2023年2月6日未明、トルコ南部シリア国境近くで大地震が発生した。すでに多くの死者が出ていることは各報道の通りであるが、許し難いのは、こんな未曾有の状況の最中に平気な顔してデマを流す愚か者たちである。
地震直後、様々な情報を得ようとSNSでトルコ地震のことを検索していると、「どう見てもデマ」な映像や情報を拡散させようとするTwitterユーザーを数名確認。調査のため、私はすぐさまスクショしておいた。
2023年2月6日未明、トルコ南部シリア国境近くで大地震が発生した。すでに多くの死者が出ていることは各報道の通りであるが、許し難いのは、こんな未曾有の状況の最中に平気な顔してデマを流す愚か者たちである。
地震直後、様々な情報を得ようとSNSでトルコ地震のことを検索していると、「どう見てもデマ」な映像や情報を拡散させようとするTwitterユーザーを数名確認。調査のため、私はすぐさまスクショしておいた。
いつも妄想している。
ありとあらゆるものがミニチュア化されているカプセルトイの世界。実在のチェーンやブランドとコラボしたアイテムも無数にある。
ガチャで出た家具・家電だけで家が1軒再現できるんじゃないか……あるいはミニチュアフードだけで朝昼晩の食事メニューが組めるんじゃないか……想像し始めると止まらない。いつか試してみようと思っていたのだが、ついにその機会がやってきた。
卵かつ丼なのにサクサクしてる! かつ丼のジレンマを解決した存在「とじないカツ丼」に、私(中澤)が感動したことから始まった本連載『卵とじないカツ丼を探せ』。そのキッカケとなった店は3つある。『カツ丼は人を幸せにする』『日本橋とんかつ一(はじめ)』そして『丸七』だ。
この3店は、私(中澤)にとって始まりの御三家。『Fate』で言うところのアインツベルン、マキリ、遠坂である。で、『丸七』の焼きカツ丼をサーヴァントで例えるならギルガメッシュ。つまりは最強だ。
お〜〜い! めちゃめちゃ美味しい冷凍ソース焼そばを見つけたぞ〜〜〜! マジで今まで食べた冷凍焼そばの中でダントツの1位。食べた瞬間……いや、レンジから取り出す時に漂う香り、そして袋から皿に移す時の麺のツヤを見ただけで優勝だと確信できるはずだ。
しかし食べた時のインパクトが1番強烈。焼そばを食べて感動したのは生まれて初めてかも。私は圏央道の菖蒲PAでたまたま見つけたが、調べたところAmazonや楽天でも買えるらしい。ちなみにどちらも評価4.5以上、本当に食べたら驚く美味しさだぞ。この感動を詳しく伝えたい!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! オンバットのコミュデイはどうだったかな? お兄さんは6歳の娘が「色違い100」を出してて震えたよね。色々とお父ちゃんの運が吸われてる気がするんだけど気のせいかな?
それはさておき、2023年2月8日(水)から毎年恒例の『バレンタインイベント』が始まった。本イベントは色違い・新ポケモン・レアポケモン、そしてほしのすな……どの角度から見ても激アツ! 愛情あふれるイベントとなっているぞ。
知人A氏より「Amazonから謎の荷物が届いた」との連絡が写真つきで届いた。そこには確かに「Amazonからと思しき荷物」が写っていた。はて? 謎の荷物とは、どういうことなのか? 頼んでいないのに届いたということか?
