本日2月19日は「プロレスの日」である! これは1954年(昭和29年)のこの日、日本初のプロレスの本格的な国際試合が東京・蔵前国技館で開催されたことに由来しているという。
メインイベントは「力道山・木村政彦 vs シャープ兄弟」だというから時代を感じますね、ええ。なお、7月30日も「プロレス記念日」だから覚えておこうな!
それはさておき、この記事では現役ではない「元プロレスマニア」が選ぶ『ベストバウト10選』をお届けしたい。さあ、あなたの選ぶベストバウトは入選しているだろうか?
出先なのに漏れそう! えーい止むを得ん!! 店か駅か公衆トイレを使おう! 私(中澤)は家以外のトイレにはそれくらいのギリギリ度でないと入らないため一瞬で終わる。
でも、トイレに駆け込んだ時たまに地獄を見るのが、個室に引きこもっている人がいる場合。全然出てこえへん! も・れ・るゥゥゥウウウ!! そこでふと思った。トイレの籠城者って中で何してるんだろう?
はじめに言い訳をしておくと、筆者は回転寿司が嫌いなわけではない。むしろ好きだ。
しかしこれと言ってこだわりがなく、気分とタイミングで目の前にある店へ食べに行っていた。
だからこそ、5年ほどもスシローへ行く機会がないまま過ごしていたのだが……それは大きな間違いだったのかもしれない。
大自然の中で食べるメシはウマイ。山登りをしながら食べるメシが激ウマであることも、数年前、山めし(山ごはん)の達人に教えてもらった。
基本的に何を食ってもウマイ。おにぎりもウマイ。自分で作った手作り弁当も激ウマだ!
……が!!!!
私はいつも思っていた。ホカホカの弁当が食いたいんじゃ〜と。山の中で、ホカホカ手作り弁当が食いたいんじゃ〜と。つーことで、電子レンジとポータブル電源を山の中に持っていくことにした。
私(耕平)は、自称調味料マニアだ。特に沖縄産の調味料が好きで、“幻の泡盛“ を使った「コーレーグース(島とうがらし)」や、人口約50人の離島で作られた「要冷蔵」の珍しい醤油など「これだ!」と思った調味料は購入してしまう。
つい先日も、面白そうな調味料を発見! 『石垣島牛肉醤油』というのだが、果たしてその実力はいかに──。
言いたいことはタイトルの通り。出オチ中の出オチ記事なのだが、本当に大事なことなので伝えておきたい。
3月末に引っ越しが決まっているならば、2月中には粗大ごみの収集予約と、燃やせないゴミの日のチェックをしておかないと、非常〜〜〜〜に面倒なことになるのだ。
普通のゴミと違って、粗大ごみは勝手に出せないから、引っ越し直前に困ってボッタクリに遭うことが多いんですよ……!
2024年1月26日、SEGAの人気ゲームシリーズ「龍が如く」の最新作「龍が如く8」がリリースされた。
2022年夏からコツコツ過去作を追いかけてプレイしていた新参プレイヤーの私(佐藤)は、昨年3月発売の「龍が如く維新! 極」でようやく最新タイトルに追いつき、今作も発売初日からプレイを開始していた。
プレイ時間数120時間を超えてようやくメインストーリーをクリアしたわけだが、この作品を多くの人にオススメしたいと思っている。だが、シリーズ未プレイの人はコレを最初にやってはいけない。その理由と、作品の魅力についてネタバレなしでお伝えしたい。
ジャンボ〜。今回はリクエストボックスに届いた質問に答えていきたいと思う。内容はこうだ。
「(前略)日本の国民的な常備薬といえば、例えば正露丸や養命酒などありますが、ケニアでそのような商品があるのかどうかもお伺いしたいです。よろしくお願いします!」
ありがとう! うん、あるよ。答えは『マラ・モジャ(MARA MOJA)』だ。
100均が300円になっただけでこんなにオシャレになるのかよ……と我々を驚かせてくれるスリーコインズ。
最近はインテリア用品だけでなく化粧品まで置いているのだが、読者の方からこんなリクエストがあった。
「スリーコインズのマグネットネイルが本当に使えるものか試してみてほしい」と。
ネイルぐらいお茶の子さいさいだよ〜ってな具合にさっそく買いに行って試してみたのだが……。
失くして初めて分かることがある。当たり前に持っていたからこそ分からなかったそのありがたみ。今はただただ過去の日々が輝いて見える。iPhoneのことなんですけどね。
2024年の正月、ビックカメラの「先着10名・SIMフリースマートフォン福箱」でXiaomi Japanの『Redmi Note 11 Pro 5G』を入手した私(中澤)。初めてのSIMフリースマホ! 初めてのAndroid!! でも、1カ月使った今、iPhoneの凄さを思い知る日々です。
悔しいけれど、美味い。そりゃあ、約4000円でうなぎ食べ放題と聞いたら、味はイマイチかもと思ってしまう気持ちは分かる。
実際私も行く前は半信半疑だったけれど、食べてみたら普通に美味い。もはやカルチャーショックであった……が!
最高な体験だったからこそ、店を出たあとに「もっとこうすれば良かった」という後悔があったのも事実。そのあたりも含めて紹介したい。
節分で購入した豆が、そこそこ残っている。そのまま食べてもいいのだが、ガッと消費できる方法があると嬉しい。何か良い案はないものか。
そう言えば正月の餅もまだある。大豆と餅と来れば、これは「きな粉」を作れということかもしれない。多分、大豆をすり潰せばきな粉になるだろう。いや、なるのか……?
考えていても仕方がない。百聞は一見に如かず、試してみようではないか。
あなたはXなどのSNSでこんな話題を目にしたことは無いだろうか? 「なか卯のいくら丼がすごすぎる」なんなら「限界突破している」と──。
なか卯の『天然いくら丼』が話題になり始めてからしばらく経つが、いまだに同様の投稿をちょいちょい目にする。ほう、なか卯の天然いくら丼はそんなにすごいのか。
そこまで言うならと大して期待せずになか卯に向かったが、今ならこう言える。限界突破しているどころじゃない……「限界突破しまくっている」と。




















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