夜ランチ。その名称がすでに意味不明なことは、多くの方がお気づきかと思う。夜ならランチじゃないだろと。サパーかディナーだろと。夜でも「おはようございます」と挨拶する業界人かと。
そんな夜ランチを、「焼肉の和民」が始めた。今や夜にランチメニューを提供している店はそれほど珍しくないが、同チェーンの夜ランチは結構珍しい。なぜなら……
夜ランチ。その名称がすでに意味不明なことは、多くの方がお気づきかと思う。夜ならランチじゃないだろと。サパーかディナーだろと。夜でも「おはようございます」と挨拶する業界人かと。
そんな夜ランチを、「焼肉の和民」が始めた。今や夜にランチメニューを提供している店はそれほど珍しくないが、同チェーンの夜ランチは結構珍しい。なぜなら……
最近、ヤツらはチョーシに乗っている。ヤツらとは、TwitterやFacebookで怪しい「動画の広告」を打ちまくる通販会社のことである。出現頻度の多さは今も変わらず猛打賞。
それよりなにより動画の内容が、日を追うごとにバカヤローかつ過激になってきているのだ。たとえば、とある傘の動画広告。とても機能的かつタフかつ便利な傘らしいのだが……
2023年6月2日──。もしかしたらこの日は100年後くらいに「ミスド革命の日」と呼ばれているかもしれない。何の話かというと、この日に発売されたミスドの新作『ザクもっちリング』が本当の本ッッッ当にすごいのだ。
『ザクもっちリング』は日本だけにとどまらず、世界のドーナツ史すら変えかねない超革命家。「甘いのはちょっとなぁ」「ドーナツは太るから……」とか言ってる場合じゃねえ! ザクもっちリング……それは天才による世紀の発明品である。
韓国のフードブランド「ビビゴ(bibigo)」は、、2023年5月19日から6月17日までの期間限定で、東京・渋谷のイベント店舗「n_space」にて、ポップアップストアを展開している。
ここで同社の日本未発売商品の「トッポッキ」を食べられるので、実際に購入してテイクアウトしてみたところ……。思いもよらない困難が待ち構えていた。持ち帰るのにこんなに苦労するとは……。
昨日(2023年6月1日)よりカルディから『ベトナムバッグ』が登場した。本場から輸入した食品3つにバッグ・ポーチが付いて1500円と、とてもお得な詰め合わせとなっている。
だが、今回は内容のお得さよりも絵柄に注目が集まっているみたい。可愛いアヒルとブタの2種類のイラストがあるのだが、問題なのはその上に書かれているベトナム語の意味。
ベトナムバッグだからといって、ベトナム人の前で安易に使うことは辞めておいた方が良いかもしれない……。なんて書いてあるのか予想しながら読んでみてほしい。
食べ物の好き嫌いが少ない方な私(中澤)だが、メンチカツはちょっと苦手と言えるかもしれない。なんか臭いのである。肉の嫌な側面が強調されているような。洗濯物で例えると、生乾きみたいな感じを覚える。
さらに言うと、ハンバーグには臭さを感じないのが謎。あんまり共感されたことがないので、揚げた油の匂いと肉の匂いが合わさった香りがちょうど私の鼻のウィークポイントに入るのかもしれない。
子供の頃から、メンチカツを食べる度にそれを感じていたため、いつしかメンチカツ自体を食べなくなっていた。の・だ・が! 衝撃である。びっくりドンキーのメンチカツにはその臭みがなかったのだ。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればココイチにも行ける。そして1000円あればココイチで大満足できる!! 第5回を迎えたシリーズ『最高な1000円の使い方』は、日本最大級のカレーショップ「CoCo壱番屋」が登場だ。
ぶっちゃけた話「ココイチで1000円って厳しくない?」「ココイチだとすぐ1000円を超えちゃう」と思ったそこのあなた! この記事をご覧いただければ「ココイチなのに1000円でここまで行けるのか……!」と驚くに違いない。
レンタルDVDやゲーム販売でおなじみのGEO(ゲオ)がコスパに優れた日用品や家庭雑貨も扱っていることは有名だ。節水シャワーヘッドやドラレコなど数ある人気商品の中で、今最も注目を集めているのが……心地良さをとことん追求したホテルスタイルの枕である!
驚くのは高級ホテルのようなふわふわ感だけではなく、その価格の安さ。なんとゲオの「ホテルSTYLEまくら」は999円(税込1098円)で買えちゃうという。そんな “神コスパ枕” が事務所に届いていたので試しに使ってみることにした。果たしてどうなのだろうか?
ときどき奇抜なメニューで世の中に驚きを与える「名代 富士そば」が最近Twitterで意外な食い合わせを推奨している。
それはカレーパンとご飯だ。カレーパンを玉子でとじてご飯に乗せるというものだ。つまり「カレーパン丼」である。そんなの美味いのか? 気になるから試した結果……。
先日開催された G7広島サミット2023。普段はセッ◯スとギャンブルと暴力と魚類と昆虫の話題しか流れない私のTwitterのタイムラインですら、この時ばかりはサミットの話題で埋め尽くされていた。
私も注目していたが、サミット会場を視察し、エアフォースワンも生で見た私がなんだかんだで最も気になったのは、各国のトップに提供された飲食物。全てG7公式HPで公開されており、予想通りに超高級なものから、低級庶民な私にもお馴染みなものまで幅広い。
普段なら絶対に無縁なヤツを試してぇ……とリストを眺めていたところ、ギリ破産しない価格ながら、この機を逃せば100% 口にせぬまま死ぬであろうものが目にとまった。それが「ゴッタス玉露(正式名称:ゴッタス デ 日本茶 エスペシアル 玉露)」なる、1本6480円もする日本茶だ。
「親孝行したいときに親はいない」というが、私(耕平)は10年前に父親を亡くしている。その父親に何も親孝行と呼べることができなかったのは、今でも悔いに残っている。ただ、幸いなことに母親は70代半ばを迎えてまだ元気である。
母親には親孝行らしいことを……と思うも、アラフィフになっても思い出す限り何もしてあげられていない。その想いをいつか形にしなければとならないと思っていたが、先日ついに実現することができた。
それは私が愛してやまない沖縄の石垣島に、母親を含めた家族を連れて旅行に行くことだった……。
チェコの首都プラハは、ザ・ヨーロッパな雰囲気を腹一杯に感じられつつ、小ぢんまりして非常に良いところだ。人混みが苦手な人や短期間の旅行であれば、ウィーンやパリよりオススメかもしれない、と個人的には思う。
そんなプラハの名物はビールとタルタルステーキ。おいしいんだけど、毎日食べるとキツくなってくるよな。たまには寿司とか、食べたいなぁ〜。
ピーナッツ! シリーズ完結まで残り6冊となった「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。2021年1月から始まった当連載もいよいよスーパー佳境。私(あひるねこ)自身、寂しいという気持ちと「はよ終われ」という気持ちがごちゃ混ぜになっている状態だ。
前号では、最後の難関だと思われる「夏のシーン -釣り」のボックスがついに完成。これで残るボックスはあと一つのみとなった。本気のクライマックスすぎて震えが走るが、今号も全身全霊でデアゴっていきたい!
京都発祥のラーメンチェーン「天下一品」は、2023年6月12日より天一史上最強の「こってりMAX」の販売を開始する。それに先立って、1日より一部店舗で先行発売が始まっているのだ。先行店舗の1つ、東京・高円寺店に行き、実際に食べてみた率直な感想をお伝えしたいと思う。