広島の銘菓といえば「もみじまんじゅう」が圧倒的に有名だが、その「もみじまんじゅう」に次ぐ広島銘菓のニューフェイスとして人気を博しているお菓子があることをご存じだろうか? それは「はっさく大福」である!
広島県の因島(いんのしま)は、はっさく誕生の地として知られ、「はっさく大福」は今や、広島駅構内やお土産屋ではセンターポジションを奪取しそうな勢いのスイーツなのだ。そんな広島の新銘菓「はっさく大福」を食べてみたのでご報告したい。
広島の銘菓といえば「もみじまんじゅう」が圧倒的に有名だが、その「もみじまんじゅう」に次ぐ広島銘菓のニューフェイスとして人気を博しているお菓子があることをご存じだろうか? それは「はっさく大福」である!
広島県の因島(いんのしま)は、はっさく誕生の地として知られ、「はっさく大福」は今や、広島駅構内やお土産屋ではセンターポジションを奪取しそうな勢いのスイーツなのだ。そんな広島の新銘菓「はっさく大福」を食べてみたのでご報告したい。
マッチョな男性の中には、自らの大胸筋を自由自在に動かせる人がいる。例えば、お笑い芸人のなかやまきんに君だ。彼の『筋肉三三七拍子』や『筋肉ルーレット』などのネタをテレビで見たことがある人も多いだろう。
今回紹介するYouTube の動画「What It’s Like To Have Adopted Siblings」も、そんな筋肉芸を収めたもの。男性たちが、音楽のビートに合わせて自分の大胸筋を揺らすのだ。「すごい!」と思いきや……おい、最後! 何だ、そのオチは!!
コメディアンの志村けんさんといえば、おそらく多くの人が「バカ殿様」を思い浮かべるはずである。バラエティとしてすっかり定着し、初回放送から28年も経過する長寿番組のひとつだ。しかしバカ殿様だけが志村さんではない!
オジサンは若い人たちにそう言いたいのである!! 志村さんの功績を数え上げればキリがないのだが、そのなかでも代表的なこととして、現在の東村山市を有名したことが挙げられるだろう。志村さんが『8時だョ! 全員集合』で東村山音頭を披露したことにより、全国に町の存在を知らしめたのだ。
その東村山音頭が西武鉄道東村山駅の発車メロディになるぞ! まさか1丁目か!?
以前の記事で、北海道の回転寿司店『まつりや』と『トリトン』をご紹介したが、グルメ王国北海道にはまだ多くの激ウマ回転寿司屋が存在する……。その一つが『鮨処 なごやか亭』だ!
これからの観光シーズン、北海道を訪れる人は多いと思うが、もし『なごやか亭』に足を運ぶなら、「これだけは食っておけ!」というメニューがあるので覚えておいていただきたい。それは、『なごやか亭』が誇るモリモリ寿司「こぼれシリーズ」であるッ!!
