「タクシー」にまつわる記事

【感動】北海道小樽のタクシー運転手に「ウマイ海鮮の店まで」とお願いしたら回転寿司屋にたどり着く → 粋な計らいにほっこりした話

大阪に住んでいた時、通天閣に行ったことがなかった。浅草近辺に住んでいるが浅草寺近くのお店はほぼ行かない。観光スポットに行かないというのは現地民あるあるだと思う。当たり前だが現地の人は知っているのだ。本当に良い店を──。

北海道小樽駅前の三角市場に入ってみたところ、あまりにも商売っ気満々すぎて辟易した私(中澤)。なんか違うと思ったのでタクシーに乗って「ウマイ海鮮の店までお願いします」と言ってみた。

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【まさか】大阪 梅田のタクシーで「1番おいしいたこ焼き屋まで」とお願いしたらこうなった

少なくともインターネットが普及するまでは、その地域のことを1番知り尽くす存在……だったと思われる、タクシードライバー。あらゆる情報がスマホ1つで手に入る時代だからこそ、逆にタクシードライバーの持つ知識は貴重なハズだ。

というわけで、つい先日大阪に降り立った私、P.K.サンジュンはタクシーに乗車し「1番おいしいラーメン屋まで」とリクエスト。結果は大成功に終わった。今回はその続き「1番おいしいたこ焼き屋まで編」をご覧いただきたい。

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【ガチ検証】大阪 梅田のタクシーで「1番おいしいラーメン屋まで」とお願いしたらこうなった

観光名所からグルメスポットまで、その地域の情報を知り尽くしている……と思われるのが「タクシードライバー」だ。あらゆる情報がネットで取得できる時代だからこそ、タクシードライバーさんが持つ知識は逆に貴重ではないだろうか?

つい先日、大阪を訪れた私、P.K.サンジュンはタクシーに乗車した。行先は「この辺りで1番おいしいラーメン屋さん」まで──。果たして大阪のタクシードライバーさんは、私をどこに導いてくれるのだろう?

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都内にたった7台『幸運のタクシー』に偶然出会う確率は宝くじ高額当選とほぼ同じ! 乗車できたら記念証がもらえるぞ!

東京都内には約4万台のタクシーが走っている。業界最大手の日本交通が23区と三鷹市、武蔵野市に走らせているのが約5000台……そのうちの7台が『幸運のタクシー』と呼ばれているのはご存知だろうか。走行ルートや所属営業所など、すべて秘密の激レアタクシーだ。

出会う確率は、なんと「アマチュアゴルファーがホールインワン」や「宝くじで高額当選」と同じレベルだという。ぐぬぬ……1度でいいから乗車してみたい。ということで今回は、奇跡を巻き起こして(めちゃめちゃ頼み込んで)幸運のタクシーを特別に手配してもらった。

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【早朝グルメ】タクシー運転手おすすめ『竹家食堂』の「二色丼」が最高に美味い! 横浜中央卸売市場の人気食堂に行ってきた

先日、知り合いのタクシー運転手が “仕事帰りによく行くお気に入りのお店” を教えてくれた。仕事が終わるのは明け方らしく「朝早くからウマい飯が食べられる食堂だよ」と大絶賛。あらゆる道を知り尽くすベテランドライバーの言葉は信頼度抜群である!

というわけで、やってきたのは京急東神奈川駅。ちなみにJR東神奈川駅もほぼ同じ場所にあるから、出発地はどちらでもOKだ。人の少ない「早朝グルメ」は、今後さらに注目されるだろう。それでは、ひと足お先に行ってきますっ!

