「レトルトカレー」にまつわる記事

【豪遊】無印良品「福缶2023」の代金(2023円)でレトルトカレーを買いまくろうとしたら…嬉しい誤算に大歓喜!

豪遊じゃ〜豪遊じゃ〜! 無印良品が実施した「福缶2023」の抽選に落ちたから豪遊じゃ〜! なんてったって、福缶を買うために用意しておいたお金(2023円)が浮くんだからな! 

見方を変えれば、2023円をゲットしたのと同等。つまり、俺は抽選に落ちたんじゃない。神様から「2023円で好きなものを買いなさい」と言われたんじゃい! だから俺は買う! 福缶の抽選を突破したヤツより、ええもんゲットしたる!!

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【2023年福袋】絶対食べるやつ満載の実用ダンボール「エスビー食品の福袋」が今年も来た!

近年、福袋商戦のスタートがどんどん早まっている。年内に予約や抽選を行って購入者が確定してしまうものだけでなく、販売まで始まる福袋が多数。

もう福も縁起も関係ないやん、と言いたくなるが、日を追うごとに高まるボルテージ。昨年に引き続き、エスビー食品の福袋をすでにゲットしたのでご紹介したい。

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【広島名産】瀬戸内海の牡蠣をカレーにぶちこんだ「かきカレー」を半信半疑で食べてみた結果…

えっ? これって大丈夫なの!? 初めて「かきカレー」のレトルトを見たとき、ただただ驚いた。なにしろ牡蠣は鮮度命の食べ物。いくら最新技術で美味しく封じ込めているとはいえ、風味が落ちてしまうのではないかと思ったのだ。

しかしながら商品として置いてあるということ、それすなわち大丈夫の証。はたしてどれくらい美味しいのか。これから寒くなってくると旬の時期を迎えることだし、ここはいっちょ広島名産の「かきカレー」を試してみるか!

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混ぜるな危険…じゃない!! カレーと餃子を融合させた「餃子の具でカレー」を食べてみた正直な感想

カレーはどんなものを混ぜても対応してくれる柔軟さを持ち合わせている。チョコを混ぜてもOKだし、フルーツを混ぜてもOK。言うなればアメリカの野球並みにストライクゾーンが広く、ちょっとしたボール球でもストライク判定になっちゃうのがカレーという食べ物だ。

バッター(消費者)からしたら完全なボール球。時にそんな商品が世に送り出されることもあるが、だいぶボールだなと思うものを発見してしまったのでお伝えしておきたい。ズバリ、餃子の具でカレーなるものがそう。餃子の具でカレーとは一体……!

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【衝撃】レトルトなのに1つ648円の「柳川うなぎカレー」を食べたら想定外のものが入ってた

福岡県柳川市といえば川下り、そしてうなぎが有名だ。タレを絡めたご飯の上にうなぎの蒲焼きと錦糸卵を乗せて せいろ で蒸した「せいろ蒸し」という郷土料理をご存じの人も多いのではないだろうか。

うなぎに白米は正義。これは誰もが認めるであろう “鉄板グルメ” だが、白米に合わせるにしても意外な組み合わせ方が存在した。なんと「柳川うなぎカレー」なるレトルトカレーが売られていたのだ。しかもコレ、さらに驚いたのが……

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【珍カレー】明太子をぶちこんだ「博多明太子カレー」を福岡県出身者が食べてみた感想 → 皿まで舐めたい!!

福岡県の名物にもいろいろあるが、真っ先に名前が出てきがちなのが明太子である。そりゃそうだ、白米に乗せるだけで美味しく食べられる明太子は福岡県民の食卓に欠かせないものなのだから。

もちろん福岡県出身者である私も大好物。最近だとラー油明太子が大好きでよく食べているのだが……先日、都内のスーパーでどうしても見逃せない商品を見つけた。ズバリ、博多明太子カレーがそう。これって合うん!?

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【ブチギレ】松屋の「ごろチキ」がまさかのレトルトカレー化 → 本物の「ごろチキ」と食べ比べてみた結果…

松屋が誇る空前絶後のアルティメット神メニュー「ごろごろ煮込みチキンカレー」。その異常なまでの中毒性は、多くの「ごろチキ信者」を世に生み出した。「ごろチキ」を唯一絶対の神と崇める者も少なくないという。

無論、私(あひるねこ)もその一人なのだが、実は先日、「ごろチキ信者」たちを震撼させる大事件が発生してしまったのだ。なんと我らが「ごろチキ神」が、まさかのレトルト食品化。松屋公式オンラインショップにて販売が始まったというのである。ななな、何やて!?

