「タクシー」にまつわる記事

【センス抜群】奇抜サービスをいくつも生み出した三和交通が、吹くだけでタクシーを呼べる笛を発表!

これまでに奇抜なサービスで何かと話題になっている「三和交通」。タクシー会社でありながら、「タクシーで行く心霊スポット巡礼ツアー」を企画したり、ドライバーをSPや忍者に変身させるなど、斬新かつ大胆なサービスをいくつも提供している。

そんな同社が、まったく新しいタクシー呼び出し用のデバイスを開発した。「タクシーホイッスル」はその名の通りに笛だ。これを吹けば、タクシーを呼び出すことが可能なのだとか。クラウドファンディングサイト「Makuake」で支援を募っている。

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【海外の反応】日本は他の国に比べてココがスゴい! 外国人が日本に来て感動したこと

日本に来て感動したところは!? 外国人にそう問いかけると、電車の時間が正確だったり、商品の包装が丁寧だという返答が定番だ。確かに日本人から見ても納得なのだが、どうやら日本の良さは他にももっとあるようだ。

ということで、紹介したいのが「日本は他の国に比べてココがスゴい!」って動画である。あまりに日常すぎて気がつかないことでも、外国人旅行者からすると印象に残っていることは多いようだぞ。

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ニューヨークの新観光名所に!? 病院前にできた「鼻でタクシーを支えるダルメシアンの像」がカワイイ! 巨大像に隠された意味も奥が深い

ニューヨークにはタイムズスクエアや自由の女神、エンパイア・ステート・ビルなど見どころが山ほどあるが、そこに新たな観光名所が加わることになるかもしれない。「鼻でタクシーを支えるダルメシアンの巨大像」がそうだ。

子供病院の前にできた像は超カワイイため、ニューヨークの新たな見どころになりそう。そして、像に隠された意味も奥深いので紹介したいと思う。

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【これは馬鹿】「SP風タクシー」と「忍者でタクシー」がマジで運行開始 /  ただし本物のSPでも忍者でもありません

電車やバスと並び我々の日常生活になくてはならない公共交通機関、それがタクシーだ。個人的にはあまり利用する機会は無いものの「タクシーじゃないと間に合わない!」なんてシチュエーションに遭遇することも事実で、お金さえあれば “タクシー三昧” も悪くないのだろう。

それはさておき2018年6月11日、横浜市の「三和交通株式会社」が前代未聞のタクシーを発表した。それが『SP風タクシー』と『忍者でタクシー』だ。一言で説明するとそれぞれSP風と忍者風の衣装を着た乗務員がいるだけの “大馬鹿コスプレタクシー” である。

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【体験談】世界最凶レベルと噂の「メキシコの治安」はこうだった

世界でも有数の治安の良さで知られる日本。それだけに海外旅行へ出かける際、気になるのがその国の治安だ。特に初めて訪れる国では「トラブルに巻き込まれないか?」「ボッタくられないか?」などと神経を使う人も多いことだろう。

2018年2月、わたくしP.K.サンジュンは初めてメキシコを訪れた。一説によると「世界一殺人事件が多い国」ともされるメキシコだが、果たしてその実態はどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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1000本もの大麻タバコを所持していた男が「タクシーだと勘違い」して自らパトカーに乗車 → 現行犯逮捕 → 警察署へ

人間、ちょっとした勘違いから大きなミスをしてしまった時、思わず「ちょ、待てよ……」とつぶやいたりする。おちゃらけて言うなら「ちょ、たんま!」となるわけだが、今回ご紹介する男に関しては「超たいま!」だったのかもしれない。

というのもその男、1000本もの大麻タバコを抱えていたのに、タクシーだと勘違いしてパトカーに乗車!  行き先が警察署へ変更になってしまったというのだ。

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タクシー運転手に聞いた「新宿でタクシーを拾う時の穴場」はココだ! 運転手さん「タクシー乗り場はダメ」

