なにげに私は銃が好きである。なにせロケットニュース24に入って最初に書いた記事のネタが「世界初の電動ガン」。その後も格安の電動ガンや怪しい中華電動サブマシンガンを買っては1人で遊んで記事を書き、今に至るわけである。
そんな私が、ダイソーで売っている「BB弾用ピストル」をスルーするわけがない。別売りのBB弾(約500発入り)も購入し、部屋で1人で遊んでみた。
なにげに私は銃が好きである。なにせロケットニュース24に入って最初に書いた記事のネタが「世界初の電動ガン」。その後も格安の電動ガンや怪しい中華電動サブマシンガンを買っては1人で遊んで記事を書き、今に至るわけである。
そんな私が、ダイソーで売っている「BB弾用ピストル」をスルーするわけがない。別売りのBB弾(約500発入り)も購入し、部屋で1人で遊んでみた。
マクドナルドから新商品が出ると、必ずといっていいほど毎回話題になる。テレビCMはもちろんのこと、ネット上でのPR戦略もうまく、何かと話題に欠くことがない。だが、意外にも知られていない事実がある。
それは全国で11店舗、都内でもわずか3店舗でしか購入できない商品があるということ。その商品は「ニトロ・ブリュー・コーヒー」という。水出しコーヒーに専用サーバーで窒素をふくませた、黒ビールのようなドリンクメニュー。これをいまだに知らない人が多くいるようだ。
バンド経験のある人なら、1度は夢見たことがあると思う。音楽雑誌やサイトでインタビューを受けること。その夢、簡単に叶うぞ。複数枚の画像をアップして、適当にテキストを入力するだけで、自分たちの架空のアーティストのデビューぺージを作ることができるジェネレータが登場した。
その名も「POP BAND MAKER」だ。「バンドあるある研究会」監修の元、作り出されるぺージは、かなりホンモノっぽい。こんなバンド、マジで居そうだ。
FA戦線が例年以上にアツい──。日本シリーズが終了し、ストーブリーグに突入したプロ野球。西武の浅村栄斗、オリックスの西勇輝らがFA宣言しているが、広島の「丸佳浩(まる よしひろ)」も目玉の1人である。
丸には巨人とロッテが興味を示しているとされ、広島も宣言残留を認める方針だという。おそらく多くのファンが「どうせ巨人か広島だろ?」とお考えだと思うが、千葉ロッテファンの記者から言わせると「千葉ロッテ・丸佳浩」が爆誕する予感がプンプンしている。それにはスポーツ紙などが報じないたった1つの理由があるからだ。
ネコのトムとネズミのジェリーが追いかけっこを繰り広げるコメディアニメ『トムとジェリー』。ネコの方が大きくて力は強いはずなのに、いつも小さなネズミのジェリーに裏をかかれてしまうハチャメチャなストーリーが見どころだ。
しかし、それはアニメの中だけの話……と思いきや、現実の世界でも同じようなことが起こっていた。動画「Cat sees rat…」に登場するネコとネズミの追いかけっこが、まるで実写版『トムとジェリー』ともいえる、まさかの展開をみせるのだ。
えっ、また……!? 2018年11月10日のコミュニティ・デイで、またしても通信障害が発生している。10月のダンバルデイで大炎上したばかりということもあって、トレーナーの怒りが止まらない。
ヒノアラシは人気のあるポケモン、そして今回は ほしのすな が増えるイベント内容だけに前回のダンバル以上にヤバいことなると想定できたはずなのだが……。
鮮魚の王者マグロ。刺身や寿司など、生魚を使った料理が重要視される日本料理においても主役と言えるだろう。日本料理を愛する私(中澤)はマグロが大好きである。
ある日、浅草を歩いていると「まぐろそば」という看板が目に飛び込んで来た。ファ!? まぐろそばって何じゃい!? 気になったので飛び込んでみたところ……めっちゃマグロ!
最近、コンビニの食べものは著しい進化を遂げている。各社オリジナルブランドに力を入れており、いまや弁当や冷凍食品に「コンビニ=マズい」という考えは古くなった。そしてかれこれ1年前くらいだろうか、ファミマは「お母さん食堂」というコーナーを設けた。
ネーミングは最高にウマそうだが、気になりつつも食べたことがなかった私。しかし、時は来た。このところ、レンチンを攻めている身としてスルーすることは許されない。ということで、これ外したら致命傷だろっていう「甘口たれの牛カルビごはん」をチョイスした。レンチンで出来上がるのに焼肉屋さんで食べるような感じらしいが、どこまでホント?
気になったアプリをすぐにダウンロードしてインストールする。そんな人は意外と多いのではないだろうか。そういう私(佐藤)もその1人。一応AppStoreでの評価を確認しつつ、利用に問題がなさそうだなと判断したら、すぐにインストールする。その代わり、少しでも気に入らないと速攻で削除するのだが。
最近ネット上であるゲームアプリが話題になった。そのゲーム『Operate Now:Hospital』は表示される文字が小さすぎるらしい。どれだけ小さくても、人気の拡大鏡「ハズキルーペ」があれば読めない訳がない! そう信じて挑戦したところ、返り討ちにあってしまった。まさかこれほどとは……。
ついにGoogleが「ダークモード」の方がスマホのバッテリーが持つことを公表した。前々からユーザーレベルでは把握されていたことだし、各所でニュースになっているのでご存じの方も多いと思う。
それでもあらためて公表されたとなると使ってみたくなるものだが、筆者のAndroid7.0にはダークモードは存在しない。しかし、ある方法で6.0時代に実装されていたダークモードの一部を復活させることができるのだ。今回はその方法を紹介しよう!