外はカリッ! 中はふっくらとした鶏肉が美味しいコンビニの揚げ物といえば、やはりローソンの『からあげクン』だろう。レッドなどさまざまな味があるが、からあげクンマニアの記者(私)は、定番のレギュラーをいつも食べている。
ローソンでいつでも気軽に買えるからあげクンだが、からあげクンを愛する者ならば、自分でからあげクンを再現できるようになる必要がある。なぜならばもしローソンが無い海外などに引っ越した場合、からあげクンを食べられなくて頭がおかしくなってしまうかもしれないからだ。
『沖縄そば』といえば、沖縄に昔から伝わる沖縄県のソウルフードだ。ソーキそばや中身そばなどさまざまな種類の沖縄そばがあり、沖縄風の炊き込みご飯『ジューシー』と一緒に食べられることも多い。
そんな沖縄そばと、絶品のブラジル料理を一緒に味わえる店「ブラジル食堂」が、沖縄県の北部にある名護市に存在するらしいので、実際に行ってみた。
あのねえ、世の中には天才といわれる、類稀なセンスを持った人たちがいる訳だ。もちろんその天才たちは、途方もない努力を重ねているからこそ、凡人にはおよそマネのできないような領域に達するのだが……、やはりその卓抜したセンスをまざまざと見せ付けられると、「敵わねえ……」と思わざるを得ない。
2014年11月21日から3日間の日程で、東京ビッグサイトで「楽器フェア」が開催された。その会場で、偶然凄腕ギタリストに遭遇! しかも彼はまだ9歳。体に比べてギターが随分大きく見えるのだが、テクニックは大人も凌駕するレベル!! マジかよ、凄すぎだろッ。オジサン、ビビりすぎてちょっともらしそうになったわ。マジで。
「さよならだけが人生だ」と作家・井伏鱒二が記したように、人生は別れに満ちている。しかし、別れに慣れることはなく、その度に新鮮に悲しいものだ。二度と会うことはないと分かっていても、相手の記憶の中では生きていたいと思ってしまうこともある。
そんなとき、あなたならどうするだろうか? ユーミンが歌ったように「憎んでも覚えてて」と、相手に強烈な感情を植え付けるだろうか? ところが今回紹介する少年と少女は、1つの約束を交わして、互いの思い出の中に生き続ける道を選んだのだ。
徐々に寒くなり、いよいよ冬の到来を肌で感じる季節になってきた。この時期にしか目撃できない動物を見れば、さらにその実感は増すことだろう。たとえば、カモをはじめとする冬鳥がそう。鳥は種類によって、季節を教えてくれる存在でもある。
そんななか、鳥に関する一本の動画「LiveLeak – Group of Birds Fly Simultaneously Away」が、注目を集めているのでご紹介したい。わずか40秒の再生時間だが、信じられないような光景がそこにあるぞ!
女の子はいくつになってもクリスマスが大好き! それは、三十路熟女になっても変わらぬファンタジーです。少女の頃、サンタクロースの存在を信じて、枕元に靴下を置いて床に就いていたあの頃と何ら変わりはありません。その、大・大・大好きなクリスマスを、彼氏が「当日一緒に過ごすのは無理でござる」と言い出したら、さてあなたはどうしますか?
今年の5月ごろ、980円の中古車を購入した。車種は「三菱ミニカ グッピー」で、排気量660ccの軽自動車だ。諸経費を含めた合計金額は8万9800円。2014年11月までの車検も付いていたので、そのままバリバリと活用していた……のだが!
つい数日前、「車検の満了日っていつごろだっけ?」と車検証を確認したら、平成26年11月26日と書いてある。26日つったら……つまり今日だ! 今日を逃したら車検が切れるから使えなくなってしまう!! ということで、満了日ギリギリの本日昼過ぎ、イチかバチか『ユーザー車検』を受けてきた!
もう気温もだいぶ下がり、冬が近づいてきた。こんなときにはアツアツのシチューでも食べて体を温めたいものだ。特に、パンにもライスにも相性バッチリで濃厚な「ビーフシチュー」なんて、かなりのゴチソウである。そんなゴチソウのビーフシチュー、全国のファミリーレストランでも定番メニューとして扱われていることが多い。
今回は、ファミレス界で一番美味しいビーフシチューを調べるべく、有名ファミリーレストランチェーンで提供されているビーフシチューをそれぞれ実食調査。いったいどこのビーフシチューが優れているのか!? 調査対象は『デニーズ』、『不二家レストラン』、『ロイヤルホスト』、『ステーキガスト』、『ステーキのどん』の5店。それぞれでビーフシチューを食べてみた結果は以下のとおりだ。
世の中には不思議な力を持った人々が存在する。彼らは他の人に真似できないようなことが可能で、巷では「ビックリ人間」と呼ばれることが多い。そして先日、ビックリ人間の宝庫とも呼べる中国で、新たな才能が発掘されたのでご紹介しよう。
一体どのようなことをやってのけるのか。その詳細は、中国の「CCTV」公式チャンネルがアップした動画「New Guinness record? Playing ping-pong with your mouth」で確認可能だ!