深夜でも人であふれる新宿は、まさに「眠らない街」と呼ぶにふさわしい。特に、誰もが羽を伸ばしたくなる週末、終電終わりにタクシーを拾うのは一苦労。そこで、タクシーの運転手さんに穴場スポットを聞いてみた。新宿でタクシーを拾うならココ

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【実話コラム】韓国で「クズ人間」に出会った直後に「仏のような人格者」に救われた話

ザ・ブルーハーツの名曲、TRAIN-TRAINの歌詞にあるように、世の中は「いいヤツばかりじゃないけど、悪いヤツばかりでもない」と思う。さらに言えば、とんでもないクズ人間がいる一方で、仏レベルの人格者もいるものだ。今回は、私(P.K.サンジュン)が韓国で経験した、クズ人間と人格者の話をしたい。

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ノンスタ井上さん当て逃げ事故を起こしていたことが判明 / ネット上では「やっちまったか」「逃げるのはいけない」などの声

若い世代に絶大な人気を誇る、お笑いコンビ「NON STYLE」。ツッコミ担当でポジティブ発言で知られる、井上裕介さんが当て逃げ事故を起こしていたことが明らかになった。NHKが報じるところによると、2016年12月11日夜に事故を起こしたという。

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【物議】逮捕前のASKA容疑者の映像をタクシー会社が提供し批判殺到! グループ会社が謝罪する事態に

2016年11月28日、歌手のASKA(アスカ、本名:宮﨑重明)が覚せい剤取締法違反で再び逮捕された。今回の逮捕について、現在捜査が進められている。そんななか、逮捕前の映像がテレビで放送され、物議をかもしている。

問題の映像は、ASKA容疑者がタクシーに乗車している時のもので、ドライブレコーダーの映像をタクシーの運行業者が提供したものと見られる。逮捕前の映像を提供するのは、プライバシーの侵害にあたるのではないか? と、批判が殺到している状況。そんななか、タクシーのグループ会社が次のように状況を説明している。

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【大激論】「タクシー代を出す」と言った男が3000円しか出さないのはケチか? 1万出す派「運ちゃんにも1万渡す」 出さない派「漫喫に泊まれ」

2016年7月11日放送の『なるみ・岡村の過ぎるTV』(朝日放送)の内容が、ネット上で話題になっている。その内容とは、デートの時の男性の振る舞いについて。この日の内容は、「ケチ」に関するものだった。インタビューを受けた女性は、タクシー代を出すと言った男性の対応について、苦言を呈しているのだ。

その女性によると、タクシー代が3000円くらいかかると伝えた時に、「男性が3000円しか払わないのはケチ」というのだ。はたして、この対応は本当にケチなのだろうか? 編集部男性陣で話し合ったところ、意見は真っ二つに分かれた。「1万円くらい出すのは普通」という意見がある一方で、「そもそも出さないし、漫画喫茶に泊まれば」という意見さえ飛び出した。

男性の皆さんにお尋ねしたい。あなたはどっち?

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【激レア】都内に3台だけ!「伊右衛門おもてなしタクシー」に乗ってみた!!

伊右衛門」といえば、もっくんこと本木雅弘さんと宮沢りえさんのCMが印象的なサントリーの緑茶のことである。伊藤園の「お~いお茶」やキリンの「生茶」などと並ぶ、ペットボトル緑茶の人気商品といってもいいだろう。

そんな「伊右衛門」が、2016年8月4日までの期間限定でユニークなPR活動を行っている。それが『伊右衛門おもてなしタクシー』で、東京都内で3台のみ運行しているのだ。……これは乗ってみたい!

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【恐怖】タクシーで巡る『心霊スポット巡礼ツアー』が再び! 担当者「新コース “多魔” はかなりヤバいです」

2015年、神奈川県のタクシー会社「三和交通」が開催した『心霊スポット巡礼ツアー』が大きな話題を呼んだ。その土地を知り尽くしたタクシードライバーならではの心霊スポットツアーは、即日完売、キャンセル待ちが100組以上と、大好評のうちに幕を閉じたという。そして今年……。

1年のときを経て、再びタクシーで巡る『心霊スポット巡礼ツアー』が復活! しかも前回の「横浜コース」に加え、恐怖度アップの「多魔コース」も登場するというからこれは見逃せない……。果たしてどんな恐怖が待ち受けているのだろうか?

