「サッカー」にまつわる記事

【動画あり】長友佑都選手の歌がメチャうまい / センターに抜擢されて『ジングルベル』を熱唱

いよいよ、サッカーW杯イヤーの2018年まであと1カ月を切った。メンバー入りが確約されている選手はおらず、12月9日に開幕する「EAFF E−1サッカー選手権」でも生き残りをかけた熾烈な争いが繰り広げられる。

国際Aマッチデーではないため、今大会は国内組のみのメンバー構成。海外組はそれぞれのクラブでシーズンを戦っている。そんななか、長友佑都選手の所属するインテルから一足早いクリスマスプレゼントが届いた。なんと選手たちをはじめとするメンバーが、『ジングルベル』を歌った動画を公開。しかも、長友選手がセンターなのだ!

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なんだこれは…! かつてないほどシュールな「選手入場」がハンガリーサッカーで激写される

サッカー観戦でドキドキするシーンのひとつに「選手入場」がある。アンセムが流れながら選手登場。国際試合であれば、それから国家斉唱があって大歓声の中でキックオフと、会場のボルテージは一気に上がる。

もちろん、選手も気合十分。胸を張ってエスコートキッズらと華々しく登場することが多い。だが、それが全てではなく、ハンガリーでかつてないほどシュールな「選手入場」が激写されていたのでお伝えしておこう。

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【サッカーの日】悲しいはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール」11連発

11月11日といえば、ポッキー&プリッツの日であり、たくあんの日でもあり、チンアナゴの日でもあり……と実はめちゃくちゃ記念日が多い日だ。しかし、忘れてはいけないのが「サッカーの日」。由来はプレイヤーの人数を思い浮かべたらすぐ分かるだろう。

てことで、そんな「サッカーの日」を祝ってお届けしたいのが、悲しい失点のはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール(自殺点)」。これまでお伝えしてきた中から厳選したオウンゴールのベストイレブンである。

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【珍プレー】見ている方がヒヤッ…ゴールキーパーが盛大にボールを空振って大ピンチ

サッカーの試合でヒヤッとしてしまうワンシーンに、ゴールキーパーの思わぬミスがある。それもそのはず、ゴールキーパーは最後の砦。ミスひとつが失点に直結するので、ヒヤヒヤするのも必然だと言っていいだろう。だからこそゴールキーパーのミスはダメ、ゼッタイ!

……と思うところだが、サッカーは何が起こるか分からない。例えば今回ご紹介する動画「Funniest Goalkeeper Moment of the Year」に収録されたケースもそう。盛大にボールを空振りしたゴールキーパーだっているのである。

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【えっ】中国サッカー界で「ありえない選抜基準」が設けられ批判 / この基準だと日本代表の大半が “失格” に

中国夢(チャイナドリーム)! 中国夢!! 経済成長、一帯一路、何かと強気の中国だが、皆さんはこの話題について強気な中国人を見たことがあるだろうか。私はない。それは「男子サッカー」だ。

中国男子サッカーは、お金を積んで外国から有名選手や監督を招いても、悲しいことになぜかパッとしない。そこで、この度ある若手育成策が発表されたのだが、その選抜基準がありえなさすぎると物議を醸している。

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【動画あり】人間の能力を限界突破したスピードで走るサッカー選手が話題

足を使うスポーツだけに、俊足選手がズラリと揃うサッカー界。ちょっとやそっとの速さくらいじゃ注目されないが、現在インドネシアの選手があまりにも速すぎると話題になっている。

韋駄天を披露した選手の名前はテレンス・プヒリ。インドネシアのボルネオFCというクラブに所属する21歳である。もはや人間の能力を限界突破したと騒ぎになっているスピードは、一体どれくらい速いのだろうか。

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サッカー史に残る「爆笑PK」がタイで炸裂 / クロスバーに弾かれたボールがスピンして…

えっ、ウソでしょ? サッカーの試合では、そう思ってしまうようなプレーを目の当たりにすることがある。通称・珍プレー。中には、歴史に刻まれるほど笑いの神が降臨したものもあり、いまだに語り継がれているプレーも少なくない。

