四国に位置する香川県こと “うどん県”。常にうどんに関するアツい話題を提供してくれるうどん県だが、いまうどん県民によるあるツイートが話題になっている
なんと、うどん県民はティファールの電気ケトルにうどんをブチこんでゆでるというのである。ファァァッ!? ウソでしょ? ティファールでそんなことができるの!? 半信半疑だったが、気になったので試してみたところ、激ウマな釜揚げうどんが完成したのだ!
四国に位置する香川県こと “うどん県”。常にうどんに関するアツい話題を提供してくれるうどん県だが、いまうどん県民によるあるツイートが話題になっている
なんと、うどん県民はティファールの電気ケトルにうどんをブチこんでゆでるというのである。ファァァッ!? ウソでしょ? ティファールでそんなことができるの!? 半信半疑だったが、気になったので試してみたところ、激ウマな釜揚げうどんが完成したのだ!
「カシャカシャッ」と回して「バシッ」と色が揃った時の爽快感がたまらない、立体パズル『ルービックキューブ』。1974年にハンガリーで発売されてから約39年、そのパズル攻略のスピードはどんどん塗り替えられ、現在2016年1月29日時点では14歳の少年が更新した4秒90という記録が人間としては最速のようだが……。
なんとロボットが約1秒というタイムを叩き出したらしいのだ……。いっ、1秒ってマジかよ!? と思った筆者だったが、動画を確認してみたらこれがマジだった。ほんの一瞬なので、集中してご覧いただきたい。
池袋北口のとある名もなき道路際に、その名も「池袋北口路上美術館」という屋外アート空間がある。
ゴミ処理場に続く殺風景な歩道の壁にそって、豊島区の美しい桜を撮影したアマチュアカメラマンの優秀作品が「さくらフォトコンテスト入選作品」として、これでもか!と展示されているのだ。
私も心に傷を負うたび、つい見に行ってしまう癒やしのパワースポットなのだが、ずらり並んだ、思わずほっこりしてしまう美しい作品の数々──。それらに紛れて約一枚、色々な意味でおっかない作品が吊るされていたのだった!
やってはいけない、でもやめられない。人間の理性が崩壊した瞬間に生まれるグルメが「禁断グルメ」である。ロケットニュースでは過去に、ガリガリ君を溶かしたり、女体盛りに挑戦したりしたが、この度、また後ろめたさが残るグルメに出会ってしまったので報告したい。
それは、ヘルシーさがウリのサブウェイに焼きそばを挟むと、究極の焼きそばパンになるというもの!! サブウェイのアイデンティティぶち壊し! でも、でも……美味しかったんだもん!
音楽ジャンルの中でもひときわ高度なテクニックを要求されるジャズ。複雑な理論と即興演奏の応酬は、生半可な鍛錬でできるものではない。そう、ジャズには音楽の醍醐味がすべて詰まっているといっても過言ではないのだ。
現在、とあるオッサンの超絶ドラムプレイ映像が話題となっている。映像を見てみると、なんとこのオッサン、激テクジャズドラムを叩きながら、あろうことか3本のスティックをジャグリングし出す。腕は2本しかないのにそのチャレンジ無謀じゃね!?
2016年1月、北海道や東北のみならず、東京や九州にまで雪が積もるという異常気象に見舞われた日本列島。路面状況の悪化により全国各地で交通事故やトラブルが相次いだようだが……。
一方、日本の裏側の国ブラジルでも、ある大変な交通事故が発生していた。なんと道路でトラックが横転し、ものすごい勢いで運転手が投げ出されたというではないか。幸い運転手の命に別状はなかったとのことだが、偶然ドライブレコーダーに録画されていた映像があまりにも衝撃的だったので、その内容をお伝えしたい。
「ウイスキーがお好きでしょ~♪」世のウイスキー好きに朗報だ。あのサントリー山崎蒸溜所のウイスキー館が2016年1月13日、リニューアルオープンしたよ! テイスティングカウンターなど人気コーナーはそのままで、 “シングルモルトウイスキー山崎” の誕生秘話を知ることができる展示などが新たに加わったのだ。
昨今、ウイスキーをソーダで割った “ハイボール” が女性に人気だが、好きになっちゃったら男の人だろうと酒だろうと、もっと深く知りたいじゃない? 同館は肩ひじ張らず、楽しくウイスキーの仕組みが理解できるので、そんなウイスキー初心者にもぴったりだ。記者が行ってみたので、さっそく紹介したい!!
話が違う。今季は暖冬だなんて言ったやつは出てこい。めちゃくちゃ寒いではないか。どうなってるんだプンスカ。なんてことを言っていても始まらない。この寒さを乗り越える手立てを考えなければならないのだ。
いろいろ思いあぐねていたら、摩訶不思議な商品を発見してしまったぞ。『食べるカイロ』という新商品である。その名の通り、食べると暖かくなるらしい。ホンマかいな? だが、もし本当ならこれは世紀の大発明だ。同時に、その効果は従来のカイロと比べてどちらが上なのかも気になったので、体を張ってガチ検証してみたぞ。
30歳を越えたあたりから、身に染みて思うようになったのは生きていくことの大変さ。ぼーっとしていたら、あっという間に電気やガスが止まってしまう。しかも、この不景気で終身雇用なんて過去の幻想。いつ失職してもおかしくない中での生存競争。そんなのにはもう疲れたよ……そう思っているのは私だけではないはずだ。
そんな時は、お坊さんが人生のアドバイスをしてくれるサイト「hasunoha」のQ&Aを見てみよう。人生のツワモノたちとお坊さんの魂のぶつかり合いが、小さな悩みなんてふっ飛ばしてくれるぞ!
