いま日本で日常的に使われる漢字は約3000らしい。非常用漢字を含めると5万字ほどあると言われている。読み方まで含めると、数えている間におばあちゃんになっちゃいそう!
さて、そんな数多くある漢字のなかから特に難読なものをご紹介だ。その漢字がしめすモノは身近だけど、読みについては東大生も正解率0%らしいぞ! ヒントは以下のとおり! キミは読めるかな?
いま日本で日常的に使われる漢字は約3000らしい。非常用漢字を含めると5万字ほどあると言われている。読み方まで含めると、数えている間におばあちゃんになっちゃいそう!
さて、そんな数多くある漢字のなかから特に難読なものをご紹介だ。その漢字がしめすモノは身近だけど、読みについては東大生も正解率0%らしいぞ! ヒントは以下のとおり! キミは読めるかな?
当たり前のことを書くが、CMとはその商品・サービスがいかに素晴らしいかをアピールするために存在する。よって、主役は最終的にその商品でなければならないはずだ。しかし、肝心な商品のことがまったく頭に入ってこないCMを発見してしまった。
それは、イトーヨーカドーの「ウォームスタイル」という寝具のCMだ。さあ、一体どんな商品なのだろう? と思い見てみるも、途中から商品のことなどどうでもよくなってしまったぞ。こんなん……反則すぎるだろうがァァァァアア! 可愛くて可愛くて震えるCMはこちらです。
福井県・滋賀県と隣接する岐阜県西北部の町、揖斐川町(いびかわちょう)。人口約2万人の小さな町が今、あまりよろしくない意味で注目を集めている。CBCテレビによれば、揖斐川町の男性職員が1年4カ月で245日遅刻したとして懲戒処分を受けたというのだ。
処分を受けた男性職員(27歳)は、勤務日の3 / 4にあたる245日遅刻し、欠勤時間は900時間にのぼるという。さらにクビにはならず、停職5カ月の懲戒処分で済んだことも一般的な価値観とかい離があるとして批判が殺到している。
好きな人をデートに誘いたいけど、どうアプローチしたら良いのか分からない……というシチュエーションは、誰でも一度くらいは経験することではないだろうか。
まさに、そんな状況に陥った米男子学生が、国語の教授にアドバイスを仰いだところ、アリストテレスの弁論術を伝授されたというのだ。哲学者の弁論術とは小難しい感じがするが、彼は上手いことデートにこぎつけることが出来たのだろうか!?
通販サイトや情報サイトに書き込まれるレビュー。商品を使ったり、店に行った人々の体験談が書き込まれているだけ……と、思うなかれ。そこは熱いドラマが繰り広げられる場でもあるのだ。
SMAP 謝罪放送が飛び火していたり、人々を号泣させまくるレビューが登場したり、ある低評価レビューをめぐって客と店主が対立したり……。
そう。この度、情報サイト『トリップアドバイザー』にて、あるレストランに「空席ばかりなのに入店拒否された!」と低評価レビューが寄せられた。すると店のオーナーが激怒。同サイト上で、状況の説明&反撃を行ったのだ。
ここ数年、バター不足が叫ばれて久しい。いまだにスーパーでは「おひとり様1点まで」なんて張り紙がしてあることを、主婦の方ならばご存じのことだろう。今回はそのうち手に入らなくなる……かもしれない、そのバターでライター達の味覚をテストした。
過去の成績でみると調味料系は全般的に勝率が悪く、簡単にいえばかなり難しいお題と推測される。果たして超高級バターと一般的なバターを見極めたライターは誰だったのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
大阪をブラブラ歩いていると、サービス精神旺盛すぎる店主や、激安価格を超える爆安、鬼安、驚安価格のビックリ商品に出会ったりする。たとえば、つい先日発見したのは『10円自販機』だ……たまに見かける100円自販機ではない、本当に10円である。
正直に言うと、10円はヤバイ。嬉しいという意味ではなく、ぶっちゃけ中身が不安という意味だ……しかし! このまま黙ってスルーするわけにもいかないだろう。というわけで、勇気を振り絞って10円玉をチャリンと自販機に投入してみることにした!
サクサクの衣とプリッとしたボイル海老のハーモニー……海老天は天ぷら界のヒーローである。身が詰まった海老天が乗った天丼こそ丼ものの至高。
そう思っている私(中澤)が、心の底から震えたのが『えびのや』の「海老四本丼」だ。丼の上にそそり立つ4本の海老天はまるで壁! これぞ天丼界のウォールマリアや!!
テレビのバラエティ番組を見ていると、よく耳にする言葉のひとつに「スベる」がある。お笑い芸人のネタやトークがウケなかった場合に用いられる言葉で、会場がシーンとなってしまう場面を指す。この言葉を聞けば、多くの日本人は即座に状況を理解できると思う。
では、この言葉を英語で表現する場合、なんと言うのだろうか? 笑いの文化が異なる海外で、「スベる」に当たる言葉は存在するのだろうか? そう思い、日本在住のアメリカ人の話を聞いたところ、思いもよらない答えが返ってきた!
