宇宙一うんち商品が充実しているチェーン店といえば、みなさんご存知のダイソーであるが、今回は数あるダイソーうんち商品の中でも比較的新しいうんちグッズ「光るうんち棒」に関する注意喚起をしておこうと思う。
だが、どうか安心してほしい。ダイソーの関係者も安心してほしい。ケガをしたり、健康を害したり、そういうことではない。ただ、ウン(運)が悪ければ損をする可能性もある……というだけだ。私のように。
宇宙一うんち商品が充実しているチェーン店といえば、みなさんご存知のダイソーであるが、今回は数あるダイソーうんち商品の中でも比較的新しいうんちグッズ「光るうんち棒」に関する注意喚起をしておこうと思う。
だが、どうか安心してほしい。ダイソーの関係者も安心してほしい。ケガをしたり、健康を害したり、そういうことではない。ただ、ウン(運)が悪ければ損をする可能性もある……というだけだ。私のように。
2019年は何かとトピックの多い年である。5月には元号が「令和」に改められ、10月は日本中がラグビーワールドカップに熱狂した。だがしかし、2019年最大級の衝撃はまだ始まっても終わってもない。そう、12月20日公開の『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』が控えているのだ。
1977年公開の「新たなる希望」を皮切りに、映画史に革命を起こし続けてきた一大スペースオペラも、いよいよ本作で1つの区切りを迎える。そして映画公開まで2カ月を切った10月22日、ついに『スター・ウォーズ / スカイウォーカーの夜明け』の最終予告編が公開となったのでお知らせしよう。
「美しくなりたい」「カッコよくなりたい」誰だって一度は理想の姿になりたいと思ったことがあるだろう。そういう意味では誰もが美の追求者。そしてそのなかでダントツ輝いている人物といえば Matt さんだ。
彼のブレない美意識はもはや美の塊と言って差し支えなく、叶姉妹に通じるものを感じたりもする。Matt さんの魅力はビジュアルだけでなく、彼の何にもとらわれない自由な心ではないだろうか? いいよね、Matt。ブレなくて自分を持ってていいよね。見てて嫌味がなくていいよね。ああ、Matt みたいになりたい。
ハンズフリー通話、どうかと思うのだ。家の中でハンズフリー通話するのは良いかと思う。たまに私も家ではやる。しかし、外でハンズフリー通話をするのは、いかがなものかと思うのだ。というのも、傍から見てると……
ヤバイ人に見える
のである。え、ヤバイ、あの人ヤバイ。めっちゃ独り言つぶやいてる。Twiterじゃなく、実際にブツブツ……どころかベラベラとつぶやいている! こわい。絶対ヤバイ人だよありゃ。近寄らないようにしよ……と思ったらハンズフリー通話でした! なんてことがよくあるのだ。
映画好きの夢、それはもちろんホームシアターである。自宅で映画を大画面で思う存分に浴びる……憧れるぅ~! でもホームシアターセットってウン万円するから手が出ないよなぁ。──とか思っていたら、プロジェクターは安いものだと1万円を下回ることを最近知ったのだ。
しかもスマートフォンやパソコンとも簡単に接続できるというので、実際に買ってみたら コレが大満足。でも、“良い買い物をしたか?” というと、答えはNO。最悪の買い物をしたと言わざるを得ない。是非みなさんは、わたしのような失敗をしないように。
政治家史上最高のネットリテラシーを持つと言われる河野太郎防衛大臣。日本の政治家のなかでTwitterを最も有効活用している一人ではないだろうか。
そんな河野大臣については、以前から「河野太郎とつぶやくと本人が引用リプする」と、ささやかれており、そのエゴサーチ能力が話題になっていた。が、河野大臣が察知するのは文字だけではなかった!
Twitterユーザーが画像やモールス信号など文字と認識できない方法で「河野太郎」と表現する度に華麗に察知! しっかりと反応しているのである。そしてこの度、河野氏を表現した「楽曲」が登場した結果……我々は驚くべき事実を目の当たりにすることとなった。
iPhone史上初となる、3つのレンズを搭載した新モデル「iPhone11 Pro」「Pro Max」。望遠レンズに加えて広角と超広角レンズを備えて、今までにない撮影体験を提供してくれる。
はたして、それで満足か? もっと撮りたくないか? 私(佐藤)は撮りたい! もっともっと撮りたい!! ということで、11 Proの望遠レンズ(2倍)にバズーカ級のクリップレンズを付けて撮影に挑んだところ、予想外の画が撮れた!
たまーに、本当にたまに「スマホばっかりの世の中はおかしいと思う」「みんなスマホスマホって異常だよ」なんて意見を耳にする。言いたいことはわからなくはないが、それでも記者は心の中でこう思ってしまう。「でも使うんですけどね」と──。
今回はそんな記者並みにスマホ依存症の諸君に、とっておきのモバイルバッテリーをご紹介しよう。これまで多くのモバイルバッテリーを利用してきたが、コストコのそれはおそらくコスパ最強レベル。特にポケモンGOトレーナーには自信をもってオススメしたい。
先日、発売と同時にiPhone11を購入した。
カメラの性能は期待以上。お世辞抜きで「買って良かった」と満足した私にも、ひとつだけ不満があった。写真を撮るたびに鳴り響く、あのばかでかいシャッター音である。
お気に入りだった「シャッター音のしないカメラアプリ」は、なぜか新しいiOS13では動かず、やむなくカシャカシャ音を出しながら撮影していたところ、結構な確率でカメラを向けてない通行人に睨まれたり、冷たい目で二度見されたり……。今まで感じなかったストレスに戸惑い、しばらくは我慢していたが、いよいよ返品期限日(アップルストアで買った商品が気に入らない場合、2週間以内ならペナルティなしで返品できる)まで残り5日を切った9月末。ついに我慢の糸が切れた。
決めた! こいつを返品して、香港バージョンのiPhone11を買い直すぞ!
