ココイチを一言で表すならば「安定」だ。カレーのウマさは今さら言うまでもなく、何を食べても間違いが起きず。加えてトッピングも充実していて、自分好みのカレーを作ることができるのだから非の打ち所がない。
ただ、かなりの変化球をトッピングすると話は変わってくるかもしれない。例えば2022年3月1日から新しく発売された大豆ミートハンバーグとか。モノによっちゃ微妙なものもあるなかどうなのか。
ココイチを一言で表すならば「安定」だ。カレーのウマさは今さら言うまでもなく、何を食べても間違いが起きず。加えてトッピングも充実していて、自分好みのカレーを作ることができるのだから非の打ち所がない。
ただ、かなりの変化球をトッピングすると話は変わってくるかもしれない。例えば2022年3月1日から新しく発売された大豆ミートハンバーグとか。モノによっちゃ微妙なものもあるなかどうなのか。
日本を代表する開運グッズといえば、招き猫だ。右手をあげている猫は金運を招き、左手をあげている猫は良縁を招くと言われている。んで、両手をあげている猫は、お金と良縁どっちも招くという考え方もあれば「お手上げポーズ」だから良くないと考える人もいるという。
ちなみにアマゾンで「招き猫」と検索すると4万件以上の商品がヒットするのだが、今回私が購入したのは……「創造的で興味深い巨大な筋肉の腕の招き猫の置物風水はあなたの幸運、富と幸運をもたらします」という謎多き招き猫(1570円)である。
驚安の殿堂「ドン・キホーテ」のお酒の専門店「お酒ドンキ」には、1回税込3850円の「ウイスキーガチャ」がある。当編集部は昨年10回(3万8500円)挑んだ結果、惨敗を喫してしまった……。
そして最近、東京・上野にオープンしたドンキには、ブランド品の入ったガチャ「プレミアムカプセル(1回税込5500円)」が存在するという。これはやるしかない! 今度こそは大当たりを引き当ててやる! そう意気込んで1回挑戦してみたぞ!!
ジャンボ! PP(ポテト・ポリス、ポテト・ピープル、ポテト・フォトグラファー)のチャオスだよ。本業がタクシードライバーだってこと、最近は忘れがちなんだよね。というのもオレ、本当にPP(ポテト警察)な気がしてて。
この日もオレはアフリカ最大のスラム街「キベラ」をポテロール(ポテトをパトロールすること)していた。なお前回とは別日だ。1日に連ポテ(ポテトのハシゴ)するほどオレはポテトを軽んじていないし、オレの腹もタフじゃない。
すると、あった。店の名前は「POTTERS CHIPS & FRIES」。完全なるポテト屋だ。オレが注文したのは50ksh(約50円)のポテト……なんだけど、
いまだかつて、これほどまでに回す理由を考えるガチャがあっただろうか。そもそも、ガチャとは何か目当てのものがあり、万が一の可能性に望みを託して回すものだと思う。
しかしながら、このたび紹介するガチャには何ひとつ当りと呼べるものは入っていない予感がしている。されど存在を知ってしまったからには、挑戦するほかない。いざ回さん! 昆虫食ガチャを!!!!
私(佐藤)は有名チェーンの知られざるメニューを探るのが好きだ。公式サイトを深堀りして、誰もが見落とすマイナーメニューを日夜 “発掘” している。そして最近、モスバーガーの超マイナーレアメニューを掘り当てた! それが今回紹介するモスのアップルパイである。
全国でたった1店舗しか販売していないホールのアップルパイ。デカい!! そしてめちゃウマっ! 専門店を出せるレベルのクオリティだぞ!!
海って、本当に様々な色がある。
修学旅行で沖縄に行った時に見たエメラルドグリーンの海は、多分一生忘れない。「本当にこんなに綺麗な色なんだ!」と、当時高校生だった筆者は驚愕することしかできなかった。
こんなふうに海は日本国内だけでも全く違う色を見せてくれるわけだが、どうやら世界に飛び出してみるともっといろんな色の海を見られるらしい。
そんな海の色を自宅で気軽に体験できるのが……この「海のクレヨン」だ!
池袋駅東口から歩いて5分ほどの場所に、ベトナム・ハノイでめちゃめちゃ有名な「フォー専門店」がある。地元で行列ができるほどの人気店が2019年3月に日本初上陸……ってか、ハノイでしか食べられない伝説の味が池袋で気軽に楽しめるらしい。
そんな情報を知人に教えてもらい、先日仕事帰りに行ってきたのだが……一発でハマった。完全にハマってしまった。本当に毎日行きたいレベル。本場・ハノイのような店の雰囲気、香り、味を楽しめるのが最高。海外旅行気分を味わいたい方は必見だぞ!
アメリカ発祥の会員制スーパー、コストコ。私、P.K.サンジュンは月1ペースでコストコに足を運んでいるが、これまで手を出して来なかったジャンルがある。ズバリ「衣料品コーナー」だ。
娘が着る子供服は定期的に購入しているものの、自分が着る用の服はこれまで1度も買ったことが無い……のだが。ひょんなことからコストコで「1万円コーディネイト」を試してみたところ、あれ……こんなハズじゃなかったのに……。
人生初の札幌。自然と「パフェの口(くち)」になっていた。
というのも、この地には「シメ(締め)パフェ」なる文化があるらしく……って、札幌、パフェありすぎ! シメ関係なくパフェを扱う店だらけであり、パフェの聖地といっても差し支えないほどのパフェっぷり。
しかし私は目移りしなかった。事前に調査しまくりで、「まずはここへ行く!」と決めていた店があるのだ。それこそが、かの有名な雪印の直営店『雪印パーラー』である。なにせ、ここのアイスクリームは……
銭湯の片隅にある水風呂。大体は2~3人でいっぱいくらいの広さなので分かると思うがあれは別に泳ぐためにあるわけではない。その役割はサウナのクールダウン。「サウナ室 → 水風呂 → 外気浴」のトライアングルを回るサウナーにとって、粛々とした準備の場と言っても過言ではない。
一方で、最も荒れることが多いのも水風呂だ。週一で都内のサウナに通っている私(中澤)は、水風呂でマナーが悪い人とエンカウントすることが非常に多いのである。
ギョギョッ!! スーパーの冷凍コーナーをパトロールしていたら私の餃子センサーが反応した。味の素に大阪王将、それからトップバリュなどの主流どころが売られるなか、CGCの「香味野菜香る餃子」という商品が置いてあったのだ。しかも、他の大手に比べてちょっと安い!
パッケージを見た感じ水と油いらずで作れる今風の餃子みたいだし、そのお味の方はどんなものだろう。よ〜し、せっかく出会ったのだから手合わせ願おう!
先日とうとう辛さが兵器レベルに到達した「ペヤング 獄激辛やきそばFinal」 が販売されて、相変わらず世間を大いにざわつかせているペヤング。
その先駆けとなった商品で、10年以上販売され続けているのが「ペヤング 激辛やきそば」だ。そして10年という時を経て「激辛やきそば」は、なんと焼き海苔となって販売されていた! その名も『バリバリ職人 ペヤング激辛焼きそば味』。
果たして再現性はいかに? 実際の商品も含めていろんな食材で食べ比べたら、昨今のペヤングの方向性に疑問を感じる結果にたどり着いた……。
ジャンボ。ケニアがほこるポテジャ(ポテトジャーナリスト、ポテトジャンキー、ポテト者)のチャオスだよ。今回もオレ、アフリカ最大のスラム街「キベラ」にいる。広いんだここは。
ということで行ってみたのは「ARUSHA DISHES」ってポテト屋さん(ホットスナック屋さん)だ。