2023年12月1日から、くら寿司にて始まった「ふり塩熟成まぐろフェア」。マグロのフェアは日本中の寿司屋が年中やっているので、それ自体は私にとって大きな関心ごとにならない。
だが、今回はフェア対象メニュー内にいる変な魚が気になってしまった。
それが愛媛県産で180円の「AIスマガツオ」。は? なんやAIて。ついに魚にもAIが搭載されるようになったのだろうか? 興味深いので食ってみることに。
2023年12月1日から、くら寿司にて始まった「ふり塩熟成まぐろフェア」。マグロのフェアは日本中の寿司屋が年中やっているので、それ自体は私にとって大きな関心ごとにならない。
だが、今回はフェア対象メニュー内にいる変な魚が気になってしまった。
それが愛媛県産で180円の「AIスマガツオ」。は? なんやAIて。ついに魚にもAIが搭載されるようになったのだろうか? 興味深いので食ってみることに。
前から勢いはあったが、ここ最近はさらに『コメダ珈琲店』の勢いが増しているようだ。私(サンジュン)の活動エリア内には続々とコメダ珈琲が新規オープンしており「気付けばコメダもだいぶ増えたな~」と感慨深いものがある。
さて、私自身はそれなりの頻度でコメダ珈琲を利用しているが、ここ数日は7歳の娘が「コメダに行きたい」と言うようになった。あれ? そんなにコメダ好きだっけ? 7歳にしてはコメダって渋すぎるだろ……。
毎年お得なメガネ券が付いて来る『Zoff』の福袋が、2023年12月1日より販売開始した。今年もやっぱりメガネユーザーの味方で、6600円出せば8800円のチケットがもらえてしまう。
またこちらは例年、ノベルティも魅力的だ。最近は北欧の陶芸デザイナー “リサ・ラーソン” のイラストがあしらわれたカレンダーなどがメインだったが今年はちょっぴり様子が違うようで……?
どうやら2023年11月30日に大阪・関西万博は開幕500日前を迎えたらしい。カウントダウンをするには早過ぎる気がしなくもない……が、前売券の販売も始まったので、この流れだと今後さらに盛大なプロモーションが実施されるだろう。
たまたま500日前となった日に出張で大阪を訪れていた私は「くるぞ、万博」「やっぱり、万博だ」など、万博関連の広告の多さに驚いた。さらに大阪駅構内でグッズショップも発見。もしかしたら関西エリアでは盛り上がっているのかも……と思ったのだが。
人間誰しもが軽い気持ちでやっちゃうことはあるものだ。深く考えずになんとなく。私(中澤)は先週の土日、それくらいの気持ちで御徒町のユニクロに入った。特に目的があるわけではなかったけど、歩いてたら目に入ったからなんとなく入店したわけ。
だが、数分後、後悔せずにはいられなかった。入らなければ良かったとすら思った。同じ状況を繰り返さないために、ここに何が起こったのか記しておきたい。
日本には各地にいろんな水族館がある。一部例外はあるけれど、どの水族館も大体「海の近くに」建っていることが多い。
しかし、新潟県には「海の上に」建っている水族館がある。比喩ではなく、本当に真下に海が広がっているのだ。本記事では、そんな個性的な水族館の魅力をご紹介していくぞ!
ずっと「吹き抜けの玄関」に憧れていた。家に入ったら……天井がない! 見上げたら吹き抜け! なんという開放感でしょうか……!! そして天窓があって、あかりを取り込んで……。
歴史古き “家自慢テレビ番組” である『渡辺篤史の建もの探訪』ファンの私(←小学生時代から観ている)にとって、「吹き抜けの玄関」は是が非でも実現したい夢でもあった。
それが今。ついに、ついに……現実に!
お〜い、みんなァ! 突然だけど、ロケットニュース24編集部から「ロケット福袋2024」を1名様にプレゼントするぞ〜!!
目玉商品は2015年に発売されたスターバックスの巨大マグこと「ビックロゴマグ(BIG LOGO MUG)」(税別8万円)!