この度、そんな「神様のイタズラ」的な珍プレーに新たな1ページが加えられた。タイで本当にあった爆笑PKの様子は、動画「Goalkeeper’s Penalty Blunder As Ball Bounces Back Into The Goal」で確認できる。

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【△】やっぱサッカー日本代表FW本田さんの無回転シュートはスゴイぜ…と思わずにはいられない動画

サッカーの本田さんといえば、言うまでもなく本田圭佑選手のことを指す。先日の国際親善試合には惜しくも招集されていなかったが、誰もが認めるサッカー日本代表FWといえば本田さん。その力強いプレイは、まさに「本田△」(本田さんカッケェ)だ。

さて、そんな彼は今現在、メキシコのサッカークラブ「パチューカ」で活躍中なのであるが、ひさびさに本田選手の代名詞「無回転シュート」がバチコーンッと炸裂! 動画もアップされていたのでサクっと紹介しておこう。

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自国のW杯初出場のために「控え選手」が決死の時間稼ぎ! 思わぬハッスルプレーにネット騒然!!

ロシアW杯の予選もいよいよ終盤。先日、世界中で行われた試合で、32カ国中23カ国の出場国が決定した。オランダやアメリカといった常連国が本大会出場を逃す結果になったが、一方で初めて夢の舞台に立つことになった国もある。

10月10日のコスタリカ戦に勝利し、北中米カリブ海予選を3位で通過したパナマがそうだが、現在W杯への執念とも言えるワンシーンがネットを騒がせている。海外サイト『Mirror』によると、激闘の裏側で控えの選手が決死の時間稼ぎをしていたというのである。

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まだまだ衰えず! 37歳のロナウジーニョがフットサルで見せた至高のテクニック集

世界最高峰のテクニックを持つサッカー選手といえば、必ず名前が挙がるのが元ブラジル代表のロナウジーニョだ。現在37歳、正式に引退発表はしていないものの、どのクラブにも所属せず、かれこれ2年ほど経った。

その間、ロナウジーニョはチャリティーマッチなどに出場しており、昨年に続いて今年もインドのフットサルリーグに参戦。本格的なプレーから離れているだけに、もしかしたら衰えているのでは……と思いきや、30代後半となった今でも至高のテクニックは健在だから驚かされる。

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【動画あり】パチューカの本田圭佑選手が移籍後2点目! 華麗なドリブル突破から試合を決めるゴールで勝利に貢献

2017年9月28日、本田圭佑選手の所属するパチューカは、リーガMX第11節でクルス・アスルと対戦した。ベンチスタートとなった本田選手だが、後半37分から出場すると試合終了間際にゴールを決めた。

今回のゴールでメキシコに移籍後2点目。はたしてどのようなゴールだったのか。その一部始終は、リーガMXの公式 Twitter が公開中の動画で確認することができる。

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ワンコがプロのサッカー試合に乱入! 天才的なドリブルテクを見せつけて会場がヤンヤの大喝采に!!

すごい脚力で駆け回り、高い塀も跳び越えてしまうジャンプ力を誇るワンコは、素晴らしいアスリートだと言えるだろう。

そんな抜群の運動神経を持つワンコがプロのサッカー試合に乱入! プロ選手顔負けの天才的なドリブルテクを見せつけて、会場がヤンヤの大喝采で大いに盛り上がったという。

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【安定】サッカー日本代表W杯出場決定! だがしかし、デイリースポーツだけは絶対にブレない

2017年8月31日、サッカー日本代表が6大会連続となるワールドカップ出場を決めた。一時は予選突破も危ぶまれていた中での勝利だけに、喜びは格別。サッカーファンはもちろんのこと、日本中が祝福ムードに包まれている。

当然、スポーツ新聞各紙も大々的にハリルJAPANの快挙を一面で報じているが、やはり “あのスポーツ新聞” だけは今回も1ミリたりともブレることはなかった。そう、純度120%の猛虎魂が炸裂する『デイリースポーツ』である。

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【速報】渋谷駅前、日本のW杯出場決定で大変なことになる / 凄まじい数の警察官で異様な雰囲気に