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【2コマ】ポジ美 16話目「タクシー」

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【オカルト】驚愕必至! 知ると後悔する恐怖実話… 四コマサボタージュ第81回「タクシーの運転手が語る怪談」

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【これは流行る】無料配車サービス「nommoc(ノモック)」の未来感がスゴい! どこで儲けているのか社長に聞いてみた結果…

今朝のことです。私、P.K.サンジュンは秋葉原から車に乗り、新宿の職場まで送ってもらいました……0円で。もちろん運転手付きで車は高級車として知られるアルファード。私はただ広々としたシートでゆったりとした時間を過ごしていただけです。もう1度言いますが……0円でした

「そんなハズはない」「何か裏があるに違いない」──。そう思う気持ちはわかります。ただこれは特別な体験ではなく、もしかしたら今後は当たり前になるのかもしれません。そう、無料配車サービス『nommoc(ノモック)』がね。

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【恒例】「タクシーで行く心霊スポット巡礼ツアー」が5年連続の開催へ / 今年は生配信とシークレットツアーも

もはや恒例行事と言ってもいいのかもしれない。2019年6月20日、神奈川県のタクシー会社「三和交通グループ」が『心霊スポット巡礼ツアー2019』の開催を発表した。これは2015年から続く同社の人気イベントで、今年で5年連続の開催ということになる。

タクシーで行く心霊スポット巡礼ツアー……それだけでぶっ飛んだ企画なのに、今年はさらにニコ生による生配信も予定しているというから驚きだ。というか……もはやタクシーの概念がぶっ壊れている。

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【実録】飲んだ帰りにスマホをタクシーの中に忘れる → 家からめっちゃ遠い場所で発見される → 半日で限界を迎えた話

家を出る時、絶対に忘れないようにしている物が誰にでもあるはず。私(あひるねこ)の場合は財布、家のカギ、そしてスマホだ。中でももっとも重要なのがスマホである。ハッキリ言って、スマホがないとまともに生活できる気がしない。

にもかかわらず、つい先日スマホを使用できなくなるという危機的な状況に追い込まれてしまった。正確に言うと、飲んだ帰りにタクシーの中に落としてしまったのだ。強制的にスマホが操作不能になるという掛け値なしの地獄……。その結果私は、わずか半日で限界を迎えることになる。

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初めてUberをドイツで使ってみたら、噂以上に便利&親切すぎた!!

近頃は「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のほうが有名になりつつあるが、タクシー配車サービスの元祖的な存在が「Uber(ウーバー)」である。Uberの何が魅力かって、乗車前に値段が決まっていること。道がどんなに渋滞していても値段があがることがない素晴らしさであろう。

特に土地勘のない海外ではボッタクられる心配もなく、そのうえ運転手の管理もしっかりしてるので安心だ。ということで今回、ドイツで初めてUberを使ってみたぞ!!

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【これは安心】タクシー運賃が乗車前に分かるサービスが全国で解禁へ! ついにメーターの恐怖から解放されるぞーーーッ!!

逮捕やテロなど暗いニュースが続くここ数日。久々に朗報らしい朗報をお伝えできることを嬉しく思う。個人的には「マジで待ってた……!」と叫びたくなるような、超朗報である。

日本経済新聞が伝えたところによると、なんと国土交通省がタクシー運賃のルールを見直し、乗車前に運賃が分かるサービスを全国で解禁するというのだ。マジかよ! それってつまり、上がり続けるメーターの恐怖から解放されるってこと!? やったァァァァアアア!

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生まれて初めて海外で「Uber」を使ったら便利すぎて心の底から感動した!

初めて降り立つ海外の街。目的地は決まっているけど、距離的に徒歩で行くのは絶対ムリ。必然的にタクシーを使うことになるが、メーター制ではなく「交渉制」が基本となる国では、相場が不明なだけにボッタクリの不安もある……。

つい先日、ケニアの首都ナイロビから電車に乗って約4時間、同国きってのリゾート地「モンバサ」の駅に降り立った私は、まさに上記のような不安だらけの状況だった。しかも夜で、あたりは真っ暗。初のモンバサ、いきなり怖い。

だが、私には切り札があった。事前にケニアのことを調べていたら、タクシー配車サービス「Uber(ウーバー)」がナイロビでは便利だとかなんだとか。ケニア、Uberあるんか! モンバサにもいるのかな……?

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【センス抜群】奇抜サービスをいくつも生み出した三和交通が、吹くだけでタクシーを呼べる笛を発表!

