「世界には自分にソックリな人が3人いる」とはよく言われることだが、地球に76億人以上の人が住んでいることを思えば、3人どころではないような気もする。
そして、自分のドッペルゲンガーは人間だけではないようである。というのも、米ドラルド・トランプ大統領の長女イヴァンカ・トランプにソックリなワンコが発見され、ネット民がザワついているというのだ。
「世界には自分にソックリな人が3人いる」とはよく言われることだが、地球に76億人以上の人が住んでいることを思えば、3人どころではないような気もする。
そして、自分のドッペルゲンガーは人間だけではないようである。というのも、米ドラルド・トランプ大統領の長女イヴァンカ・トランプにソックリなワンコが発見され、ネット民がザワついているというのだ。
ミツバチが花の蜜を体内で変化させ、巣で濃縮することによって作られる「はちみつ」。自然界で最も甘い蜜と言われているだけあって、スイーツ好きの間でも絶大な支持を誇る人気食材だ。
本日2018年3月27日、そんな人気のはちみつをそのままカップに詰めたかのような味わいが楽しめるという『明治 禁断の食べるはちみつ』が発売された。商品の仕上がりを確かめるため、本物のはちみつと徹底比較してみたぞ。
偶然にも曲が似てしまうことは意外と多いと思う。この世界に音楽が誕生してからどれだけの時が経っているかを考えれば、同じようなメロディーを持つ曲が生まれてもおかしくはない。ただ、あまりにも似すぎていると最初は驚いてしまうはずだ。だって人間だもの。
さて、曲が似ているで思い出したが、『二ノ国II レヴァナントキングダム』というゲームのCMがいま話題らしい。なんでもCMで流れる曲が、あの国民的RPGの曲にクリソツだというのだ。いやいやまさか! 新作ゲームの曲を “アレ” に似せるわけないでしょう(笑)、と思い聞いてみたところ、割とマジで “アレ” だったでござる。
年を取ることを気にせずに済む子供にとって、誕生日は最高の日ではないだろうか。ケーキを食べられる上に、プレゼントも貰えるのだから。
そんな誕生日を特別な物にしようと、ある少年が超人気ドラマをテーマにした誕生パーティーを開催。ところが……誰も来なかったらしい。そのことを少年の姉がSNSに投稿すると瞬く間に拡散され、ドラマに出演している人気俳優からサプライズのメッセージが届いたというのだ。
実はなにげに、有名どころの大手100円ショップチェーンではない地域密着型の独立系100円ショップ、通称「インディー系100円ショップ」が好きだったりする。どんなものが売っているのか未知数なぶん、ワクワクとドキドキが止まらないからだ。
そして今日も、近所のインディー系100円ショップを偵察していたところ……発見! 驚くベきセキュリティグッズを大発見!! 存在自体は知っていたが、まさか100円で買える時代が到来するとは……!!
大人になることは非常に楽しいことである──。確かに若い頃は若いなりの楽しさがあったが「大人になったら出来ない」なんてことは実は意外と少ない。むしろ大人しか体験できない楽しみも多く、例えば “お酒” はその最たる例であろう。
今回ご紹介するのは、ズバリ『大人のメロンクリームソーダ』のレシピである。ネットの一部で話題になっているこちらのレシピを試したところ、これが爆ウマ! お子ちゃまは決して味わうことが出来ない実にアダルトなクリームソーダだったのだ。
今さら説明するまでもないが、長友佑都選手といえば日本を代表するプロサッカー選手だ。ポジションはサイドバックでトルコのガラタサライに所属。妻は女優の平愛梨さんで、最近子どもが生まれたこともニュースになった。
2018年の今年はW杯イヤーだけにサッカー漬けの日々。もちろん映画に出演しているなんてことはないのだが、ここにきてネット上で長友選手が『スター・ウォーズ』に出ているのでは……とちょっとした騒ぎになっている。一体、どういうこと!?
2016年、アイス界に激震を走らせた『ルマンドアイス』。当初、新潟などの限定発売だったが徐々に販売エリアを拡大し、2018年2月にようやく全国制覇となった。この1年半、長かった……最近になってやっと伝説の神アイスに出会えたという人も多いだろう。
そんななか、早くも『ルマンドアイス』の第2弾が発売! 今度は「ルマンドキャラメル味」のミニサイズをまるまる4つサンドしたアイス。『ルマンドアイス ロイヤルミルクティー味』だ!!
インターネットの普及に伴い、誰もが1つくらいは何かしらのパスワードをお持ちのことだろう。パスワードの種類が多いと管理も大変だが、これまでは「安全のためパスワードは定期的に変更した方がイイ」とされていた。だがしかし……。
2018年3月より総務省は従来の方針を180度変換し「パスワードが破られたり流出しない限り変更は不要、むしろ定期的な変更は危険」としている。果たして総務省は何をきっかけに方針を180度変更したのだろうか?