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【衝撃事実】マジかよ! ついに「1人乗りドローン」の試験飛行が米ネバダ州で開始!!

放り投げると自動飛行するものが発売されたり、水空両用のものが開発されたりと、近年、様々な展開をみせているドローン。今度は米ネバダ州で「1人乗りドローン」の試験飛行が認可される見通しだという。

米国では航空関係者以外の人がいる上空でドローンを飛行させることは基本的に禁止されており、試験飛行の認可が下りれば人を乗せて運ぶ『ドローンタクシー』の実現に一歩近づいたことになる。果たして、そのドローンタクシーとはどのようなものなのだろうか。

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【意味不明】業界初「タクシーで行く心霊スポット巡礼ツアー」が謎めきすぎてる件

シトシトと細かな雨が続く日本列島。梅雨が明けたらいよいよ夏本番である。ギラギラと暑い夏、涼を取るなら「肝試し」があるが、斬新といえば斬新、意味不明といえばこれ以上なく意味不明なイベント情報が舞い込んできたのでお知らせしたい。

それは、神奈川県横浜市のタクシー会社「三和タクシー」が開催する、その名も『タクシーで行く心霊スポット巡礼ツアー』である。“業界初” ということだが、あえて一言物申したい……。「そりゃそうだろうよ!」 と。

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伝説のロッカー「カート・コバーンの嫁コートニー・ラブ」がフランスでデモに巻き込まれて窮地に!! 仏大統領に向けて毒舌コメントを炸裂!

1990年代に音楽史に革命を起こした伝説のロックバンド、ニルヴァーナ。そのボーカルで、27歳の若さで自殺したカート・コバーンの元嫁コートニー・ラブは、奇行や問題発言で常に注目を集めるお騒がせセレブだ。

そんな、ロックバンド、ホールのリーダーで女優としても活動するコートニーが、フランスで起きた ‟反ウーバーデモ” に巻き込まれていたことが分かった。そして、危ういところを一般市民に助けられ、危機一髪で脱出していたというのだ!

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【車好き必見】キューバに行けば乗り放題! クラシックカータクシーに乗ってみた

以前本サイトで取り上げたので覚えている人もいるかもしれないが、キューバは、50年前、60年前にアメリカで活躍していた車が今でも現役バリバリ走っているクラシックカー天国である。そんなキューバのクラシックカーに、私(筆者)は実際に乗ってみたので、写真とともにレポートしたい。

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【ネコタクシー】「ネコが運転手のタクシー」があるって!? 残念エイプリルフールネタです!でもキュンキュン妄想が止まらない件

去る2015年4月1日。毎年恒例のごとく、世界中でエイプリルフールネタがばらまかれた。例えば、“アウディが車に炊飯器を搭載” したり、“タカラトミーが噓のツイートを連発” したりと、私たちを楽しませてくれたのだった。

それでは「海外の噓ネタはどうだったのだろう?」とちょっとチェックしてみると、“ネコタクシーが手配できますよ☆” なんて告知が……。なんじゃこりゃああああ、超可愛いじゃねえか! とテンションが上がってしまったが、そうだった、エイプリルフールの噓だったんだ。しかし、ネコタクシーってどんなだよ? 

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【まんが】どうでもいいこと山の如し「第59話:急に思い出した!の如し」 by 桃吐マキル

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祖母から120万円を盗んだ11歳の孫娘の目的は!? 「16歳男子と会いたくて」タクシーで1340キロを旅するためだった!

思春期の少年少女達は、時に反抗的になったり突飛なことをしてしまうこともある。親は、大人への過渡期にある子供達の成長を心配しながら見守るものだが、そんな心配をよそに、ある少女がトンでもない事をやらかしてしまったのだ!

なんと、おばあちゃんのタンス貯金から約120万円を盗んだ11歳の孫娘が、16歳男子と会いたいがために、1340キロ離れた目的地までタクシーで行こうとしたというのである!!

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