いつも地上でモクモクと笹を食べるか、寝ているだけの印象が強いパンダだが、木登り上手でアクティブな一面も持ち合わせている。ところが、木登りが得意なパンダばかりではないようで、中には下手くそなパンダもいるようだ。
そしてある動物園のパンダは木登りに失敗してばかり! もはや絶望的に下手くそなのだが、何度も木から落っこちまくる姿がカワイすぎて、逆に超~メロメロになってしまう人が続出しているのである!!
いつも地上でモクモクと笹を食べるか、寝ているだけの印象が強いパンダだが、木登り上手でアクティブな一面も持ち合わせている。ところが、木登りが得意なパンダばかりではないようで、中には下手くそなパンダもいるようだ。
そしてある動物園のパンダは木登りに失敗してばかり! もはや絶望的に下手くそなのだが、何度も木から落っこちまくる姿がカワイすぎて、逆に超~メロメロになってしまう人が続出しているのである!!
サッカーに対する愛は、どんなところにも存在する。それを証明するために、一人の男性がアメリカの大都市ニューヨークである実験を行った。
彼の名前は、デイビッド・ドミンゲスさん。ドミンゲスさんはニューヨークのマンハッタンで、10時間サッカーボールを蹴り続けた。すると、心温まる素敵なことが起こったのだ!
世界中で「同性婚を合法」とする国が続々と誕生してはいるが、それでも、同性愛者が日常的に受ける差別が完全に無くなる日は近くないようである。
というのも、ゲイパレードで恋人にプロポーズして話題になった英警察官が「後悔している」と告白しており、そこには “一部の人から受けた差別” が関係しているからだ。
マンガもアニメも大ヒットを記録した『鋼の錬金術師(ハガレン)』。本作は、19世紀のヨーロッパをモチーフに、旅する錬金術師兄弟エドとアルの絆を描く壮大なダーク・ファンタジーだ。
2017年7月13日、そんな『ハガレン』の実写映画版のメインキャストが発表されたのだが……発表直後から批判が殺到しているのでお伝えしたい。無理めなところにチャレンジしすぎィィィイイイ!
春から夏にかけて収穫の最盛期を迎える「メロン」。溢れんばかりのジューシーな果汁と豊かな甘さがたまらない超人気フルーツだ。
そんなメロンの産地として知られる北海道に、全国からメロン好きが訪れる店『とみたメロンハウス』があるという。実際に行ってみたところ、これが圧倒的なメロンパラダイス! 特にスイーツがなまらウマかったのでご報告したい。
2017年7月9日、福岡県宗像市と福津市にまたがる「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が、一括して世界文化遺産に登録されることが決定した。なんとメデタイことか! これで「宗像……しゅうぞう?」と呼び間違えられることも少なくなるだろう。ちなみに正しい読み方は「むなかた」だ。
なぜ記者がこれほどまでに喜んでいるかというと、個人的な理由ではあるが、実は宗像市の出身なのだ。もちろん小学校の遠足は宗像大社だった。世界遺産登録が決まったからとはいえ、宗像がどんな場所かご存じない方が大半だろう。そこで、記者が特別にその魅力を教えちゃうYO!
最近は婚活サイトなどネットで出会う男女も増えているが、SNSの投稿がきっかけとなり、結婚に至ったカップルは多くないのではないかと思う。
しかし、時代の流れか。海外で「事実は小説よりも奇なり」とでも言いたくなるようなカップルが登場! Twitterで「結婚式に同伴してくれる男性はいませんか?」と冗談で呼びかけた女性が、名乗りを上げた男性と3年後に結婚したというのである!!