常に他のハンバーガーチェーンよりも一段上の場所に立ち続けるモスバーガー。普段そこまでモスに行かない私(あひるねこ)からすると、マックやロッテリアではなく、あえてモスを選ぶ人はオシャレである。オシャレピーポーである。
そんなオシャンなモスバーガーが、本日2018年3月27日より新ドリンク『ラベンダーレモネード』の販売を開始した。この商品、なんと混ぜることによってドリンクの色が変化するというのだ。マジかよそれ、スッゲエじゃん! スゲエし、超オシャンじゃん。じゃあ混ぜたいじゃん? 行くじゃん。
ピノ、ピノ、ピノ! 6個入ったコロコロアイス、ピノ!! パリっとしたチョコとお口の中でスーっと溶けるアイスの比率は、黄金比と言われており、何個食べても飽きないアイスである。
さて先日、ピノから新作『炭火焙煎コーヒー』が登場。発売前からTwitterなどで「コレ絶対ウマイやつ」と話題になっていたのだが……実際ウマイ! そのままでも十分美味しいが、ホットミルクをかけてみたところ、これまたウマかったのでご報告だ。
世は大駄菓子時代──かどうかは知らないが、所謂(いわゆる)駄菓子屋さんに行かずとも駄菓子はコンビニやスーパーで気軽に購入することができるようになった。逆に言えば、昔懐かしの駄菓子屋さんが減ってきているとも言える。それはそれで何だか悲しいな……。
感傷に浸ってしまったが、今回の本題はそこではない。注目すべきは、手に取りやすくなった駄菓子は、もはや子どもだけの楽しみではなくなった点。今や大人も楽しめるシロモノなのだ。そして大人であればこそ、大人なりのたしなみ方があるというもの。そう、酒のアテにしようじゃないか。
2016年夏にリリースされ、世界規模の爆発的大ヒットを記録したポケモンGO。おそらく今ではプレイしていないユーザーは多いと思うが、実は私P.K.サンジュン、このたびめでたくポケモンGOを再開しました──。
ここ数日、約1年半ぶりにポケモンGOをプレイした感想としては率直に言って「超楽しい」これに尽きる。新ポケモンに会えるのも楽しいし、図鑑が埋まっていくのも楽しい! ……が、プレイしていなかった間に実装された機能に「やべえ……ついていけてない」というのも素直な思いだ。
日本人で「麻婆豆腐(マーボーどうふ)」を知らない人がいるだろうか? 「中華の神様」こと料理人の陳建民氏が日本風にアレンジして広めたもので、1970年代に普及。いまや幼稚園や保育園の給食にも登場するほどで、国民的中華と言っても過言ではない。
さて、そんな「麻婆豆腐」だが、中国には一文字違いの「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」というものがあるのをご存知だろうか? 一文字違うだけで、結構異なる? 「婆」と「辣」って何が違うのさ!? まずは元中国住みの沢井メグが実際に食べていたものを紹介したい。
『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第7回「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」いってみよう!
オシャレな人の集う街、目黒区自由が丘。都内でも女性の人気が高く、ファッションブランドやスイーツの人気店があちこちに点在し、1日いても飽きることのないガチのオシャレスポットである。
そんな自由が丘のオシャレ美容室に、全身モジャモジャの「ギリースーツ」を着たまま入店して「カットしてください」とお願いしたらどうなるのか? 実際に試したところ、奇跡が起きた。自由が丘の街に完全にとけ込む男に生まれ変わったのである。
「事実は小説より奇なり」とはいったもので、世の中には架空の話よりも驚くべき実話が往々にして存在する。例えば私、P.K.サンジュンの友人のお父さんは「元プロボクサーで現在は布団屋」なのだが、そんな設定は誰一人として考えつかないハズだ。
今回ご紹介するエピソードもまた「誰も想像できない実話」である。話の主人公は私の母方の祖父──。祖父が7歳の頃、韓国から日本に渡ってきた話だ。
「羽田空港」と呼ばれ親しまれている東京国際空港。日本最大規模の空港ということもあり、飲食店の数も盛りだくさん。お馴染みのチェーン店で満腹になるのも良いが、空港ならではの料理を堪能するのも楽しいものだ。
飛行機の出発時間よりも早めに着いたある日のこと、「何か空港ならではの珍しい店はないものか……」とウロウロしていたところ、超オシャレな雰囲気のカレーうどん専門店を発見した。お店の名前は『cuud (クウド)』である。
ぬぁに? そうだったのか……。は、初めて知った。買い物とお金に関する契約のことを、色々と誤解していた。何年間も、間違えたまま覚えていた。その勘違いを、まさか高校生用の教材で思い知らされることになるなんて……。
──以上、私(36歳)が、消費者庁と文部科学省によって作成された教育教材『社会への扉』内のクイズを解いてみた感想である。早い話が「難しかった」のだが、私以外にも多くの大人が「それは知らなかった!」となるのではないだろうか!? 「いやいや楽勝でしょ?」と思っているあなた! 全問解けるかどうか、実際に確かめてみてくれ!