2016年1月、日本中に「ウソだろ!」という衝撃を与えたバレンタイン商品といえば、『明星一平ちゃん 夜店の焼きそば チョコソース味』である。インスタント食品史に残るであろうそのマズさは、ある意味で清々しいほど鮮烈なものであった。だがしかし……。
超一流食品メーカーである明星食品が、意味もなく激マズな商品をリリースするだろうか? これは何か裏があるに違いない……。というわけで、明星食品に問い合わせたところ、エラい人が会って直接 話を聞かせてくれるというではないか。ウホ! 激マズとか書いちゃってるし、やべえ気まずい……!!
突然だが、あなたは今、楽しく働けていますか。お財布の中身と心は満たされていますか。両方でなくとも、どちらかが充実していますか。万が一、どちらも満たされていないあなたは立ち止まって考えてみてほしい。あなたの勤め先はブラック企業ではないかと。
記者は何故かブラック企業を引き当てる体質だ。いやむしろ、わかっていて飛び込むと言ってもいいかもしれない。もちろん今は楽しく働いているのだが、これまでの経験を振り返り、これから “就職” について考えるソコのアナタに向けてブラック企業あるあるをお届けしたい。ぜひ就職先選びの参考にしてくれよな!
世界屈指のフィギュア王国といえば、まずカナダが挙げられる。男女シングルだけにとどまらず、ペアや団体など、次から次へと新しい才能が誕生する同国。もちろん、選手層の厚さも尋常ではない。
それだけに代表の座を掴むだけでも至難なのだが、なんとそんなカナダにどう見てもカウボーイビバップな選手がいたのでご報告だ。アニメ『カウボーイビバップ』のオープニング曲『Tank!』に合わせて滑ったのは、ケヴィン・レイノルズ。フィギュアファンであれば、間違いなく知っている選手だ。
伝統芸能の街・浅草。中でも、劇場などが立ち並ぶ浅草六区は、今なお芸能が盛んな地域の一つ。食べ物屋の軒先に立つ客引きにも、ビラをまくお笑い芸人にも、どこか威勢の良さがにじみ出ている。この街を歩いているだけで粋な気分になるのは、私(中澤)だけではあるまい。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回訪れたのは、そんな浅草六区の中でも老舗の『翁そば』である。創業は大正3年。なんと100年以上この街を見守り続けているそば屋だ。
「激録!」「密着!」「実録!」とくれば、やはり「警察24時」と言いたくなるのが人情。そんな番組に登場し、盗みやケンカ、酔っぱらいや痴漢など、あらゆる現場で活躍する警察官の姿は、とても頼もしく見えるものだ。
だが、しかし! “頼もしい” のは何も警察官だけではない。日々動物の命を救う、シェルターのスタッフだって頼もしいのだ!! ということで今回は、24時間子猫を救うシェルターの密着動画をご紹介したい。一体、スタッフはどのように小さな命に接しているのだろうか? 必見だ!
日本人にも身近な存在となった「太陽の樹」オリーブ。きっと、どこの家庭にもオリーブオイルは常備されているし、瀬戸内海沿岸などでも多くのオリーブの木がすくすくと育っている。
だが、私たちがオリーブについて知らないことも、まだまだ多そうだ。例えば収穫方法。あなたはオリーブの実の収穫方法が “一歩斜め上っぷりの激しさ” であることをご存じだっただろうか? ということで今回は、その収穫動画をご紹介しちゃうぞ!
みなさんは世界を股にかける「レミ・ガイヤール」というイタズラ男をご存知だろうか。人呼んでフランスの「ナイス害」。現在40歳のオジさんだが、そのイタズラがとにかく半端ないことで知られている男である。
これまで公道でガチのマリオカート、警察を虫捕り網で捕獲などやりたい放題してきたレミ。さすがに40代に突入したのでおとなしくするかと思いきや、やはりレミはレミだったようだ。
京都と大阪は隣同士であるにもかかわらず、その府民性(県民性)はかなり違う、とはよく言われる話である。例えば、京都人は上品で大阪人は下品だとか、京都人はプライドが高く大阪人はフランクだとか……。
実際のところどうなのだろうか。個人的な意見で恐縮なのだが、私(京都府出身)の体感としては、全ての京都人、大阪人が上のようなステレオタイプに当てはまるわけでは決してないけれども、大まかな平均値というか、府民性の違いはやはりあると思う。
そこで今回は、京都府出身である私の視点から、京都と大阪の府民性の違いについて説明したい。京都人と大阪人の心の内を丸裸にしたるぞ!