これまでに奇抜なサービスで何かと話題になっている「三和交通」。タクシー会社でありながら、「タクシーで行く心霊スポット巡礼ツアー」を企画したり、ドライバーをSPや忍者に変身させるなど、斬新かつ大胆なサービスをいくつも提供している。

そんな同社が、まったく新しいタクシー呼び出し用のデバイスを開発した。「タクシーホイッスル」はその名の通りに笛だ。これを吹けば、タクシーを呼び出すことが可能なのだとか。クラウドファンディングサイト「Makuake」で支援を募っている。

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【海外の反応】日本は他の国に比べてココがスゴい! 外国人が日本に来て感動したこと

日本に来て感動したところは!? 外国人にそう問いかけると、電車の時間が正確だったり、商品の包装が丁寧だという返答が定番だ。確かに日本人から見ても納得なのだが、どうやら日本の良さは他にももっとあるようだ。

ということで、紹介したいのが「日本は他の国に比べてココがスゴい!」って動画である。あまりに日常すぎて気がつかないことでも、外国人旅行者からすると印象に残っていることは多いようだぞ。

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ニューヨークの新観光名所に!? 病院前にできた「鼻でタクシーを支えるダルメシアンの像」がカワイイ! 巨大像に隠された意味も奥が深い

ニューヨークにはタイムズスクエアや自由の女神、エンパイア・ステート・ビルなど見どころが山ほどあるが、そこに新たな観光名所が加わることになるかもしれない。「鼻でタクシーを支えるダルメシアンの巨大像」がそうだ。

子供病院の前にできた像は超カワイイため、ニューヨークの新たな見どころになりそう。そして、像に隠された意味も奥深いので紹介したいと思う。

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【これは馬鹿】「SP風タクシー」と「忍者でタクシー」がマジで運行開始 /  ただし本物のSPでも忍者でもありません

電車やバスと並び我々の日常生活になくてはならない公共交通機関、それがタクシーだ。個人的にはあまり利用する機会は無いものの「タクシーじゃないと間に合わない!」なんてシチュエーションに遭遇することも事実で、お金さえあれば “タクシー三昧” も悪くないのだろう。

それはさておき2018年6月11日、横浜市の「三和交通株式会社」が前代未聞のタクシーを発表した。それが『SP風タクシー』と『忍者でタクシー』だ。一言で説明するとそれぞれSP風と忍者風の衣装を着た乗務員がいるだけの “大馬鹿コスプレタクシー” である。

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【体験談】世界最凶レベルと噂の「メキシコの治安」はこうだった

世界でも有数の治安の良さで知られる日本。それだけに海外旅行へ出かける際、気になるのがその国の治安だ。特に初めて訪れる国では「トラブルに巻き込まれないか?」「ボッタくられないか?」などと神経を使う人も多いことだろう。

2018年2月、わたくしP.K.サンジュンは初めてメキシコを訪れた。一説によると「世界一殺人事件が多い国」ともされるメキシコだが、果たしてその実態はどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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1000本もの大麻タバコを所持していた男が「タクシーだと勘違い」して自らパトカーに乗車 → 現行犯逮捕 → 警察署へ

人間、ちょっとした勘違いから大きなミスをしてしまった時、思わず「ちょ、待てよ……」とつぶやいたりする。おちゃらけて言うなら「ちょ、たんま!」となるわけだが、今回ご紹介する男に関しては「超たいま!」だったのかもしれない。

というのもその男、1000本もの大麻タバコを抱えていたのに、タクシーだと勘違いしてパトカーに乗車!  行き先が警察署へ変更になってしまったというのだ。

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タクシー運転手に聞いた「新宿でタクシーを拾う時の穴場」はココだ! 運転手さん「タクシー乗り場はダメ」

深夜でも人であふれる新宿は、まさに「眠らない街」と呼ぶにふさわしい。特に、誰もが羽を伸ばしたくなる週末、終電終わりにタクシーを拾うのは一苦労。そこで、タクシーの運転手さんに穴場スポットを聞いてみた。新宿でタクシーを拾うならココ

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