天丼とは、天ぷらが盛られた丼のことを言う。海老やかき揚げなどの天ぷらが、ご飯の上に横たわっているのが普通だ。では尋ねる。穴子天が垂直に立っている天丼を見たことはあるか? おそらく多くの人が「ない」と答えるはずである。
もしも、そんな規格外の天丼を見たいのならば、東京駅に併設する商業施設「グランルーフ」に行ってみるがいい。あるぞ、穴子が立っている天丼。これはもう、盛るって言葉を越えている! インスタ女子はスマホでその様を撮るがいいッ!!
天丼とは、天ぷらが盛られた丼のことを言う。海老やかき揚げなどの天ぷらが、ご飯の上に横たわっているのが普通だ。では尋ねる。穴子天が垂直に立っている天丼を見たことはあるか? おそらく多くの人が「ない」と答えるはずである。
もしも、そんな規格外の天丼を見たいのならば、東京駅に併設する商業施設「グランルーフ」に行ってみるがいい。あるぞ、穴子が立っている天丼。これはもう、盛るって言葉を越えている! インスタ女子はスマホでその様を撮るがいいッ!!
住む国が変われば全ての環境が変わり、様々なことに順応していかなければならない。そしてそれは、仕事にも言えることだ。日本人が外国で働く場合と同様に、外国人が日本で働く場合も “順応” が求められる。
では、実際に日本の会社で働く外国人は一体どのように思っているのだろうか? 今回は、その本音が垣間見えるネットの声を紹介しよう。日本での生活に興味がある海外掲示板サイトQuoraのユーザーが、「日本の会社で日本人と働くってどんな感じ!?」と在日外国人に質問を投げかけたところ、かなか興味深い答えが返って来ているぞ。
またしても自動車界から新たな記録の誕生だ。2017年11月4日、スウェーデンの高級スポーツカーブランド「ケーニグセグ」のマシン『アゲーラRS』が、量産車の世界最高速記録を更新した。
驚異の走行シーンは、あまりにも速すぎてまるで早回し! しかも、時速400km以上ものスピードが出ているにもかかわらず、スタートからピークまで安定した走りをみせるから驚くばかりだ。
11月11日といえば、ポッキー&プリッツの日であり、たくあんの日でもあり、チンアナゴの日でもあり……と実はめちゃくちゃ記念日が多い日だ。しかし、忘れてはいけないのが「サッカーの日」。由来はプレイヤーの人数を思い浮かべたらすぐ分かるだろう。
てことで、そんな「サッカーの日」を祝ってお届けしたいのが、悲しい失点のはずなのに美しさを感じる「奇跡のオウンゴール(自殺点)」。これまでお伝えしてきた中から厳選したオウンゴールのベストイレブンである。
2017年11月中旬から、日本人初となる南極点の無補給単独徒歩で到達を目指す、冒険家の荻田泰永(おぎた やすなが)氏。南極上陸後に約50日間をかけて、約1100kmもの距離を100kg以上のソリを引きながら歩き続ける予定なのだそうだ。
その彼が、南極冒険中にTwitterでお悩み相談を実施する。ハッシュタグ「#南極お悩み相談」をつけてTwitterに投稿すると、南極を歩き続ける荻田氏が相談に答えてくれるかもしれないぞ!
現在、ポスティングシステムでメジャーリーグへの移籍を表明した大谷翔平選手が話題だが、同時に元メジャーリーガーもネットを騒がせている。彼の名はサミー・ソーサ。おそらく、名前を知っている人は多いだろう。
それもそのはず、1998年に彼はマグワイア選手とのホームラン王争いで球史に残るデッドヒート。MLB通算でも609本ものホームランを放った強打者だったからだ。現在48歳。今の彼は、完全に別人となっているらしい。
アジアを歴訪中の米トランプ大統領。2017年11月5日の来日を皮切りに、8日~10日には中国を公式訪問した。そのなかで世界が注目したのは「Twitter禁止の中国で、トランプ大統領はツイートするのか」という点! 結果としてツイートしていた。しまくってた!
でも、それって中国の法律違反じゃないの? Twitter大好きなトランプ大統領のために中国政府、忖度(そんたく)した?
2017年11月3日に発売され、早いもので約1週間が経過した『iPhone X』。Appleの最新技術を詰め込んでいるだけあって、シリーズ史上最高額となっているが、いったい原価は幾らなのだろうか?
早くも、電子機器の分析などを手がけるTechInsights(テックインサイツ)社が、『iPhone X』の内部を徹底的に調査。予想原価額を叩き出したというから見逃せない。
先日、来日したアメリカのトランプ大統領。就任後初来日も友好的な雰囲気で終わり、安倍首相はひと段落という感じかもしれない。
だがしかし、そんな2017年11月9日、米軍が異例の抗議文をTwitterに投稿し話題となっている。「誤ったジャーナリズム」と抗議されているのは11月7日の毎日新聞の記事。一体何があったというのか?
パンダにしてもシマウマにしても、ほぼ決まったパターンで現れる動物の柄は不思議というか、いつも見るたびに「遺伝子ってスゴいな~」と思ってしまう。だが時として、あまり見かけないような、珍しいパターンを持つ動物が現れることもある。
まさに、そんなニャンコがネットで話題になっているので紹介したい。顔の色が真っ二つに分かれているだけでなく、両目のカラーも異なる姿は思わず見とれてしまうほど超美しい。これぞ……神秘の猫!