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【レア】日本一購入が難しいレトルトカレー『北新地 玉鬘名物 バターカレー』は濃厚バターとたっぷり具材で激ウマ! ただしコスパは…

大阪・北新地にある、一見さんお断りの小料理バー「北新地 玉鬘(たまかづら)」でのみ販売されていたレトルトカレー『北新地 玉鬘名物 バターカレー』は、その入手難度の高さから「日本一購入が難しいレトルトカレー」と呼ばれていた。

そのレトルトカレーが、なんと「阪神百貨店梅田本店」で常設販売されだしたらしい。常設販売となるとレア度がちょっと下がる気もするが、この機会は逃す訳にはいかない! 買ってきて実食するしかねぇ!

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空港で買ったANAのレトルトカレー4種を食べ比べてみた → ファーストクラスのシェフはガチ

先日羽田空港に行ったところ、ANAのショップにてANAブランドなレトルトカレーを発見。全部で4種あり、1つはファーストクラスのカレー。もう1つはオリジナルカレー。残り2つはファーストクラスのシェフ監修のカレーだ。

ANAブランドのカレーというだけでも興味深いが、ファーストクラスのカレーだなんて言われたら食べるしかない。どんなブルジョアな味がするのか、試してみようではないか。

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【ガチ】無印良品の「レトルトカレー」全53種類をすべて混ぜたらこうなった

豊富なバリエーションと確かな味で人気を博す「無印良品」のレトルトカレーが、全部で何種類あるかご存じだろうか? 答えは53種類である。繰り返す、53種類である。それはもうほぼカレー屋だろう。そう、無印良品とはカレー屋だったのである。

で、ふと思った。無印のレトルトカレーをすべて混ぜたら、無印カレー王が誕生するのではないかと。そこで今回、無印のカレー全53種類をネットで購入し、それらを一つの鍋にブチ込んでみることに。王が生まれる瞬間を、どうか見逃さないでほしい。

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【制定者に聞く】3月2日はご当地レトルトカレーの日! でも、なんでこの日なの? 制定者本人に聞いてみたら記念日の裏側を知った

3月2日はご当地レトルトカレーの日らしい。マジかよ。そんな記念日あったのか。調べたところ、どうやら制定したのは「一般社団法人ご当地レトルトカレー協会」のようだ。ん? なんか聞いたことがあるな……? あっ

ご当地レトルトカレー協会って、以前取材したご当地レトルトカレーマニアの猪俣夫妻がやってる協会じゃなかったっけ? そこで夫妻が経営する浅草の『カレーランド』に行ってみた。

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【後悔なし】グルメライター格付けチェック『レトルトカレー編』:第2回 →「成城石井のカレー」vs「業務用のカレー」

自分たちではあまりそう思っていないが、ロケットニュース24のライターたちは ほぼ全員が “グルメライター” である。果たして我々の味覚は信用できるのか? そこに切り込む禁断のガチ企画が『グルメライター格付けチェック シーズン2』である。

復活第1弾となる前回は、シーズン1で優秀な成績を収めたグルメライターたちがまさかの失敗という波乱のスタートとなったが、2回目の「レトルトカレー編」では? 彼ら、彼女らの真剣勝負を以下でお届けしたい。

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ライフでも売ってた『地獄のカレー』はどれくらい激辛なのか? 食べてみた感想「人はみなマグロ……」

大手スーパーとして知られるライフ。可もなく不可もなくな感じはスーパーマーケットの平均点的存在と言える。ある日、そんなライフで見慣れない文字が目に飛び込んできた。商品にこう書かれていたのである。「地獄」と

どうやら、激辛レトルトカレーのようだが、『地獄のカレー(税込み648円)』とはまた突き抜けたネーミングである。そんなに辛いのだろうか? そこで食べてみることにした。

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【衝撃】2300円のレトルトカレーを食べてみた結果 → むしろ安いかもしれない……

このレトルトカレー、なんと税込み……2300円なんです!! もし、何の説明もなくテレビショッピングでそう言われたら、たとえ高田社長が相手だったとしても「いや高いだろ!!!」と叫んでしまうに違いない。

しかし、ある2300円のレトルトカレーを食べた時、私(中澤)は「むしろ安いかもしれない」と思ってしまった。そのレトルトカレーとは……

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【低カロリー】無印良品の「低糖質(糖質10g以下)のカレー」が低すぎる! カロリー100kcal以下ってマジかよ!!

