「この冬は暖冬です」。そんな言葉はどこへ行ったのだろうか。現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、奄美大島では観測史上初めて雪が降った。
まさに「てんやわんや」という言葉がピッタリの状況となっている西日本だが、雪に慣れていない人が大雪に見舞われると、一体どうなるのだろうか。今回は普段知る機会のないその答えを「あるある」30連発でお送りするぞ!
「この冬は暖冬です」。そんな言葉はどこへ行ったのだろうか。現在、西日本を中心に40年ぶりの大寒波が襲来中。滅多に雪が降らない地域でも積雪となり、奄美大島では観測史上初めて雪が降った。
まさに「てんやわんや」という言葉がピッタリの状況となっている西日本だが、雪に慣れていない人が大雪に見舞われると、一体どうなるのだろうか。今回は普段知る機会のないその答えを「あるある」30連発でお送りするぞ!
布団に入っているのに冷たい足先、部屋の中でも白い息。寒い……サ・ム・イ!! ここ最近の朝夕の冷え込みは尋常ではない。それもそのはず、現在日本列島は40年に1度と言われる大寒波襲来中。九州で積雪するどころか、観測史上初めて奄美大島で雪が降ったという。そして、寒波にさらされているのは日本だけではない。
アメリカの大都市ニューヨークもまた、1月23日に歴史的な大雪に見舞われた。その様子はCNNのレポートで確認することができる。ホワイトアウト気味の街、顔だけ出した人々、寒波の凄まじさが伝わってくるようだ。……ん? でもちょっと待て。さっきからこのレポートに答えてるロン毛の人……ひょっとしてスティーブン・タイラーさんじゃね!?
2000年初頭に起こったパラダイムシフトにより、多くのワーカーがハングリーなエブリデイを余儀なくされている。これはいわばポリバレントプレーヤーがより一層ポリバレントであることを強要する、激しい時代の流れのあらわれではないだろうか?
ハングリーなエブリデイをいかにリスクヘッジするか? イノベーティブなホモサピエンスには、カップヌードルがマスト。ブルーオーシャンをレッドオーシャンに変えかねない険しい時代の流れを、カップヌードルでナウなヤングにめっちゃリスペクトされる流れに変えてロコモーティブ!
2016年1月24日、大相撲初場所で大関・琴奨菊が優勝を果たした。白鵬・日馬富士・鶴竜の横綱3人を次々と破る快進撃で14勝1敗。栃東以来10年ぶりとなる日本人力士の優勝だった。
ケガに苦しみ続けているイメージがある彼が優勝できたのはなぜか。一番近いところで支え続けた妻、家族、そして同期・豊ノ島の存在が注目を集めているが、肉体的な改善はやはりトレーニングにあったようだ。というのも、その様子を撮影した動画が、尋常ではないくらいスゴいのである。
ゴクッと飲んだら思わず「プハァ!」と言いたくなる炭酸飲料といえば「コカ・コーラ」である。続けてゴクッゴクッと飲んだら……クーーーー!!! めちゃめちゃSO快やで!!!
先日、六本木ヒルズのウエストウォークに、5mという巨大さの「コカ・コーラ」が出現していた。しかも、「コカ・コーラ」の “シュワシュワ” と弾けるバブルを見上げることができたのだ。
ど、どういうことなんだ……どういうことか、サッパリ分からないよ! コカ・コーラと六本木ヒルズのコンディションが心配になり、実際に見に行ってみたのでお伝えしたい!
UKロックの枠を飛び越えた世界的ロックバンド・レディオヘッド。エレクトロニカを大胆に取り入れた唯一無二の音像に漂うトム・ヨークのささやくような歌声は、暗くよどんだ感情から救いまで人間のすべてが内包されていると言っても過言ではないだろう。
そんなレディへが2003年の伝説以来、13年ぶりにサマーソニックのステージに帰ってくる。キターーーー! ありがとうサマソニ!! これ待ってたァァァアアア!!!
日本生まれの美味しいハンバーガーチェーン『モスバーガー』。何を食べても美味しいが、他の追随を許さない人気メニューと言えば「ライスバーガー」であろう。ヘルシーで美味しいんだよなぁ……。
そんなライスバーガーファンなら一度や二度三度、思ったはずだ。「焼肉ライスバーガーはどこに行った」と。2012年の販売終了からはや3年……っぃに、ついに焼肉ライスバーガー復活することが判明したのだ。しかも期間限定じゃない。定番メニューとして、である!! やったね、焼肉ライスバーガー! おかえり、焼肉ライスバーガー!! はやく食べたいぃぃぃッ!!!!
何かと奇抜な宣伝に使われる、東京メトロ丸の内線新宿駅の地下通路。約80メートルの通路の柱と壁面を利用して、変わった宣伝広告に利用されるこの場所。以前は柱が野菜になってしまったことがあったが、2016年1月25日からまた新たな広告が!
壁面に約18万個のブロック玩具を貼りつけて、人気ゲーム『ドラゴンクエスト』のモンスターが描かれているのだ。あまりにも緻密に作られているため、一瞬「ポスターかな?」と思ってしまうのだが、近づいて良くみると、マジでブロックやんけ! こまけぇええ!