つい先日、iPhoneSEからiPhone XSに機種変更したのだが、どうしても試してみたいことがあった。それは、Facebookの「3D写真」機能である。
どんな機能なのかというと、Facebookに投稿された写真が立体的に見えるというもので、スマホをグリグリ動かしたら、写真も立体的にグリグリと動くのだ。ということで、さっそく実際に試してみたところ……スゴすぎてビックラこいた!!
前からずーーーっと思ってたんだけど、よくある人気作品のコラボカフェって、メニューがバカみたいに高いよな。ただのソフトドリンクが600円って舐めてんのかコラ!
その点、2018年11月16日から東京・池袋に期間限定オープンする「エヴァンゲリオン酒場」はすげえよ。だってアルコール1杯390円だもん。チェーンの居酒屋かよ。
人生は山あり谷あり、成功する時もあれば失敗する時もある……しかし、そうとわかってはいても、いざ失敗すると凹んでしまうのが人間だ。そこで今回は、失敗を楽しさに変えるちょっとしたコツをご紹介したい。
それはインスタ上の「#失敗じゃない」というハッシュタグがついた投稿を見れば一目瞭然。というのも、失敗しているのにメチャ楽しそうにしている人がたくさんいるからである。しかし、このような投稿をする人が増えているのはなぜ!?
2018年の地球上で「コンテンツ王」はやはりディズニーなのだろう。ミッキーやミニーは当然としてスター・ウォーズやマーベルまでを手中に収めているのだから、ディズニーに太刀打ちできる企業は思いつかない。大げさではなくディズニーは「コンテンツの覇者」であろう。
そんなディズニーがさらに加速する──。2018年11月、米国ディズニーは2019年から開始する動画配信サービスの正式名称が『Disney+(ディズニープラス)』になると発表した。これまで業界1位だった「Netflix(ネットフリックス)」を脅かす存在となりそうだ。
大手コンビニ3社といえば、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートである。2016年まではそれに続く形で「サークスKサンクス」が存在したのだが、現在はファミリーマートに吸収合併され、既存の店舗はファミマへと変貌している。
実は都内には、まだ1店舗だけサークルKサンクスが存在している。最近ネット上で話題になり、「ファミマ化に抵抗した?」との噂が広まったのだが、それは本当なのだろうか? お店に行って話を聞くと、意外な事実が判明した。
韓国のアイドルグループ「BTS(防弾少年団)」。世界的な人気を誇る彼らが日本で炎上したのは10月のこと。メンバーの1人・ジミンが原爆のキノコ雲と人々が万歳している姿がプリントされたデザインのTシャツを着ていたことが発端である。
ネットでグループへの批判が殺到した本件。騒動を受けて、出演予定だった『ミュージックステーション(Mステ)』も出演見送りが発表された。そんな騒動の原因となったTシャツがヤフオクに出品されていた。
明らかに波が来ている。ノリに乗っているルメール騎手から買えばプラス収支になるかも──そうお伝えしたのは先週のこと。実際、自称「3連単の申し子」の記者(私)はJBCの3レースすべてルメール騎手から購入し、スプリントをマテラスカイとの軸2頭から5頭の流しで的中させた。なお、同レースを制したルメール騎手は4週連続G1勝利を達成した。
3度あることは4度あるし、4度あることは5度ある──。という言葉は今勝手に作ったが、今週末のエリザベス女王杯もルメール騎手と一蓮托生。倍プッシュで高額配当を狙っていくことにした。競馬で冬のボーナスを捻出だ!
近年ネットやメディアで取り沙汰されている絵本の萌え絵化。アニメのような絵柄の絵本が本屋に並ぶことについて、「子供に悪影響」「児童書にふさわしくない」といった声もあがっている。
そんな絵本萌え絵論争に、アニメ風の『にんぎょひめ』などを出版している河出書房新社が回答しているためご紹介したい。「『萌え絵を描いてください』とお願いしたものではなく……」
渋谷ハロウィンに潜入すべく、キティちゃんのコスプレをしたのがつい先日のこと。いつもの自分と違う姿へ変身することにすっかりはまってしまったアラサーの記者は、さらなる願望を抑えられなくなっていた。
「ロックスターみたいな感じでかっこよく変身してみたい」
──何をどうすればロックスターになれるのか頭を悩ませてたが、ゴスファッション店を経営している知り合いがいたことを思い出した。もしかすると彼なら私の無茶苦茶な願いを叶えてくれるかもしれない。とりあえず、取材交渉のため連絡を取ってみたところ……
高い山があれば登りたくなるなんて話をよく聞くが、私はそうでもない。例えば料理。片付けるのも面倒だし、家で食べるなら手軽にササッと済むものを好んでいる。最近はそこらへんで売っていてもウマいものが多いし、わざわざ手間暇かける必要はない。何なら人間はレンチンだけで生きていけるとさえ思っているくらいだ。
が、しかしっ……
先日、スーパーの冷凍食品売り場をパトロールしていたところ、スルーできない商品を発見した。味の素の冷凍餃子(239円)で、どうやら日本一売れているらしい。餃子となれば話は別! これをビールのお供にできたら最高なので、火を使う冷凍食品にも挑戦してみることにした。そしたらよぉ……