日本のみならず、海外でも大人気の忍者漫画『NARUTO -ナルト-』。そんな世界中の人に愛される『NARUTO』を実写化した動画が、現在海外のネット上で話題になっている。
この実写版『NARUTO』を作ったのは、アメリカの「Thousand Pounds Action Company」というアクション動画の制作を得意とする会社で、以前から「Street Fighter x Tekken」などのアクション作品をYouTubeにアップしてきた。
日本のみならず、海外でも大人気の忍者漫画『NARUTO -ナルト-』。そんな世界中の人に愛される『NARUTO』を実写化した動画が、現在海外のネット上で話題になっている。
この実写版『NARUTO』を作ったのは、アメリカの「Thousand Pounds Action Company」というアクション動画の制作を得意とする会社で、以前から「Street Fighter x Tekken」などのアクション作品をYouTubeにアップしてきた。
皆さんは海上自衛隊の秘伝のカレーをご存知だろうか? 海自のおいしいカレーレシピはひとつだけではなく、艦艇や基地によって異なっている。それをひとつにまとめた書籍『海上自衛隊のめちゃうまカレーレシピ 48』は2012年7月12日に発売される。
それに先立ってレシピの一部を入手したので、その出来栄えをお伝えしたい。記者(佐藤記者)がチャレンジしたのは、護衛艦あけぼのの「あけぼのカレー」だ。味の決め手はパインと桃、それにブルーベリージャム。手軽にめちゃめちゃうまいカレーが完成したぞッ!
名作SF作品『スターウォーズ』に登場するヒーローといえば、ルーク・スカイウォーカーやオビ=ワン・ケノービに代表される、光の剣ライトセーバーやフォースを操って悪を倒す正義の騎士 ”ジェダイ” が有名だ。
ジェダイのマネをしてライトセーバーで遊んだりするスターウォーズファンは良く見かけるが、実は日本にもフォースを操るジェダイマスターがいることをご存知だろうか?
彼の名は「マスター・佐藤」。前回はフォースを操りタクシーを一度に2台停めるスゴ技を見せてくれたが、今回はフォースでファミレスの料理を注文する技を見せてくれるという。
2002年日韓ワールドカップで、日本で一躍有名になったサッカー選手・デビッド・ベッカム。現在彼は母国イングランドを離れ、アメリカのロサンゼルス・ギャラクシーというクラブチームでプレイしており、今も多くのサッカーファンのハートを熱くさせている。
そんな世界で大人気のサッカー選手ベッカムが、先日サンノゼ・アースクエイクスとの試合のなかで、反則行為を行ったとしてイエローカードを食らってしまった。しかしこれを見たネットユーザーからは批判どころか、賞賛の声が鳴り止まない状態となっている。一体これはどういうこと?
事の経緯はこうである。
乗り物ファンならば一度は興味をもったことのあるであろう単語、それが「オーバーホール」である。平たく言えば、エンジンなどを全分解してキレイに洗浄、消耗部品などを取り替えつつ元通りに組み直す……といった作業のことである。特に熱心なバイクファンならば、キャブレターのオーバーホールくらいはトライしたことがあるのでは?
そんなオーバーホール作業を、わずか2分強の尺にまとめた動画が「見ていてとてもキモチイイ!」と現在話題になっている。動画のタイトルは「11 Months, 3000 pictures and a lot of coffee.」である。
大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』のテレビアニメ化、およびゲーム化が発表された。いずれも詳細は定かではないのだ、ゲームの方は発売元のバンダイナムコゲームズが公式サイトをすでにオープンしている。そしてYoutubeには2分トレーラーが。これは期待できるゲーム作品になりそうだ。スピード感、臨場感、迫力、いずれも申し分ない出来栄えではないかと思われる。これは完全にカッコィィイイイッ!!
またもや急なおしらせで大変恐縮なのですが、明日(2012年7月6日)来週帰国予定の銀さんのさよならパーティを開催します。銀さんとは、漫画『銀魂』の大ファンであるNY在住のロシア人男性のことです。彼は6月末に来日し、日本での滞在を満喫しておりました。約1カ月の滞在期間を終えて帰国することになりましたので、彼との別れを惜しんで飲み会を開くことにいたしました。急なおしらせで本当に恐縮なのですが、ご参加ご希望の方は以下の内容をご確認ください。
スポーツでも芸術でも、どんな分野でも日本人が「世界一」の地位にいるのは誇らしげな気持ちになる。よくぞやってくれた! ありがとう! といった具合である。
ということで今回ご紹介したい世界一の日本人は、ヨーヨーパフォーマーの鈴木裕之(すずきひろゆき)さん23歳。彼は日本大会、アジア大会、そして世界大会でも連覇を成し遂げるヨーヨー界の生きる伝説。ギネス記録まで持っている。
2012年7月5日14時より、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の作者として活躍する荒木飛呂彦先生の原画展(ジョジョ展)の記者発表が行われた。そのなかでファン必見の驚くべき情報が明かされたので、大至急お伝えしたい。その情報とは、テレビアニメ化とゲーム化である。発表会ではトレーラーの放映も行われたのだが、原作に負けない臨場感と迫力を見事に再現されてるゥゥウリィイイイ!!