先日、ZOZOの社長退任を発表した前澤友作さん。退任会見では、宇宙渡航への意欲を見せた。民間人初の「月旅行」は2023年の予定。さらに、会見によると、それよりも前に宇宙に行く予定があるという。
庶民では想像すらできないスケールの大きい話だが、そんな我々でも前澤氏より先に成層圏を突破できるかもしれない。そう、スターバックスの『Touch The Pen』ならね。
私ごとで恐縮だが、私(佐藤)はブサイクである。かれこれ45年のキャリアを培っている。生まれてこの方、「イケメン」という属性とは距離をとってきた。40代も後半に差し掛かろうというある日、私は思い立って “イケメン属性” と和解することを思い立った。
最新テクノロジーで何とかなるんじゃないか? iPhoneに不可能はないんじゃないのか? そう思い、先日購入したiPhone11 Proのポートレートモードで、変顔撮影に挑むことにした。もしかして、イケメンに写るんじゃないの? だってiPhoneだもん。
「ロケットニュース24を愛読する女子」のことを『ロケットギャル』という。その話は誰から聞いたんだったっけ? ……もしかすると私が自分で作った言葉かもしれないが、まぁいい。ロケットギャルだった私はロケットニュース好きが高じてロケットニュースのライターになった。そこまではよかったのだが、自分が今ひとつロケットニュースっぽさを出せていないことに若干焦っているのである。
いよいよ明日(2019年9月20日)iPhone11が発売となる……ことには、正直そんなに関心がない。しかし『iPhone行列記事』は当サイトの伝統的人気シリーズだ。今年も発売3日前からソフトバンク銀座店前にて、佐藤記者を中心に行列が継続中である。
問題は私がそこでいかに新人として爪痕を残せるか……その一点に尽きる。発売まで27時間と迫った本日(19日)早朝7時。覚悟と野心を胸に秘め、私は銀座の地へと降り立ったのだった。
スマホ1つあればカメラは十分。最新機種がリリースされるたびにそう思ってしまう時もあるが、やはりちゃんとしたカメラを構えて撮るのはいいものだ。身が引き締まるというか、写真1枚を丁寧に撮ろうとする自分がいる。
ただ、個人的にはそこで1つ問題が浮上する訳で……贅沢かもしれないが、写真に加えて動画も同時に撮りたいのだ。そしてワンオペとなるとこれまた問題があって、1人で2台を操ると視点が安定しない。どうにかならないかなぁ〜できれば安い値段で何とかしたいなぁ〜そう思いつつネットサーフィンしたところ、あった! あった! ありました!
ユニクロが、いつの間にか便利そうな自動採寸サービスを始めている。それをひとことで言うと、スマホのカメラで全身写真をパッと撮って数十秒待てば自分のサイズがドン! ……って感じ。名前を「MySize CAMERA」(マイサイズカメラ)という。
2019年9月9日からサービスを開始しており、ユニクロのアプリ内で利用できる。これで問題なく採寸できたら、ネットで買い物をするときにも便利なのだが……! それより何よりも私が気になったのは、ユニクロはどこまでの事態を想定しているのかということ。もっと具体的に言うならば……
無駄にテンションの高い、アヤシげなテレビショッピングなどで売られる定番商品。サッと拭くだけで汚れが嘘のように落ちるクリーナーとか、なんでもかんでも嘘のようにくっつけてしまうガムテープとか、1度は見た覚えがあるだろう。
「卵を置いて座っても割れないクッション」もまた、その手の定番の一つだと思う。ぶっちゃけ似たようなものは、もう何年も前から似たようなアピール方法で売られ続けている気がする。見るたびに「どうせ嘘やろ」と思ってきたが、先日類似品をAmazonで発見。面白そうなのでCMのごとく卵を敷いて座ってみたぞ!
人(人形)が乗っているオモチャが好きだ。たとえばミニ四駆でも、ドライバーが乗っている初期型の車種……ホーネットとかブーメランとかファルコンとか……を好んで買っていた。なぜなら感情移入できるから٩( ‘ω’ )و
そんな私がアマゾンでトイドローンを検索していたところ、なんと人が乗っているドローンを発見! たしかに空飛ぶスケボーみたいな「エアーボード」に乗っている!! しかも「パラグライダー」としても遊べるらしい。なにそれスゴイ、楽しそう! さっそく買って遊んでみた〜!!
少女漫画のレジェンドと言えば? 様々な意見があると思うが、「花の24年組」のひとり竹宮惠子先生を挙げる人も少なくないはず! かつて “単調で少年漫画ほど価値がない” とされた少女漫画に革命を起こした作家のひとりであろう。
そんな竹宮先生の代表作のひとつ『地球(テラ)へ…』が、とんでもないことになっている。Kindle版が1冊11円! 全巻買っても33円になっているのだ!
2019年5月、ネット上で話題になったシヤチハタの『迷惑行為防止スタンプ』をご存じだろうか? 当時、Twitterで漫画「痴漢されたら安全ピンで撃退するように勧められた話」が話題になっており「それくらいしてもイイと思う」「冤罪だったらどうするの?」……などと賛否が寄せられた。
その流れで「安全ピンではなくスタンプでどうにかならないか?」との提案を受けて、シヤチハタが開発を進めていたのが『迷惑行為防止スタンプ』である。2019年8月27日、約3カ月の時を経てその『迷惑行為防止スタンプ』がようやくテスト販売まで至ったが、結論からいうと用意した500個が即日完売したという。