年々、福袋の売り切れるスピードが速くなっている気がする。どうしようかな……なんて悩んでいる隙に、あっという間にソウルドアウトなんてことも珍しくない。
紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋もそのひとつ。今年もすでに売り切れているのだが、なんと! チャンスが再びやって来るらしい。決戦の時は2022年12月27日、その前にこちらの記事で予習すべし~!!
年々、福袋の売り切れるスピードが速くなっている気がする。どうしようかな……なんて悩んでいる隙に、あっという間にソウルドアウトなんてことも珍しくない。
紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋もそのひとつ。今年もすでに売り切れているのだが、なんと! チャンスが再びやって来るらしい。決戦の時は2022年12月27日、その前にこちらの記事で予習すべし~!!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。なんとこのたび当サイトはスマートニュースアワード2022の「読者投票賞」に3年連続で選ばれました! これも本当に読者のみなさんのおかげです!! 本当にあざした!
それはさておき、この記事では年末恒例の振り返り企画『私的ベスト2023 ~P.K.サンジュン編~』をお届けしたいと思います。というか、もうこんな時期なのかよ……。一生って意外と早く終わりそうですよね。
ジャンボ! 今日もアフリカはケニアの首都ナイロビの街をポテロールしていると……なにやら漂うイイ香り。ムムッ! ポテト屋さんだ!! その店『Red Robin FAST FOOD』は、ちょっと評判のチキン&ポテト屋さん。
どんだけ人気なのかというと……
「じろう」と聞いただけで、デカ盛りや大盛りを想像してしまうのは私(佐藤)だけではないはず。ラーメンはもちろん、あらゆる料理に強いインパクトを与えることのできる便利な言葉である。そう考えると「ラーメン二郎」が日本の飲食業界に果たした役割はとてつもなくデカい。
「すぱじろう」もそんな二郎を想像させるお店のひとつだ。やはりここも “二郎している” しているのだろうか? 気になったので、人生で初めて利用してみた。
2015年に登場するとスマッシュヒットを飛ばし、今でも高い人気を誇る「めんツナかんかん」。ご存じの人も多いだろうが、コレは福岡県の明太子メーカー「ふくや」が発売している商品でフレーク状にした国産のびんながまぐろを使ったツナ缶である。
ツナに明太子の漬け込み液を絡ませることで辛さと旨味をなじませているため、白米はもちろん料理との相性も抜群。なんと今じゃシリーズ累計750万個も売り上げているとのことだから、中毒者が続出しているのだろう。そのめんツナかんかん、いつの間にか福岡県限定の缶を出していた!
明日2022年12月19日、タリーズコーヒーは福袋(2023 HAPPY BAG)の販売を開始する。なんと今回、その福袋をフライングゲットすることに成功! さっそくレビューしていこう。
年々、地球って本当に重力があるんだな……と感じるようになってきた。そう、加齢によって乳や尻が地球の重力に負けてきているのだ。
筋トレやストレッチが大事なことはわかっているが、手っ取り早くスタイルをよく見せたいときに便利なのが「補正下着」である。お母様方が短いベージュのスパッツみたいなのとか、タンクトップとブラジャーが一体化したようなものを「ヨイショ」とか言いながら着ているのを見たことがあるのではなかろうか。
実はアレ、めちゃくちゃ高いのである。ヘタすると1万円くらいする。そんな補正下着を、スリーコインズが格安で発売していたので、さっそく購入してみた!
イメージと違う! これはアニメ実写化のキャスティングにおいてよく言われる批判ではあるが、本当にイメージと違うのだろうか?
私(中澤)は、アニメのキャラのイメージが凝り固まりすぎてその判断すらできないというのが正直なところ。逆に言うと、俳優のイメージからどのキャラか分かれば、イメージに合っていると言えるのではないだろうか。
そこでクイズである。Netflix『ONE PIECE(ワンピース)』のキャスト、この人が演じるアニメキャラは誰でしょうか?
