吉野家・すき家と並ぶ俺たちの心の牛丼チェーン「松屋」。おそらく行ったことがない人の方が少数派だと思われるが、どうやら最近の松屋には変わった店舗が増えてきているらしい。先日たまたま入ったお店は、なんとセルフサービス方式だったのだ。
学校の食堂やフードコートではセルフサービスが当たり前だが、牛丼屋でセルフとは珍しいな。こうして「セルフ松屋」に初潜入した私(あひるねこ)だったが、これがなかなかに “近未来” を感じる体験だったのでお伝えしたい。
吉野家・すき家と並ぶ俺たちの心の牛丼チェーン「松屋」。おそらく行ったことがない人の方が少数派だと思われるが、どうやら最近の松屋には変わった店舗が増えてきているらしい。先日たまたま入ったお店は、なんとセルフサービス方式だったのだ。
学校の食堂やフードコートではセルフサービスが当たり前だが、牛丼屋でセルフとは珍しいな。こうして「セルフ松屋」に初潜入した私(あひるねこ)だったが、これがなかなかに “近未来” を感じる体験だったのでお伝えしたい。
風吹けば透ける前髪、汗かけばぺたんこになる頭頂部。夏ほどハゲかけ者にとって憂鬱な季節はない。そして、何を隠そう私(中澤)はハゲている。生え際の防衛ラインがトルシエジャパンの「フラット3」も真っ青なほどせり上がっている。特に中田(浩)と松田のオーバーラップっぷりは半端ない。そう、M字である。
子供の頃からおデコが広いことを馬鹿にされてきた私は言うならば「M字エリート」。一度で良いから普通のデコになってみたい。そこで、あるクリニックに協力してもらい植毛手術でハゲを治療してみた結果……くそったれーーーーッ! 閲覧注意だ!!
数ある写真加工アプリのなかで、今ふつふつと話題になっているのが「Meitu(メイツ)」だ。このアプリは特に新しいものではないのだが、最近ネット上でアプリのA.I.を使った似顔絵加工機能が話題になっている。
実際に使ってみると、キモイおっさんと言われる私(佐藤)の自撮りも、異次元の魅力を携えた似顔絵に大変身! 似てるとか似てないとかではなく、なんだかとてもシュールだ……。
裏目……裏目っ! たま〜に心の中に芽生える「ちゃんとせなアカン」という気持ちが、まさかここまで裏目に出るとはっ! ほんと、止めときゃよかった……。引っ越し前の挨拶なんて、するんじゃなかった……!!
──そんな気持ちでいっぱいになったのは、私が引っ越しをする前日。新居であるマンションの管理人に、挨拶をしに行ったときのことだ。「明日、こちらに引っ越してくる和才と申します。よろしくお願いします」と挨拶したところ……管理人(推定60代)にこう言われたのである。
「あなたはうちのマンションに入居出来ません。引っ越しを中止してください。今の状態では、マンションの自治会長が許さないと思います」
ちょっと前、『ふわ髪 フェアリーヘアカーラー』なる商品で ふわ髪 に挑戦してみたのだが、読者の方より「ドライヤーなんて甘い」や、「付けたまま寝てからが本番」的な意見をちょうだいした。なるほどなるほど、付けたまま寝るのか……。
ということで今回は、まさにパッケージに力強く「巻いたまま寝られる!」とのお言葉が書いてあるダイソー商品『スポンジカーラー(中)』を巻いて寝てみることにした。一体全体、巻いて寝たら……何が起きるのだろう。わくわくわく。
みなさん、こんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。突然ですが、みなさんの趣味は何ですか? 私はポケモンGOやプロ野球観戦(千葉ロッテ)が趣味なんですが、最近になって新しい趣味が見つかりました。そう、それが “占い” です。
占いっておもしろいですよね。星占いも血液型占いも手相も「見れるよ?」って人がいたら、ついつい鑑定をお願いしたくなりませんか? 私はそのレベルより上の、ちゃんとお金をもらえるくらいの本物の占い師を目指し、いま勉強をしています──。
ロシア最大の銃器メーカーであるカラシニコフ社。同社の開発した自動小銃「AK-47」が世界で最も多く使われた軍用銃としてギネス世界記録に登録されていることは、銃器ファンの間であまりにも有名な話だ。
どうやら、そのカラシニコフ社が今、電気自動車を開発中らしい。きっと超アーミーでいかにも強そうなデザインに仕上がっているに違いない……と思いながらデザインを見てみたところ、な、何だこれは!
