を潰そうと思っていたら……
駅を出て目の前に「Hondaウェルカムプラザ青山」なる建物を発見。どうやら2025年春に解体されるHonda青山ビルのようだ。んで、どうやら1階ではホンダのカフェや展示イベントが楽しめるらしい。写真撮影もOKとのこと。面白そうなのでチラッと寄ってみた。
東京・神保町を歩いていると、「1000円で国産牛ホルモンが45分食べ放題」の看板を見つけた。
安すぎる。あまりに安すぎる。いまが2025年であることを考えたら「逆に大丈夫?」と言いたくなるような価格設定である。なぜ食べ放題が1000円で可能なのか? しかもここは千代田区だぞ!?
……などと考えているうちに気になってきたので、入店してみることにした。
料理の世界には「量はいらん、いろんなものをちょっとずつ食べたい」というニーズが確実にある。それはアフタヌーンティーかもしれないし、洋食フルコースかもしれないし、京風手まり寿司かもしれない。同時に人は「自分のことは自分で決めたい」という強烈な欲求を持っている。
さっきまでカレーが食べたいと思っていたのに、赤の他人から「あなたはカレーね」と決めつけられるだけで、別の料理が食べたくなってくるものなのだ。
なんと我らがガストで、30種類ものメニューから好きなものを3皿選べる平日限定セットメニューが登場。しかも価格はドリンクバー&スープバー付きで約1000円! 設定ミスってんじゃないかと思うような驚異的なコスパを発揮しているらしい。
伊勢名物と言えば赤福餅。私は先日、初めて伊勢に行ったのだが、びっくりするくらい赤福の看板だらけで驚愕した。こんな徹底して駅を埋め尽くすのマジか。
さすが伊勢名物。ところで、この辺にはよく似た餅が存在する。そう、お福餅だ。どちらも江戸時代から続く老舗の品。
ぶっちゃけ赤福もお福餅もノーマルフレーバーは変わらんやろと思っているのだが、独自フレーバーに関しては別だ。赤福には「白餅黒餅」、そしてお福餅には抹茶だ……!
私(佐藤)が1年で1番好きな「月」はいつかをお教えしよう。それは2月である! なぜなら、毎年2月は有給期間だからである。働かなくてもいい! 働かなくても給料出る! 有給最高! 有給大好き!! 毎月有給でもいいくらいだよ、マジで!! U・Q! U・Q!
……ってなわけで、有給を謳歌している私は、2月のはじめに静岡県浜松市へと出かけたのだった。その理由はあとでお伝えするとして、何を隠そう人生初の浜松を堪能したのである。
そもそも静岡で宿泊した経験もほとんどなかったために、いまさら静岡グルメを知り、その奥深さに驚いた。それだけではなく、1泊2日で浜松をトコトン堪能したぞ! この感動と興奮をお届けしたい、あなたに~!
ジャンボ! 今回もポテ活だよ。
今回行ったお店はケニアの首都ナイロビの中心部にある。しかし名は無い。看板すらない。では、どうしてポテト屋さんだと分かるのかというと、入り口に「ポテト100ケニアシリング(約115円)」とだけ書いてあるのだ。
つまり、100kes(約115円)のポテトだけで勝負する正真正銘の直球ポテト屋であり、これはもう行くしか無いと判断。
美味しいスープでお腹と気持ちを満たしてくれる、スープストック トーキョーの商品。スープはもちろん、カレーにも力を入れておりファンも多く、記者もそのひとりだ。
しかし記者が暮らす地域には店舗がないため、普段は取り寄せをしている。ネットでポチっとしておけば、冷凍された状態で届くので、とても便利だ。
先日も頼んどくかとサイトを開き、いつものようにカレーを注文しようとしたところでふと気づく。あれ……常温のカレーがあるぞ??