「レトルトカレー」にまつわる記事

【最強レトルトカレー】飛騨牛がホロホロにトロける吉田ハムのビーフカレーが激ウマ! 染み出す上品な旨みは907円でも満足しかない!!

家で作るカレーってなぜあんなにウマイのか? 明らかに店のカレーの方が良い材料を使っているのに、家カレーにはなかなか勝てない。レトルトとなると家カレーには絶対勝てない……

と、そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。だけどあったんだ。家カレーでは到達できない高みに達しているレトルトカレーが。

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【店員さんに聞いてみた】ハラル食材チェーン・スパイシーフードネットワークの「レトルトカレー人気ベスト3」がこれだ!

手軽で美味しいレトルトカレー。1人暮らしで一食だけカレーが食べたい時などにも最適だ。そんなレトルトカレーがハラル食材チェーン・スパイシーフードネットワークで売られていたので買ってみたら、ガチ本場の味だったことは以前の記事でお伝えした通り。

だが、購入した「チキン・カラヒ・カレー」以外にもスパイシーフードネットワークには様々なレトルトカレーが揃っている。そこで店員さんに人気のレトルトカレーベスト3を聞いてみた

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【辛ぇ】ハラル食材チェーンで売ってた「レトルトカレー」が一切日本に寄せてないガチの味! インド料理屋も生ぬるく感じるレベル!!

レトルトカレーがレトルト臭かったのは過去の話。今では、自宅で作ったカレーより深い味のものも多い。例えば、ゴロッとした牛肉が入った「牛テールカレー gorotto(ゴロット)」もその1つである。

そんなスーパーレトルト「牛テールカレー gorotto(ゴロット)」の記事に次のような声が寄せられた。「インド食材店で売ってるインドのレトルトカレーも特集お願いします」……!? 向こうにもレトルトカレーってあるの

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【最強レトルトカレー】「牛テールカレー gorotto(ゴロット)」の牛肉がゴロッとしすぎて事故りかけた! 旨み染み出す欧風カレーの味が深い!!

レトルトカレーの具と言えば、入ってるか入ってないか分からないようなものも多い。具が大きいことを売りにしていても、ひと口サイズくらいが相場かと思う。あくまで主役はカレーソースなので、それでOKと言えばOK。

しかし、ここにそんな常識を覆すカレーがある。長崎豊味館が発売している「牛テールカレー gorotto(ゴロット)」だ。正直、レトルトカレーでこれ以上具がゴロッとしたものはないのではないだろうか

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水族館の本気!? オオグソクムシ入り「辛海カレー」が意外と美味しい / サンシャイン水族館

水族館へ会いに行ける生き物たちの中でも、かなりの人気を誇るオオグソクムシ。見た目の可愛さや生態に関して謎の多いミステリアスさに、老若男女問わずメロメロになってしまう。

そんな魅惑のオオグソクムシは実は食べることもでき、過去にロケニューでもオオグソクムシの丸揚げお煎餅を紹介してきた。そして今度は、なんとオオグソクムシ入りのレトルトカレーを発見したよ! どんな味がするのか、さっそくご紹介したい。

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【まさか】極真会館監修「一撃カレー」(辛口)を食べてみた!

「食のコラボレーション」とは、分野の違う食品メーカー同士で行われる協業。私(佐藤)は勝手にそう決めつけていたが、どうやらそれは違ったらしい。発見してしまったんだよ、すごいコラボを。それは、格闘技と総合ディスカウントスーパーの食のコラボ商品だ!!

なんと、空手の「極真会館」が監修したレトルト商品が存在したんだよ。極真がコラボしたのは、ドン・キホーテだ。その名も「一撃カレー」(税別298円)である! 極真が食の監修するってマジかよッ! 辛口の一撃って、絶対辛いに決まってるだろッ!! とにかく食ってみるしかない……。

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「クイーンズ伊勢丹」のレトルトカレー3種がしっかりお店の味でウマい! 特にキーマカレーがウマい!! 贅沢ウマい!

都内を中心に展開する食品専門の高級スーパー「クイーンズ伊勢丹」。普段「オーケー」を主戦場にしている身からすると、あのスーパーは時給3万くらいないと足を踏み入れてはいけないような気がしてしまうのだが、先日あまりに暑かったため涼む目的でつい入ってしまった。

「クイーンズ伊勢丹」はレトルトカレーがやたら充実しており、普通のスーパーでは見かけない高価なご当地商品もたっぷり用意されている。そんな中、個人的に特に気になったのが「クイーンズ伊勢丹」が独自に手掛けるオリジナルカレーだ。まだ食べていないため矛盾をはらんだ言い方になってしまうが、これは、たぶん絶対ウマい。

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養蜂農家が作った『山のはちみつカレー』を食べたら子ども時代にタイムスリップ! 足しミツもお勧め!

