「ロボット」の記事まとめ (2ページ目)
「熱烈中華食堂 日高屋」といえば、庶民の味方的な中華料理チェーンである。関東を中心に店舗展開しているので非関東圏の人にはあまり馴染みがないかもしれないが、東京都民なら誰もが知っていると言っていい。
と言いつつ私自身は東京在住ながら “王将派” なので、それほど頻繁に日高屋を利用するわけではないのだが……。つい先日、久しぶりに日高屋に立ち寄ったところ想像を絶する接客を受けたので報告したい。
西洋のオートマタから日本のからくり人形、最新ヒューマノイドまで、「人間そっくりの機械」を生み出す研究には絶え間がない。
たぶん理由は「便利だから」「役に立つから」だけではない。人間に似たモノを作るという行為には、人を夢中にさせる何かがあるようだ。
ちょっと不思議で怪しげで、どこかロマンのある「からくり人形」の世界。学研プラスの『大人の科学マガジン』で気軽に体験できるぞ!
大人気のロボット「LOVOT(らぼっと)」をご存知だろうか。ドラマやバラエティ番組に出演していたこともあるため、その愛らしい姿を見たことがある方は多いかと思う。人に愛されるために生まれたという「命はないのに、あったかい。」ロボット、それがLOVOTだ。
LOVOTは購入すると税込30万円超な上、人気すぎて2021年1月現在はお家にやって来るのが早くて3月下旬。しかし3月まで待たずとも、そんなLOVOTたちと戯れられるカフェがあるのだ。ずっと過ごしていたくなった「LOVOTカフェ」を早速ご紹介したい。
皆さんは覚えているだろうか? 「ペッパー(Pepper)」くんがお披露目された日のことを。たしか2014年6月、ソフトバンクが新しい携帯端末を発表するのかと思ったら、ロボットを開発し発売すると言い出したのだ。
あれから6年の歳月が流れた今、私(佐藤)は目撃してしまった。打ちひしがれたペッパーくんの姿を……。すべてのペッパーくんがそうなった訳ではなく、一部のペッパーくんは輝かしい場所で今も活躍している。ただ、なぜこうなった? これではまるで、「ロボットにおける格差」のようではないか……。
夏も近づき、書店では自由研究を意識した子ども向けコーナーが充実してきている。筆者も物づくりは好きだし、何かネタになることはないかと1冊の雑誌を手に取った。1924年創刊、戦前から続く子ども向けサイエンス雑誌『子供の科学』(税込770円 / 誠文堂新光社)だ。
パラパラとページをめくったら、その誌面に度肝を抜かれた。とても子ども向けとは思えない。といっても、内容がいかがわしいとか、暴力的だとかではない。書いてあることがまっっったくわからないのだ。筆者がアホなせいなのか、それとも子どもたちが賢すぎるのか、2020年7月号を例に、どんな内容だったかご紹介しよう。
もし皆さんが「ブラジルにいても、日本にあるお店を自由に見て回って買い物ができる」と言われたら、どうリアクションするだろうか? 私はと言うと、ついに青い猫型ロボットが現れて『どこでもドア』を出してくれたのかと想像してしまった……。
同じようなことを思い浮かべる人は多いかと思うが、実は『どこでもドア』がなくても距離を越えて買い物することは可能らしい。では一体何を使うのかというと……アバターロボットだ。
「我々ハ、アナタガタ人類ヲ、敵ト認識シマシタ、コレヨリ排除シマス」というターミネーター的超展開がこの先待ち受けているのかは分からないが、コンピューターやロボットは日々驚くべきスピードで進化している。今後、彼らが我々に取って代わる日が訪れてもおかしくはないのだ。
そういう意味で、東京スター銀行がこのたび発表した調査結果は恐ろしいものだった。その名も「人間ではなくロボット(AI)でもよいと思う職業ランキング」。ロボットにやらせても問題ないと思われる仕事をランキング化したワケだが……東京スター銀行よ、これだけ言わせてくれ。勝手にいらんこと調べんな……!
「SFアクション超大作」と聞いたら、大抵の人がハリウッド映画を思い浮かべるはずだ。近年は『アベンジャーズ』に代表されるような、マーベル作品がシーンを席巻しているのはたしか。だが! SFアクション超大作はアメリカだけのものではない。インドにだってスゴイ映画はある!! 放映開始前から注目を集めていた、『ロボット2.0』だってハンパじゃない。
「インド最強映画」との呼び声もあるこの作品に対して、当初私(佐藤)はちょっと……いや、かなりバカにした気持ちを抱いていた。しかし、実際に映画を見終ったときには「バカにしてすみませんでした」と謝りたい気持ちでいっぱいになったのだ。この映画、面白い!
