現在、多くの日本人選手がメジャーリーグで活躍しているが、その中でもっとも愛されている選手といえば、なんといってもムネリンこと川崎宗則選手だろう。所属しているトロント・ブルージェイズでは、超がつくほどの人気者である。
これまで不慣れな英語でも、インタビュアーをヒイヒイ爆笑させてきたムネリンだが、今季はマイナーリーグで生活することも多く、取り上げられる機会はあまりなかった。が、しかし! ワールドシリーズを目指す戦いの中で、ついにそのチャンスが巡ってキタッー!!
現在、多くの日本人選手がメジャーリーグで活躍しているが、その中でもっとも愛されている選手といえば、なんといってもムネリンこと川崎宗則選手だろう。所属しているトロント・ブルージェイズでは、超がつくほどの人気者である。
これまで不慣れな英語でも、インタビュアーをヒイヒイ爆笑させてきたムネリンだが、今季はマイナーリーグで生活することも多く、取り上げられる機会はあまりなかった。が、しかし! ワールドシリーズを目指す戦いの中で、ついにそのチャンスが巡ってキタッー!!
先日、日本中に衝撃が走ったマクドナルドのランチ割引「昼マック廃止」の一報。大手は日本経済新聞くらいしか報じていないし、まさかね……という淡い期待も虚しく、昼マックの廃止が発表されてしまった。
だが、それに代わってワンコインのセットが登場するらしい! 新商品の200円バーガー3種に限り500円セットとなるのである。価格的にはマル。でも、美味しくなければ意味がないことだ。ということで、実際に3種を食べてみたぞ!!
突然だが「ステーキガスト」はご存じだろうか? ガストではなく「ステーキガスト」である。その名の通り、ステーキを中心とした肉料理がたらふく食べられるだけではなく、サラダやカレー、デザートなど全20種類のメニューが食べ放題の、あの「ステーキガスト」のことだ。
そんなステーキガストが、世にもお得なキャンペーンを開催しているのでお知らせしたい。その名も『熟成塊肉フェア』という、肉好きならば響きだけでワクワクが止まらない魔性のイベントである。その目玉は何といっても、1ポンド……つまり約450グラムの「熟成赤身ステーキ」だ!
みなさん、『豆腐生チョコ』なるものをご存知だろうか? ホリエモンこと堀江貴文さんプロデュースの『豆腐生チョコ』が革命的でウマいということは、当サイトでも過去にご紹介している。
だが、結構時間が経ってしまっているので、再度この『豆腐生チョコ』について着目してみようと思う。ただし、今回は “自分で作る” 豆腐生チョコである。なんと、板チョコと絹豆腐で、超簡単に なんちゃって豆腐生チョコが作れてしまうのだ!
『赤いきつね』と『緑のたぬき』といえば、日本ではトップクラスに知名度の高いカップ麺である。
そんな『赤いきつね』と『緑のたぬき』を製造するメーカー・東洋水産の加工食品事業本部・岩野路夫さんに “商品についてのこだわり” を先日、取材させていただいた。
北海道グルメといえば、ジンギスカンやラーメン、スープカレー、海鮮丼などを連想する方が多いだろう。だがしかーし! NO NO NO NO !! それだけではなーいッ!! 実は今、北海道では「ハンバーガー」が流行しつつあるのだ!
小麦粉や肉、野菜などなど、実はハンバーガーは「北海道で採れた食材」を活かすにはもってこいの料理。ということで今回は、札幌市西区にある『fork』(フォーク)のハンバーガーをご紹介したいと思う。
2015年の春ごろ、信じがたい噂が私(GO羽鳥)の耳に飛び込んできた。それは、“アフリカのケニアで焼きうどんが大ブレイク” という、なんでやねん的な情報だ。
お祭りの屋台メニューでもある「焼きそば」ならば、なんとなく理解はできる。アフリカで日本祭を開催したら、偶然にも大ヒット的な流れだ。しかし、なぜ……あえて「焼きうどん」なのか。ということで、現地に行って噂の真相を確かめてきた!
日本を代表する大仏といえば「奈良」と「鎌倉」の大仏である。この2強が観光地的にも歴史的にもあまりにも目立っているので、日本各地にいる他の大仏が かすんで見えるのは仕方ないことだろう。
今回、紹介する大仏も同様だ。地元の群馬県民でさえも、余裕で「え?」と聞き返すレベルの知名度である。しかしこの大仏、これまでの仏像に対するイメージや常識から外れていると話題になり、一部で人気が急上昇しているのだ。実際に行ってきたので報告するぞ。
今年は、集英社が誇る少女漫画雑誌、『りぼん』の60周年イヤーだ。それを記念して次々と発売される、かつての名作をあしらったグッズたち。懐かしさのあまり、当時のりぼんっ子であった現アラサー乙女は大興奮!