カレーの隠し味にハチミツ、これ古来より定番。ポイントはルーより前に入れて煮込むことで、後から入れると小麦粉のデンプン質が分解してとろみがなくなってしまう。うっかり後入れしてシャバシャバカレーになってしまった経験もお持ちかもしれない。

一方、高温でぐつぐつ煮ると、とろみは残るのだがハチミツの風味は失われてしまう。この難しさから、ハチミツはあくまで隠し味で、メインにはなり得ない……と思っていたのだが、東北の養蜂農家から『山のはちみつカレー』なるレトルトカレーが誕生した。

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提供:NTTドコモ

【ガチ】市販の「レトルトカレー」75種類をすべて混ぜたらこうなった

最近のレトルトカレーはすごい。温めるだけでかなり本格的な味を楽しめるし、スーパーに行くとめちゃくちゃ種類が豊富。本当にすごい。で、ふと思った。このカレーを全部混ぜたら、レトルトカレーの王が誕生するのではないか。

そこで今回は、市販されている様々なレトルトカレーを買ってきて、それらを一つの鍋にブチ込んでみることに。王が生まれる瞬間を、どうか見逃さないほしい。

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【非常食】加熱せずに「兵庫県警察 災害と闘う救助隊員のカレー」を食べてみた → 温めなくても美味しい!

近所のスーパーの “おすすめコーナー” で『兵庫県警察 災害と闘う救助隊員のカレー』が山ほど積まれていた。気になったので手に取ってみると、パッケージには「加熱できない場合でも、そのままお召し上がりいただけます」と書いてある。ほほう、なるほど。

たしかに、レスキュー隊員は緊急時にカレーを温めている時間もないだろう。救出活動は時間との戦いでもあるからだ。しかし、腹が減っては戦はできぬ。そんな時に食べるカレーがスーパーで買えるとは……今回は感謝や尊敬の念を込めて、温めずに食べることにした

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レトルトカレーだけどステーキ肉150グラムがドカンッ! 北海道JA十勝清水町が販売する『肉デカビーフカリー』がでっかいどぉぉぉおおお!!

北海道はでっかいどーーーーーー! 何でもデカイ北海道は、どうやらレトルトカレーの肉までデカイらしい。レトルトパウチを開けた瞬間、カレーの海にダイブするステーキ肉の塊。ドボラッシャァァァアアア!! うおおおおお! これマジでレトルトカレーかよ!! レトルトステーキじゃなくて!?

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【びっくり】インド人が絶賛するレトルトカレーを食べていたら致命的なことに気づいた話 / 外国人留学生が行く

カレーと言えばインドだ! インド人がウマイというカレーは間違いないはず!! そんなシンプルな発想を元に、我々ロケットニュース24は、インド人に日本のレトルトカレー5つを食べ比べてもらった。

その動画はすでにYouTubeの公式チャンネルで公開しているが、本記事では「本格派」と絶賛されたレトルトカレーについてお伝えしていきたい。本場が認めたレトルトカレーがこれだ

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【衝撃】インド人もびっくりしたレトルトカレー『ナイルさんのチキンカレー』を食べてみた結果 → 日本人もびっくりした / 外国人留学生が行く

インド人もびっくり。広く知られるこのフレーズだが、なぜインド人なのだろうか? インド人がびっくりするのはそんなに珍しいことなのか?

そこで調べてみたところ、元は1964年に放送されたS&B『特製エスビーカレー』のキャッチフレーズのようだ。つまるところ、カレーのウマさを表す比喩である。な~んだ。びっくりしたインド人はいないんだ……。と思っていたら、あるレトルトカレーにインド人がガチでびっくりしていたためお伝えしたい

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【正直レビュー】「製造可能なギリギリまでサイコロステーキを詰め込んだ」というレトルト『爆肉カレー』を食べてみたぞ!

今レトルトカレーが熱いッ! 以前の記事でS&Bの『牛肉三昧』を食べた私(中澤)は、レトルトと思えないような肉々しさにそう確信した。これ来るで! レトルトカレーのビッグウェーブが!!