白なのか、それとも黒なのか? すっきり生きていければいいけれど、そうもいかないのが人生である。時に我々人間は、白と黒の間にある “グレーゾーン” にモヤッとしてしまう。例えば私、P.K.サンジュンは、早朝のコンビニでモヤッとした。
あの時、私はどうすべきだったのか? いつか同じシチュエーションに遭遇したらどう行動するのが正解なのか? ちょっと私の「モヤッと」を聞いていただきたい。
ワールドカップでアフリカ勢初のベスト4進出を果たしたモロッコ。もともとサッカーが盛んな国ではあるが、世界ランキング2位のベルギー、前大会準優勝のクロアチアと同組のグループFを首位通過した勢いで、スペイン、ポルトガルも撃破したため……
現地はお祭り騒ぎの毎日だったという。準決勝で惜しくも前回王者フランスに敗れたものの、パブリックビューイングが行われた「ジャマ・エル・フナ広場」は決着後も拍手や歓声が鳴り止まなかったそうだ。そこで今回は、モロッコ国内の様子を写真とともにお伝えしたい!
サッカーW杯でクロアチアが注目を集めている最中だが、ちなみに私は今年の夏、人生初のクロアチア旅行を敢行したばかりである。首都ザグレブの中心部は驚くほどノドカな場所だった。この小さな国が世界ベスト4に残るなんて……スゲェや、マジで!
そんなクロアチアの名物といえば “なんか聞いたことあるけどよく分からない料理” として有名な『シュトゥルクリ』だ。さっそく地元をよく知るタクシーの運転手に「このへんで一番ウマいシュトゥルクリの店へ連れてって」とお願いしてみた結果、ちょっと意外な展開になったのでお伝えしよう。
ジャンボ! 忘れられないんだ、あの味が。ケニアの首都ナイロビの中でも、住民がほぼソマリ人な居住区『イーストリー』で食べたイスラム料理「ライスピラフ」がもう一度食べたい! 死ぬほど食べたい〜!
ということで、ゲットしたのだ。上記のレストランで教えてもらった秘伝の調味料『Orley PILAU MASALA』なるスパイスを! ちなみに価格は90kes(約99円)。これで好きなだけあのピラフが食えたら……夢のよう!!
そんじゃ、さっそく作ろうか。なお、日本でいう「クックパッド」とか、そういうレシピサイトは見ないで、あくまでオレの直感(インスピレーション)だけでライスピラフを作っていきます。それでは、いきます!
早いもので2022年がもうすぐ終わろうとしている。皆さんにとって今年はどんな1年だっただろうか。私個人は大殺界ということで年明けから苦難の連続。足の裏が痛くなる現象に見舞われた(足底筋膜炎)かと思えば、立て続けに新型コロナウイルスに感染してしまった。
特に上半期が散々すぎただけに、来年こそ順調な1年を……。そう願っているところなのだが、時期も時期なので2022年に執筆した自分の記事を振り返りたい。自分で自分のお気に入り記事を選ぶというのは恥ずかしくて死にたくなるけど、どうにかこうにか心を強く持って選んでみた。
先日、スタバを訪れたときに「パネトーネ」というクリスマス向けのお菓子が売られているのを見た。パネトーネ、ご存知だろうか? 当然ながら知っている人は一定数いるだろうが、「スタバで食べたことある」って人はそこまで多くない気がする。
そもそもパネトーネ自体が日本でメジャーな存在になったとは言い難いし、何よりスタバでのお値段が結構なものだからだ。これはなかなか手が出ないぞ。
炭焼きレストラン「さわやか」の一番の醍醐味は、大きなハンバーグの塊を目の前でカットして焼いてくれること。その際、肉汁がテーブルや服に飛びちらないよう、それぞれにテーブルマットが配られる。
テーブルマットは数種類あり、店舗マップや季節限定メニューの紹介などが載っている。どれも料理が来るまでの待ち時間に読み物として楽しめるのだが、ここ最近時間も忘れて読みふけってしまうようなファン必見の新柄が登場した。この発想、天才の仕業とみたり!