地球は広いが遠くに感じる辺境の地でも、飛行機で飛べば1~2日もあったら行けてしまう場合が少なくない。「意外と世界って狭いんだな」と感じたことがある人は結構いると思うが、筆者もその一人である。
前回は、「海外でテキトーに入ったバーで男性に話しかけられたら、友達の親友だった!」という体験談を書いたが、今回はギリシャで付きまとわれたキモい親父(外国人)と、翌年のバリ旅行でバッタリ遭遇したエピソードを紹介したいと思う。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年9月3日(月)に抽選される第1309回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
あなたは関東で展開している「Sガスト」をご存じだろうか。ガストは知ってるけど、Sガストって何? という人は多いと思う。Sガストとは、言うならば “早くて安いガスト” だ。感覚的には牛丼屋に近いものがある。
先日その Sガストの前を通りかかった時、めちゃくちゃコスパが良さそうな定食を発見したのでつい二度見してしまった。『大からあげ定食』なるそのメニューは、からあげ10個にライス特盛が無料でなんと560円だというのだ。やっっっっす! よっしゃ入ったろ。
全身を使ってあらゆるものを表現するダンサー。プロになるとリズム感や表現力のほか、筋力、身体の柔軟性なども要求されてくる。今回は、そんなプロレベルのキレッキレなダンスを映像の中で素人に踊らせられてしまうスゴい技術をご紹介したい。
動画「Everybody Dance Now」では、実際にダンスの様子を見ることができる。動画の冒頭で、まずパントマイムっぽいダンスを踊る男性が映し出され、その後、ひとりの女性が登場。男性と似たようなダンスを踊りはじめるのだが……ん、んんん? マジかよ!
2018年9月16日いっぱいでの芸能界引退を表明している歌手の安室奈美恵さん。1990年代、その安室奈美恵さんと「シスターラビッツ」として活躍していたタレントの『鈴木蘭々(すずき らんらん)』さんをみなさんは覚えているだろうか?
ポンキッキーズで一躍大ブレイクを果たし、当時はCMやバラエティ番組に引っ張りだこだった鈴木蘭々さん。ショートヘアと明るい性格が人気だった彼女はいま何をしているのだろうか? 調べてみたところ、ヤヴァイことになっていたのでお知らせしたい。
俳優の代わりに体を張って、作中の危険なアクションシーンをこなすスタントマンという存在はご存知かと思う。しかし、時には役者自らがそういったシーンを行うこともある。
今回紹介したいのは、そんな役者自身の衝撃スタント……なのかスタントマンを使っているのかは不明なのだが、とにかく「演技がポンコツすぎるだろ!」と突っ込まずにはいられないワンシーンだ。「史上最強の大根役者が見つかった」と言って、差し支えないだろう。
100人対戦バトルシューターは新時代を迎えようとしている。言うまでもなく、その元祖は『PUBG』である。ライバルゲームの『フォートナイト』は、人気アイドルグループ「TOKIO」をイメージキャラクターに起用して、テレビCMや駅などのサイネージでバンバン広告を打って出ている。一方、スマホゲーム市場で先行していた『荒野行動』は……。
2018年8月に『進撃の巨人』とのコラボを実施して、存在感をアピールしていたのだがそれも終わり、いよいよ風前の灯か……。と思ったら、地味にアップデートを繰り返して、PUBGではできない新要素をいくつも投入していたぞ!
最近、スマホに押されがちで苦戦を強いられていると言われる一眼レフ。カメラ初心者にとって一眼レフを使いこなすのは簡単ではないが、実際に買ってみて分かった「一眼レフのメリット&デメリット」を、素人なりの視点で筆者の体験を紹介してみたいと思う。
果たしてメリット&デメリットを比較した結果、「一眼レフを買って良かった!」と思えるのだろうか!?
青いパッケージの『多目的クリーナー』をご存知だろうか? 足しげくダイソーに通っているダイソニストの人ならば、必ずや一度は目にしたことがあるだろう。なんでも「拭き取るだけ!!」で「サビ・水あか等の汚れスッキリ!」らしい。
どのあたりがスッキリできるのかというと、「自転車、車のホイール、換気扇、ガスレンジ、洗面台、冷蔵庫、電子レンジ」などであるらしく、パッケージ上面にはシンクのビフォー・アフター写真が……。なるほど……よし、やってみるか!
冷静に考えて、セブン-イレブンは鬼である。店内どこを見渡しても、おいしそうな物ばかりではないか。こんな楽園なら普通に住めるぞ。なんてことを考えながら、今日も私(あひるねこ)はセブンへと行く。
ただね、そろそろいい年なんでカロリーも気になるんですわ。あ~あ、セブン-イレブンで買えるカロリーもウマさも満足感がある食べ物って何なんだろうな~。気になったので、オススメをダイエットマスターに聞いてみたぞ。その結果、予想外の答えが返ってきた!
急な坂道駆けのぼったら今も海が見えるでしょうか、ここは横須賀。この文だけで何のことか分かった人は、おそらく昭和生まれだろう。山口百恵の『横須賀ストーリー』がリリースされたのが1976年。その5年前の1971年からカレー専門店をやっている老舗が横須賀にある。
それが京浜急行線・横須賀中央駅から徒歩2分のところにある『カリーすなっく ベンガル』。今でこそカレー専門店は多いが、当時は珍しい存在だったそうな。お店を始めてから40年以上、今も変わらず愛されている味とは一体どんなものなのだろうか。