突然だが、スカイフィッシュをご存じだろうか? 魚ではない。超高速で空を飛び回る、棒状の未確認動物(UMA)のことである。そのスピードは……なんと時速280キロ以上! ほぼ新幹線の最高速度と同じ速度で、謎の “棒” が飛び回っているのだ。
その存在が初めて撮影されたのは1995年。場所はメキシコの「ゴロンドリナス洞窟」だった。その後も多くの者がスカイフィッシュの撮影に成功。もちろん日本も例外ではなく、つい先日に発売された『月刊ムー』の最新号にも、まさかの場所で撮影されたスカイフィッシュ写真が掲載されている。どこで撮影されたのかというと……
2015年12月に公開され、ブッチぎりの興行成績を打ち立てて、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作の悪役カイロ・レンを演じて、瞬く間に注目を浴びることとなったアダム・ドライバーは、なかなか個性的なルックスを持つ俳優だ。
そんな彼に、異人種どころではなく、異種動物の壁をも超えた超激似なニャンコが登場! アダムに似ているだけあって、独特な顔立ちをした猫ちゃんがネットを席巻しているので紹介したい。
海外バスケの試合では、フリースローになると観客があの手この手で選手を動揺させるのは日常茶飯事だ。もしそれが対戦相手のスタンド側だとしたら観客の見せ場到来。何が何でも1点を阻止しようと妨害する。
むしろ動揺する選手が負けという過酷な状況で行われるのがフリースローというものだが、現在とんでもない方法で妨害した動画が話題になっているのでお伝えしたい。はたしてどのような動揺作戦だったのかというと……
「ここ、最高にいい国だね!」旅先でそう叫んだり、感じたりすることがあるけれど、私たちはどんな理由で、そこを「いい国」だと思うのだろうか? フレンドリーな人々? 美しい自然? 物価の安さ? それとも美女の多さ? うーん、「いい国」って定義するのが難しそうだ。
しかし今回、米週刊誌『USニューズ&ワールド・レポート』が多面的な観点から評価を行い、「世界の “最高にいい国” ランキング」を作成・発表したというではないか! しかも、日本は第7位に入っているみたいだぞ!!
日本には、同じ漢字でも読み方が違うものや、読み方は同じでも字体の異なるものを1種類と数えた場合、実に30万種類弱の名字があるとされている。韓国は300種類弱というから、その多様さは世界トップクラスといえるだろう。
それはさておき、かねてから名字について疑問に思っていたことを調べてみたら、驚愕の事実が発覚したのでご報告したい。それは「都道府県と同じ名字は47種類全て存在するのか?」というもの。筆者は「さすがに東京さんはいないだろー」と思っていたのだが……いた。
私(佐藤)が思うに、ライターである以上は、常に情報のアンテナを張り巡らせておくべきだ。ネットの情報に頼るだけでなく、日々周囲の些細な事柄にも敏感でありたいもの。それが編集長であれば、なおさらだ。
これはそのアンテナが低すぎて、逆に些細なことに感動する男の話。物語の主人公である当サイト編集長GO羽鳥は、身近なモノに気づかないだけでなく、日常から遠く離れた場所で、ムダに感動してSNSにその出来事を投稿し、フォロワーにツッコまれまくりingだったのである。
飲食店へ入り、席に通されどっこいしょ。それからするのは、もちろんメニューの選択だ。今日はどれにしようかなァ、これおいしそうだなァなど、考えながら注文に至る。言うまでもなく、これは当たり前のことである。
だがしかし。なんと福岡県にはメニューが「サバ定食」しかない店が存在する。その名も『真(まこと)』。これまでサバを100万枚以上も焼いてきた超人気店だ。このご時世で100万枚を達成できるのはAKB48とこのお店くらいであろう。
よく人間離れした美しさを持つ人を「天使」と言う。美しく、愛らしく、優しそうで、純潔。色でいうなら白。そんな天使のイメージにピッタリな逸材が発見されたと話題になっているぞ。
さっそく写真を見てみると……んはぁぁぁあぁぁッ、めちゃカワじゃないですかー!! 天使の名はYoshiさん。微笑みの国・タイ、タイランド出身の大学生だ!
カステラ1番、電話は2番♪ といえば、文明堂である。説明するまでもないことなのだが、和洋菓子の製造販売を行っている。その文明堂がスゴイお店を出していた。
そのお店とは、「どら焼き専門店」である! ウマそう~ッ!! 名前聞いただけでウマそうじゃないかッ! 2016年1月21日にオープンしたということで、翌日に行ってみると……。すでに行列! さすが文明堂ブランド。名前聞いただけで、そりゃ並ぶって。
あまりにもスゴいため、気がついたらまた見てしまっていた……そんな動画は誰だってひとつくらいあるだろう。おいしいものを食べたらまた同じメニューを食べたくなるように、何度見てもスゴいと思ってしまう動画は繰り返し見てしまうものである。
この世には、そのようにして再生されることで「伝説」となる動画が存在するのだが、今回はそのうちのひとつ「ハーモニカ」のスペシャリスト動画をご紹介しよう。内容は聞いて驚くなかれ。なんと演者の男性が、ハーモニカ1本で『ウィリアム・テル序曲』を演奏しているのだ!