2020年の東京五輪に向けて、都内では着々と競技施設の建設や駅などの公共施設の改修が進んでいる。東京駅では、構内地下の商業施設「グランスタ」に案内ロボットを導入して実証実験を開始した。
設置されたロボットは日本の「ペッパー(Pepper)」と、ドイツ鉄道の「セミ」である。そのセミの見た目がすごいという噂を聞きつけたので実際に見に行ってみると……案内は分かりやすいけど、見た目は確かにすごかった。
すっかりメジャーな存在となった、床を綺麗にしてくれるロボット掃除機。そろそろ使ってみたいけど、まだちょっと値が張るなぁ……と購入を踏み止まっている方も多いのではないだろうか。
かくいう筆者もそのひとりだが、ある日、ドン・キホーテの家電コーナーをチェックしていると税抜3980円の格安ロボット掃除機を発見。この価格でちゃんと使えるなら高コスパかも! ということで購入してみたぞ。
話題に事欠かないロボット界。ペットロボット「aibo」が復活したと思えば、日本の建設現場で犬型ロボット「SpotMini」が活用されたりと、動物型のロボットは時代を共により身近な存在になってきている。
そんな中、MITこと「マサチューセッツ工科大学」が高性能すぎる4足歩行ロボット『ミニチーター』を発表した。それでは、驚くべき運動能力を備えたロボットの全貌を動画でご覧いただこう。
見れば必ず笑顔になれて、それでいて涙もこぼれちゃうのがピクサー作品だ。『トイ・ストーリーシリーズ』『ファインディング・ニモ』『カールじいさんの空飛ぶ家』などなど……それぞれ全く違った面白さを持ちながらも、共通したあたたかさが感じられる。
この度、ピクサーが発表した短編動画『Smash and Grab(スマッシュ・アンド・グラブ)』もそうだ。ロボットの友情が描かれた作品で、ピクサーらしいユーモア&切なさにあふれている。英語などの会話はないので、誰でも楽しむことができるぞ!




















【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2105話目「エルフの森の変化㉝」
【立ち食いそば放浪記396】町田駅北口の箱根そばは実は新業態 / どう違うのか、通常店舗とハシゴしてみた
SNSで話題の「ドットバター」を知ってるか? かわいさとカロリーで殴りかかってくる危険なアレンジグルメを試してみた
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2104話目「エルフの森の変化㉜」
バーガーキングなのに瓦屋根! 話題の店舗で人生初バーキンしてみた / お得なワッパー祭りも開催中
ダイソーの「オフロードラジコン」が予想以上に遊べる! 分解したら無限の可能性まで見えた【100均検証】
AIで作った「100点の理想」が、プロとの打ち合わせで50点になっていく理由
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2099話目「エルフの森の変化㉗」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2100話目「エルフの森の変化㉘」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2098話目「エルフの森の変化㉖」
5年間洗っていない黒リュックを「オキシ漬け」した結果…ドブ水みたいになってゾッとした
生まれて初めて「アパホテル」に泊まったら部屋が狭すぎて逆に落ち着いた
【女ひとり飲み】定食なしで2000円ちょうど!「やよい軒」を酒場として利用した正直な感想
【検証】セブンの「味が濃すぎて食べられない」で話題『冷やしコショウそば』を食べたらこうだった
【本日発売】「ローソンの福袋」(2160円)があまりにパンパンに詰まってて、持って帰るのちょっと恥ずい
中国「渡航自粛要請」から2週間が経った京都市内「祇園」「清水寺」「錦市場」の様子を見に行ってみた
黄ばんだスマホケースを『オキシ漬け』したらこうなった / TPU素材の変色は復活するのか?
【青切符】4月から自転車新ルール! ヘルメット9種比較
「秋刀魚は焼くんじゃなく茹でろ」ってSNSでバズってたから “焼き” と “茹で” を食べ比べてみた → ワタの味が変わってる!
『ちいかわ』をほとんど知らないメンバーが「ちいかわ出社」したら、とてつもなくヤバいことになった!
ダイソーの「オフロードラジコン」が予想以上に遊べる! 分解したら無限の可能性まで見えた【100均検証】
ぼる塾田辺さんも絶賛した「あんこの勝ち」のANしゅーくりーむを食べてみた / 糖度の違うあんこ3種を食べ比べ
AIで作った「100点の理想」が、プロとの打ち合わせで50点になっていく理由
【4コマ】サチコと神ねこ様 第2704回「九ちゃんと王①」
アヒージョ食べ放題(税込2500円)に挑戦してサバに驚くとは思わなかった / AJILLO 上野店
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2103話目「エルフの森の変化㉛」
【おとなチャレンジ】生まれて初めて「うどん学校」で、うどんの麺打ちを体験したら「うどん安くね?」と思うほど苦労が詰まっていた
【女ひとり飲み】「五の五」って何の店? 読者に勧められるまま入ってみたら、近所に欲しい大衆酒場だった
悔しさを拳に込めて…福井で「越前瓦」ができる工場見学に行ってみた。最後に人生初の瓦割りに挑戦したら爽快すぎた