2017年8月31日、日本対オーストラリアのサッカーワールドカップ・アジア最終予選が行われた。結果は2得点を決めた日本代表の勝利で、これにより6大会連続のワールドカップ出場が決定した。

この試合の影響で、東京・渋谷駅前が大変な騒ぎになることを予想していた我々ロケットニュース24。前日から注意を呼び掛けていたのだが、やはり試合終了後の渋谷はとんでもないことになっていた。その模様を現地からお伝えしよう。

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【感動】台湾でサッカー日本代表が自主的に公園掃除していたと激写! 理由も素晴らしいと感動を呼ぶ「なんという民度の高さ」「台湾人も見習いたい」

2017年8月30日、台北で幕を閉じた “学生のオリンピック” こと「ユニバーシアード夏季大会」。終わってみれば日本は金メダル獲得数が37個と、国別でトップに! メダル総数でも1位となり、若き選手たちの活躍に東京五輪への期待が高まっている。

日本の強さを世界にアピールした形となったが、別方面でも日本人選手が注目されている。なんと男子サッカー代表が、選手村近くの公園を自主的に掃除していたのだ! その行動もさながら、理由も素晴らしいと台湾で感動を呼んでいる。

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こちらが「キックオフから14秒で自殺点」のプレー映像です

なかなか得点が生まれないスポーツというイメージがあるサッカーだが、実を言うと決まる時はアッサリと決まるもの。10秒あれば得点が生まれるし、何ならキックオフからわずか数秒で決まるゴールだってあるくらいだ。

しかし、いくら何でもキックオフから数秒でオウンゴール(自殺点)が決まることなんてあってはいけない。むしろどうあがいてもできない……はずだが、とんでもない珍事が発生! なんとキックオフから14秒でオウンゴールが決まった試合があったというのだ。

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【auの三太郎】菅田将暉さん演じる「鬼ちゃん」が全力で熱唱! 新CM「時を超える声」篇が公開

本日2017年8月10日、老若男女問わず人気のauの三太郎シリーズの新CMが公開となった。今回の主役は三太郎ではなく、菅田将暉さん演じる「鬼ちゃん」だ。

これまでは “チャラい” キャラクターでおなじみだった鬼ちゃんだが、新CMではそんな雰囲気から一転。真剣な表情で力強く熱唱する姿を披露している

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【検証動画】NYCで10時間サッカーボールを蹴って歩いてみた → 微笑ましい結果に!

サッカーに対する愛は、どんなところにも存在する。それを証明するために、一人の男性がアメリカの大都市ニューヨークである実験を行った。

彼の名前は、デイビッド・ドミンゲスさん。ドミンゲスさんはニューヨークのマンハッタンで、10時間サッカーボールを蹴り続けた。すると、心温まる素敵なことが起こったのだ!

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【動画あり】ネイマールも認めた12歳の天才少年が上手すぎ! ブラジルの新至宝「ルシアニーニョ」

次から次に新しい才能が彗星のごとく現れるサッカー界。日本でもJリーグ最年少ゴール記録を更新した16歳の久保建英選手(FC東京)が活躍しているように、才能のある選手は10代からでも圧倒的な存在感を放つ。

そしてそれがサッカー王国のブラジルであれば尚更のこと。弱冠12歳の「ルシアニーニョ」くんが、新たな至宝として注目を浴びているのもいい例だろう。もう先に言ってしまうが、彼の名前は今から覚えておいた方がいい。

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ヴィッセル神戸に加入間近のポドルスキが来日前から『キャプテン翼』愛がだだ漏れ状態

2017年7月6日、ついに大物ストライカーが来日する。そう、元ドイツ代表であり、数々のビッグクラブでプレーしてきたポドルスキ選手のことだ。サッカーファンなら必ず知っている大物だけに、彼のJリーグ参戦を待ち望んでいるファンは多いことだろう。

これから加入するヴィッセル神戸にフィットできるのか。そして日本の文化に慣れることができるのかなど、不安に思う人もいるかもだが、どうやらその心配はなさそうだ。なぜなら、彼は来日前からすでに日本に馴染んでいるようなのである。

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