から揚げは好きかい? おじさん(佐藤)は好きさ、大好きさ! 加齢で胆石持ちになってしまったけど、身体が許すならいくらでも食いたいくらいさ。
そんな私と同じく、から揚げを愛する皆さんに耳より情報を教えちゃうぞ! 立ち飲み居酒屋の「神田屋」の一部の店舗が超コスパの鶏から定食を提供しているんだ。
お値段はから揚げ20個まで何個頼んでも税込690円! お店に行ったらさらにその上が……。
から揚げは好きかい? おじさん(佐藤)は好きさ、大好きさ! 加齢で胆石持ちになってしまったけど、身体が許すならいくらでも食いたいくらいさ。
そんな私と同じく、から揚げを愛する皆さんに耳より情報を教えちゃうぞ! 立ち飲み居酒屋の「神田屋」の一部の店舗が超コスパの鶏から定食を提供しているんだ。
お値段はから揚げ20個まで何個頼んでも税込690円! お店に行ったらさらにその上が……。
受験、資格試験、運転免許試験、採用試験、昇進試験……人は死ぬまでに実にたくさんのテストを受ける。
去る2022年2月、筆者は「スーパー猫の日」を勝手に記念して「ねこ検定」を申し込んだ。「ねこ検定」とは、その名のとおり猫に関する知識を認定する民間の検定制度だ。
受けるのは、もっとも簡単な初級のオンライン検定。猫とともに数十年を生きているので合格は可能だろうが、それだけでは足りない。目指すは満点合格だ。
これは「人生いつでも逃げモード」で生きてきた人間の真剣勝負である。
2022年も相変わらず猛威を振るっているフィッシング詐欺。私のメールボックスにも、偽の企業やサービスを名乗るメールが毎日多数入ってくる。そして今回ご紹介するのは「三井住友銀行」を名乗るフィッシング詐欺だ。
メガバンクを名乗るフィッシング詐欺だけあって、相当な被害の拡大が予想される。しかも個人情報を抜き取る偽サイトは、本物と見分けがつかないくらいそっくり。被害に遭わないためにご一読いただきたい。
アカデミー賞の真っただ中に超大物俳優のウィル・スミスがビンタをかました──。詳細についてはここで触れないが、個人的にとても興味深いと感じたのは、この件について日米での温度差がかなり違うということだ。
要するに日本では「ウィル・スミス支持派」が多いのに対し、アメリカでは「ウィル・スミス非難派」が相当数いるということ。同じ民主主義の価値観を共有しているハズなのに、なぜこのような温度差が生じるのだろうか?
ロケットニュース記者が個人的「推し」YouTubeチャンネルを紹介するこの連載。
2021年の終わり頃「ナミブ砂漠のライブ配信」こと「NamibiaCam」というチャンネルが話題になった。「癒される」「ずっと見てしまう」など、謎の中毒性があるらしい。
筆者も視聴したのだが、「まぁ、きれいな風景だけれど飽きるな……」というのが率直な感想だった。
ところが最近になって評価一転! 一日中、流しっぱなしにしてしまうほどドハマりしてしまった。どういうことかというと……
本丸襲撃……だとっ!?
確かに、刀剣乱舞-ONLINE-を原作とした2.5次元舞台やゲームなどにもそんな描写はあった。ただ、それはあくまで他の本丸での話。今回起こった自分たちの本丸が襲撃されてしまうのとはわけが違う。
対する敵の数は10億以上とのこと。これだけの数と戦うとなれば、長期戦を覚悟した方がいいかもしれない。
2022年3月29日、19時ちょうど。戦いの火蓋は切って落とされた───
ワークマンのアウトドア用品コーナーであまり見かけないライトを発見した。商品名は「Variable 3way Lantern Light(ヴァリアブル 3WAY ランタンライト)」。価格は980円で、どうやら新商品らしい。ワークマンのライトといえば、どれもリーズナブルで機能的だ。
普段使いはもちろん緊急時にも役に立つので、デザインや機能面で気に入ったものがあれば買っておくと良いだろう。いざという時に使えるのは「使い慣れたアイテム」だからだ。そんなわけで今回は、1台で3役をこなす新ライトを実際に使ってみたので報告したい。
つい先日、家の近所である上野・御徒町周辺を散歩していたときのこと。ある弁当屋さんの前で、サラリーマンの集団がザワついていた。彼らは全員1カ所を見つめており、「何だよこれは(笑)」という雰囲気。
うん? 一体何があるんだろうか? 気になった私がお店の中をのぞいてみると……何だよこれは(笑)!!
私(あひるねこ)は辛いものがあまり得意な方ではないし、自分からすすんで食べることもそうそうないのだが、これだけはハッキリ分かる。「かつや」が2022年3月25日に発売した期間限定メニュー『辛出汁チキンカツ』はどう考えても辛すぎると。ちょっと想像を超えてきている、と。
いやいや、とんかつチェーンが出す辛い系メニューだ。そんな大したものではないだろう……という油断はマッハで命取りとなる。事実、何の心の準備もせぬまま注文した私は、一口食べた瞬間「マジか」と呟きかけた。各自、取り扱いにはくれぐれも注意されたし。
日本時間の2022年3月28日、アメリカで開催された「アカデミー賞」の最中、俳優のウィル・スミスさんがプレゼンターを務めたクリス・ロックさんをビンタした件が大きな話題となっている。詳細についてはここでは触れないが、日本とアメリカの温度差が個人的にはとても気になった。
簡単に言うと、日本では「病気 & 家族のことをイジられたんだからビンタは当然。むしろウィル・スミス男らしい!」という意見が多いのに対し、アメリカでは「それでも暴力は絶対にダメ。ウィル・スミスが悪い」という意見が多い気が……これは一体どういうことなのだろうか?
モスバーガーは何を思ったのか、店舗・曜日限定で食パンの販売を開始した。予約販売で月に2回しか販売していないその商品は「バターなんていらないかも、と思わず声に出したくなるほど濃厚な食パン」という。まったく何を考えて、こんな長ったらしい名前にしたんだか……。
そのアレンジ商品が朝限定で販売開始した。その名も「バターなんていらないかも、と思わず声に出したくなるほど濃厚な食パンで作った『フレンチトースト』」(税込単品250円、ドリンクセット410円)である。名前を覚えらんねえよ!
さて、それを実際に食べたのだが、別売り(税込40円)のメープル風シロップなんていらないかも! と思わず声に出したくなった。
土曜日や日曜日の昼にやっている競馬番組。正直、まともに見たことがないのだが、個人的には休みの象徴みたいなイメージがある。私(中澤)も39歳。そろそろ、あの番組を楽しむ大人の休日を過ごしてもいい年齢ではないだろうか。
そこで生まれて初めて馬券を購入してみることにした。実利がかかればガチで参加することができるに違いない。開け大人の扉。
いきなりだが、昨年10月から注目していた「亀田の柿の種 超わさび・超梅しそ」が期間限定で発売されるらしい。そういえば、昨年実施された『全国統一品質審査』で「わさびの辛さ」と「梅しそのすっぱさ」はどのレベル(3段階)が最も美味しいのか投票を行っていた。
我々も3段階すべて食べたが、あまりの辛さ、すっぱさに驚いたのは記憶に残っている。投票結果はたしか「普通のわさび」と「普通の梅しそ」がブッチギリで優勝して、結局 “今まで通り” が1番ウマいって落ち着いたはず……なのに、また「超わさび・超梅しそ」だと?
一体どうした亀田製菓。お客さんの意見を無視するのか……? もしかして、結果はさておき「やっぱり発売させてください」ということなのだろうか。調べてみたところ……