詳しく聞いてみると、宛名も住所もバッチリA氏のものであり、間違いなく自分宛の荷物であるが、Amazonで何かを注文した覚えはないという。その後、知人は封筒を開封。そして「意味がわかりました」と返事が来た。
基本的に本音でレビューすることを心がけているロケットニュース。
ライターによってやり方は色々だが、店から接待などを受けないために、飲食店の取材は事前に許可を得ないこともある。私も食べたあとに「記事にしたいな」と思ったら名刺を出して許可を得るパターンが多い(個人店の場合)。
お蔵入りになった取材に関する裏話というのは色々ある。心あたたまるものもあれば、粋なものもある。
いっぽうで、期待して行ったのに空振りになることもある。今回は、SNSでちょっとバズっていた店がすっかり変わっていた話をお届けしたい。(※店の特定を避けるためにフェイクを入れています)
あのマイクロソフトが、いま世界中で話題の対話型AI『ChatGPT』を有するAI研究団体「OpenAI」とタッグを組む一方で、GoogleはChatGPTに対抗すべく対話型AI『Bard』を開発。中国の百度(バイドゥ)も類似のAI『文心一言(アーニーボット)』で迎え撃つなど、世はAI戦争の真っ只中。
それほどまでにChatGPTの登場は革命的であり、名だたるIT企業にとって “脅威” となっているほど優秀らしいのだが、そんなChatGPTに「たまごかけごはんの美味しい食べ方」を聞いてみたのでお伝えしたい。
今、回転寿司業界が激震している。回る寿司に自身の唾をつけた寿司ペロ小僧の動画が拡散されたことにより、回転寿司というシステムに疑問を投げかける声も出る事態に。事実、スシローでは現在、レーンに寿司が回っていないという。
この問題について回転寿司マニアはどう考えているのか? 当サイトで幾度もスシローの裏情報を伝えてくれている回転寿司マニア・鮮魚久良々(せんぎょくらら)さんに話を聞いてみたところ、なぜか裏メニューを教えてくれた。
もう105回も連載を重ねてきているが、商品名に「戸隠」という文言が入っている商品は、今回ご紹介する『戸隠そば』(←モロだな)を含め、全部で10商品。およそ10回に1回は「戸隠そば」なのである。
それに対し、商品名に「信州」という文言が入っている商品は次回にお伝えする予定の『信州そば』(←これまたモロだな)を含めて25商品。およそ4回に一度は「信州そば」なのであるが……
先述の通り、同じメーカーかつ、同じようなデザインの『戸隠そば』と『信州そば』が並んでいたので両方ゲット。まずは戸隠からジャッジしてみたい。
2023年2月7日、松屋の新商品『台湾風まぜめし』が発売開始となった。同商品は「シュクメルリ」や「魯肉飯(るーろーはん)」と同じ “松屋で世界の味シリーズ” のラインナップで、どうやら「台湾まぜそば」にインスパイアされているようだ。
……が、結論から申し上げてしまうと、松屋の『台湾風まぜめし』は台湾の要素ゼロ! 本気で何が台湾なのかわからない!! それでも「とりあえずウマい」という松屋らしいパワープレイ系の新メニューであった。
海老大好きっ子のみなさんに朗報だ。現在、ゆで太郎で販売中の季節のかきあげ『ほぼ海老だけのかきあげそば』は、真面目にほぼ海老だけで出来ている。チェーン店の立ち食いそばでここまで海老まみれのかきあげには、滅多にお目にかかれないハズだ。
しかもその海老のクオリティが、立ち食いそばにありがちな “名前だけの海老” ではないから素晴らしい! いや善良かよ!! ゆで太郎というだけで地味である感は否めないが、その誠実さを評価しつつみなさんに『ほぼ海老だけのかきあげそば』をお知らせしたい。
ラーメン屋に行くとつい注文したくなる餃子。麺をすすりながらカブりつく餃子は最高に美味である。そんな餃子とラーメンを大胆にも合体させたグルメが群馬にあるようだ。どうやら餃子の餡(あん)をたっぷりのせたラーメンがウマいと評判らしい。
焼き餃子でも水餃子でもない “餃子の餡ラーメン” なるものを食らうため、群馬県桐生市にある「ラーメン在(ざい)」にやってきたぞ。
もしかしたらここ1週間ほど、私(サンジュン)の半径100m以内は “震度0.1くらいの微震” が続いているかもしれない。理由はただ1つ、鴨ねぎうどんが私の生活圏の丸亀製麺では販売されておらず、怒りで体の震えが止まらないからだ。
あひるねこのレポートにある通り、ついに丸亀製麺は「あさりうどん」のみならず、私から鴨ねぎうどんまで奪い去っていったのである。こんなに好きにさせといて 勝手に好きになったは無いでしょ? あの日以来、私の脳内では「巡恋歌」が無限ループしている──。
相変わらず迷惑LINEを仕掛けてくる輩が後を立たない。私の場合はインスタのDM → LINEへと誘導してくるタイプが多く、このところ猛威を振るっている『国際ロマンス詐欺師』たちからのアプローチも実に多い。
彼、彼女らの特徴としては、ジワリジワリとロングスパンで親交を深め、ちょっとした恋愛関係(ロマンス状態)になったところで金を騙し取ってくるのであるが、「おじさん構文」で返事してもロマンス状態になるのだろうか?
今から4年ほど前にも佐藤が “おじ構” を使って迷惑LINEと戦っていたが、今回は私の調査用Instagramアカウントに突然DMしてきた「ひびき」なる女性を相手に、おじ構を使って愛を深めていきたい。
Amazonで1870円の「デッサン人形」を買った。デッサン人形とはマンガやイラストを描く際にモデルになってくれるアイテムで “ポーズ人形” とも呼ばれているもの。人形が相手なら難しいポーズもリクエストできるし人物を立体的にとらえやすいから便利なのだとか。
しかし同商品には20件のレビューが集まっていて評価は1.9。全体の47%のユーザーが「星1つ」を付け、コメント欄は「小学生が作ったプラモデル」「安いおもちゃ」「作りが雑」「汚い」などと燃えまくっていた……果たして実際のところはどうなのだろうか?