見つけるとついつい素通りできないりぼんグッズの数々だが……先日私(DEBUNEKO)は、「いくら何でも足元見すぎだろ(笑)」とツッこまずにはいられない商品と出会ったので、話のネタとしてご紹介したい。出会ったアイテムはズバリ、「箱クエ 恋するりぼんっ子(90年代編)」だ。
もしもネコに「あなたにとって人間とは?」と聞くことができたら、一体どんな答えが返ってくるだろう? 怖い、相棒、ごはん係、踏み台、ペット……と色々な意見が想像できるが、きっと “大切な存在” と答えてくれるネコさんだっているはず!
そう。 “自分勝手な生き物” と言われることも多いネコだけど、こちらが大切に扱えば、ちゃ~んと応えてくれるのだ。その証拠にこの度、愛情を注がれたネコは、もっと健康になるということがある調査にて明らかになったというではないか!!
‟ビールと焼き肉” や ‟赤ワインとステーキ” といった黄金コンビは鉄板で、お酒とお肉の組み合わせは、切っても切れない縁とも言えそうだ。
それを証明するかのごとく、ある調査で「菜食主義者の3割もの人が、酔っぱらうと肉を食べてしまう」という事実が判明したという! この結果からすると、正真正銘のベジタリアンは思ったほど多くないのかもしれない。
世界最強の武僧集団として知られる少林寺。武術の “型” は700以上存在すると言われているが、その長い歴史のなかで失われていったものも少なくない。
そんななか、2004年、ある武僧が失われたかと思われた幻の絶技「一指禅(いっしぜん)」を会得! その絶技を披露する様子が、最近カメラに収められ話題となっている。さっそく動画「Shaolin monk stands on one finger」で確認してみよう。
世界中で様々な記念日が制定されているが、アメリカでは今日10月16日は「ノラ猫の日」! 人間とノラ猫がどのように暮らしていくかを真剣に考える日だという。
日本でも色々な立場の人が頭を悩ませるノラ猫問題だが、同様にアメリカでも何らかの対策に迫られているようだ。そこで「ノラ猫の日」を作って活動を行いましょう!……というのだが、一体どんなことをするのだろう?
近年、動物愛護の観点から徐々に減少している闘牛。いざ「生と死」を目の当たりにすると、想像以上の光景にショックを受けてしまうことでも知られているが、発祥の地であるスペインで “ある意味ショッキング” な事件が起きてしまった。
一体、何があったのかというと……なんと男に襲いかかった闘牛は、下半身だけ集中攻撃したというのだ。その様子は、動画「Angry bull rips down man’s trousers AND underwear (hd)」で確認可能。ただ、危険なシーンには、モザイクが入っているので安心して閲覧して欲しい。
今やプロレスラーというより、「日本有数の滑舌が悪さ」で有名となった天龍源一郎と長州力。現役バリバリの頃から2人を知るプロレスファンは、若干複雑な気持ちはあるものの、大半の人は穏やかな気持ちでその活躍を見守っていることだろう。
かく言う筆者もその一人。どんな形であれ、2人が注目されるのはウレP! 「これを機にファンが増えてくれたらいいなぁ」と心の底から願っている。だがしかし……。
今回ご紹介する『日本一滑舌が悪い対談の書き起こしスタッフ募集』に関しては、最近の2人しか知らない人には譲ることは出来ない。ただでさえ滑舌が悪い上に、独特の言い回しに定評がある2人の言語を「正確に翻訳できる」のは……俺だけだ!
突然だが、皆さんは『おっぱいアイス』なるものをご存じだろうか? 高知県のメーカー久保田食品が販売するゴムに包まれたアイスのことで、時代を先取りしていた逸品。母乳が入っている訳ではないが、美味し~いバニラ風味のアイスである。
いま、『おっぱいアイス』が訪日外国人の注目を集めているのだとか。マジで!? それなら是非食べていただきたい! ということで、アメリカ人とイギリス人に実際に食べてもらうことにした。
だいたい夕方になると、取材と称してお酒を飲んでいる佐藤です。最近ちょい呑み需要を狙って、大手飲食店チェーンがちょい呑みメニューを提供しているよね。牛丼の吉野家を筆頭に、富士そばも2015年8月より店舗限定でスタート。
この流れに、なんと天丼専門店の「てんや」も合流したぞ! 東京駅丸の内北口店が10月15日の16時からちょい呑みを開始した!! 早速行ってみたところ、ビール片手に串天を1本から注文できることが判明。揚げたての天ぷらをツマミに酒を飲めるのは最高やんけ~!
パンツが食い込む。これほど不快なことはない。そのまま自然にフィットしていればいいものを……。しかも厄介なことに、外出先では周囲の目もあり、あまり派手に直せないのである。
一人悶々としていたが、どうやらこの悩みは世界共通なのかもしれない。アメリカの男性用下着ブランドが公開したCMで、同じように苦しむ男たちの様子が描かれていたのだ。久しぶりにCMを見て笑ってしまったぞ。これはぜひ全ての男子に見ていただきたい!