こんにちは。つらいことがあったら100円ショップ。癒やしを求めて100円ショップ。3日に1度は100円ショップをパトロールしている百均野郎の羽鳥です。
この世に五万とある百均ですが、やはり百均ビッグ3といえば、DSC(ディーエスシー)と言えましょう。ダイソー、セリア、キャンドゥーです。小生、この日はフラッと息抜きがてら会社近くの「D」へ。すると……こんなものを見つけました!
楽器や船、さらにはスポーツ用品などなど、あらゆるものを開発している有名メーカーが「ヤマハ」だ。中でも世界的に大きなシェアを占めるのが、ヤマハ発動機が製造・販売するバイクである。
先日、そのヤマハ発動機が開発したバイクを操縦するヒト型ロボ『MOTOBOT』と、世界最高峰ライダー「バレンティーノ・ロッシ」選手とのラップタイムバトル映像が公開された。果たして『MOTOBOT』はロッシ選手に勝つことができるのだろうか。
ここ10年近く「CDが売れない時代」と呼ばれて久しいが、それでも30代以上の方ならば心に残る名アルバムが1つや2つあることだろう。個人的な話で恐縮だが、私(P.K.サンジュン)の場合は、WANDSの「PIECE OF MY SOUL」がまさにそれに当たる。
WANDS──。実質的には5年ほどしか活動していないが、当時のヒットチャートを総なめにした伝説のロックバンドである。そのWANDSを語る上で絶対に欠かすことが出来ない最重要人物が、ボーカルの上杉昇(うえすぎ しょう)さんだ。
突然だが皆さん、あなたは穿き古したパンツを捨てる時、脱いだのをそのまま捨てる? それとも、洗ってから捨てる?
私事で恐縮だが、私(沢井メグ)は着用後に「はけない」と判断、そして洗って捨てる派だ。人形供養、ではないがパンツだって清めてから捨てるものだと思っていた。だが、ある日ネットでこんな声を見つけたのだ。
「わざわざ洗って捨てるなんて、お前の使用済パンツを盗むヤツがいるとでも?」と、「自意識過剰もいいところだ」と。いやいや、そういうつもりじゃなくて!! 私はただ、パンツをきれいな形で送りたいだけなんや! そう考えるのは異端なのか、気になったので、周りに聞いてみた。
スパ! こうスマホを持っていると、ついついいろんな写真を撮っちゃうんだよなァ〜。みんなも撮るだろ? 自撮りとか、自撮りとか、自撮りとか。たまに他撮り(たどり)もするけれど、基本的には自撮りだよな。ついつい。ン〜。
ということで今回は、ついついオレが撮ってしまった自撮りの写真を並べてみたいと思う。でもそれだけじゃ満足できないだろ? なので、23枚中、2枚だけ他人の写真を入れてみた。間違い探しだと思って挑戦してみてくれよな。
観光するにあたり、楽しみのひとつとなるのが地酒。最近はご当地ビールなども増えてきたしな。そしてお酒に期待ができる日本有数の観光地と言えば京都。クラフトビールや丹波ワインも作っているが、なんといっても日本酒が有名だ。せっかく京都に行くのであれば、日本酒を飲んでおきたい。
でも「興味はあるけど、あまり得意じゃないんだよなあ」という人もいるだろう。そんな人にオススメの一杯を見つけたのでご紹介したい。その名も『日本酒カフェラテ』! 京都の日本酒が使われているだけでなく、シッカリとお酒の風味が感じられて飲みやすいドリンクだぞ。
「変わりたい」と思いながらも、なぜだか変われない……そんな後ろめたさを抱えて生きている人も多いはず。これからご紹介する人物も「変わる変わる」と口で言いながら自堕落な生活を続けてきたという。
だが、1通のメッセージを受け取ったことがキッカケで、その人の生活は激変する。それが恩師から送られてきた「成功するための12のルール」だ。一体どんなことが書かれているのだろう……?
絶対に破られることはない。そう言われていたはずなのに、塗り替えられた記録は数え切れないほどある。今年は高校野球の記録がいい例で、甲子園の1大会での本塁打記録、清宮選手の高校通算ホームラン数などが塗り替えられた。
時代が変われば人も変わる。不可能が可能に転じることが珍しくない昨今だが、この度ルービックキューブ界でも新たな記録が打ち立てられた。彗星の如く現れた天才少年は、5秒の壁どころか「4.6秒」の壁も破ってしまったという。
好きな時に、好きなだけドラマや映画が楽しめるネット配信サービスは、本当に便利である。そんななかでも、オリジナルコンテンツに力を入れているNetflixは、秀作が盛りだくさん!
そこで、最近筆者がシーズン1をイッキ見して、か~なりハマってしまった新作ドラマ『マインドハンター』を紹介したいと思う。「狂気を知らずに狂人に勝てるか?」というセリフが全てを物語る本作は、FBI捜査官が連続殺人鬼の心理に迫りまくり、いつの間にか虜になっていること間違いナシのシリーズなのだ!