2014年4月、日清はタイの代表的な料理のひとつ「トムヤムクン」の味を再現した、トムヤムクンヌードルの販売を開始した。これが、大変クオリティの高い商品であったために大人気となった。これに続くタイの味を再現した新たな商品が11月25日から発売開始したぞ。
タイ南部発祥の料理をアレンジした、「カップヌードル マッサマンカレー ビッグ」である。この料理は世界一美味しいと評されるものである。ということはつまり、世界一美味しいカップヌードルが誕生したということなのか!? 実際に食べてみたら、世界一とまでは行かないまでも、たしかに美味~!
温泉街として知られる神奈川県は湯河原(ゆがわら)。宿泊せずに日帰りでも温泉を堪能できるアクセスの良さで有名だ。つい先日のこと。湯河原に行った知人から、「湯河原みかんのジャム」なるお土産をいただいた。いかにも手作り風でウマそう!
聞けば泊まった旅館で売られていたそうで、材料のみかんも湯河原で収穫されたものだけを利用しているという。いいねいいねー! というわけで、湯河原で売れ筋だという「湯河原みかんのジャム」を食べてみたのでご報告したい。
ロシアが何かとぶっ飛んでいる国だというのは、常識中の常識だ。たまには普通にできないのかとさえ思うが、この度またしてもロシア人が想定外のことをやらかしたので、動画「Highrise Hong Kong (Crazy Selfie)」とあわせて報告したい。
舞台となったのは香港の超高層ビル。そして動画に登場するのは3人のクレイジーすぎるロシア人だ。見ているだけで寿命が縮みそうになるため、高所恐怖症の人は注意して閲覧することをオススメする。
現在、コンビニでは1個50円以下のお菓子がよく売られているが、そのなかで最強のコスパを誇るお菓子といえば「ボノボン」だ。1個20円なのに高級チョコレート並に美味しいと大きな支持を集めている。
そんな「ボノボン」の新商品が2014年11月より発売されているらしい。その名も「ビッグブロックボノボン」! ビッグなのか、ブロックになっちゃったのか、それでもボノボンなのか……探しに行ってみた!!
沖縄県といえば、米軍基地がいくつもあるために沖縄の伝統的な食文化だけでなく、ステーキやタコスなど欧米の食文化も色濃く出た料理がいくつもある。そんな沖縄県の中心部である那覇市で、もっとも市民に愛されているステーキハウスといえば『ジャッキーステーキハウス』だ。
ここでは絶品のステーキがリーズナブルに楽しめるため、毎日那覇市民をはじめとした沖縄県民や観光客で大行列になっている。ジャッキーステーキハウスでぜひ食べたいのが、『テンダーロインステーキ』と『ニューヨークステーキ』の2種類。テンダーロインは脂肪がほとんどない赤身の柔らかな肉で、ニューヨークステーキはほどよく脂ののった肉を使用している。
一般的にエビフライの形状は縦長だ。大きいものや小さいもの、反り気味のものや真っ直ぐなものなどの差があるとはいえ、縦長の棒状がエビフライの基本形である。
ところが! 名古屋にそんな常識を覆す超特大エビフライがあるという。その名も「わらじフライ」。名前の通り、わらじのような形のエビフライだ。実際に食べに行ってみたら……絶句するほどにデカい! おまけに味もウマい!! ということで、今回はその「わらじフライ」を取り上げたい。
35歳過ぎのファミっ子ならば、おそらく誰もがコナミの『ハイパーオリンピック』で遊んだことがあるだろう。RUN(走る)ボタンとJUMP(跳ぶ)ボタンが付いた「ハイパーショット」をコスりまくり、爪が真っ黒になった人も多いのではないだろうか。
だが、大人になった今となっては、「爪が真っ黒」というのは恥ずかしい。マニキュアを塗っている女性ならば、なおさらのことだ。ということで、電動ジグゾーと指のマネキンで「ハイパーオリンピック専用連射マシン」を作ってみたぞ!