最初に言っておくが、絶対に飲酒運転はしてはいけない。常識的な話であるし、法律でも禁止されている真っ当にやってはいけないことである。
しかし、人は好奇心を止められない生き物でもある。いけないことはやりたくなってしまう、でも絶対に現実ではやってはいけない……
でもバーチャル内ならどうだ? ゲームの中なら高いところから飛び降りても、街中でいきなりジャンプしても怒られることはない。もちろん車で暴走しても……!
だ……大丈夫か、リンガーハット……!?? 2024年のリンガーハットの福袋を見て、思わず心配になってしまった。だって、お得すぎるんだもの。
同社の袋は例年販売額と同等の割引券が付いて来るので、それだけでモトがとれる。しかし今年(2024年)はそれだけじゃない。プラスアルファで割引券が付いている上に、ノベルティへの気合いのかけ方が半端じゃないのだ……!!
昨年8月末に、惜しまれながら閉店したアメリカ発祥のレストラン「アンナミラーズ」。実は今年、誕生50周年を迎えている。だが、国内には通常営業しているお店は存在しない。メモリアルイヤーなのに、半世紀の歴史を祝う術がないじゃないか……。
と思ったら! 昨年12月の高円寺での期間限定出店を皮切りに、横浜や品川でも不定期でスポット出店していると判明。そして本日(12月1日)からは1年ぶりに再び高円寺に帰ってきたぞ~!! 今回はなんと、オリジナルコーヒーカップまで用意して戻ってきた。
アンナミラーズのアメリカンパイを食いてえ~ッ! って人は、チャンスだぞ~!!
「餃子食べ放題つき特別プラン」の看板が目に入ったとき、私は思わず立ち止まった。そこは「餃子の王将」の前。正確には、「餃子の王将 池袋東口店」の前だ。
私の知る限り、餃子の王将の店舗で食べ放題に対応している店は決して多くない。むしろレア。それを見つけたってことは、「店に入れ」という神様からのメッセージに他ならない。と考え、入店しようとしたのだが……
新宿、大久保、池袋に店舗を構える老舗喫茶店の亜麻亜亭(カフェ・アマティ)が2023年12月25日で全店閉店する。
ひょっとしたら店名だけ聞いてもピンと来ないかも知れないが、新宿駅や池袋駅を使ったことがある人は見覚えがあるはず……。駅ナカとは思えない落ち着いた空間で、いつも賑わっていたお店だったのだが……突然の知らせに喫茶店好きの間で衝撃が走っている。
最後の1店舗となる池袋店と、在りし日の新宿ルミネ1店を紹介したい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 2023年12月1日(金)10時からいよいよ新シーズン『時を超えた旅(原題:Timeless Travels)』が開幕したぞ!! 思えばニャオハたちが初登場したのは3カ月前。ホント、一瞬だったよね!
それはさておき、この記事では新シーズン『時を超えた旅』からゴールの「シンオウツアー」までの流れをざっくり解説しておきたい。何も知らずにプレイしても楽しいけれど、知ればもっと楽しくなる『時を超えた旅』の概要を以下でご確認あれ。
高島屋といえば伊勢丹や大丸、阪急などと並ぶ大手百貨店の一つであるが、東京・立川市にある『立川高島屋S.C.』がリニューアルした結果、想像の100倍くらい別人になっていて思わず「誰だお前!」と叫びかけてしまった。
新たにオープンした店舗をいくつかご紹介しよう。『オーケー』『セリア』『シャトレーゼ』『サンドラッグ』『おかしのまちおか』……いや誰だお前! ここは本当にあの高島屋なのだろうか?
私(佐藤)が今年訪ねた場所のなかで、もっとも強く印象に残っているのがホームセンター「ジョイフル本田」である。あれをホームセンターと呼んで良いのだろうか? 「郊外型店舗要塞」といっても決して言いすぎではない。
なぜなら、店舗床面積を示す単位が「東京ドーム〇個分」だからである。一般的なホームセンターと比較するのもおこがましい。要塞と呼ばずして、これを何と呼ぼうか。
さて、そんなジョイフル本田が千葉・柏市にポップアップストアを期間限定出店している。その名も「ジョイフルプチ」だ。プチだと!? ジョイフルとプチの言葉の釣り合わなさがスゴイな。実際どれほどプチなのか、実際にお店を訪ねてみた。