バイアグラ100ml男——あまりにもインパクトの強いその言動で、今や日本中から注目されることになった松居一代さん。対する夫の船越英一郎さんは、松居一代さんに対して離婚調停を申し立てていると週刊文春が報じている。
では、松居一代さんの “船越英一郎さんに対する一連のバッシング行動” は離婚調停にどのような影響を与えるのだろうか? 弁護士に聞いてみたところ……どうやら代償は安くないようだ。
夏は1年で一番、肉の似合うシーズン。そしてまた一番肉を食いたくなる季節でもある。うまい肉、食ってるか? 安くてうまい肉のためなら、努力を惜しまないという志の高い “肉ラバー” に、ステーキクイズを出題しよう。
今回は、「ビーフキッチンスタンド」の肉。アツアツの鉄板に乗ったステーキ(50グラム)の値段はいくらでしょう? ずばり当てなさい!!
1854年にフランス・パリで、旅行用鞄の専門店として誕生した「ルイ・ヴィトン」。現在はバッグのみならず、靴や洋服など、あらゆるアイテムが世界中で人気を博しているのは言うまでもない。
2017年7月11日にその「ルイ・ヴィトン」が、なんと “スマートウォッチ” を発売。世界に名だたる高級ブランドが、こういったガジェットをリリースするのはなんとも珍しいが、いったいどのような製品なのだろうか。
松居一代さんの暴走が止まらない。当初は「1年5カ月もの間、尾行をされていた」とブログで激白したはずが、いつしか夫の船越英一郎さんのプライベートな一面を暴露。世間では離婚騒動と見られているのに、「夫婦喧嘩」ではないとして、芸能界の黒い権利と戦っていると告白。一体何が起きているのか? テレビのワイドショーでは連日彼女のことを報道している。
そんななか、芸能界の大御所、ご意見番のデヴィ夫人が松居さんについてブログで語っている。2人は面識があるようで、デヴィ夫人は松居さんのことを諭すように次のような内容を投稿しているのだ。
努力ではどうしても超えられない壁を、まるでそこに壁などないかのように超えていく人たちがいる。そんなズバ抜けた才能を指して、驚きと憧れを込めて我々はこう呼ぶ。「天才」と──。弱冠14歳にして、将棋界の最多連勝記録を打ち立てた藤井聡太四段は、まぎれもなく天才の1人だろう。
そんな藤井四段の14歳最後の対局が凄かった。解説者のプロ棋士たちが「マジか……」「なんでこうなるのかね」と絶句するその様子は完全にマンガ! 主人公すぎる!!
ハゲている男性は、頭を丸めてオシャレな帽子でも被ればOKだと思うのだが、やはり「髪を増やしたい……」という思いを捨てきれない人が多いのかもしれない。
そんな人に朗報だ! 頭皮にペタっと糊で貼り付ける男性用カツラを、海外の会社が販売しているぞ。そのカツラは防水なうえ本物の髪の毛にしか見えない自然な仕上がりで、超~イケメン度がアップしちゃうのである!!
一部のワイドショーでは、現在の松居一代さんに関する一連の騒動を「松居劇場」と表現している。ある意味、本質を言い得ているのではないだろうか。そんな松居劇場で、意外な人の話題が持ち上がっている。
松居さんは最新(2017年7月12日公開)のブログで、「パンツ芸人」と称して、あの人の話題を持ち出したのだ。その人とは……。
いらないことをして災難に会うという意味のことわざである「藪をつついて蛇を出す」、略して「藪蛇」。実際、ついつい突っ込みすぎて藪蛇になった経験がある人は多いのではないだろうか。全くもって藪はヤヴェー。
だがしかし、怪しい藪があればつついてみたくなるのが人情だ。そんな本能に負けてかどうかは知らないが、現在、藪をつついて予想外のものが出てきた動画が話題になっている。動画の撮影者が藪をつんつんすると……きゃわわ!
ある意味、密室状態とも言える飛行機の中では、何かトラブルがあっても全て機内で対処しなければならない。それだけに客室乗務員は、とっさに物事を判断して解決に当たらなければならないこともある。
そんななか、米客室乗務員が「ワインボトルで搭乗客の頭を強打」する事態が発生! なんでも、乗客の迷惑行為を阻止するために、やむを得なく取った行動だと報じられている。