あなたは『スリラチャ』と聞いて、すぐに何のことかおわかりだろうか? その正体は後述するとして、最近特に都心部において「スリラチャの自動販売機」を見かける機会が増えてきた。
しかもその自販機が “ひっそりと” ではなく “ド派手” だからイヤでも視界に入ってくる。ほう、そんなに自信があるのか、スリラチャとやらよ。それでは試しに1本購入してみようではないか。
あなたは『スリラチャ』と聞いて、すぐに何のことかおわかりだろうか? その正体は後述するとして、最近特に都心部において「スリラチャの自動販売機」を見かける機会が増えてきた。
しかもその自販機が “ひっそりと” ではなく “ド派手” だからイヤでも視界に入ってくる。ほう、そんなに自信があるのか、スリラチャとやらよ。それでは試しに1本購入してみようではないか。
パソコン・スマホが主流の時代にあって、筆記具を使う機会はめっきり少なくなった。とはいえ、私(佐藤)は普段からノートにモノを書くことがよくあり、文具を扱う雑貨店などでペンを見ることも少なくない。
最近東京・銀座の広島ブランドショップを訪ねたところ、そこで妙なボールペンを見つけた。「広島東洋カープ」の3色ボールペン(税込500円)なのだが、それがおかしいのだよ! 私の知る3色ボールペンと全然違った!!
日本で最もハイブランドが集まる街といえば銀座であろう。
銀座は老舗と高級品が集まる街……。そんなイメージだったのだが、ここ最近変化が起きている。
一等地とも言える場所にユニクロや無印、ダイソーなどお手頃価格のブランドの旗艦店ばかりが集まっているのだ。その一角は「激安の聖地」とも言える様相なのである……!
そういえば先日購入した社用車「日産クリッパーバン」にドラレコ(ドライブレコーダー)が付いていないよね……という話になった。
いまどきドラレコが付いていない車を運転するなんて不安しかないので一刻も早く付けましょうとなったが、「どこで買う?」と。
オートバックスとかで、ちょっとイイのを付けてもらうか……なんて話していたら、同僚が「Amazonで689円で売ってます」と。
どうせウソだろと思ったら、本当に689円で売っていた。しかも、わりとちゃんとしたやつが……。というわけで、付けてみた。
最近、僕の街(インドネシアのマラン)で中東・西アジア料理レストランが増えている。あそこらへんの料理ってスパイシーで味が濃くて好きなんだよね。
んで、色々なライス料理を食べてきたけど、思えば比べることってなかったなー、あれって味違うの? というわけで、今回はよく行ってるお店のライスで食べ比べしてみた。
あなたは『しゃぶ葉』をご存じだろうか? 読み方は「しゃぶは」ではなく「しゃぶよう」である。しゃぶ葉はすかいらーく系列のしゃぶしゃぶ店で、私自身もうっすらとその存在は知っていた。
つい先日、その『しゃぶ葉』に初めて訪れたところ、これが単なる楽園! ヘブンにして極上のパラダイス!! ちょっとちょっとちょっとーーー! こんないい店があるならもっと早く教えてよ~~~!!
先日の記事で「大阪から鳥取(私の地元)に向かう高速バスは、休憩で必ず兵庫県の加西SAに立ち寄る」と書いた。ちなみに鳥取から大阪へ向かう上りルートの場合は、加西でなく上月(こうづき)PAで休憩するのが決まりだ。
なぜ上りと下りで休憩場所が違うのか? なぜ下りはSAなのに上りはPAなのか? といった問題はいったん無視するとして、上月PAが “けっこう頑張っているPA” なのは間違いない。
中でも『きびだんご』の品揃えは尊敬に値するレベル。この前も休憩で立ち寄ったところ、見たことのないきびだんごが大々的に販売されていた。なお上月PAの所在地は兵庫県で、きびだんごは岡山名物。きびだんご推しなのか?
北海道・三重県の名物おやつ「ぱんじゅう」をご存知だろうか。まんじゅうとパンを合体させたような焼き菓子で、むかしから地元民に愛されているソウルフードだ。
どうやらこの「ぱんじゅう」は北関東の栃木県足利市でも郷土菓子として根づいているらしい。足利の「ぱんじゅう」は移動式屋台で販売されていて、足利市民なら知らない人はいないくらい人気なのだとか。
1度食べたらヤミツキになるほどウマイ、と評判なので実際に食べに行ってみようと思う。
“高品質・Everyday Low Price” でおなじみの激安スーパーと言えば「オーケー」である。生活圏内にオーケーがあるか否か? 人生においてこれ以上重要なことはないだろう。近所にオーケーが存在する、それだけでEverything is OKなのだッ。
しかし世の中には、オーケーのことを「オーケーストア」と呼ぶ不届きな輩もいるという。そんな彼らに私(あひるねこ)は問いたい。その「ストア」、どっから来たんだと──。
私にとって、未知なる地なのが福井県。
この世に生まれてから44年。これまで様々な都道府県に足を運んできたが、いまだ未踏なのが秋田、山形、島根、鳥取、広島、徳島、長崎、佐賀、そして福井。
思い出しながら羅列してみると意外と未踏の地が多かったことに自分でもビックリだが、そんな福井のアンテナショップ「ふくい食の國291」で購入したのが今回の『越前屋三代目の蕎麦』なのである。
注意事項をちゃんと読め! 私が本記事を通して伝えたいことを簡潔にまとめるならば、そのひと言に尽きる。
──と言われても、読まない人は読まないだろう。特に、テンションが上がっているときは「いちいち読んでられるか!」となりがち。
分かる。その気持ち、痛いほどに分かるぞ。だけど、ちゃんと読まないと「ヤバッ」となりかねないのもまた事実。こんな風に……。
デュッセルドルフ……気合いを入れて発音しないと、けっこう言いづらい地名だ。 “聞いたことあるけど、どこにあるのかはよく分かんない都市” としても知られる。
デュッセルドルフ……いつか来ることになるとはあまり思っていなかったが、なぜ私はここへ来たんだっけ? あ、そうだ。ケルン大聖堂へ行ったんで、ついでにデュッセルドルフにも寄っとこか、ってなったんだ。近いから。
そんなドイツのデュッセルドルフに、なんとヨーロッパ最大規模の日本人街があるらしい。全く予想してなかったが、ノープランだったのでありがたい。
私(佐藤)にとって爪切りは必需品だ。少し爪が伸びると、キーボードのタッチに多少なりとも影響が出て気になって仕方がなくなる。また、日頃からやっているポールダンスでも爪が伸びると、ポールを握る手の感触が気になってしまうのだ。
にも関わらず、安物の爪切りを使い続けている。これは見直さねば! と思い、幅広く雑貨を扱う「ハンズ」で高級爪切りを初めて購入してみた。使ってみたら高価であることに納得。これはもう手放せない。