このほど香川県高松市の「本場さぬきうどん協同組合」は、新たなゆるキャラを「うどん大使」に任命した。そのキャラとは「うどん脳」、その名前の通りに脳がうどんのキャラである。頭が丼のようになっていて脳内(うどん)が見えているのが特徴。このキャラについてネットユーザーは早くも反応しており、「なかなかのキモカワ度」や「暴走しすぎ」などの声があがっている。
サッカーの試合におけるゴールキーパーの自殺点は、哀愁ただよう芸術だ。単なるミスではなく、守護神自らが自軍のゴールにボールを入れてしまうという「まさか」の展開。絶対に犯してはならぬタブーを犯してしまった時のゴールキーパーの表情は、絶望的でもあるが人間らしくてステキである。
ということで今回も絶望に満ち溢れるゴールキーパーのすがたをご紹介したい。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Stupid Own Goal by Goalkeeper」である。その内容とは……
人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』で知られる荒木飛呂彦先生の原画展、「ジョジョ展」が2012年7月28日、宮城県仙台市で開催される(10月には東京で開催)。それに先立って、本日(7月5日)14時よりYoutubeで記者発表会が生中継されることが判明した。なんと荒木先生自身も出演し、全世界に向けて作品に対するアツイ思いを語るぞ~ッ! メメタァ!!
腐りきったこの世の中。政治家たちは「国民のことを第一に考えている」なんて言ってやがるが、信用した結果がこのザマだ。いっそのこと、仲間のことを思いやる悪の首領ヒューマン・ガス様に国をまかせたほうがまだマシだ! ……そう考える世紀末戦士は数多い。
むろん、映画『マッドマックス2』ファンのなかでも、特にコアなヒューマン・ガス様ファンたちがそう思っているに過ぎないのだが、日本のみならず世界的にガス様ファンが存在することは映画『ベルフラワー』が実証してくれた。
彼らは少しでもマッドでタフネスで砂ぼこりが似合いそうなマシンを見ると、すぐさま『マッドマックス2』と結びつける。そう、私(記者)のように! ということで今回ご紹介したいマッドなブツは、「マッドマックス風に武装化されたポルシェ911」などである。
2012年7月4日13~16時、ケンタッキーフライドチキンは全国362の店舗で時間制限付きの「オリジナルチキン(フライドチキン)の食べ放題企画」を実施した。記者(佐藤)もぜひとも参加したいと、東京・東中野の店舗に足を運んだ。
福岡県福岡市。博多湾に面した北九州最大の都市だ。中国や韓国にも飛行機で2時間以内で行くことができ、フェリーが出ている韓国へは「ちょっと買い物に行ってくる」という人もいるくらいだそうだ。外国人の居住者も多い。
その国際都市で、驚きのニュースが発表された。同市の高島宗一郎市長が、市で中国の公務員の受け入れをすると発表したのだ。年間800人を予定している。地方自治体が中国からの公務員を研修として直接受け入れるのは全国初の試みだそうだ。
以前から繰り返しご紹介していた、ヘビメタアイドル「アリス十番」のライブパフォーマンスがさらに過激に進化していたことが判明した。彼女たちはアイドルでありながら、ヘッドバンキングをかまし前代未聞のステージダイブを行うことで知られている。
そして最近のライブでは、ステージからゴムボートで「大航海」をするというのだ。なんだそりゃ? 客席上を逆さまに空中浮遊しながらドラムを叩いていたモトリー・クルーのトミー・リーかよッ!? その彼女たちが本日(2012年7月4日)、ついに全国デビュー! ヘビメタアイドルの時代到来かッ!?
結婚とは人生にとって重要な選択だ。またプロポーズというのは、特に女性にとって非常に大切なイベントである。ロマンのかけらもないプロポーズはがっかりさせることもあるという。だからこそ特別なものにしたい、「結婚しよう」この一言を伝えるために、あれこれ頭を悩ます人も多いだろう。
以前ロケットニュース24では総勢60名以上が出演・ミュージカル風の大掛かりなプロポーズをご紹介したが、今度は手のひらサイズのプロポーズ動画が世界中で話題となっている。感動を与えているのはレゴブロックを使った可愛らしいアニメーションなのだ。
iPadに代表されるタブレットPC。スマートフォンより画面が大きく、パソコンより手軽に使えるのがいい。
電車や飛行機など長時間の移動のときは特に重宝する。機内モードでゆっくり読書、映画や音楽を鑑賞してもいいし、ゲームに興じるのもいい。まさに旅の友にぴったりだ。
だが、その反面こんな報告も。アメリカの航空会社によると最近飛行機内でのiPadの忘れ物が急増しているそうだ。しかも、持ち主の手に戻るケースは非常に少ないという。
誰にだって、ついつい本気になってしまう時がある。
小学生の従兄弟(いとこ)とゲームをしていたら、わざと手を抜いてあげていたのに「お兄ちゃんって、ゲーム下手だね」と言われ、本気モード発動。好きな女の子に「私、頭がいい人が好きなんだ」と言われ、試験勉強にスーパー本気モード発動。
そう、誰にだってついつい本気になってしまう時があるのだ。そしてそれはニャンコも同じ!