というわけで、Amazonで「この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています」のところに表示されていた『爆肉カレー(税込1130円)』をすぐさま購入した。「製造可能なギリギリまでサイコロステーキを詰め込んだ」というこのカレー。ギリギリって一体どれくれぇなんだ? オラわくわくすっぞ

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【2020年福袋特集】北野エース『新日本プロレスカレー福袋(3240円)』はカレー好きなら絶対に満足する内容 / トートバッグもかなり実用的でカッチョ良い

北野エースといえばカレー、カレーといえば北野エース。そのぐらいがっちりとした “タッグ感” をビシビシと感じるためか、ロケットニュースの福袋企画では昨年おととしも「カレー福袋」を紹介している。

しかし、カレー以外の福袋も店舗によっては販売しているので、今年はちょっと趣向を変えてみようかな……と思っていたら カッチョ良いトートバッグに目を奪われ、今年もまんまとカレー福袋を買ってしまった。その名も「新日本プロレスカレー福袋(3240円)」だタコ、コラ!

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プーパッポンからパラックパニールまで! 無印良品のカレーのラインナップがすごいことになっている!! リピート確定なのは……

無印良品のカレーを世に知らしめた『バターチキンカレー』。2009年の発売以降、何度もリニューアルしながら店頭に並び続け、同社のレトルトカレー人気投票でも第1位。まさに看板商品と言えるヒット作だろう。

しかし、無印はバターチキンカレーだけの店にあらず! むしろバターチキンは数あるカレーラインナップの中のたったひとつに過ぎない。チキンやビーフのようなメジャーなものから「名前も聞いたことない」ようなマイナーなものまで、その数、実に30種類以上‼︎  なんでそんなにカレー推し⁉︎ ってくらいの種類がある。

今回は数あるラインナップから、グリーンやキーマなどの定番商品を除いて、「味が想像できないもの」「ちょっと珍しいもの」をチョイスして食べ比べてみた。

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レトルトカレーなのに牛肉の塊がゴロリ! S&B『牛肉三昧』が私の常識を覆した日のこと

腹減ったァァァアアア! でも、作るのも外に出るのもめんどくせェェェエエエ!! そんな時、私(中澤)はレトルトカレーを食べる。

手軽にできるレトルトカレーは、食べるものがなくてやる気もない時の強い味方。いわゆるズボラ飯みたいなもんである。だがしかし、あるレトルトカレーによって私の常識は覆されてしまった

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【アザラシカレー】流氷とともにやってくるアザラシを…カレーにしたってマジかよ! 実際に食べたらすんごいアザラシだった

数年に1度あるかないかのペースだが「川にアザラシが現れました」的なほのぼのニュースが世間を賑わすことがある。アザラシといえば、コアラやパンダとタイマンを張るレベルの超癒し系動物だから、もし流氷とともに流れてきたら、誰でも「はぁ~かわいい」とつぶやくことだろう。だがしかし

今回ご紹介する商品は「流氷と供にやってくるアザラシをカレーにしました」という缶詰だ。マジかよ……いきなりカレーにしないでえええええ! とは思いつつも、気になったので購入して食べてみることにした。

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【2019年福袋特集】レトルトカレーがやたら豊富な『北野エース』の「カレー福袋(1080円)」を買ってみた!

手軽でうまいレトルトカレー。地域の特色あふれるご当地カレーもあったりするが、それらが大集合しているスーパーが『北野エース』だ。

「カレーなる本棚」と名付けられた棚に全国各地のカレーが並べられている様子は圧巻のひと言。そんな『北野エース』が「カレー福袋(1080円)」を販売していたので買ってみた!

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【どっちだ?】レトルトの『静岡おでんカレー』はおでんなのか? カレーなのか? 気になったので食べてみた結果…

買い物をしていると、思わず二度見する商品に出くわすことがある。例えば先日、私はドンキで『静岡おでんカレー』なるレトルトカレーを発見したのだが、その商品がまさに「思わず二度見」であった。というのも、そのパッケージには “串に刺さったおでん” がカレーのソースポットに入っているイラストが描かれていからだ。

このパッケージのレベルでおでんが入っていたら……これはもうカレーではなく「おでん」なのではないか? いや、しかし「おでんカレー」というからには、「カレー」と言うべきか? おでんなのかカレーなのか……一体どっちなんだぁぁぁぁああああ!? となってしまったので、実際に購入して食べてみることにした。

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