全国に展開するラーメン店「一風堂」。本格的な博多ラーメンを気軽に楽しむことができ、今や世界中にその店舗を拡大している。ところで最近、一風堂に “裏” メニューが出現したことをご存じだろうか? なんでも一風堂初の試みということなのだが、これがあまりにもレアすぎるのである。
そりゃ裏メニューだからレアなのは当然。しかしそのメニュー、そもそも売っていないというのだから話がややこしい。つまり、いくら金を積んでも買うことができないのだ。その通り、意味不明である。だが、今回はその裏メニュー「黒玉」の入手方法を特別にお教えしようと思うぞ! 知りたければ続きを読んでくれい。
誕生日パーティーのハイライトといえば、何といっても「ハッピーバースデー」をみんなで歌いながら、主役がケーキのキャンドルの火を吹き消す時だろう。特に子供の頃のパーティーは思い出になるため、子を祝うケーキのデザインを選ぶ親は慎重になるものだ。
最近はクオリティーの高いデザインも目立つが、思わぬ誕生日ケーキが海外で爆誕。ある母親が2歳の娘のために、可愛いブタを施したケーキを注文したところ……目を疑うようなデザインに仕上がっていたというのである!
2016年5月にメジャーデビューした、アーティストの岡崎体育さん。YouTubeに公開したMVの『ミュージックビデオ』で世の中をアッと驚かせた彼は、2017年6月に2ndアルバム『XXL』をリリースし、オリコン及びビルボードの週間アルバムチャート初登場2位の快挙を成し遂げた。
その彼が、グリコ「パピコ」のテーマソングを制作。ウェブCMの脚本・出演・歌唱を担当したことが明らかになった。きっとこの作品も一筋縄ではいかないはず。YouTubeに公開された映像を見ると……。ほら、やっぱり! また華麗にやりやがったッ!!
よく「タダより高いものはない」というが、これは「無料につられてホイホイいってしまうと、後に想定外の負担が発生するかもしれないから気をつけろよ」という昔の人のありがた~いアドバイスだ。
だがしかし! 全ての0円が要注意というわけではない。日本には「タダでも満足度が高い場所」があるのだ。この度、無料観光スポットランキング2017年版が発表されたぞ。
そのランキングを見てみると、なんというハイレベルな戦いであろう。「他ならお金をとられるけど、ここなら0円」が怒涛の20個! これ全部タダだなんてマジかよ……どうかしてるぜ、日本!
「愛があれば、人種や国籍の違いなんて関係ない!」とはよく言われる。では年齢差となると、どうだろう?
なんでも、34歳年下の女性と交際中だというインド人俳優について、ネットユーザーから「変態っぽい」といった具合に批判が殺到しているというのだ。読者の皆様は、一体どれぐらいの年齢差なら許容範囲だとお考えだろうか!?
11月なのに昼間はそこまで寒くないな、と油断していたここ数日。本日11月10日は、朝からいつもよりも寒いと感じた人が多いのではないか。なんでも放射冷却現象が強まったとかで、気温がグッと下がったのである。手袋をしている人もよく見かけた。
寒いのは嫌だね~、なんて笑っている場合ではないぞ。どうやら、来週の寒さはこんなものではないようなのだ。ウェザーニュースによると、来週は今シーズン一番の寒気が襲来するとのこと。残念ながら、真冬並みの寒さへと突入してしまいそうである。
年齢を越え、性別を越えて、あらゆる人物になり切る「憑依芸」で、テレビやネットで大活躍の秋山竜次さん。彼が、テレビ東京でドラマに出演することになった。
彼のやることだから、当然ただのドラマではない。1人10役をこなす本格ミステリーだ。しかも、単独主演! つまりキャストは秋山さんのみである。10人もの人物を演じ分ける彼の姿は、きっと圧巻に違いない。おもしろそ~ッ!!
ミクロネシア諸島の西部に位置するパラオ共和国。ダイビングの聖地、はたまた世界屈指の親日国として知られる南の楽園である。人口は約2万人、公用語は英語なので、意外と “コテコテのパラオ文化” に触れる機会は少ないが、例えば「コウモリのスープ」は古くから伝わるパラオグルメのひとつである。
正直、これまでの人生でコウモリを食したことがある人は多くないと思うが、果たしてどんな味がするのだろうか? つい先日、2回目のパラオ旅行に出かけてきた記者が実際に食べてみたのでご紹介したい。
突然だが、青春って何だと思う? 青春マンガはキラキラしてるけれど、私(中澤)の青春時代にキラキラしたものはほとんどなかった。したがって、私にとって青春は焦燥である。周りに溶け込めない焦り、普通にならなければいけない焦り。
岡崎京子の青春マンガ『リバーズ・エッジ』には、そんな “焦り” が詰め込まれているように思う。キラキラせずにただただ突き刺さる青春。実写映画化が発表されているこの作品の特報が、2017年11月10日に解禁された。これを見て原作ファンが思ったことを正直に述べたい。