低カロリーと低糖質を追い求める「低・低おじさん」(佐藤)です。皆さんはご存じだろうか? 無印良品にカレーがあることを。そんなの知ってるに決まってんだろ! という声が聞こえて来そうだが……。

私が言いたいのは「低糖質のカレー」があるのを知っているか? ということだ。

「糖質10g以下」のカレーシリーズはその名の通りにビビるほど糖質が低い! おまけにカロリーも超低い!! そして食ったら美味い! という理想的な商品だ。栄養成分表示を見たらあまりの低さにおったまげたよ!

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【高コスパ】「肉のハナマサ」のレトルトカレーが超優秀! 量が多くて肉もたっぷり入って1個500円以下ってマジかよ!!

プロ用食材の専門店といえば「業務スーパー」だ。その認識で間違いないのだが、関東で店舗展開している「肉のハナマサ」のことも忘れないで欲しい……。

規模的には業務スーパーには及ばないけど、良い商品を多数取り揃えている。

なかでもかなり侮れないのがレトルトカレーだ。1つ500円以下なのに量が多くて本格的! とくにチキンレッグカレーの鶏肉のデカさには圧倒されちゃうよ!

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大阪名物『自由軒』の名物カレーをレトルトで味わってみたところ… 家だからこそ気付いた “美味しさの一端” について

どこにでもありそうで、どこにもない。それが『自由軒』のカレーだ。ときどき無性に食べたくなるのだが、関西にお住いのみなさんであればこの気持ち、ご理解いただけるだろう。

そんな自由軒欲を満たすべく、同店のレトルトカレーに手を出した記者。味わってみると店とは違う美味しさが、そこにはあった。また、家でじっくり食べたからこそ気付いたこともあるので聞いてほしい。

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【検証】カレーが日本に伝わった時、味は今と違ったのか? 明治時代の文献を参考に作られた『神戸ハイカラ牛すじカレー』を食べてみた!

世界に広がるカレー。肉はもちろん、野菜、魚、果物となんでも受け入れる懐の広さは、各国で独自の進化を遂げるに至った。日本で進化したカレーがイギリスで「ジャパニーズカレー」としてムーブメントを起こしていることは以前の記事でお伝えした通りである。

そんなカレーは、日本に入ってきた時どういう味だったのか? 明治当時の文献を参考に作られたという『神戸ハイカラ牛すじカレー』を食べてみた

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ハイパー駅そば「しぶそば」がレトルトカレーを発売! ひと足早く『そば屋のカレー』を食べてみた!! 立ち食いそば放浪記:第273回

駅そばと言えば早くて安いことが特徴であるが、おまけに満足感も高いのが東急沿線に広がる「しぶそば」だ。ガッツリしておりウマイ。まさにハイパー駅そばである。

先日、ある用事で、しぶそばを運営する東急グルメフロントの本部に行ったところ、面白い商品をもらったのでご紹介したい。その名も「そば屋のカレー」……レトルトカレーだ

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「普通のカレーよりも美味しい」説の浮上するココイチ冬限定スープカレーを真夏でも食べる方法!

当サイトの過去記事でも取り上げていたココイチのスープカレー。筆者も「普通のカレーよりも美味しい」と確信しており、記事内容に激しく同意なのだが、惜しいのが季節限定である点!

なんでも北海道内の一部店舗ではレギュラーメニューらしいのだが、多くの地域で「冬しか食べられない」風物詩になっていると思う。

しかし「なぜ通年メニューにしないのか!」「夏こそあのシャバシャバのカレーが食べたいんじゃ!」と筆者のように憤懣(ふんまん)やるかたない人もいることだろう。

店舗で食べる1皿には及ばないが、レジ横、あるいは公式オンラインストアでレトルトバージョンを購入できることをご存じだろうか。

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